14,言葉通じる男
れんがUの家に来る。
れん「ねえねえ聞いて?」
とれんがUに言う。
れん「昨日旅館のバイトに行ったんだけど、その時に会ったお客さんが日本語ペラペラだったのぉ」
とれんが言う。
U「日本語話せるR人いるの?」
れん「私も初めて会った。
普通に会話通じるんだよね」
U「何話したの?」
れん「いっぱい色んな話。
凄い優しい人でさ、しかも話が凄い合うの」
とキャピキャピしてるれん。
U「・・・なんか・・・楽しそうだね」
れん「凄い楽しかったの。
3時間ぐらいお話しちゃった」
U「え?そんなに?」
れん「うん」
U「・・・エッチは?」
れん「それが昨日はしなかったの」
U「なんで?」
れん「途中で私も聞いたのね、エッチはしないんですか?って。
そしたら、性癖が狂暴すぎるから出来ない、と言われちゃった」
U「狂暴?」
れん「なんかそんな風に見えなかったけどエッチするとSで絶倫なんだって」
U「・・・そ・・・そうなんだ・・・れんはなんて言ったの」
れん「え?・・・聞きたい笑?」
U「・・・うん・・・・」
れん「凄い興味あります❤って答えちゃった」
U「・・・大丈夫?・・・危ないんじゃない?」
れん「直感だけど・・・大丈夫だと思う。
私の直感当たるし。
それに・・・U君見たいんじゃないかな・・・と思って」
U「・・・何が?」
れん「言葉通じるR人の人との激しいエッチ」
Uは想像した。
れんが言葉で責められながら激しく長時間犯されてる姿を。
するとUの股間が盛り上がってくる。
その股間部分を見てれんが
れん「あ~~~やっぱり興奮してる」
と笑う。
15,デートの報告
れんがUの家に来る。
他愛もない話をしている中で突然れんが
れん「あ、そうそう、こないだデートしてきたよ」
といきなり言う。
飲んでいた飲み物を吹きだしそうになるU。
U「・・・ゴホッゴホッ・・・・え・・・今なんて?」
れん「こないだデートしてきたよ」
Uからすると衝撃的な事だった。
他の男とセックスしてきたのならUの為でもあるので理解できる。
だが今回はデート、と言われた。
胸騒ぎがするU。
そんな表情を見てれんが
れん「あはは、心配しないで。
私はどこも行かないよ」
と笑顔で言うれん。
U「じゃ・・・なんで・・・?」
れん「こないだ旅館で言葉通じるR人の人と会ったと言ったでしょ。
あの人と連絡先交換してたんだ。
それでやり取りしていく中でデートしようか、という流れになったの」
U「・・・誘われたの?」
れん「うんうん、私から誘ったの」
U「なんで・・・・」
れん「話が合うって言ったでしょ。
それにU君の事も話したの。
こういう性癖の彼氏がいるって。
そしたらU君みたいな性癖の気持ち少しはわかる、って言われたのね」
U「え・・・そうなの?」
れん「正確にはわかんないみたいだけどエッチなマンガとかでそういう展開読んだことあるみたいでちょっとは興奮したみたい。
だから私とU君との関係についても凄い理解してくれるの」
U「・・・そんなR人いるんだね・・・」
れん「ね、私もびっくりしちゃった。
ただ彼・・・マッシブさんって言うんだけど、マッシブさんは寝取らせより寝取る展開の方が好きみたいなの」
U「?????」
れん「わかりやすく言うと私の事をU君から寝取っちゃう展開に興奮するんだって」
U「そ・・・そんなの嫌だよ・・・」
れん「うんうん、それはわかってる。
マッシブさんも本当に寝取るのは望んでなくて、寝取る振りみたいな展開が好きみたい」
れん「こないだデートに行った時にそういう話もいっぱいしたの。
そしたら話が凄い盛り上がっちゃって・・・・
U君がよければだけど寝取り寝取らせ同時プレイをやってみようか、となったの」
U「・・・ど・・・どういう展開なの?」
れん「まずね、今回実際にやったけど私がマッシブさんとエッチなしのデートして仲良くなる。
ウソじゃなく本当に仲良くなる。
その上でエッチする。
