12章 別の自分①
1,お好みで
11章の続き
【登場人物】
エイミ 現在23歳 身長170㎝ 体重58キロ
ザヴァ 40代後半 身長356㎝ 体重347キロ
A 雑貨屋の店主
B アダルトショップの店長
C ストリップバーの店長
D Eの彼氏
E エイミの職場の同僚(女性)
F アダルトDVD屋
日替わりで1週間セックスして最後ザヴァに責められながらイキまくってから3か月経過。
その間にエイミの会社で非売品の新商品が出ていた。
約1週間セックスがらみに関しては記憶を操作できる薬
(通称SC。記憶操作されてる記憶は後日残る)。
非売品なのは薬に副作用などはないが悪用される可能性があるからが理由。
基本社員だけ購入できる。
D(Eの彼氏)とE(エイミの職場の同僚女性)はこの薬使って楽しいセックスライフ送ってるらしく
E「エイミもやんなよ」
と勧められていた。
エイミ(さすがにそれはな・・・・)
と躊躇していたエイミ。
ザヴァはエイミに
ザヴァ「SC使おうぜ」
と普段の会話でもセックス中でもさんざん言ってくる。
ザヴァは工場長の親戚と言うこともあり購入することが出来た。
尋常じゃないくらいしつこく言われる。
軽く1000回以上は言われた。
根負けして
エイミ「・・・じゃ・・・1回だけなら・・・・」
とセックスで焦らされてる時に了解してしまうエイミ。
後日ザヴァが薬を購入する。
飲み薬タイプ。
ちょうど1週間の長期休暇のタイミングでザヴァと会う。
一緒にいるホテルで薬を飲むエイミ。
飲むと意識が途絶える・・・・・・
2,都合よく性格変えられる
良さそうなのがあったので海外のエロ漫画の設定を翻訳ソフト使って翻訳した
↓
テラ種族: ワイルドエルフ(ショートエルフ)
年齢: 73
身長:122cm
体重: 93 lbs (42 kg)
職業:冒険家(Dランク 冒険家(Dランク)
好きなもの 自然、涼しい気候、花の香り。
キンクス 体格差のあるプレイ、手荒に扱われ、使用される、ディック、過剰な刺激、弄られる/露出される。
‘Atamincf
mir*t
テラは孤立したワイルド・エルフの村で育ち、兄のゼファーとともにそこのシャーマンから精霊魔法の術を学んだ。2人ともその才能に長けており、50歳を前に世界を見るために故郷の森を越えて旅に出ることを勧められ、技術を磨いた。
テラはヒューマン・キナドムの端にある小さな町にやってきたが、その町にはハフティングやドワーフ、そして自分と同じようなエルフが多く住んでいた。彼女はクールで有能なメイジとして評判を高め、他の非公式冒険者たちと荒野に分け入り、危険なクリーチャーと戦ったり、貴重な素材を集めたりしていた。冒険者ギルドが現れるまでは、彼女にとって順調な日々だった。
新しく建てられた辺境にギルドホールで働く人間のスタッフとの最初の出会いは、扱いやすかった。彼女は登録中に最後尾の受付係をしているときに、ときめきか何かが目覚めるのを感じました。彼女のスキルを評価した人間が彼女の小さな手を握ったとき、彼女は口ごもりながら挨拶した。しかし冷静さは長くは失われないでしょう。
今後数年間にわたって。ますます背の高い人が来ました。すぐ。それらを避けることは不可能になりました。屈強な大柄な戦士たちが自然に彼女に迫ってくる様子。彼らが彼女を見下した様子。彼女の小さいながらも過度に曲線的なフレーム… 彼女は彼らの目線がとても気に入りました。そして、ついに彼女の魅力に気づいた男が彼女を自分の部屋に招待したとき、テラは翌朝意識を取り戻し、自分が何が好きかをさらに知りました。
彼女の過剰な想像力、引き金となる性欲、そして非常に繁殖しやすい体質に裏切られたテラは、自分の性癖を抑えるのに必死だった。時々、彼女はコック*イヴルになりたいと懇願することなく、1週間を過ごすこともある。
ショートエルフ
野生のエルフがそう呼ばれるのは
「野生のエルフ 「と呼ばれるのは、彼らが 」野生のエルフ “と呼ばれる所以である。
彼らはフェイの霊と結びついている。彼らのいとこである太陽の雌牛は、古代の帝国を支配していたタリ族とライフソート族である。
他の種族は彼らをエルフと呼ぶ。野生のエルフは… 短いエルフ。
大きい人にムラムラして、正気に戻ったら恥ずかしくてたまらない。彼女は自分の変態性癖に関しては少し否定的だ!
1
彼女は背の低いエルフで、体格やパーソナルスペースをあまり意識しないフレンドリーな人間に夢中になりすぎる!なぜ彼女が返事をしないのか、そのうち気づくだろう。
2
欲しかったものを手に入れました!残念なことに、彼女はコックスリーブに変えられることを考えただけで絶頂してしまいます。エルフは忍耐力ではなく、器用さで知られています。彼女は簡単にイクことができますが、良いニュースは、一晩中イクことができるということです。そして彼女もそうするようです!
3
女はとても楽しんでいると思うよ。想像できる?チンコで吊るされ、ザーメンで満たされ、頭を手でぐるぐる巻きにされるんだよ?ふー。
これをエイミ風に設定切り替えるイメージ
・・・・・
・・・・・
・・・・・
公園のベンチ
眠っていたエイミが目を覚ます。
ぼーとしているエイミ。
エイミ(あれ、なんでここにいるんだっけ・・・)
と疑問に思うエイミ。
そして誰かにもたれかかってることに気が付くエイミ。
横を見ると巨躯な男。
エイミ「あ、す、すみません」
と謝り体を離す。
隣にいるのはザヴァ。
だがエイミはザヴァの事は知らない。
知らない男性にもたれかかってしまったことに恥じらうエイミ。
ザヴァ「いいんだぜ、もっと寄っても」
エイミ「え。。。い・・いえ・・・だ・・大丈夫です」
とおどおどしてるエイミ。
その反応見てニヤニヤしているザヴァ。
エイミ(す・・・すごい・・・おっきい人・・・)
とちらちらザヴァを見るエイミ。
エイミのはちきれそうな胸がドキドキしていた。
ザヴァ「ここで何してたんだ?」
とザヴァがエイミに話しかける。
エイミ「え・・・そ・・・その・・・・私公園で日なたぼっこしてるの好きで・・・・」
ザヴァ「ふ~~ん」
とザヴァがエイミの薬が効いているかを遠回しに確認する。
エイミが公園にいるのが好きなのはザヴァが指示したとおりだった。
ザヴァ「名前はなんで言うんだ?」
を聞かれ
エイミ「・・・え・・・エイミです・・・」
と答えるエイミ。
ドキドキすると会話する際に目が合わせられない内気な性格になってるエイミ。
ザヴァ「年齢は?」
エイミ「・・・19歳です」
ザヴァ「学生か?」
エイミ「は・・はい。こっちに留学してきて1年になります」
19歳の大学生と思いこまされてるエイミ。
ザヴァ「これから何するんだ?」
エイミ「え・・・もう少ししたら家に帰ってご飯作って食べます・・・・」
ザヴァ「なら俺と一緒に飯食おうぜ、な?」
エイミ「えっ・・・・・」
とエイミの顔が赤らむ。
エイミ「で・・・でも・・・会ったばかりの人とそんな・・・・」
ともじもじするエイミ。
ザヴァ「ならドライブしようぜ、車そこにあるしよ」
エイミ「え・・・えっ~~と・・・・・・」
おろおろするエイミ。
嫌そうだがどこか嫌がってない様子。
ザヴァ「なら家に来るか?」
エイミ「え・・・え・・・・」
と言うと急に顔赤くなるエイミ。
ザヴァ「どうした?顔赤くなってんぞ」
エイミ「え・・これは・・・その・・・あの・・・・」
