本当は・・・

・常識より性欲の方が優先される
・性を伴う接待
・時給は出る
・R人嫌い(理由あればギリギリ身体許せる)
・色んな部分を、好き、と言わされる
・エッチなおもちゃ(セックス道具)
・声出さない
・持ち上げられてるか潰されてるかの2択
・匂い
・エロマッサージ屋
・3P専門
・完全に心奪われてる振り
・気持ち良かったのに気持ちよくないとウソつく
・かなり苦しそうだけど気持ちよさそう
・モノにされるのが快感

みゆ

・マッサージ屋と旅館のバイトの掛け持ち
・R人嫌い(理由あればギリギリ身体許せる)
・時給30円アップすると融通利く

R人のポルノサイトに投稿

みゆはマッサージ屋と旅館のバイトを掛け持ちでしてる。
(マッサージ屋のバイト 時給1200円 5年勤務
旅館のバイト 時給1250円) 3年勤務

マッサージ屋はR人ばかり来る店。
旅館はR人専門の旅館。
みゆはR人が基本嫌い。
R人との会話は仕事として接してる。

ある日旅館にR人の客が来た。
「日本人女はAVに出まくってる。
すぐやりたい。
日本人女紹介しろ」
と店長に強引に言う。
何度なだめても全然言う事聞かない。
女紹介しないとまずそうな雰囲気。

「なんとかする」
と言って一度R人に部屋に戻ってもらう。
頭抱える店長。
そこにみゆが現れる。

みゆが店長に理由を聞く。
事情把握する。
店長に
「あのさ・・・・こんなことお願いするのはなんなんだけど、あのR人の相手してくれないかな・・・」
とお願いされる。
みゆ「え、嫌に決まってるじゃないですか」
と言うみゆ。
「そこをなんとか、監視カメラで確認できるようにはするから」
と言われ
みゆ「接客してる時は時給出ます?」
みゆ「じゃあ時給30円アップしてくれます?」
みゆ「ならやります」
とR人の部屋に向かうみゆ。
心の声1「やっぱりやだなぁ」

部屋をノックしてドアを開ける。
男「おおっ、来た来た」
と言うR人男。
みゆを部屋に入れる。

みゆ「店長に頼まれて仕方なく接客しにきました、1時間だけですけど」
と無表情で言うみゆ。
そんなみゆの態度を全然気にせずに
男「アナル出来るか?」
といきなり聞いてくる。
みゆ「・・・・・・・」
肯定も否定もしないみゆ。
心の声2「あんたとなんて、したくないってのに・・・」

男「俺はアナルでセックスするのが好きなんだ。
日本人女とやるのは初めてだからワクワクするぜ」
と言うR人の男。
みゆは睨むような目つきで男を見上げる。
心の声3「こっちは全然ワクワクなんてしてないし」

服を脱がされるみゆ。
抵抗もせず、だが協力もしない感じで淡々と脱がされる。

全裸にされるみゆ。
男も服を脱ぎ全裸になる。
男の体つき、ペニスを見て一瞬びっくりした顔になるみゆ。
心の声4「え、え??こんなにおっきいの、?」
だがすぐに平静さを保つ。

腰と足を掴まれ空中で逆さまにされるみゆ。
空中で69の姿勢。
モノのように両足を掴まれながらみゆのアナルを舐めるR人の男。
心の声5「こんなの聞いてないよ・・・」

喘ぎ声あげないみゆ。
みゆの両腕は空中でぶらんとしてる。
勃起したR人の男のペニスがみゆの頬に当たる。
心の声6「いてっ。すごく硬くなってる」

30分ほど逆さま状態でアナルのみ舐めまわされたみゆ。
ベッドにうつぶせで横にさせられる。
そしてまたR人の男がみゆのアナルを舐める。
シーツを握りしめるみゆ。
心の声7「なんでこんなやつに・・・」

男「気持ちいいか?」
と聞かれ
みゆ「・・・全然」
と答えるみゆ。

男「俺の舌長くて太いだろ、尻の中まで舐めまわされるの快感だろ」
みゆ「・・・・・・・」
無言のみゆ。
心の声8「ああぁっ、、やばっ」

すると1時間のタイマーが鳴る。
男「なんだもう1時間たったのか、俺はこのままやりてえがお前はどうしたい?」
みゆ「・・・・もう1時間ぐらいなら仕方ないから付き合ってあげてもいいですよ」
と言うみゆ。
心の声9「なんか、癖になっちゃう・・・」