しかもマッシブさんは私の事を心と体をいじめながら長時間エッチする。
そして私の頭の中からU君の事を忘れちゃうくらいエッチでいじめてもらう」
U「・・・そ・・・それだと本当にれんがその男の所に行っちゃうかもしれない」
れん「・・・私の事・・・信じられない?」
とまっすぐUの目を見てくるれん。
れん「それに・・・U君もこういうリアリティあった展開の方が興奮するでしょ。
U君の為でもあるんだよ。
こういうの好きでしょ?」
とれんに聞かれ
U「・・・・好きではあるけど・・・・」
れん「まあ最後に決めるのはU君だから。
私はどっちでもいいよ」
と言われる。
1日悩むU。
そして翌日れんに
U「・・・お願いします」
とお願いした。
16、エッチの打ち合わせ
個室の喫茶店でマッシブと会うれん。
れん「・・・そんな訳でマッシブさんとエッチする了承を彼氏から貰いました」
マッシブ「・・・いいのか?」
れん「大丈夫です。
嫌がってはいるみたいですけど期待感の方が大きいみたいで・・・
最後はU君の方からお願いされましたし」
と言うれん。
少し考え込むマッシブ。
マッシブ「君の彼氏は寝取らせが好きなんだろ?」
れん「はい、そうなんです。困っちゃいますよね笑」
と言いながらもどこか楽しそうなれん。
マッシブ「君はあの旅館で色んなR人とセックスしてその動画なりを彼氏に見せた・・・」
れん「はい」
マッシブ「なんとなくだが彼氏が君の事を大好きな気持ちはよくわかる。
自分が逆の立場だったら嫌だけどね」
れん「なんか凄い興奮するみたいなんです。
普通にエッチするよりもはるかに寝取らせプレイの方が好きみたい」
マッシブ「そこまで言われるのなら俺も君の事抱けるよ・・・・ただ・・・・」
れん「ただ?」
マッシブ「俺の性癖も変わってるぞ。
前も言ったがSの性癖が強い」
れん「いいと思いますよ」
マッシブ「君が小柄だろ。
それに比べて俺は君よりもはるかに大きな体格してる」
れん「マッシブさん確かに大きいですもんね。
他のR人の人よりも背も体も大きい感じします」
マッシブ「そんな俺が君とセックスしたら・・・・壊れちゃうかもしれない」
れん「大丈夫ですよ。
マッシブさん優しいの伝わりますし。
いい感じに手加減してくれると思います」
マッシブ「・・・それなんだが・・・俺はセックスして苦しんでる女や息も絶え絶えになってる女を犯すのが好きなんだ」
れん「え?そうなんですか?」
マッシブ「しかも長い時間セックスするのが好きだ。
性欲も強い」
れん「・・・ゾクゾクしちゃいますね」
マッシブ「・・・・期待してるの?」
れん「そうですね。
私は男の人が好きなことしてくれるのが好きなんです」
マッシブ「・・・俺は今はこんな感じだけど、セックスしてる時に盛り上がると人格変わるぞ」
れん「いいですよ。
なんでもしてください。
全部受け止めてあげます」
マッシブ「それと感じてる女じゃないと嫌なんだ。
俺の激しいセックスでも感じてる女見ると興奮する」
れん「それはやってみないとわかんないですね。
でも・・・・大丈夫そうな気がします。
死なない程度にやってくれれば大丈夫ですよ笑」
とあっけらかんとした感じで笑顔のれん。
れん「ちなみにですけどどういうのが好きなんですか?」
マッシブ「・・・素直に言っていいのか?」
れん「もちろんです」
マッシブ「れんちゃんが苦しんで喜んでへとへとになってる姿が見たい」
れん「へ~~~そうなんですね・・・・いいと思います。私もそういう風になってあげたいです」
マッシブ「そういえばNGとかはあるの?」
れん「NGですか・・・・・あそこに入れる時にゴムはしてほしいです。
あとは後遺症が残らず死なない程度にやっていただければ」
マッシブ「それは大丈夫。
あ・・・ただ・・・・痣にはなると思うけど」
れん「痣くらいなら全然いいですよ。少し経てば治りますし」
マッシブ「あとはやってみてだな・・・・」
れん「私からも質問あります」
マッシブ「なに?」