ザヴァ「ああ、わかったよ、やりたいんだろ?」
と直球で聞いてくるザヴァ。
エイミ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
否定も肯定もせずに下向いて顔赤らめるエイミ。
するとザヴァがエイミの肩に手を置く。
身体がびくっと反応するエイミ。
ザヴァ「じゃ、ちょうどそこにホテルあるしよ、行こうぜ」
エイミ「・・・え・・・い・・・いや・・・そ・・・それは・・・・・」
ザヴァ「なんだ?男でもいるのか?」
エイミ「い・・・いないです・・・・・」
ザヴァ「最近セックスしたのは?」
エイミ「・・・い・・・一年以上前・・・・」
ザヴァ「R国の男とやったことないのか?」
エイミ「・・・ない・・・です・・・・」
ザヴァ「もったいねえな、こんないい女なのにな」
そう言われてエイミの顔が少し明るくなる。
エイミ「あ・・・あの・・・・・一つ聞いてもいいですか?」
ザヴァ「なんだ?」
エイミ「私外国人なんです」
ザヴァ「見りゃわかるよ」
エイミ「この国の女性と比べて凄いちっちゃいし・・・・この国の人たちは私を異性と見てないみたいですし・・・・」
ザヴァ「何が言いたいんだ?」
エイミ「・・・私の事・・・・女性として見てるんですか?」
ザヴァ「当たり前だろ。胸もでけえし、尻もでかいし、カーブかかったエロいスタイルしてるぜ」
エイミ「・・・・・・・嘘でも嬉しいです」
エイミの中ではこの1年全く異性として見られていない記憶になっていた。
ザヴァ「じゃ行くぞ、俺溜まってんだわ」
と言うとベンチから立ち上がる。
左手でエイミの肩を逃げないように捕まえるようにする。
下向いたまま立ち上がり無言でザヴァと一緒にホテル向かう2人。
ホテル
ホテルの部屋入る。
するとエイミが
エイミ「あ・・・あの・・・・」
ザヴァ「なんだ?」
エイミ「か・・・確認したい事あるんですけど・・・」
ザヴァ「今更なんだよ!」
とエイミに凄むザヴァ。
エイミ「ひっ」
と怯えるエイミ。
エイミ「す・・・すみません・・・・
で・・でも・・・私R国の人とこういう所来るの初めてで・・・
き・・・聞いた話なんですけど・・・・え・・・エッチのルールがあるって聞いて・・・」
ザヴァ「ああ、あるぜ。
気になるの聞いてみろよ」
エイミ「は・・・はい・・・・・・・・・
え・・・エッチして・・・も・・・もしイっちゃったら・・・一生その男性のモノになっちゃって・・・・」
ザヴァ「ああ、その通りだ」
エイミ「ほ・・・他に・・・丸一日くらいエッチするの当たり前だって・・・・」
ザヴァ「やりたけりゃもっと出来るぜ」
エイミ「・・・・・・・・・・・・・」
1分後
エイミ「やっ・・・いやっ・・・んんんんん~~~~❤」
ザヴァに顔を舐めまわされた。
それだけでイってしまったエイミ。
ザヴァ「おいおい、もうイったのか?まあいいや、これでお前は一生俺のモノだ」
エイミ「・・・そ・・・そんな・・・・」
30分後
エイミ「ああっ・・・深い・・・深いぃ~~~❤」
正常位で腰持ち上げられて膣をガンガン突かれるエイミ。
エイミ「お腹破ける破けちゃうぅ~~~❤」
声出して喘ぎまくるエイミ
2時間後
エイミ「ゆ、許してくださいっ・・おぉ❤・・・も・・もう・・」
駅弁されてるエイミ
ザヴァ「まだ始まったばかりだろ」
エイミ「お・・・奥まではいってくるぅぅ~~~❤」
5時間後
エイミ「ほひっ❤・・い・・イクイクイクっ~~~・・・おひっ❤」
立ちバックで足震わせながらイクエイミ。
7時間後
休憩
うつぶせでヒクヒクしてるエイミを担ぎ風呂へ。
風呂に入るザヴァ。
頭を掴むようにしながら湯舟にエイミを浮かすザヴァ。
白目で半笑いのエイミ。
8時間後
エイミ「な、なに?」
とエイミが言う。
四つん這いのエイミの尻を両手で広げているザヴァ。
エイミ「ちょ・・ひ・・広げないでくださいっ」
と懇願するエイミ。
ザヴァ「経験あんだろ?」
エイミ「は・・はじめてに決まってるじゃないですか」
ザヴァ「へ~~~」
とエイミの反応楽しむザヴァ。
エイミ「ひっ・・・つ・・・突っつかないで・・・ください」
舌先でエイミのアナルを突っつくザヴァ。
エイミ「お・・お・・・おぉ・・・・おひっ❤」
エイミのアナルにザヴァの舌が入り込んでくる。
エイミ「くっ・・はぁ❤」・・・おっ・・・おっ・・・な・・・中にぃ❤」
ザヴァの舌がどんどんと奥に入っていく。
エイミ「う”・・・オ”オ”オオッ❤❤」
ザヴァの舌が全部エイミの尻穴に入った。
エイミ「うひっ・・ひぃ❤・・・な・・内臓かきまわされりゅ❤・・・ほひぃ❤」
涙目で体震わせ感じてるエイミ。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
5分後
エイミ「い・・いやっ・・こ・・こんなのでイきたくないっ❤・・・おお・・・ほぉぉ❤・・・い・・いぐいぐいぐぅ~~~❤」
またイってしまったエイミ。
エイミのアナルから舌を引き抜くザヴァ。
ザヴァ「これなら俺のディックも入りそうだな」
と言ってくる。
エイミ「・・・は・・・・え・・・デ・・・ディック?
む・・・むりです・・・入らないです・・・・・」
ザヴァ「もうお前に拒否権はねえんだよ」
エイミ「・・・・じゃ・・・じゃせめてあそこの方で・・・・」
ザヴァ「後でまたそっちも使うから安心しな」
と言うとエイミのアナルに巨根を押し当てるザヴァ。
エイミ「・・・・んんん・・・お・・おおおおっ・・・・・・・・・・・・・・・・あっ・・・」
ずぶずぶと入っていくザヴァのペニス。
エイミ「う・・・うううう・・・・かはっ・・・・うう・・・お・・おお❤・・・・ひぃ・・・・」
どんどんと奥まで入っていく。
エイミの腹も膨れていく。
エイミ「・・・・は・・・・入っ・・・・」
とエイミが言う。
ザヴァのペニスが全部入った。
そしてザヴァはペニスを引き抜き
「ドン」
とエイミのアナルを奥まで突く。
エイミ「おぉぉォォ❤❤」
と獣のような大きな喘ぎ声出すエイミ。
激しく犯されるエイミ。
ザヴァ「良い表情だなエイミ」
と言うとエイミの髪を掴み上向きにする。
苦しげだが快感の表情のエイミ。
エイミ「み・・・みないでぇ~~~」
と抵抗するが快楽で力抜けてるエイミ。
腰振るザヴァ
エイミ「う・・裏側がこすれて・・・や・・・やめてぇぇ❤・・・ひ・・ま・・またお尻でイク・・・いっちゃう~~~❤」
12時間後
エイミ「ザ・・・ザヴァさん・・・ほ・・・本当に・・・本当にもうダメぇ~~~❤」
ソファーの上でザヴァにまたがり腰掴まれ膣に入れられ上下に動かされているエイミ。
そしてまたイかされる。
倒れこむように涎たらしながらザヴァの体にもたれかかるエイミ。
ザヴァ「まあもう朝だしな。
今日はこれくらいにしておくか」
と言うザヴァ。
そして
ザヴァ「お前は俺のモノだからな。
明日・・と言うよりは今日の夜俺ん家来い。
わかったな」
エイミ「・・・は・・・はい・・・・・・・」
とエイミはザヴァのモノになった。
翌日夜
ザヴァの家
ザヴァからの命令でスカートにもかかわらずノーパンノーブラでザヴァの家に来たエイミ。
家に入る。
すぐセックス始まる。
朝になる。
エイミはザヴァと同棲することになった。
外出
ザヴァと一緒に雑貨屋に行く。
普段のエイミは無表情でとっつきにくい。
雑貨屋の店主(A)の店。