みゆを持ち上げ、両肩を下から掴む。
みゆの両足をR人の男の肩に乗るようにする。
みゆの陰部が男の顔の前。
その状態でまたアナル舐められる。
男「気持ちいいか?」
心の声10「やばい、声出ちゃいそう」

男「尻の奥まで舌が入るようになってるぜ」
心の声11「それ・・・気持ちいい、。」

男「こんな舐め方R人じゃなきゃ出来ない。舐めてもらえて光栄だろ」
心の声12「べ、別に。何が光栄よ」
と言われる。

また逆さまにされる。
両太ももを掴まれる。
今度は顔の位置が男側ではない
(正面から顔が見える)
手がぶらんとなってる
心の声13「なに、、これ、」

その後ベッドで69の姿勢でアナル舐められる
男「ペニス舐めろよ」
と言われるが
みゆ「それは嫌」
と答えるみゆ
心の声14「身体許した訳じゃないんだから、!」

また1時間のタイマー鳴る。
男「時間あっという間だな、どうしたい?」
みゆ「・・・・時給欲しいんで・・・(いいですよ)」
心の声15「もっと、して、、ほしい、」

男「俺はセックスで持ち上げるのと潰すのが好きなんだ。
お前はどっちが好きだ?」
みゆ「・・・・・・・」
心の声16「気持ちよくなれるならどっちでもいい・・・」
男「ならまずは持ち上げて駅弁で犯すか」

みゆを持ち上げ駅弁の体勢に。
男「こんなでかいペニス入れた事あるか?」
みゆ「・・・・・・・・・・・・」
心の声17「こんなに大きいの見るのも初めてなのに」

男「ワクワクしてんだろ?」
みゆ「・・・・・・・・・・」
心の声18「ワクワクなんて、、」

男「俺の虜にしてやるよ」
心の声19「ま、まってよ!!!」

みゆのアナルにずぶずぶとペニスが入っていく。
苦悶の表情浮かべるみゆ。
男「締まりがやべえ、たまんねえな」

ゆっくりとみゆを上下に動かしながらアナルセックス楽しむR人の男。

男「すげーな、奥に挿入するたびにお前の胸あたりまでペニスの形で膨らむ」
男「どんな感覚なんだ?」
みゆ「・・・・・・・・」
心の声20「胸がくるしい、けど・・・」
下向いて答えないみゆ。
男「俺は気分いいぜ、R人の女じゃこんな締まりにならねえ」
男「犯してる感が半端じゃねえ」

R人の男の腰の動きが速くなっていく。

みゆの背中を片手で支えるようにする。
もう片方の手で腰を支える。
空中で正常位のような姿勢で犯されるみゆ。
男「これ好きか?」
と聞かれる。
みゆ「・・・・・・・」
心の声21「すっごい奥まで入ってきちゃう」
何も答えないみゆ。
男「こんな体位R人じゃなきゃ出来ないぜ」
と言われる。
心の声22「別にあんたなんか、、」

一度ペニスがアナルから抜かれる。
男はみゆを後ろ向きで持ち上げ両太ももを支えるようにして足を大きく開いた状態にさせる。
そしてみゆのアナルに極太の長いペニスを挿入していく。
みゆ「・・・・・・・・・」
ずぶずぶアナルに入っていくが無反応のみゆ。
心の声23「あ゛っ、、、きもちいい」

男「正面向きと後ろ向きどっちが好きだ?」
みゆ「・・・・・・・・」
返事しないみゆ。
心の声24「顔が見えない方がいいに決まってるじゃない!」

上下に動かされ入り口から奥までペニスが挿入される。

R人の男がみゆの両足を腕で抱えるようにする。
みゆの両足が拘束される。
R人の男がみゆの頭を両手で掴む。
頭、両腕、両足がR人の男の身体で完全に拘束されたみゆ。
その状態でピストンされる。
男「全然動けねえだろ、R人男の体に拘束されて犯されるのたまんねえだろ」
と男が言う。
みゆ「・・・・・・・・・・」
心の声25「なんか、悔しい、、」