れん「私でいいんですか?同じR人の女性の方がいいんじゃないのかな、と」
マッシブ「基本的にはR人の女性の方が好きだ。
でもれんちゃんは俺のタイプでね」
れん「そうなんですか?嬉しいです」
マッシブ「それに君の彼氏の寝取らせ役やりながら寝取り役やるのはなんだか楽しそうだ」
れん「私も彼氏を喜ばせれるしマッシブさんも喜ばせる事できるかもしれないのでワクワクしてます」
17、お試し
Uの家にいるれん。
れん「じゃ行ってくるね」
とUにキスして家から出ていく。
今日はマッシブとの寝取らせの日。
初日なのでお試しで短い時間のセックスすることになった。
家で待つU。
2時間後
まだれんからの連絡は来ない。
れんがセックスしてる妄想で股間がギンギンになってるU。
一度オナニーする。
4時間後
まだれんからの連絡がこない。
れん「お試しだから短い時間で帰ってくるよ」
と言われたのだがまだ連絡がこない。
少し心配になるU。
5時間後
れんから連絡が来る。
れん「終わったよ、今から帰るね」
とのメッセージ。
30分後れんがUの家に来る。
れん「お腹空いた~~~なんか食べに行こう」
と言われ外食に出かける2人。
外食に行く前、食べてる最中も今日の事は一切なかったかのように普通の話するれん。
食事を終え帰る。
別れる時に
U「あ・・・あのさ・・・・」
れん「なに?」
U「・・・きょ・・・今日・・・どうだったの?」
とUがれんに聞く。
するとれんが満面の笑みで
れん「ひ・み・つ❤」
と言う。
U「え・・・な・・・なんで?」
れん「楽しみは後にとっておいたほうがいいでしょ」
U「で・・・でも・・・気になる・・・」
れん「じゃちょっとだけ教えてあげる。
今日はね、マッシブさんと色々確認しながらエッチしたの」
U「・・・どういうこと?」
れん「彼さ、性癖がちょっと危ない系なの。
でも優しい人だから最初は軽くやってくれて私が大丈夫かどうか確かめてくれたの」
U「・・・大丈夫なの?」
れん「全然大丈夫だった。むしろ・・・・・・」
と言うと口ごもるれん。
U「え・・・何?」
れん「・・・むしろ・・・・好きかも❤」
U「な・・・何したの?」
れん「それはまたのお楽しみ。
今度は動画撮ってきてあげるからさ。
それまで待っててね」
18,連絡が来ない
朝れんに
「今日一緒にご飯食べようよ」
とメッセージ送る。
いつも返信早いれんなのだが1時間待っても連絡来ない。
昼過ぎても連絡来ない。
「寝てる?」
と送るが返事来ない。
15時に
「大丈夫?調子悪いの?」
「連絡頂戴」
と送るが返事来ない。
18時に
「どこにいるの?」
と送るが返事来ない。
20時
「お~~い」
と連絡するが返事来ない。
そして21時過ぎに
「連絡遅くなってごめ~~ん」
とやっと返信が来る。
「どうしてたの、心配したよ」
とUがメッセージ送ると
「寝取らせしてたよ笑」
と返信が来る。
そのメッセージで興奮してしまうU。
「こないだのR人と?」
と送ると
「そうだよ。動画も少し撮ったから明日見せてあげる」
と返信が来る。
19,過激な動画
翌日。
Uの家に来るれん。
れん「昨日はごめんね。
だからU君がしてほしそうなことしてあげる」
と言うとれんがスマホの動画をテレビで見れるように設定する。
れん「大画面で横になりながら見る方が見やすいでしょ」
と言われる。
そしてれんがUの服を脱がす。
全裸でベッドに横になるU。
すると
れん「・・・・私の裸見たい?」
と突然聞いてくる。
U「???・・・見たいけど・・・どうしたの?」
れん「いつもとちょっと違うんだ・・・本当に見たい?」
U「・・・うん」
れん「・・・ショック受けないでね」
というとれんが服を脱ぎ始める。
全裸になるれん。
れんの身体は・・・・痣だらけで体中歯形が付いていた。
U「え・・・な・・・何それ?」
驚くU。
れん「マッシブさんに・・・されたの」
れんの身体をよく見るU。