Aがエイミを見つけ
A「おおエイミちゃん、久しぶり」
と声かける。
するとエイミは
エイミ「・・・・どなたか知りませんが気軽に声かけるのやめてもらえませんか?」
と冷たい表情で言うエイミ。
A「どうしたの?俺だよ。Aだよ」
と言うがエイミは表情一つ変えずに完全無視。
記憶が変わっていた。
1週間経過
エイミ「・・・・ふ・・・・ふ・・・・ふざけるなあああああああああああ!!!!!!!!!!!」
と記憶戻った瞬間怒り狂うエイミ。
記憶戻ったのはザヴァのペニスを舐めている時だった。
ザヴァ「お、記憶戻ったか」
と笑うザヴァ。
人生で1番の大声出したエイミ。
今の記憶は通常の記憶。
しかもこの1週間の記憶までしっかりと覚えてる。
エイミ「な、なんてことしてくれたの!!!!」
ザヴァ「あ?別にいいだろ、楽しかったぜ」
エイミ「そっちは楽しくても私は楽しくない!」
ザヴァ「そうか?お前喜んでたぜ」
とザヴァに言われる。
すぐに服着るエイミ。
そしてザヴァの家から出る。
ザヴァ「またやろうな」
と言う声がしたが完全無視した。
翌日
通常勤務で働くエイミ。
経験したことないほどの独特なムラムラ感がある。
押しに弱いセックス大好きなエイミを思い出す。
工場長に呼ばれる。
薬の効果や副作用聞かれる。
副作用はなかった。
ムラムラした事以外は。
そして工場長に可能ならまた使って体験談教えてほしい、その期間は勤務してる事にもできる、と言われる
2週間後
エイミはザヴァとは会わなかった。
何度か会ってはいたが完全に無視した。
そしてこの日ザヴァに捕まる。
家に帰る直前エイミの後ろからザヴァが近寄り、口塞ぎ担いで誘拐のようにして路地裏に連れ込む。
ザヴァがエイミの口から手を離すと
エイミ「いきなり何すんの?」
と怒るエイミ。
ザヴァ「お前俺の事無視するだろ。
だから連れ去ってやった」
とあっさり言うザヴァ。
ザヴァ「やらせろよ」
エイミ「嫌」
ザヴァ「なんでだよ」
エイミ「嫌なものは嫌なの」
ザヴァ「あの薬のせいか?別にお前悪くねえだろ、あれは俺の好みでああいう風にしただけだろ」
エイミ「・・・・・・・・・恥ずかしいの」
と本音言うエイミ。
その後路地裏でザヴァに抱きかかえられて捕まったまま2時間ずっと
「またあれやろうぜ」
「今度はまた少し変えてやるからよ」
「気持ちいい感覚は残るんだろ」
「工場長も喜ぶぜ」
と手を変え品を変え説得してくるザヴァ。
また根負けしてしまうエイミ。
そしてまたその場で薬飲んで意識消える。
3、ほぼ同じ流れ
公園のベンチ
眠っていたエイミが目を覚ます。
ぼーとしているエイミ。
エイミ(あれ、なんでここにいるんだっけ・・・)
と疑問に思うエイミ。
周りは暗い。
エイミ(帰んなきゃ)
と立ち上がり近道の木々の中を歩くエイミ。
すると
ザヴァ「おう」
とザヴァに後ろから声かけられる。
エイミ「え?」
とキョトンとした顔のエイミ。
そして知らない大男が近寄ってくる。
避けようとするが回り込まれ大木の前に逃げられないように立ちふさがるザヴァ。
エイミ「な・・・なんの・・・用ですか?」
と恐る恐る聞くエイミ。
するとザヴァがいきなりエイミの胸揉む。
エイミ「・・・やっ・・・」
と声を出しザヴァの手を両手でどかそうとするが力入ってない。
ザヴァ「やらせろよ」
と直球で言ってくるザヴァ。
エイミ「そ・・・そんなの・・・」
と言いながらも嫌そうで嬉しそうな興奮してる表情のエイミ。
ザヴァがエイミの服の中に手を入れ乳首をコリコリする。
エイミ「んっ・・・・」
と感じてしまうエイミ。
ザヴァ「そこのホテル行くぞ」
とザヴァが言うと頷くエイミ。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
ホテルの部屋
エイミ「ん”ぎ”ぃぃ~~~き”、き”つ”い”ぃ~~~~~」
ザヴァ「こんなすぐやらせる女初めてだぜ」
と言いながらエイミをベッドに立たせ立ちバックでエイミを犯すザヴァ。
エイミ「ア”・・・ア”ォォ・・・ぅぅ❤」
と舌出しながら喘ぐエイミ。
ザヴァ「たったの、やらせろよ、ホテル行くぞ、だけで付いてくるとはな」
エイミ「そ・・そんなこと・・言わないでぇぇぇ❤」
と言葉でいびられると感じてしまうエイミ。
ザヴァ「奥で味わえよ」
と言うと強くエイミの尻に腰を叩きつけるザヴァ
エイミ「ぎゃっ・・・がっ・・・あぐっ・・・・ぎゃあっ❤」
と悲鳴のような声出すエイミ。
2時間後
ザヴァ「ずっしりしてんな」
と言いながらエイミの乳房をくわえるザヴァ。
エイミ「いやぁ~~」
言われるだけで興奮するエイミ。
ザヴァ「相当男に揉まれまくったんだろ」
エイミ「そ・・・そんなことないっ」
ザヴァが乳房を吸う。
エイミ「だ、だめっえ、そんなに強く吸っちゃダメぇ❤」
ザヴァ「へへへ、こりゃうめーや」
エイミ「の・・伸びちゃうっ~~」
3時間後
エイミ「だ、だめよぉ~~~それ以上されちゃうとダメになっちゃうぅ~~❤」
騎乗位でガンガン犯されてるエイミ。
ザヴァ「また射精するぜ」
エイミ「ら、らめぇ~~~~^❤」
4時間後
エイミ「・・・むぐ・・・んごっ・・・ごふっ❤」
と吐きそうになりながらもソファーに座ってるザヴァのペニスを奥まで咥えるエイミ。
エイミ「もごっ・・・んもぐっ・・・もが・・・・❤」
ザヴァ「上手くなってきたな、そのまま全部奥まで咥えれるようになるまで続けろ」
エイミ「むぐっ・・・・・がはっ・・・はあ・・はあ・・・お・・・奥までは無理です・・・・・勘弁してください」
ザヴァ「あぁ?舐めた口きいてんな、なら出来るよう教えてやるよ」
と言うとエイミ担ぎ逆さまにしてイラマさせる。
エイミ「んぐっ・・・げはっ・・・おえっ・・・・」
と吐きそうになるが頭を手で固定され逃げられない。
エイミ「んぐっ・・・・んん~~~~・・・う”う”っ」
5時間後
エイミ「あぶっ・・・うぶっ・・・・あがっ❤」
1時間経過してもまだ逆さまのエイミ。
力入らずセックス道具になっている。
ザヴァが精子を胃に直接中出しする。
エイミ「う”・・・・う”ぐうううううううううっ~~~~~がはっ」
精子が口からだけでなくエイミの鼻からも噴き出す。
射精終わるとペニス引き抜くザヴァ。
エイミ「・・・・・・がっ・・・がはっ・・・げほっげほっ・・・・・うう・・・」
と涙、精子鼻水、精子涎で顔びしょびしょのエイミ。
ザヴァ「舐めろ」
と命令するとエイミがザヴァのペニスを吸うように舐める。
6時間後
エイミ「ちゅ・・・ちゅぶれる~~~❤」
寝バックで犯されるエイミ。
顔がにやけてしまってる。
腰振るザヴァ
エイミ「や・・やぶれる・・・お腹破れるっ❤・・・・」
ザヴァ「胸あたりまで届いてんだろ」
エイミ「と・・・届いてますぅ~~~❤・・・あひっ・・・あんっ❤」
エイミが好きな体位。
顔が苦しげだがうっとりしてる。
しばらくするとザヴァが寝バックでエイミのアナルに入れようとする。
エイミ「ひぃっ・・・そ、そんな・・お尻でなんて・・い、いやっ・・やめてよぉ・・・」
めりぃっ、という音がするような感覚がした後エイミのアナルにザヴァのペニスが入っていく。
エイミ「あっ・・・はあぁぁぁぁ~~~❤・・・しゅ、しゅごいいいいいいぃ~~~~~~~~~❤」
感じてしまってるエイミ