3度目のタイマーが鳴る。
だが男はタイマーを無視。
みゆも何も言わずに犯されてる。
心の声26「やめ・・・ない・・・で・・・」

男がみゆを拘束したままベッドの端に座る。
みゆは両足と頭拘束されたまま。
男が腕を動かしみゆを上下に動かす。
男「どうだ?俺にはまってきたろ?」
みゆ「・・・・・・・・・」
心の声27「はまってなんてない、んだから、、」

男「アナルいいだろ?」
みゆ「・・・・・・・・・・」
心の声28「お尻が、おかしくなっちゃいそう・・・」

男「R人の男の身体最高だろ?こんな体のサイズでかくてペニスも長くて太いんだぜ」
みゆ「・・・・・・・・・」
心の声29「最高だなんて、言うわけ、ない、。」

男がみゆのアナルに挿入したままベッドに仰向けに横になる。
みゆは男の体に仰向けで横にさせられる。
みゆの腰と腕を両手で掴む男。
みゆの両足は地面に届かずぶらんとしてる。
男が腰を振るとみゆの身体が一度浮き、そして落ちる。
男「お前ホント軽いな。さっき持ち上げてる時もそうだし今もそうだけど重み全く感じないぜ」
男「R人に好き勝手に犯されるためにいるようなもんだな」
みゆ「・・・・・・・・・・・・・」
心の声30「そんなの、ちがう、絶対ちがう、。」

男がみゆの口に強引に指入れる。
受け入れてしまうみゆ。
げほっげほっと何度も何度もむせるみゆ。
心の声31「苦しいのに、抵抗できない」

みゆを持ち上げベッドに仰向けで寝かされる。
男「じゃ潰すか」
と言うとみゆのアナルに挿入しながら正常位で体の体重をかけてみゆを潰す。
みゆ「・・・・う”う”っ・・・」
と苦しそうな声出すみゆ。
心の声32「たす、け、て」
男「安心しろ、力加減はしてやるよ、まあお前の事は苦しませるけどな」
と言うと更に体重かける。
みゆの顔は男の胸で潰される。
みゆの体に男の汗が体中につく。
心の声33「くるしい、けど、もっと、してほしい」

しばらくみゆを犯した後体起こすR人の男。
男「どうだ?圧迫されながら犯されるのは?」
みゆ「はぁ~~・・・はぁ~~~~・・・」
大きく息をしてるみゆ。
心の声34「死んじゃうかと思った・・・」

男「今度は後ろからな」
と言うとみゆをうつ伏せにさせる。
寝バックの体勢でアナルに入れる。
そのままみゆを押しつぶしながら犯す。
心の声35「これぇ、、っ好きっ、、」

男「逃げらんないだろ?」
心の声36「逃げられるわけ、ないよ」
男「俺の体重知ってるか?280キロあるんだぜ」
心の声37「重すぎて、みゆ、壊れちゃう」
男「さっきから俺の匂い嗅ぎまくってるだろ、ムラムラしてんじゃねえのか?」
心の声38「この匂い、なんか好き・・・」

4度目のタイマーが鳴る。
みゆ「・・・・時間・・・・」
とぽろっと言う。
心の声39「こんなはずじゃなかった」
男「ならタイマー押してみろ、そしたら終わりにしてやる」
と男が言う。
男はみゆの両腕を抑えつける。
その上体重をかける。
アナルに奥まで挿入する。
逃げようとするみゆを全く動けない状態にする。
心の声40「ぜったい、逃がす気ないくせに、」

タイマーが鳴りやむ。
男「なんだ?終わりにしたくないのか?ならもっとセックスしようぜ」
と言うと寝バックの姿勢でみゆのアナルをガンガン犯す。
心の声41「う゛っ、、奥が」

その後みゆを持ち上げる。
男の身体と壁の間にみゆを挟む。
後ろからみゆのアナルを犯すR人の男。
心の声42「また逃げられ、ない・・・」

今度は両腕を掴み万歳のような姿勢で空中に浮かせる。
その状態でみゆを犯す。
心の声43「もう、好きに、して、、」

男「お前のアナルたまんねえな、スゲー具合がいいぜ。
何時間やってても全然飽きねえ」
心の声44「苦しいけど、なんだか気持ちいい」
男「我慢すんなよ、顔が赤くなってるぜ、アナルが気持ちいいんだろ」
心の声45「・・・うるさい・・・」