首筋には大量のキスマークの痕。
腕や足にも大量の歯形の痕。
お尻の表面全体が痣だらけになってる。
U「・・・・な・・・何されたの?」
れん「いっぱい色んな事されちゃった❤。
動画見た方が早いから動画見ようよ」
と言うとれんが再生ボタン押す。
そして
れん「U君は横になって動画見てるだけでいいから。
動画1時間半ぐらいあると思う。
私はその間U君のペニス舐めて咥えながら両方の乳首触ってあげるから。
そうされるの好きでしょ。
好きなだけイっていいよ」
と言うとれんはUの両乳首をいじりながらペニスを咥え舐め始める。
動画が始まる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
動画
カメラが固定されている。
ベッド全体が見える配置。
ベッドの上にはれんとマッシブ。
マッシブが遠隔操作で再生ボタン押したようだ。
騎乗位でれんが汗だくで必死に腰動かしている。
身体にはすでに噛み跡と痣がある。
れん「・・・・も・・・もう・・・本当に・・・ダメ・・・・動けない・・・」
と言うと
「バチーン」
とれんの尻を叩くマッシブ。
マッシブ「弱音吐いてんじゃねえ、まだ動けんだろ!」
連から聞いてたマッシブと言う男は優しいと聞いていた。
そのイメージとは全く違う横暴で暴力的な雰囲気。
れん「ひっ・・・ひぃ・・・ご・・・ごめんなさい」
と言うとれんはまた腰動かす。
だが体力の限界か腰動かせずにマッシブの体に横たわってしまうれん。
マッシブ「騎乗位始めてからまだ2時間だぞ。これくらいでへばるんじゃねえよ」
と責められるれん。
れん「す・・すみません・・・すみません・・・」
と言いながら目はうつろなれん。
マッシブ「まあ最初だからこれくらいで許してやる。
さて・・・犯すか」
と言うと騎乗位で腰を振るマッシブ。
マッシブの腰の上で跳ねさせられるれん。
体力の限界を迎えたのか喘ぐこともなく力なくただ犯されてるだけのれん。
10分ほど騎乗位でれんを犯した後に体位を変え正常位の姿勢になる。
そしてマッシブが片手でれんの首を首を締める。
苦し気な表情のれん。
マッシブの手を両手で掴み取り外そうと抵抗する。
マッシブ「もっと抵抗しろ」
とマッシブに言われるれん。
必死に抵抗するが巨大なマッシブの腕は動かない。
徐々に力がなくなってくるれん。
そして手の力が抜けたタイミングでマッシブがれんの首から手を離す。
れん「・・・ひゅ~~・・・・ひゅ~~~~・・・・・」
力なく息をするれん。
そしてマッシブが再度れんの首を締める。
絶望的な表情のれん。
その姿を見ながら腰をふるマッシブ。
10分ほど何度も何度も首絞めをされながら犯されたれん。
完全に体に力が入らず目の焦点も合っていない。
そんなれんを担ぎベッドから降りて背面駅弁の姿勢でれんを犯すマッシブ。
アナルに挿入されていた。
今までは角度的に見えなかったが騎乗位、正常位の時もアナル犯されていたようだった。
完全にぐったりした状態で担がれ拘束されながら空中にアナル犯されるれん。
「パンパン」
と腰がぶつかる音が激しく部屋の中に響く。
30分ほどただ淡々とれんを同じ体位で犯すマッシブ。
するとマッシブはセックスをやめれんをベッドに放り投げる。
力なくうつ伏せの体勢で横たわるれん。
マッシブがれんの上に覆いかぶさる。
寝バックの姿勢でアナルに挿入する。
れんの身体が一瞬びくっとする。
そしてマッシブは体重をかけれんの身体を潰しながら犯す。
しばらくするとれんが手足をばたばたさせる。
その様子をしばらく確認してから体を少し起こすマッシブ。
マッシブ「息出来たか?」
れん「・・・ぜ・・・全然息出来なかった・・・・・」
マッシブ「苦しいか?」
れん「・・・凄い・・・苦しいです・・・」
するとマッシブの顔が生き生きとして
マッシブ「じゃまたやるぞ」
と言ってれんの身体を潰しながら犯す。
そのまま動画終わるまで同じ体位で犯され続けるれん。
動画終わる