エイミ「ほぎぃぃ~~~❤裂け・・・お尻裂けちゃうっ~~~~~、あんっ❤・・・やんっ❤・・・熱い!❤・・・・・内臓つぶれるぅ❤」
狂ったような声出すエイミ。
ザヴァが射精する。
「で・・・でたぁぁ~~~❤・・・おじりっ、いっぱいっ~~~~❤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しゃ・・・射精しながらえぐらないでぇ~~~~~❤❤❤」
7時間後
羽交い絞めで背面駅弁アナルバックされて拘束されてるエイミ。
エイミ「・・・・・サイズプレイが好きなのぉ~~~~~❤」
ザヴァ「とんでもないド変態だな、そのためにこの国に来たのか?」
エイミ「そ、そのとおりですぅ~~~❤」
ザヴァ「周りは知ってるのか?」
エイミ「知らない・・・しらないぃ~~~~~~~❤」
ザヴァに言わされると興奮するエイミ。
ザヴァ「他は?」
エイミ「ら・・・らんぼうに・・・扱われるの・・・・あがっ❤」
ザヴァ「優しくしてやろうか?」
エイミ「い・・いやっ・・いや・・・もっと・・・エイミをいじめてぇ~~~~❤」
とエイミが言うとザヴァがエイミを激しく上下に動かしながら腰を叩きつける。
エイミ「う”ぎぁ❤・・・・ぐばっ❤・・・・・あ”あ”あっ~~~❤」
背丈が2倍以上あるザヴァの本気のアナルファックに感じてしまってるエイミ。
4,NTRっぽいの
3の翌日。
エイミが寝てる間にまたザヴァがエイミの性格作り変えた。
夕方 公園のベンチ
目を覚ますエイミ。
公園にいる。
ザヴァ現れる。
エイミ見ると
ザヴァ「暇か?暇ならしゃぶれよ」
といきなり言ってくる。
エイミ「はぁ~~~~、いきなりそんな事言う人いる?」
・・・・ちょっとだけならいいわよ」
とあっさりOKするエイミ。
木々が茂ってる所に移動しザヴァがズボン降ろす。
エイミ「でかっ・・・・こ・・・こんな大きいの?」
ザヴァ「R国の男は初めてか?」
エイミ「50人以上エッチしたことあるけど・・・こんなの初めて」
とザヴァのペニスを両手で持ちながら言うエイミ。
今回のエイミはビッチ系だった。
自ら咥えるエイミ。
エイミ「お・・おっきい・・・笑。これほんとおっきいね」
あまりの大きさに笑っちゃうエイミ。
ザヴァ「でかいの嫌いか?}
エイミ「うんうん・・・大好き❤」
と言うと奥まで咥えていくエイミ。
30分経過
まだ舐めてるエイミ。
ペニスやタマを舐め咥えていた。
顔が紅潮していてる。
エイミ「これ・・・すごい・・・・」
と感嘆の表情。
ザヴァ「ならやろうぜ」
エイミ「え~~~でも私彼氏いるし・・・・」
ザヴァ「何言ってんだ、他の男ともやりまくっってんだろ」
エイミ「それは付き合う前の話」
ザヴァ「それにもう俺のディックを舐めて咥えてんじゃねえか。
精子まで飲んだろ」
エイミ「まあ・・・そうだけど・・・・・・・・・・
う~~~~~~ん・・・・じゃアナルだけならいいよ。
あそこは彼氏専用」
ホテル
エイミ「おひりぃ~~~~~~~、おひり壊れちゃうのぉ~~~~!❤」
駅弁アナルファックで喘ぎまくるエイミ。
エイミ「太ひぃ~~~太すぎるぅ~~~~ひぃひ・・・広がっ・・ひろがっ・・・おひりぃ~~~~」
ザヴァ「そんな太いのか?」
エイミ「太いぃ~~~おな・・かぁ・・・お腹がかき回されてぇ・・おなかの・・なかで・・太いのが・・あば・・・あばれてぇ~~~❤」
舌出しながら白目になるエイミ。
エイミ「く、狂っちゃうっ~~お・・お尻で狂いそうォ~~~お、おかしく・・おかしくなっちゃうぅ~~~~~❤」
ザヴァ「イけよ」
と言うと腰の動き早くなる。
エイミ「も・・もうだめぇ・・・ほ・・本当にだめぇへぇ・・・❤・・き・・きちゃう・・・すごいのきちゃうっ❤・・・・・・・・・・・
い・・・いっちゃう❤・・・あ・・だ・・・だめぇ・・・いっちゃう❤・・イク、イク、イクっっ❤」
痙攣してイってしまったエイミ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
ザヴァ「お前本当はアナルファックしたかったんだろ?」
とセックス中にエイミに言うザヴァ。
エイミ「・・・ばれちゃった?・・・・へへへ・・・・・
彼氏してくれないし・・・・」
ザヴァ「ま、俺はどっちの穴でもいける男だ、アナルでも構わねえ。
今から壊すくらい犯してやる」
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
5時間後
エイミ「あっ❤・・・ひっ❤・・・・お・・奥まで・・・奥まで来るぅ~~~^❤」
ザヴァの猛獣セックスを楽しんでるエイミ。
そしてふと
エイミ「あっ・・・ちょ・・・ちょっと待って・・・・・」
とエイミが言う。
エイミは今ソファーに座ってるザヴァの上に後ろ向きで両足を片手で掴まれ、腕と上半身をもう片方の手でロックされながらアナル犯されていた。
エイミ「彼氏に連絡する時間なの。
ちょっと休憩させて」
とザヴァに言うエイミ。
ザヴァ「は?何言ってんだ?やめるわけねえだろ」
エイミ「れ・・・連絡しないと・・・彼氏心配するし・・・・」
ザヴァ「アナルにペニスつっこまれてる女が何言ってやがる」
エイミ「お願い・・・ちょっとでいいの」
ザヴァ「なら自分の力で俺から逃げてみろ」
と言われる。
全力で逃げようとするエイミ。
しかし身長差2倍以上、体重差6倍近い巨大男のザヴァに力で勝てるわけもない。
エイミ「む・・無理だよ・・・」
ザヴァ「じゃあだめだ」
エイミ「どうしても連絡したいの・・・・」
ザヴァ「なら動画ならいいぜ」
エイミ「そ・・・そんなの送れるわけないでしょ」
ザヴァ「見せつけてやればいいじゃねえか、アナル狂いのお前の姿を」
エイミ「出来ないよぉ・・・・」
ザヴァ「なら俺を満足するまで早くイかせろ。
そしたら帰してやる」
と言われる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
12時間後
エイミ「な・・なんでこんな凄いの・・・・・」
ザヴァ「まだいけるぜ」
既に80回以上イかされたエイミ。
ザヴァは少なくとも50回以上は射精してるがまだ余裕な様子。
15時間後
エイミ「た・・・助けて・・・・・・・・」
20時間後
エイミ「ふぁ・・・ふぁっく・・・まい・・・ぷっしー・・・・」
ザヴァに犯されまくってメロメロにされたエイミ。
自分からNGにしていた前の穴でのセックスを求めてしまった。
5,若返り
ザヴァとのセックス中に2回目の薬の効果が切れる。
エイミ「あ・・・あ・・・あんたって人は!!!!!!!!」
とんでもなく怒るエイミ。
服を着替え自宅へとすぐ帰るエイミ。
自宅
この1週間の余韻が完全に残ってるエイミ。
怒りはしたが思い出すと快感の記憶ばかり。
嫌がってる素振りを見せてるが望んでもいる。
矛盾してる自分の対して大きくため息。
ベッドで横になる。
明日になれば効果は消える。
スタイル元に戻る。
自分の胸を見て名残惜しそうにするエイミ。
翌朝
エイミが目を覚ます。
起きるとどこか違和感。
自分の胸見るとまだ巨大なまま。
そしてパジャマがぶかぶかになっている。
鏡の所に行って自分の姿を見る。
エイミ「・・・・・えええええええええ~~~~~~~~~~~」
と一人大声出すエイミ。
顔が幼くなり背が縮んでいた。
にもかかわらず爆乳で尻も大きく、くびれもある。
エイミ(副作用なの???)