5度目のタイマーが鳴る。
男もみゆも何も言わない。
心の声46「もう、何も考えられない」

駅弁で激しく犯されるみゆ。
吐息のような声が少し漏れるようになってきた。
心の声47「き、きもちい゛ぃ゛ぃ・・・」

6度目のタイマーが鳴る。
みゆ「・・・もう・・・終わりにして・・・・学校行かなきゃ・・・・」
窓から外見ると明け方になっていた。
心の声48「もうこんな時間なの、?」

男「・・・まあ仕方ねえな・・・じゃアナルに出すぞ」
と言うと男が腰振る。
そして大量の射精。
みゆの目が大きく見開く。
心の声49「ん゛っ、、ああ すっごい勢い、。」

そして射精しながらも腰振る男。
長い射精が終わったかと思うと、今度はすぐに
男「2発目」
と言うと再度射精する。
腰の動きは止まらない。
心の声50「奥がドクドクして精子でいっぱいになってる・・・」

射精が終わると
「3発目」
と男が言うと3度目の射精。
みゆの下腹が少し膨らむ。
みゆ「・・・な・・・なんでそんなすぐに連続で出来るの・・・」
と聞くと
男「R人だからさ、まあ俺はR人の中でも性欲強い方だがな」
と言われる。
心の声51「お腹、くるしい、。破裂しちゃう」

射精が終わる。
ペニスを引き抜く。
みゆの尻から大量の精子がこぼれおちてくる。
心の声52「あったかいのがたくさん・・・」

支度終えて部屋を出るみゆ。
男「良かったぜ、またやろうな」
と言われる。
心の声53「また、だなんて!
これだからR人は・・・」
無視して部屋を出るみゆ。

2日後

マッサージ屋でバイトしてるみゆ。
いつものようにR人ばかりマッサージしてる。

本日最後の客が来る。
みゆ「いらっしゃいませ」
と言った後に見上げるとおとといみゆを犯した男だった。
男「奇遇だな」
みゆ「・・・・なんで私がここで働いてる事知ってるんですか?」
男「本当にたまたまだ。
マッサージ受けたくなって来たらたまたまお前だっただけだ」
みゆ「・・・・横になってください」
といつものように仕事始めるみゆ。
心の声54「よりによってなんであんたなのよ」

男がパンツ1枚になりうつぶせになる。
みゆは気を取り直していつものように肩から足まで丹念にマッサージする。
男「上手いじゃねえか」
みゆ「ありがとうございます」
みゆはマッサージしてる時は自分からは話しかけないが客からの会話には応えるようにしていた。
心の声55「変に話しかけられないといいけど・・・」

男「おとといは良かったな」
みゆ「・・・マッサージと関係ない質問には答えません」
男「いいじゃねえか」
みゆ「ここはマッサージ屋です。セックス関連の話や行為はNGです」
とみゆが言う。
心の声56「もうこれ以上話しかけないでよ、?」

マッサージするみゆ。
男「俺の身体でかいからマッサージするの大変だろ」
みゆ「・・・大きいから大変ですよ」
心の声57「あんたなんて早くどっか行っちゃえばいいのに!」

男「俺はR人の中でもでかいほうだからな。でかい男好きか」
みゆ「前にも言いましたが私はR人嫌いなんです」
男「じゃなんでR人ばかりいる旅館やマッサージ屋で働いてるんだ?」
みゆ「家から近いですし、それに仕事ならR人と関わるのは別に苦じゃありません」

身体の裏側のマッサージ終わる。
みゆ「反対向いてください」
と言うと男は仰向けになる。
男の上半身、下半身をマッサージしていく。

しばらくすると男の股間が盛り上がる。
男「気持ちいいから勃起してきたぜ」
みゆ「・・・・・・・・」
無視してマッサージ続けるみゆ。
心の声58「なんなのよ・・・!」

一通りマッサージが終わる。
みゆ「どこか凝ってる所はありませんか?」
とみゆが聞くと
男「あるぜ」
と言うと自分の股間を指差す。
みゆ「さっきも言いましたがセックス行為は禁止です」
男「セックスじゃなきゃいいんだろ。
俺の股間が凝ってるんだ。
マッサージしてほしい。
セックス行為じゃないぜ、マッサージだ。
それともマッサージしてくれないのか?」
とニヤニヤしながら言う男。
心の声59「はあ。もう、、、」