れん「・・・あ・・・終わった?」
とUのペニスから口を離しUに聞くれん。
れん「どうだった?」
と聞いてくる。
U「・・・・・こんなことされてたの?」
れん「そうだよ」
U「あの日朝から連絡つかなかったよね」
れん「朝から会ってたの。12時間ぐらいエッチしちゃった笑」
U「・・・嫌じゃなかったの?」
れん「全然嫌じゃなかったよ、凄い楽しかった」
U「あんなことされて?」
れん「うん。
でもちゃんとお試しのエッチの時に確認してたし・・・・
それに私から言ったの、なんでも好きなようにやってください、って」
U「痛くないの?苦しくないの?」
れん「すっごい痛いし苦しいよ・・・でもそれがいいというか・・・」
と笑いながら言うれん。
実際動画内のれんは息絶え絶えにも関わらずにやけていた。
れん「でもU君も興奮してたじゃん。
3回も私の口の中に出してたし」
Uは動画見ながらのれんの乳首いじりフェラで精子を3回出していた。
U「・・・口の中に出しちゃってごめん」
れん「全然いいよ、むしろ興奮してくれて嬉しかったし」
UはR人の男にレイプされてるようなれんの姿を見て興奮してしまっていた。
U「・・・動画以外の時間はどんなことしてたの?」
れん「うふふ~~~・・・知りたい?」
U「・・・知りたい」
れん「それはまた今度にしよっか」
U「え・・・教えてくれないの?」
れん「また今度マッシブさんと会うから動画撮ってきてあげるね。
今度は違うシチュエーションの動画撮るようにして見るよ」
U「・・・一個だけ聞いてもいい?」
れん「いいよ、何?」
U「・・・・れんのセックスしてる時の言葉って・・・演技なの?」
れん「演技じゃないよ。自然に出た言葉。
ただちょっとだけマッシブさんに合わせてる。
マッシブさんああいうシチュエーション好きなんだって。
私が逆らえないのとか抵抗しようとしてるのとか力が全然でなくなっちゃってるのとか」
U「・・・れんは・・・ああいうの好きなの?」
れん「・・・初めてやってみたけど・・・・いいね。
はまっちゃいそう」
U「良かったの?」
れん「良かったよ。
あの力ずくで犯されてる感じ・・・・私Mなのかもね。
あと言葉で責められるのも興奮しちゃった」
U「・・・あんなひどいセックスされたのに?」
れん「マッシブさんはエッチの時は酷い感じになるけどエッチで少し落ち着いた時や終わった後は凄い優しいの。
だから好き」
U「・・・・・・・・・」
好きの意味は、と聞けなかったUだった。
20,前戯
翌週。
Uの家に来るれん。
前回と同じくテレビの画面でフェラされながら動画見るU。
動画
動画が始まるとれんは髪を掴まれマッシブに連続でビンタされ続けていた。
ビンタ終わると今度は膝の上にうつぶせで寝かされハードなスパンキング。
その後ベッドに寝かされ肩や腕、尻、足を噛まれ続ける。
そして指を喉奥まで何度も突っ込まれる。
それからイラマチオ。
マッシブの太く長いペニスがれんの喉奥まで入ったり出たりを繰り返す。
れんの身体は既にあざだらけ。
歯形の痕も多数。
顔は涙と涎でびしょびしょ。
さんざん責められ続けたせいかもう力が出なく自分の力で起き上がれない状態。
イラマチオもマッシブがれんの髪の毛を掴みながらさせている。
その後持ち上げられ逆さまの状態でアナル舐められる。
れんはマッシブのペニスを舐める。
マッシブ「アナル気持ちいいか?」
れん「・・・凄い気持ちいいです・・・」
マッシブ「俺がアナル好きの男で良かったな」
れん「はいっ・・・嬉しいです」
と会話する2人。
マッシブ「なんでアナル好きなんだ?」
れん「・・・気持ちいいですし・・・それに・・・中に出して貰えるから❤」
マッシブ「アナル中出しが好きなんだな」
れん「・・・好きぃ❤」
と言いながら逆さまの状態でマッシブのペニスを愛しそうに舐めるれん。
マッシブが舌をれんのアナルに突っ込む。
れん「・・・気持ちいい・・・・力抜けちゃう・・・」