と冷や汗出るエイミ。
エイミの職場
エイミは出社した。
普段着ているシャツやズボンをまくっている。
そして普段は履かない厚底履いて背を伸ばし、いつもより圧化粧にしているエイミ。
同僚に気が付かれないようにそそくさと挨拶を済まし工場長の所へ。
エイミ「工場長~~~~~」
と工場長の部屋に泣き顔で入ってくるエイミ。
驚く工場長。
エイミが泣き顔になる事は今までなかった。
エイミが理由説明する。
すると
「ああ、そう言えば言ってなかったな。
稀にこの薬使うと若返るケースがあるんだよ。
エイミ「はっ?そんなの聞いてないですっ」
と怒るエイミ。
「いや~~~・・・・すまなかった。
ただ若返るのはまれでね。
それに副作用ではなく、むしろ良い効果とも言えるから・・・エイミ君に説明するの忘れてたよ」
と笑いながら言う工場長。
効果としては生理迎えた頃の年齢の体にまで戻るらしい。
そして体つきは大人のまま。
エイミは1?歳の頃の顔と身長になってしまった。
そして体はなぜか巨乳化した時のままのスタイル。
工場長曰く、こういう体つきが大人の例は初めてらしい。
エイミ「こ・・これ・・・どれくらいで治るんですか?」
「人によるが・・・1か月から1年ぐらいだな」
と工場長が言う。
愕然とするエイミ。
エイミ「わ・・私こんな状態で1年ぐらい過ごさなきゃいけないんですか?」
「まあまあ・・・・変な副作用は出てないからそこは安心して、仕事も問題なく出来るだろ」
エイミ「・・・で・・・出来ますけど・・・・」
「また特別手当出すからさ」
と今回はあっさりしてる工場長。
治す方法もないらしく諦めるエイミ。
工場長が今のエイミの身長、体重を知りたいという。
効果出る前との比較がしたいらしい。
エイミの興味はあったので身体測定受けることに。
効果出る前 身長170㎝ 体重58キロ
効果出た後 身長149㎝ 体重39キロ
エイミは細身だが胸と尻の重さがある。
胸のサイズも測られてる。
Mカップだった。
エイミの身長は1?歳の時の身長。
エイミは中学に入って急に身長伸びた珍しいタイプ。
それまでは背は小さい方だった。
職場に戻るエイミ。
同僚に隠してても意味ないので
「若返った」
「背が小さくなった」
とそのまま説明する。
すると若返ることに関しては皆から羨ましがられた。
仕事終わる。
いつもよりずっと疲れたエイミ。
いつものバス乗るがバスの天井も高く見えるようになってる。
自宅帰る。
するとザヴァがマンションの前にいる。
ザヴァ「ん?」
とエイミを見て目を細める。
ザヴァ「お前背小さくなってねえか」
と言うと
エイミ「うるさい!あなたのせいよ」
と怒るエイミ。
ザヴァ「まあ俺は気になんないぜ」
と全然気にしない様子。
エイミ「そういう所が嫌いなの!」
と言うと
ザヴァ「なら飲み行こうぜ、おごってやるからよ」
と話そらすザヴァ。
ザヴァ行きつけの飲み屋
エイミ「大体あんたが私の事好き放題するからこんな事になったんでしょ!!」
酔っぱらってるエイミ。
ザヴァ「お前良かったぜぇ~~~俺の事大好きだもんな」
エイミ「そんなわけない」
ザヴァ「覚えてんだろ、お前から何度ねだってきたか」
エイミ「薬のせい!」
ザヴァ「それだけか?ほんとはああいうのも望んでんだろ」
と言うとケラケラ笑うザヴァ。
ザヴァ「それにしても・・・・ムラムラする体になったな」
と言うザヴァ。
エイミは今シャツにスカート履いてるが胸の部分と尻の部分がはち切れそうな体つき。
ザヴァ「それに締まりも前より良くなってんじゃねえのか」
エイミ「そんなの知らないっ!」
ザヴァ「やりたくなってきたな・・・エイミ、そこのホテルでやろうぜ」
エイミ「嫌、1週間私の事犯したでしょ」
ザヴァ「やりたりねえんだよ、それに新しいお前の体試してみてぇし」
エイミ「今日はしない」
と断るエイミ。
すると
ザヴァ「公園でフェラ」
とエイミの耳もとでザヴァがぼそっと言う。
エイミ「・・・・・・・・」
顔が赤くなるエイミ。
公園で自らビッチとしてザヴァのペニスを舐めた記憶が蘇る。
その後も
「サイズプレイ」
「ビッグコック」
「太いの大好き」
と立て続けに言う。
自ら言った記憶が蘇る。
エイミの顔がさらに赤くなる。
「首舐め」
「足裏舐め」
「喉舐め」
「鼻舐め」
と連続で言ってくるザヴァ。
エイミ「も・・・もう・・・やめてっ・・・・」
と小声で言うエイミ。
するとザヴァがエイミの服に手を入れ乳首をコリコリいじる。
エイミ「や・・・いや・・・・・」
と下向くエイミ。
だが抵抗はしない。
ザヴァ「記憶残ってんだろ、いや~~~やりまくった甲斐があったもんだ。
言葉で反応するようになったな」
エイミはザヴァの言葉攻めで感じるようになってしまったいた。
ザヴァ「行くぞ」
とザヴァが支払いをする。
無言になったエイミを担いで外に出る。
ホテル
エイミ「き・・・き”つ”い”ぃ~~~~~~~~」
ザヴァ「お~~~すげー締まりだ」
ザヴァがエイミの腰を掴み正常位の姿勢でファックする。
エイミ「も・・・む・・・むり・・・・」
ザヴァ「試してみねえとわかんねえだろ」
と言うとぐいぐい奥までいれてしまう。
エイミ「がはっ・・・・ぐ・・・・ぐるじいよぉ・・・・・・❤」
と苦悶の表情のエイミ、だが顔がすこしにやけている。
ザヴァ「おい、ここまで入ってるぜ」
と言うとエイミの乳首の少し上あたりをなでる。
エイミ「ひっ・・・・ご・・・ごわれちゃうよぉ・・・・・」
ザヴァ「壊れるかどうかわかんねえだろ」
と言うとザヴァが腰振り始める。
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
エイミ「い、いやっ・・・ま、、、またイク・・・イクっ~~~❤」
バックで犯されイってしまうエイミ。
ザヴァ「いきやすくなったな、お前は。
それに全然壊れねえじゃねえか」
と言うザヴァ。
既に3時間で7回目の中出し。
膣からペニス抜く。
大量の精子が膣から零れ落ちる。
ザヴァ「次はアナルに入れてやる」
と言うとエイミを担ぎ駅弁の姿勢でアナルに入れようとする。
エイミ「いや・・・そこはいやっ」
ザヴァ「今更何言ってんだ」
エイミ「・・・へ・・・変になっちゃいそう・・・・」
ザヴァ「いいじゃねえか・・・・・そうだ、こないだのお前にしてやる」
と言うとザヴァが
ザヴァ「お前彼氏いんだろ」
といきなり言ってくる。
エイミ「え・・・いない・・・・・」
ザヴァ「いるじゃねえか、プッシーに入れるの好きな彼氏が」
こないだされたプレイがエイミの頭の中に蘇る。
言葉と快感とこないだ徹底的に犯された影響で訳わかんなくなるエイミ。
エイミ「・・・彼氏・・・はいる・・・・」
ザヴァ「そうだ、彼氏いんだろ」
エイミ「・・・・いるよ・・・・・・」
ザヴァ「でも他の男ともやりてえんだろ」
エイミ「・・・したい・・・・」
ザヴァ「どうだ俺のディックは?」
とザヴァに聞かれ下を向きザヴァのペニスを見るエイミ。
エイミ「お・・・・おっきい・・・・」
