「00デリバリーです」
男出てくる。
「おおっ・・・R人様」
目が生き生きする。
料金を貰い商品渡す。
「あの・・・スペシャルサービスはいかがですか?」
「スペシャルなサービスです。あなたがしてほしい事なんでもしてあげる」
「00円です」
男了承する。
「アナル舐めしていいかって?・・・嬉しい。
今までのお客さんアナル派の人いなくて・・・
私アナル舐められるの好きなの」
「持ち上げて逆さまの状態が好き」
持ち上げられる。
「太ももをあざになる位強く掴んで、私が逃げられないようにしながらお尻舐めて」
「もっと・・・もっと奥まで舌入れてぇ・・・そう・・・それ気持ちいいっ」
「ああ・・・やばい・・・心もお尻も気持ちいい・・・」
「奥舐めてっ・・・奥舐められるのが好きなのぉ」
「ねえ、次はその大きな手で私のくびれ掴んで」
「そう・・・もっと強く・・・所有物みたいに雑に強く掴んで・・・その状態でお尻舐めて」
「R人様との逆さまシックスナイン好き・・・」
「ねえR人様ぁ、今度は顔面騎乗で私のアナル舐めてほしいんだけど・・・・いいの?嬉しい」
ベッドに移動してR人の顔の上に後ろ向きでまたがる。
「これも気持ちいい、気持ちいいのぉ」
「お願いなんだけど私の両腕を掴んで逃げられないようにしてほしいの」
「アナル舐めレイプされてるみたいで好きぃ」
「え、もうこんな時間?・・・料金そのままでいいのでもっと私の事をいじめてぇ」
「え?入れたいの?・・・うん・・・いいよ。
普通のバックと立ちバックと持ち上げるバックならどれがいい?
え?好きなのからやってやるって?
・・・じゃあ・・・・持ち上げられてのアナルバックがいいなあ・・・・
なんで好きなのかって?
支配されてる感じと征服されてる感じと逃げられない感じと逆らえない感じが心がときめいちゃうの。
しかも性感帯のアナルに入れられたりしたら・・・たまらないのぉ」
持ち上げられる。
「そのおっきくて太いお0ん0んで私のお尻にぶちこんでぇ」
「・・あ・・あ・・・あ・・・・入ってくる・・・・・気持ちいい・・・・」
「壊すくらい激しく突いてぇ」
「突かれるたびにお腹がボコッと膨れる感覚がたまんないのぉ」
「小さい女はおっきな男に徹底的に犯される運命だ、って言ってぇ」
「ああっ~~~・・・興奮しちゃうっ」
「出るのっ、中に出していいよっ、いっぱい出してぇ」
翌日
「00デリバリーです」
男出てくる。
「えっ・・・昨日のR人様の紹介で注文してもらったんですか?」
「それにわざわざ私と会うためにホテルの部屋取ってくれたんですか?」
「嬉しいですっ」
「これ注文の品と・・・一応聞きますけど・・・スペシャルサービスはいかがですか?」
部屋に入る。
「昨日の話は友人から全部聞いたんですか?・・・そうなんです・・・恥ずかしいんですけど・・・・私アナル大好きで・・・・
えっ、あなたもアナル好きなんですか?じゃあ私達合いそうですね」
片手で腹を担がれて服脱がされる
「いやん・・・恥ずかしい・・・・全裸になっちゃった・・・・
お願いしていいですか?私のお尻を両手で掴んであなたの顔の辺りに私の顔が行くようにしてくれます?」
「顔を・・・全部舐めて・・・唾液まみれにして」
「・・・これ・・興奮しちゃうの・・・鼻を重点的に舐めて・・・・」
「鼻の穴に唾液流し込んで・・・・」
「・・・クラクラしちゃう・・・・これ前に会ってたR人様に教え込まれたの・・・
これされると何でも感じるようになっちゃうの・・・」
「お0ん0ん・・・舐めてもいい?
体勢は逆さまの69で」
「あんっ・・・太もも掴んでくれるのね・・・友人から聞いたんだ。
そうなの、そういう風に持たれるのが私好きなの・・・ああっ・・いきなりそんな奥まで舌入れてくるなんて・・・嬉しい・・・」
逆さまで浮いた状態でフェラ兼イラマチオする。
「そんな情熱的にお尻の穴舐められたら・・・もっと気持ちよくなっちゃう」
「おっきいお0ん0ん大好き・・・・喉の奥まで咥えたくなっちゃうの」