とまた体の力が抜けるれん。
動画終わる。
U「・・・・2時間経過したけど・・・・これ前戯なの?」
れん「そうだよ、前も同じことされた。
叫びすぎちゃって声もなかなか出せなくなっちゃうけどね」
U「これ・・・セックスなの?」
れん「う~~~~ん・・・・わかんない。
でもマッシブさん凄い楽しそうだから・・・・私も嬉しくなっちゃうの」
U「・・・アナル好きなの?」
れん「あ~~~~聞かれちゃったか・・・・
中出しが気持ちいいの。
お尻だと中に出されても心配ないし」
U「・・・・中出しされたの?」
れん「うふふ~~~~・・・どう思う?」
U「・・・されてると思う・・・・」
れん「想像にお任せします。
また今度違うシチュエーションの動画撮ってきてあげるからその時確認してみて」
とまた教えてくれないれん。
U「・・・ひょっとしてこの後騎乗位したの?」
れん「したよ。こないだ動画で見たでしょ、あんな感じ」
U「くたくたにならない?」
れん「もうさ、声も出なくなるし体も全く動かなくなるの。
マッシブさんはそんな風になってる私とエッチするのが好きみたいだけどね」
21,してほしい事なんでもしますから
れんがマッシブと待ち合わせ場所で会う。
会うとそのままホテルに向かう。
ホテルの部屋に入り
れん「やっぱり私R人専門のホテル好き~~~、部屋凄い広いし、ベッド大きいし」
と言うとベッドに乗ろうとするが高くてなかなか乗れない。
マッシブがれんを持ち上げてベッドに横になるれん。
れん「ありがと、ベッドの高さ私の胸位あるのがちょっと不便だけどね・・・」
と言いながらも楽しそうなれん。
マッシブ「・・・身体大丈夫か?」
れん「え?何がですか?」
マッシブ「こないだセックスしたろ?身体なんともないか?」
れん「全然元気ですよ。
痣も歯形も私の身体回復力強いのか3日ぐらいで治っちゃいましたし」
マッシブ「それなら良かった・・・・・また会ってくれるか少し不安だったんだ。
こないだのセックス素を出しすぎてな」
れん「確かに・・・凄かったですもんね。
私ほとんど体の力入らない感じでした」
マッシブ「以前R国の女と付き合ってたことあるんだが、セックスして30分で振られた事あってな」
れん「・・・なんでですか?」
マッシブ「お前にこないだしたようなセックスを軽くしたら、本当にやめて、合わない、と言われその場で振られた」
れん「・・・大変でしたね」
マッシブ「にもかかわらずれんは俺の性癖出したセックスに対応してくれる。
・・・嫌じゃないのか?」
れん「私ですか?全然嫌じゃないですよ。
嫌じゃないからこうしてマッシブさんにまた会いに来てますし
それにむしろ・・・はまってきてます笑」
マッシブ「こないだも12時間セックスしたろ?辛くないか?」
れん「辛いかと言われれば・・・ずっと辛いです。
でも嫌な辛さじゃなく嬉しい辛さと言うか・・・・」
マッシブ「性癖なんだ。
普段はそうじゃないんだがセックスの時は乱暴になっちまう。
女の苦しんでる表情、痛がってる顔や声、涙、涎、胃液などを見るとたまんなく興奮しちまう」
れん「私の顔涙まみれ、涎まみれ、鼻水も出ちゃってますけど・・・・いいんですか?」
マッシブ「・・・凄い興奮する」
れん「それなら嬉しいです。
どんどんやっちゃってください。
それに他にも要望あれば何でも言ってください。
してほしい事なんでもしますから」
マッシブ「ほんとか?」
れん「U君も動画見て興奮して喜んでるんですよね。
私がエッチすることでU君もマッシブさんも嬉しそうにしてくれる。
こんな幸せな事はないです」
マッシブ「君の彼氏にも感謝だな。
寝取らせの性癖あるおかげでこうやってれんとセックスする機会を得られた。
・・・寝取りは好きそうか?」
れん「???どういうことですか?」
マッシブ「君の彼氏は寝取り、いわゆるれんが俺に取られる、というシチュエーションに興奮することだ」
れん「う~~~~~ん・・・・どうなんだろ?