と手を口に当てて驚くエイミ。
ザヴァ「でかいの好きか?」
エイミ「・・・・大好き・・・でもこんな大きいの初めて・・・・❤」
ザヴァ「いれてやろうか?」
エイミ「え・・・じゃ・・・・あ・・・アナルなら・・・・」
ザヴァ「じゃ入れてやるよ」
と言うとメリメリ音立てながらエイミのアナルにペニスぶち込む。
エイミ「あ”あ”あ”っ~~~~~~~は・・・入ってくる・・・太いのが入ってくるぅ~~~❤」
奥までぐいぐい入れてしまうザヴァ。
ザヴァ「入ったな・・・やばい締まりだ。
何度もいけそうだぜ」
エイミ「か・・・が・・・・・す・・・すご・・・・お・・・おなか・・・いっばい・・・・」
口開けて痙攣してるエイミ。
そして
ザヴァ「飲め」
と言うと唾液をエイミの顔に垂らす。
エイミは口を開けごくんと飲み干す。
エイミ「・・・お・・・おいしい・・・❤」
弄ばれるエイミ。
6,友人
ザヴァの家に呼ばれて来たエイミ。
すると
ザヴァ「今からダチが来るからな」
といきなり言われる。
エイミ「は?」
と大きな声出すエイミ。
そんな話聞いてないし、ザヴァの友人に会うのも初めての事。
エイミ「なら私帰る」
と帰ろうとするが
ザヴァ「もうすぐ来るからよ」
と言われ腕掴まれソファーに座らされる。
すると
ピンポーン
とチャイムが鳴る。
ザヴァ「空いてるから入れよ」
と大声出すザヴァ。
ドア開くとザヴァ並みの巨漢男。
???「よお、久しぶりだな」
とザヴァに挨拶。
そして
???「エイミだな、会いたかったぜ」
とエイミに握手求めてる男。
恐る恐る握手するエイミ。
男の名前はクアフ。
アメフト時代のザヴァの同僚。
現在はR国の本当でアメフトのコーチしてるらしい。
そしてラゼもザヴァの遠い親戚。
太めだがけた外れの体格をしている。
クアフ 40代後半 身長355㎝ 体重350キロ
ここに来た理由はザヴァからの情報。
クアフは小柄な爆乳女が好きだった。
条件が150センチ以下の成人女性(R国は成人年齢12歳)
そんな女は今までいなく諦めていたが、エイミの話を聞いてここまで来た。
クアフ「いや~~~マジで超タイプだ。
顔もスタイルも身長も完璧に俺の好み」
といやらしい目でエイミを見るバジ。
エイミは困惑していた。
エイミ自身初の経験だったが、クアフを見た時に
エイミ(・・・なんかすごい嫌だ)
と思ってしまった。
外見とかが理由ではなく全体的な雰囲気が悪寒が走る。
ザヴァは今まで会った中で1番性格が嫌であった。
クアフは今まで会った中で1番雰囲気が嫌であった。
最初の一言目が
クアフ「お前とやるためにここまで来たんだぜ」
と言われる。
エイミ「・・・・そんなの私には関係ないです」
と断るエイミ。
するとザヴァがエイミを説得し始める。
以前ザヴァが若い時にセックスする相手がいなく、クアフに言ってクアフの彼女を貸してもらいセックスしていた。
その時の恩がある。
だから今その恩を返そうとしている。
と自分勝手なわけわからない理屈を説明される。
エイミ「それ私に何の関係あるの?」
と冷酷に言うエイミ。
その後もザヴァが説得するが一向に首振らないエイミ。
さんざん説得された挙句に3人で飲みに行くだけなら、とエイミが折れる。
バー
ザヴァ行きつけのバー。
ザヴァとクアフは豪快な飲みっぷり。
昔話で盛り上がってる。
カクテルをちびちびと飲むエイミ。
エイミを連れてきてるのにエイミの事気にかけない2人にうんざりする。
エイミ「盛り上がってるみたいだから帰るね」
にこっと冷酷な笑い浮かべて席を立ちあがるエイミ。
2人はやっと気が付いたらしく、待て待て、とエイミに話しかけて帰さないようにする。
クアフは1泊2日で明日の夜には帰るらしい。
エイミに会うためだけにこの島に来た、と言われる。
エイミ「勘違いしないでほしいんだけど私すぐエッチするような女じゃないですから」
と若干起こり口調のエイミ。
クアフがザヴァに助け求める。
するとザヴァが
ザヴァ「後はお前らでやれ」
と言って帰ってしまった。
クアフと2人だけになったエイミ。
エイミも帰ろうとするが
クアフ「待てよ」
と腕掴まれ席に座らせられる。
エイミ(私に会うためだけに来たって言うし・・・・)
という思いもあり、もう少し滞在することにしたエイミ。
1時間後
バジから色んな話されるがすべてがつまらない。
エイミ(・・・・つまんない・・・・)
と顔に出るくらいつまらない顔してるのだが意気揚々と喋るバジ。
バジ「・・・・・・・・・な、凄いだろ」
エイミ「はいはい・・・凄いですね」
バジ「・・・・・・な、面白いだろ」
エイミ「はいはい・・・面白いですね」
と感情ない返事するエイミ。
全体的な雰囲気が合わないと思った理由がよくわかる。
会話がかみ合わず考え方もかみ合わない。
感情が消えていく。
そしてエイミが
エイミ「もう帰りましょう、言いにくいけど・・・バジさんの話つまんないし」
とはっきり言うエイミ。
すると
クアフ「お、そうか、じゃ次はどこ行く?」
とここでも話噛み合わない。
自分が飲んだ分だけ支払って
エイミ「じゃ」
とバーを出ていくエイミ。
するとクアフも精算してエイミの後を追う。
バーを出て自宅の方へ歩くエイミ。
クアフが追っかけてくる。
そして
クアフ「なぁ?これからセックスしようぜ」
エイミ「嫌(大声)です」
クアフ「どうしてもか?」
エイミ「どうしても」
エイミが言うとバジが
クアフ「じゃあ・・・ザヴァから教わった方法試してみるか」
と言う。
するとエイミの腕を掴み壁際に移動させる。
エイミ「何するんですか!」
と怒るエイミ。
そしてクアフがエイミの体を囲むようにしゃがむ。
そして胸を揉む。
クアフ「な、いいだろ」
と口説いてくるエイミ。
エイミ「・・・・う・・・う・・・はあ・・・❤」
と一気に顔の表情変わりうるうるした目になる。
ザヴァに仕込まれた影響が消えなくなっていた。
クアフ「お、おもしれえなお前」
と言うとエイミの爆乳を揉みしだくクアフ。
エイミはクアフの手首をさするようにしてもっとねだるような表情する。
クアフ「こういうシチュエーション好きなんだろ?ザヴァから聞いたぜ」
エイミ「・・・・・・・・」
言われて恥ずかしそうな顔で興奮してるエイミ。
クアフ「巨漢、大男、ビッグコック、露出、強い刺激が好みなんだろ」
エイミ「・・・・・・・・」
肯定も否定も、そして抵抗もしないエイミ。
クアフ「それにこうやって一気に距離詰めてくる男が好きなんだろ?」
と言われる。
エイミ「・・・ひ・・・人に見えちゃう・・・・・」
クアフ「俺の巨体に隠れてるから見えやしねーよ、それに見られるの好きなんだろ」
エイミ「・・・・い・・・いや・・・恥ずかしい・・・・」
クアフ「ならホテル行くか?」
エイミ「・・・・で・・・でも・・・え・・・エッチはダメ・・・」
クアフ「何言ってやがる、やるに決まったんだろ」
エイミ「・・・・い・・・いれるの・・・以外なら・・・・」
クアフ「おもしれえ事言うな・・・・・・いいぜ、その条件でも」