みゆ「・・・・・じゃあ・・・揉むだけですよ」
男「パンツが邪魔だ。
脱がしてくれ」
と言われる。
みゆがパンツを掴み脱がす。
男の極太のペニスが反りあがる。
心の声60「あくまでも仕事よ、これは仕事。」

みゆがペニスを掴み根元からもみほぐしていく。
男「いい感じだ」
両手を使いペニスをマッサージする。
心の声61「これじゃまるで・・・」

すると男が
男「タマも揉んでくれ」
と言ってくる。
みゆは返事もせずに男のタマを触りもみほぐす。
心の声62「こんなとこ揉むつもりなんてなかったのに・・・」

男「あと顔も凝ってるんだ。
ただ手で顔をやられると痛みが出るかもしれねえ。
だからお前の尻を使ってマッサージしてくれ」
みゆ「・・・何言ってるんですか?」
男「お前の尻を使って顔をマッサージしてほしいんだ。
セックス行為じゃないだろ、マッサージだ。
それにちょうどお前Tバック履いてるじゃねえか」
みゆの仕事着はミニのワンピース。
パンツが少し見えてしまうくらいの丈の長さ。

マッサージ、と言う言葉に弱いみゆ。
みゆ「・・・・どうすればいいんですか?」
と言ってしまう。
心の声63「Tバックなんて履いてなければ・・・」

みゆは命じられるままに69の体勢になって尻の肉部分で男の顔をこするようにする。
男「良い尻だ」
と褒められる。
心の声64「マッサージ、、仕事だから、みゆは悪くないもん・・・」

しばらく尻で顔をこすった後に
男「あと顔でのマッサージもしてくれ」
みゆ「・・・どういうことですか?」
男「お前の頬を使って俺のペニスやタマをマッサージしてほしいんだ」
みゆ「・・・そんなことしたことないです」
男「まあやってみろよ」
と言うと男の股間に移動させられる。
心の声65「この前はこんなにおっきいのが入ってたなんて・・・」

みゆは男のペニスを軽く掴みながら男のペニスに頬ずりする。
男「あ~~~・・・たまんねえ・・・お前が俺に媚びてるみたいでいい気分だ、」
と満足気な男。
心の声66「あっ、、。 もう、なんなのよ・・・」

その後もペニスに頬ずりする。
そしてタマにも頬ずり。
一通りやった後に
男「もう少しやってくれ」
と言われ再度ペニスとタマに頬ずりする。
心の声67「・・・ふにふにしてる。それに・・・」

股間の匂いを嗅ぎすぎたせいかみゆの顔が赤らむ。
いつの間にか自ら舐めはしないが頬だけでなく唇も使ってペニスとタマをマッサージする。
心の声68「舐めちゃいたい・・・」

タイマーが鳴る。
男「良かったぜ」
と言い着替えて部屋を出ていく。
かなりムラムラしてるみゆ。
心の声69「帰っちゃう、よね、。」

2日後

旅館でバイトしてるみゆ。
すると店長から、
「こないだの男がまた来てる、すまないがまた相手してくれないかな・・・」
と言われる。
みゆ「え~~~もう嫌ですよ、私がR人嫌いな事知ってるじゃないですか」
「そこを何とか」
必死にお願いされ
みゆ「・・・・じゃ時給50円アップしてくださいね」
と強気に言うみゆ。
心の声70「やった、、この前の人だ、、!」

みゆが男の部屋の方へ向かう。
途中の廊下でR人の男と会う。
男「よぉ」
みゆ「・・・・・また来たんですか?」
男「ああ、お前に会いにな。
これでお前と会うのは今週3回目だ」
と言われる。
2日おきに会ってる2人。
心の声71「楽しみ、かも・・・」

すると男がみゆの尻を揉む。
みゆ「ちょっとやめてください」
男「いいじゃねえか、ここはマッサージ屋じゃないし、それにこれからもっと凄い事するんだろ」
みゆ「・・・ここは廊下です。
人に見られちゃうかもしれない・・・・」
男「なら部屋に連れて行ってやるよ」
と言うとみゆを持ち上げ片方の肩に担ぐ。
みゆ「ちょ・・・ちょっと・・・」
とじたばたするが持ち上げられ抵抗出来ない。
担がれたまま部屋に連れていかれるみゆ。
心の声72「今日は、みゆも気持ちよくなりたい・・・」