本当に取られちゃうのは嫌だと思います」
マッシブ「本当に取る気はないよ。
それにれんがそういう気持ちはないのはよくわかってる。
あくまでも振りの寝取りだ」
れん「そういうのなら好きかもしれません。
私がマッシブさんに落とされちゃうみたいなかんじのですよね」
マッシブ「そうだ」
れん「うわっ、なんか楽しそうですぅ」
マッシブ「ただ俺は完全に演技だと冷めちゃうんだ。
れんが俺にはまってるのなら出来るかもしれない」
れん「それなら大丈夫ですよ。
私マッシブさんの事好きですし。
それにエッチしてる最中は彼氏の事思い出しません。
マッシブさんで頭いっぱいになっちゃってますし、好きにして、という感じになっちゃってます」
マッシブ「なら今度寝取りプレイやってみるか」
れん「はい、なんかワクワクしちゃいますね❤」
マッシブ「他にもあってれんがセックス中に思ってる事言葉で喋るのは興奮する」
れん「・・・セックス中にですか?」
マッシブ「ああ、心で思ってる事そのまま口に出して欲しんだ」
れん「え~~~・・・恥ずかしいですね。
でも・・・・いいですよ。
・・・・・マッシブさんの事褒める言葉ばかり出てきちゃいますけどいいですか?」
マッシブ「そんなこと考えてんのか?」
れん「はい。
私元々R人好きなんです。
元々好きだったのにもかかわらずU君の性癖のおかげでR人の事ばかり考えるようになって、旅館でもR人の人とエッチして、その上マッシブさんともエッチするようになった。
サイズフェチ?って言うんですかね。
大きい人見るだけで興奮するようになってきちゃってるんです」
マッシブ「今も興奮してるのか?」
れん「はい、かなり」
マッシブ「どういう所が?」
れん「・・・それは・・・・エッチの時に言います❤」
マッシブ「楽しみだな」
れん「でも私へとへとになってるから・・・・小さい声でぼそぼそ言うような感じになっちゃうかもしれません」
マッシブ「聞こえるくらいまでの声にはしろ、声小さかったらビンタするぞ」
れん「わ~~~~・・・こわ~~~い❤頑張ります❤」
22,男を喜ばし続ける言葉
翌日Uの家に来るれん。
前回と同じくテレビの画面でフェラされながら動画見るU。
動画
れん「ぎゃっ」
正常位でマッシブにビンタされたれん。
マッシブ「もっと大きな声で喋れっつってんだろ」
と怒鳴られる。
れん「・・・ご・・・ごめんなさい・・・・」
れんの顔は汗だくで涙まみれ、涎と胃液まみれ、鼻水も出ている。
れん「・・・・大きな手で・・・ビンタされるの・・・好き・・・・」
マッシブ「なんだ?ビンタされて喜んでるのか?」
れん「・・・痛いけど・・・嬉しいの・・・・・もっと・・・お仕置きしてほしくなっちゃう・・・」
と正常位で犯されながらマッシブに向けて喋るれん。
れん「・・・りょ・・・両手で・・・私のくびれ掴んでください・・・」
とれんが言うとマッシブがれんのくびれを両手で掴む。
れん「ああっ❤・・・・か・・・感じちゃうのぉ・・・・くびれが・・・完全に掴まれてるぅ」
れんのくびれはマッシブの両手で隙間なく掴まれている。
マッシブ「こんなのに感じるのか?」
れん「・・感じちゃうの・・・くびれが・・・気持ちいいし・・・それに・・・」
マッシブ「それに?」
れん「巨大な手で支配されてる感じが・・・逆らえない気分になって・・・嬉しいの」
マッシブ「そんなので感じるのか?この変態が」
れん「変態ですぅ・・・・❤」
マッシブはれんのくびれを掴み腰を浮かせてアナルファックする。
突くたびにれんの腹がペニスの形に盛り上がる。
しばらくするとれんがまたぐったりとする。
にもかかわらずマッシブはひたすられんを犯す。
その後マッシブがれんを担ぎ駅弁の姿勢になる。
マッシブ「おい、れん」
れん「・・・はっ・・・・はい・・・・」
虚ろな表情のれん。
だが顔はにやけっぱなし。
マッシブ「今はどんな気分だ?」
れん「・・・持ち上げられて・・・お尻掴まれて・・・・嬉しい❤」
マッシブ「どうしてほしい?」
れん「・・・お尻・・・・力強く揉んでほしい・・・・」
とれんが言うとマッシブがれんの尻を強く何度も何度も揉む。
れん「・・・気持ちいい・・・・気持ちいいのぉ・・・・」
マッシブ「尻揉まれるの好きなのか?」