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
ホテル
エイミ「ん・・・・うん・・・・んっ・・・・はっ・・・・❤」
クアフにキスされ続けていた。
キスと言っても肉欲のみのディープキス。
両脇を捕まれて浮いてる状態で30分以上ホテルの部屋の入口の所で口を犯され続けてるエイミ。
クアフ「マジタイプだ」
クアフ「超かわいいぞ」
とキスしながらエイミの事を褒めちぎるクアフ。
言われてまんざらでもないエイミ。
そして
クアフ「セックスはしないからな」
とエイミを安心させる。
エイミ「んんっ・・・や・・約束よ・・・んんんっ・・・ちゅ・・ちゅっ・・・」
エイミからもいつの間にか自ら舌を絡めるようになっていた。
クアフ「抱きしめてやるよ」
と言うとエイミの体を巨木のような両腕で抱きしめる。
空中でクアフの胸と両腕に潰されるように抱かれるエイミ。
エイミ「・・・ぐ・・・ぐるじ・・・・・」
とエイミが言うと更に強くエイミを抱きしめる
エイミ「がはっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
声出せず口パクパクしてるエイミ。
苦しむエイミを楽しんでるクアフ。
その後クアフはエイミを少し上に持ち上げる。
既に露わになってる両胸にむしゃぶりつく。
エイミ「そ・・・それ・・・だめぇ~~~」
と言うエイミ。
エイミの爆乳をクアフの巨大な口で片方の胸を飲み込むように吸い付く。
じゅるるるるるる、と下品な音が部屋に響く。
エイミの胸を交互にしゃぶるクアフ。
乳首を吸い舌で転がす。
・・・・・・・・
・・・・・・・・・
「バタッ」とエイミがベッドに横たわる。
長時間キスされて抱きしめられ胸を舐められたエイミ。
陰部はすでにびしょびしょ。
そしてクアフがエイミの服を脱がす。
エイミ「ぬがさないでぇ・・・・」
と言うが力入らないエイミ。
クアフ「脱がすだけだから、な。
お前の裸見せてくれ」
と言いながらエイミは全裸にさせられた。
クアフ「ひゅーー。完璧な体じゃねえか」
と褒められる。
恥じらいながらも喜ぶエイミ。
クアフ「舐めるくらいならいいだろ」
と言うとエイミをうつぶせにして今度はエイミの背中を舐めるクアフ。
エイミ「ひっ・・・・ひぃ~~~❤」
と体がびくっと反応して声出てしまうエイミ。
エイミの腕を抑えつけながら情熱的に舐めまわすクアフ。
甘い声出てしまうエイミ。
するとクアフが服を脱ぐ。
その後エイミの両太ももを鷲掴みにして持ち上げる。
浮くエイミ。
クアフがベッドの上にあくらかくようにして座る。
エイミの膣部分を顔に寄せる。
そして膣を舐める。
エイミ「そこ・・・だめ・・・だめぇ~~~」
と抵抗するが力入らないエイミ。
じゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ。
とエイミの膣の液体を一気に吸うクアフ。
エイミ「ひぃやあああああああああああああ❤」
経験したことない快感のエイミ。
大声出てしまう。
クアフ「うめえ・・・特別な味するんだな」
と言うとエイミの膣に巨大な舌を奥まで入れて更に味わおうとするクアフ。
逆さまで手足に力が入らない状態で白目になってるエイミ。
そんな事気にせずにクアフはエイミの足をがっちり捕まえ舐め続けている。
一通り舐め終わると
クアフ「おい、エイミ」
エイミ「・・・は・・・・・はい?・・・・」
と悦な状態のエイミ。
クアフ「俺のも舐めてくれ」
と言われる。
エイミの顔の前に勃起したペニスがある。
ザヴァと同じくらいの太い巨根。
エイミは言われるままに舌を使いクアフのペニスの先っぽを舐める。
エイミが舐め始めるとスイッチが入り、先端を咥え、竿を舐め、両手使ってペニスに刺激与える。
クアフはエイミの膣を舐めている。
R国の男とだから出来る逆さま69で感じているエイミ。
そして行為が一段落するとクアフはベッドの脇に座りエイミを後ろ向きで股に座らせる。
エイミの股にクアフのペニスが擦れている状態。
クアフ「挿れないから安心しろよ」
と言うとエイミを前後に動かし膣の入り口をペニスで擦る。
エイミ「・・・んっ・・・・やっ・・・・ああっ・・・❤」
こんな焦らされ方したのは初めての経験。
気持ちよくもあるのだがもどかしさもある。
クアフのペニスはエイミの愛液でしっとり濡れていた。
それがローション代わりとなりエイミを前後に動かしやすくなっている。
道具のような扱いに興奮してしまうエイミ。
クアフ「オナニーの手伝いしてやってんだ、いいだろ?」
と言ってくるクアフ。
道具でオナニーしたことはあるが人でオナニーしたことはないエイミ。
クアフ「自分で動いてみろよ」
と言われ、言われるがまま自分で前後に腰動かすエイミ。
快感だった。
そしてしばらくすると
エイミ「な・・・なんか・・・へん・・・変になっちゃう~~~」
と言う間にエイミは潮を吹いてしまった。
エイミ「いやああああああぁ~~~❤❤」
と顔抑えながら絶叫するエイミ。
潮吹き終わると
クアフ「えっろい女だな、お前は」
とクアフに言われる。
エイミ「そんな・・・そんなこといわないでぇ~~~」
と涙目で言うエイミ。
その後クアフはエイミの膣に指入れてピストンする。
するとまた潮吹くエイミ。
潮吹いた後は先ほどと同じ逆さまで69させられ膣の液体を舐めまわすクアフ。
舐め終わるとまたペニスでエイミの膣を擦る。
潮吹く。
指入れてピストン。
乳首いじられる。
潮吹く。
逆さま69で膣舐めまわされる。
何度も繰り返された。
エイミはまたクアフの股の上に乗りペニスで膣を擦られてる。
エイミ「も・・・もう・・・本当に・・・だめ・・・・だめなの・・・・・」
と降参の合図するエイミ。
クアフ「何言ってんだ、まだ夜はこれからだろ」
へとへとのエイミとやる気満々のクアフ。
焦らされ慣れてないエイミは情熱的な焦らしに弱かった。
エイミ「ち・・・力が・・・入んないの・・・・」
クアフ「力が入ろうが入らかなろうがお前のようなミニサイズだと俺に対して抵抗出来ないないだろ」
エイミ「そ・・・そんなことないもん」
クアフ「ならこっから逃げてみな」
とクアフが言うとエイミの両手首、両足首を両手使い握って逃げられないようにする。
エイミがバタバタと力なく暴れる、が全く逃げられない。
クアフ「お前の力じゃどうしようもねえよ」
と笑うクアフ。
悔しがるエイミ。
だが逆らえない逃げられないこの状況に興奮もしていた。
そしてクアフが
クアフ「それにザヴァから聞いて知ってんだぜ、お前巨漢フェチだろ」
言われて顔赤らめ下向くエイミ。
図星だった。
クアフ「俺の巨体はどうだ?好みか?」
と聞いてくる。
エイミ「・・・・わ・・・悪くはない・・・と思う」
強がるエイミ。
クアフはザヴァと同じR国の中でも特別目立つ大巨漢。
クアフと会うまでザヴァと同じサイズの人間は見たことなかった。
胸がときめくエイミ。
クアフ「それにファック中に雑にやられんの好きなんだろ?