部屋に入る2人。
部屋に入った途端みゆを担いだまま男はみゆの服をはぎとる。
男も全裸になる。
心の声73「これがみゆの中に・・・」

男はみゆを左手と左腕に乗せるようにする。
左手と左腕に正面向きで座るような姿勢になるみゆ。
男「こないだはやってばかりで前戯がなかったからな、キスしてやるよ」
と言うと男はみゆにキスしようとするが
みゆ「キスは嫌」
と顔をそむけるみゆ。
心の声74「あんたのこと別に好きとか、そういうんじゃないし・・・」

男「なんでだ?」
みゆ「何度も言ってるように私はR人嫌いなの。
キスは絶対にしたくない」
男「嫌われたもんだな・・・まあいいや」
と全然気にしてない様子の男。
男「なら顔舐めてやるよ」
と言うとみゆの顔を舐める。
抵抗しようと顔をそむけるみゆだったが男の巨大な手で後頭部を掴まれ顔が動かせないようにされる。
みゆの額、頬、口、鼻、首、耳をいやらしく大きな舌で舐めまわす男。
みゆの顔周辺が唾液まみれになる。
心の声75「ひゃあぁっっ、、きもちいぃ」

男「俺の匂い好きか?」
みゆ「・・・・・・」
心の声76「なんだか、身体が、そそられる匂い・・」

男「俺の舌長くて太くて気持ちいいだろ?」
みゆ「・・・・・・・」
心の声77「舐められるの、みゆ好き・・・」

男「またお前のアナル舐めまわしてやるよ。
・・・そうだ今日は選ばせてやる。
四つん這いで舐められるのと69で舐められるのと逆さまで舐められるのどれがいい。
1つだけ選べ」
みゆ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・逆さま・・・・」
つい本音が出てしまうみゆ。
心の声78「ど、どうしよう、つい言っちゃった、。」

男がみゆを空中で逆さまにしてアナル舐め始める。
心の声79「それぇ、好きなの・・・あっあぁぁぁあ///」

アナル舐め終わるとみゆをベッドの上に四つん這いにさせる。
男がみゆの後ろに行く。
みゆのアナルにバックから挿入する。
ずぶずぶと入っていく。
心の声80「待ってた、それ・・・太いち0ち0入れて欲しかった」

男がみゆのくびれを両手で掴む。
男「お前のくびれ両手でがっしり掴めるぜ」
みゆのくびれは男の両手で掴まれる。
心の声81「逃げ、られない、の、好き、。」

男「動けないだろ?」
心の声82「奥まで入ってて動けないよ・・・」

男「これ好きだろ?」
心の声83「あ゛あ゛ぁっ、、もっと、してっっ」
と聞いてくる。

みゆはくびれを掴まれたままバックで犯される。
男「体格差あるセックスもいいもんだな、体格差セックスは好きか?」
みゆ「・・・・・・・・・」
心の声84「虜に、、なっちゃう、かも・・・」

男「大きい手好きだろ?」
みゆ「・・・・・・・・」
心の声85「その手でいっぱい掴んで・・・逃げられなく、して・・・」

男「でかいペニスがアナルに入ってる感覚たまんねえだろ」
みゆ「・・・・・・・・・・」
心の声86「たくさん、後ろから突いて、、」

男「力じゃ完全に勝てない男に犯されるのいいだろ」
みゆ「・・・・・・・・・」
心の声87「みゆのこと、めちゃくちゃにして・・・」

タイマーが鳴る。
男もみゆもタイマーを無視する。
心の声88「タイマー、まだ、鳴らないで・・・」

男はみゆの両腕を掴む。
みゆの背中側でみゆの腕を交差させ片手で掴み拘束する。
もう片方の手でみゆの口に指を3本突っ込む。
目が見開くみゆ。
心の声89「う゛っ・・・くるしいの、好き・・・」

男が腰を振る。
手と口の自由がないままアナルを犯されるみゆ。
心の声90「貴方の、おもちゃみたいになれて、、嬉しい、。」

バックからみゆを犯し続ける。
途中で男が腰の動きを止める。
男「そういえばお前は得意なプレイとかあるのか?」
みゆ「・・・・・乳首舐め・・・」
とまた素直に本音言ってしまうみゆ。
心の声91「また、言っちゃった・・・」

男「ならやってみろ」
と言うとペニスをアナルから引き抜きベッドに仰向けで横になる男。
みゆは男の体にうつぶせの姿勢で乗る。
目の前には男の乳首。
心の声92「気持ちいいって言ってくれたらいいんだけど・・・」