れん「好きぃ・・・❤・・・・・もっと・・・もっと揉んでぇ」
その後尻を揉みまくるマッシブ。
れんの目がとろ~~んとなる。
れん「はぁ・・・はぁ・・・・も・・・もうだめ・・・・な・・・なんでも言う事聞きたくなっちゃう・・・・」
マッシブ「ほぉ~~それは俺にとっていい事だな。今他に何考えてんだ」
れん「・・・マッシブさんの事」
マッシブ「俺の何を考えてる」
れん「・・・素敵だな、って」
マッシブ「何が素敵なんだ」
れん「・・・・私の事・・・もっとエッチにしてくれるし・・・・それに・・・体格が・・・・」
マッシブ「体格?」
れん「私が会った中でマッシブさん1番大きいR人なんです・・・・
身体も大きいし・・・手も大きいし・・・・それに・・・」
と言うとれんが下を向いて自分のペニス型に盛り上がってる腹を見る。
れん「・・・あそこも❤」
マッシブ「でかいのが好きなのか?」
れん「・・・好き❤・・・・私サイズフェチなんです・・・・
マッシブさんに会うまではここまでじゃなかったけど・・・・はまってきちゃってる・・・」
マッシブ「俺のどこがいいんだ?」
れん「・・・全部です・・・手も・・・足も・・・・筋肉質で大きな体も・・・・エッチが酷い所も❤」
マッシブ「この後どうされたい?」
れん「・・・・唾液・・・いただけませんか?」
とれんがおねだりするとマッシブが口から唾液をれんの口に垂らす。
それを飲み干すれん。
れん「・・・おいしい・・・・マッシブさんのモノになってるみたい・・・」
マッシブ「他には?」
れん「・・・お尻に・・・中でいっぱい出して欲しいです・・・」
マッシブ「欲しいのか?なら・・・」
と言うとれんは上下に揺らされながら激しく駅弁で犯される。
力なくただ犯されるれん。
マッシブは単調なパワーセックスが好きな男。
その体位のまま30分間以上ひたすられんを犯す。
舌出して力なく犯されてるれん。
そして
マッシブ「出すぞ」
と言うとれんのアナルに中出し。
声出さずに体がビクビクするれん。
ベッドに放り投げられるれん。
尻からは精子が大量に出てくる。
身体がヒクヒクしてるれん。
するとマッシブがれんの身体を起こし足を広げて立たす。
マッシブはれんの腹を片手で掴む。
もう片方の手でれんの髪を掴む。
マッシブは膝をついてバックの姿勢。
れんが足開いて立ち上がってる状態だとちょうどマッシブのペニスの位置に腰がくる。
アナルに挿入される。
れんは力でないので倒れそうになるが腹を支えられ髪を掴まれているので倒れることも出来ない。
マッシブ「倒れたくても倒れないようにしてやってるからな」
れん「・・・・も・・・もう・・・力でないです・・・・」
マッシブ「倒れてもいいぞ、倒れられるならな」
と腰を振りながら冷たい笑みを浮かべ言うマッシブ。
動画終わる
Uのペニスから口を離すれん。
れん「今日もいっぱい出たね❤」
と言うれん。
2時間の間に3回精子をれんの口の中に出したU。
れん「興奮した?」
U「・・・・複雑だけど・・・・うん・・・・」
れん「どういう所が興奮したの?」
U「・・・色々あるけど・・・・れんがマッシブに甘えながらねだってる所とか・・・・」
れん「甘えたくなっちゃうんだよね」
U「前はあんなにねだらなかったじゃん」
れん「ああいう風に言うとマッシブさん興奮するの。
U君も私の事寝取らせると興奮するでしょ。
マッシブさんはねだったり褒めたりすると興奮してあそこが大きくなるの❤
だからもっと言ってあげたくなっちゃう」
U「・・・演技なの?」
れん「演技ではないの。なんて言うのかな・・・・私が言いたい事とマッシブさんが望んでるのを組み合わせた感じ」
U「・・・あの男の体格・・・好きなの?」
れん「・・・・大好き❤」
U「サイズフェチなの?」
れん「前からそんな気はしてたけど・・・R人の人と色々エッチするようになったらはまってきちゃった。
・・・でもそんなはまってる私が興奮するんでしょ?」
U「・・・・うん・・・・」
れん「マッシブさんとエッチしてる時にU君の事思い出したりするときもあるんだよ。
こういうセリフ、こういうエッチされてたらU君興奮するだろうな、って。
だからU君はいないけどU君とも一緒にエッチしてるような感覚ある。
ある意味3Pだね笑」
とにっこりしながら言うれん。