男「舐めろ」
と命令される。
左乳首を舐める。
左手で右の乳首を指で転がす。
左乳首を吸い付くように吸う。
心の声93「頑張らなくちゃ、、!」

男「気持ちいいじゃねえか、続けろ」
と言われ舐め続けるみゆ。
心の声94「よかった・・・」

すると男の携帯が鳴る。
男が電話で話し始める。
R人の言葉を使ってるのでみゆには何を言ってるかわからない。
乳首舐めるのとやめようとすると頭掴まれて再度舐めさせられる。

30分以上経過してやっと電話終わる。
その間みゆは乳首舐め続け乳首を指で転がしていた。
心の声95「舐めされられるの、好き・・・」

男「舐めさせながら電話するのもいいもんだな」
と悪びれる感じもなく言われる。
心の声96「ちょっとだけ、疲れちゃった・・・」

男「何話してたか内容知りたいか?」
みゆ「・・・・別に・・・・」
と言う。
男「お前の話してたんだ」
みゆ「・・・・どんな話?」
と食いつくみゆ。
心の声97「なんて言われてたんだろう」

男「アナルセックス出来る日本人女見つけた、と話してたんだ。
そしてちょうど今やってる最中だってな。
友人は羨ましがってたぜ。
アイツはアナル派じゃなく膣派だけどな。
それと友人が、俺もやらせろ、と言ってきたぜ。
俺はかまわねえけどお前はどう思う?」
みゆ「・・・・そんなの嫌に決まってるでしょ」
と言うみゆ。
心の声98「R人なんて、もう・・・」

その後R人の男は体位を何度も変えお気に入りの持ち上げるセックス、潰すセックスをみゆに繰り返す。
会話は一切ない。
「パンパンパン」
「ドスンドスン」
と男が腰を振る時に出る音のみが聞こえる。

我慢してる顔のみゆ。
声は一切出さない。
心の声99「この人のは、すっごく気持ちいいけど」

その間にタイマーが3回鳴った。
タイマーが鳴っても男は腰の動き止めない。
そしてみゆも何も言わない。
心の声100「声・・・我慢しなきゃ・・・」

みゆはさんざん激しいセックスでいたぶられた。
今は駅弁で尻掴まれながらスローなアナルセックスされてる。
心の声101「ゆっくりされると、おっきいち0ち0が擦れるの良くわかる・・・」

すると
みゆ「・・・・あの・・・・・」
と数時間ぶりにみゆが声を出す。
男「なんだ?」
みゆ「一つ・・・聞いてもいい?」
男「なんだ?」
みゆ「・・・あの・・・・疲れないの?」
数時間みゆを犯し続けたR人の男。
汗はかいてるが呼吸は荒くない。
しかもセックス時間の半分以上はみゆの事を持ち上げてる。
男「全然疲れないぜ。
まだ始まったばかりだしな」
と言われる。
セックス始まってから何時間も経過してるのに
「始まったばかり」
というこの男の感覚にぞっとするみゆ。
心の声102「どんな体力してるの、?、」

男「絶倫男は好きか?」
みゆ「・・・・・・・・」
心の声103「好き、かも・・・」

とニヤニヤしながら男が聞いてくる。

男「巨漢な大男は好きか?」
みゆ「・・・・・・・・」
心の声104「おっきいと、興奮しちゃう・・・」

男「大量の精子出す男は好きか?」
みゆ「・・・・・・・・」
心の声105「中にいっぱい出されたいの・・・」

質問に返事しないみゆ。
男「お前はこんな絶倫で大量に精子出す巨漢な大男に抱いてもらってるんだぜ。
幸せだろ?」
と偉そうに言う男。
みゆ「・・・・・・・・」
心の声106「幸せだなんて、、、」

男「それにお前俺とセックスしてる時に喘がないが嫌そうじゃないな。
本当は俺とのセックス好きだろ?」
みゆ「・・・・・・・・」
心の声107「ちょっとだけ、ね。」

するとまたタイマーが鳴る。
みゆ「・・・・学校の時間」
男「もうそんな時間か、じゃあまたアナルに中出しするぞ」
と言うと腰の動き早くなる男。
また連続で3回アナルに中出しされるみゆ。
心の声108「今は、ちょっと、幸せ、かも・・・」

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