モノみたいな扱いされると喜ぶって聞いてる」
エイミ「・・・・・・・・・・・」
図星すぎて返事できないエイミ。
クアフ「俺はエイミマジタイプだぜ。
ずっと探してたんだ。
成人女の小柄な爆乳の美形の女を。
お前今の身長いくつだ」
エイミ「・・・149㎝・・・・」
クアフ「体重は?」
エイミ「39キロ・・・・」
クアフ「おぉ~~いいじゃねえか、条件ぴったりだ、ゾクゾクしてくる。
顔も美形だしな」
股間に当たってるペニスが更に隆々と大きくなった。
クアフ「お前体格差プレイ好きだろ。
俺ならお前が望むようにやってやれるぜ」
エイミ「・・・・・・・・・」
クアフ「ザヴァとはさんざんやったんだろうが、今のお前のサイズではあまりやってないだろ。
奥深くまでずぶずぶ入ってモノのように扱われて俺の好き内容に犯される。
それに俺の身長は355㎝で体重350キロぐらいだ。
お前より2メートル以上でかくて、体重8倍以上の男だ。
お前こういう状況望んでんだろ?」
膣をペニスで擦られながら口説かれるエイミ。
頭の中でクアフとのセックスを想像した。
エイミ「あ・・・ああ・・・・いやあああ❤」
その瞬間また膣から潮を吹いてしまった。
ぐったりするエイミ。
するとクアフがエイミの両ひざを両腕で抱え、両足が頭にくるような姿勢にされ拘束される。
エイミ「な・・・なにするの?」
クアフ「ああ、そろそろ挿れようかと思ってな」
エイミ「そ、それじゃ・・・約束が違う」
クアフ「約束???約束って意味がわかんねえ」
と笑うクアフ。
するとクアフはエイミの膣にペニスを挿入しようとする。
エイミ「い・・・いや・・・それはいやっ」
クアフ「抵抗していいぜ、抵抗されると興奮するタチだからよ」
暴れるがクアフの太い腕に足がロックされていて身動きできない。
エイミ「ほ・・・ほんとにだめっ・・・だめぇ~~~~~~~~~~」
と叫んでる間にクアフのペニスがずぶずぶとエイミの膣に入っていく。
クアフ「かぁ~~~・・・なんて締まりだ。
ザヴァがはまるのがよくわかるぜ」
と言いながら更に奥に入れていく。
エイミ「ご・・・おごっ・・・・・ぎひっ・・・・・」
巨大な異物が挿入されたショックと騙されたショックで悲鳴のような声出すエイミ。
下腹部が膨れる。
更に挿入するとエイミの胸あたりまでペニスの形に膨れる。
エイミ「いやあっ・・・・あ”あ”・・・・え・・・えぐれるぅ・・・・」
クアフ「本当に全部入るんだな、ここまでわざわざ来た甲斐があったわ」
するとクアフが腰振る。
エイミ「ぎゃ・・・ひぎっ・・・・あはぁ❤」
苦しそうな声の中に快楽の声出てしまうエイミ。
クアフ「どうだ、お望みの体格差ファックは?」
エイミ「・・あっ・・・・ぐはっ・・・・い・・・いぃ~~~❤」
約束の事など既に忘れてしまったエイミ。
大巨漢男にレイプされるシチュエーションで頭の中は興奮で一杯となっていた。
クアフ「やべえ、想像上の締まりだ・・・・
エイミ、1回イクからな」
と言うとクアフの腰の動きが速くなる。
クアフ「5年ぶりのセックスなんだよ。
精子溜まってるから覚悟しろよ」
と言うとドクドクと大量の精子がエイミの膣に流れ込んでくる。
エイミ(な・・・なにこの量・・・)
エイミが今まで中出しされた誰よりも精子の量、勢いが凄まじかった。
体の中で出された精子が膣から大量にこぼれていく。
射精がなかなか収まらない。
数十秒かけて精子出すクアフ。
エイミ(・・・しゃ・・・射精の勢いで・・・イっちゃった)
中出しでイってしまったエイミ。
クアフ「ふ~~~~~ひとまずすっきりしたぜ。
・・・・エイミ、次はどの体位でやりたい?」
当たり前のようにこの後もセックスする流れで話すクアフ。
エイミ「・・・・・ば・・・バック・・・・がいいです・・・」
素直に答えてしまうエイミ。
そして
エイミ「・・・出来たら・・・・持ち上げられてる状態でのバックが・・・・」
と自らねだるエイミ。
7,処女系淫乱お嬢様プレイ
クアフと過ごした翌日の夕方。
クアフは帰るために飛行場へと向かう予定。
ホテル出る2人。
クアフ「いや~~~良かったな」
と満足気のクアフ。
エイミ「・・・・ウソつき」
と辛らつなエイミ。
ホテル出るころにはエイミはいつものエイミに戻っていた。
クアフ「何言ってんだ、あんなに喜んでたじゃねえか」
エイミ「・・・・演技」
と強がるエイミ。
クアフ「ま、いいや、来週また来るから会うぞ」
エイミ「嫌」
クアフ「ならこの写真公開するぜ」
と言うとスマホの写真をエイミに見せる。
エイミがセックス中に言いなりモードになっていた時に、笑顔で後ろ向きの座位でダブルピースさせられた。
その時に写真撮られた。
エイミ「それは本当にやめて」
とクアフを睨むエイミ。
クアフ「なら来週来いよ」
と言うクアフ。
1週間後
ホテル前
エイミが帽子、マスク、サングラス、そして長めのコートを着てホテルに入っていく。
エレベーターの乗りクアフが泊ってるホテルの部屋に向かい呼び鈴を押す。
ドア開く。
クアフ「よおっ、会いたかったぜ」
エイミ「私は会いたくなかったけど」
と言うエイミ。
ドア閉めると同時にクアフがしゃがんでキスする。
熱意が凄い。
すぐうっとりしてしまうエイミ。
クアフ「コート脱げ」
と命令する。
コート脱ぐエイミ。
エイミはセーラー服、スカート、黒のハイソックス、白のパンツを履いていた。
日本向けのコスプレに興味あったクアフ。
クアフは帰った後通販で注文してエイミの自宅に送っていた。
「着てこい」
というメッセージとともに。
クアフ「ひゅ~~似合うじゃねえか」
と言うとクアフのズボンの股間の辺りがもっこりと膨れ上がる。
そしてエイミの耳もとに顔を寄せ
クアフ「今日はな・・・」
と言い始めると
エイミ「だめっ、また言いなりになっちゃう」
と抵抗するがクアフがエイミの耳もと舐めると
エイミ「ひぃ❤」
と声を上げ力抜けてしまう。
その間にクアフがぶつぶつとエイミの耳もとでささやく。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
エイミ「は・・・初めてなので・・・優しくしてほしいんですの」
エイミの顔がウブな顔になってる。
エイミの中ではエイミは学生で処女。
根は淫乱。
ナンパで声かけられたクアフに強く口説かれホテルに来てる。
男性とロクに話したことない。
口調が独特なお嬢様言葉。
クアフの好みに合わせた女にさせられてる。
クアフ「初めてが俺みたいな大男でいいのか?」
エイミ「・・・・大丈夫です・・・お願いします・・・こちらこそ私みたいな小柄な女でよろしいんですか?」
クアフ「俺はお前みたいなの好みだから全然問題ないぜ」
言われて顔赤らめるエイミ。
エイミ「・・・私どうすれば・・・・」
クアフ「服はそのままでいい。
まずは俺のズボン降ろせ」
エイミ「はい・・・」
と言うと立ってるクアフのズボンを降ろす。
すると極太巨根のペニスが見える。
エイミ「きゃっ」
と目をそらそうとするがエイミの目はペニスに釘付け。
クアフ「これを全部咥えるのがこの国での最初の儀式だ」
エイミ「そ、そうなんですね、頑張ります」
クアフが適当なウソを使いエイミを誘導する。
エイミ「こ・・・こんなサイズ・・・私の口に入るかわからないですぅ・・・・」
クアフ「いいからやってみろ」
と言うとエイミは口を大きく開けてクアフのペニスの亀頭部分を一気に咥えこむ。
咥えた後一度口から離し
エイミ「クアフさん、咥えられました」
出来て喜ぶエイミ。
元々のエイミはクアフの50セインチ以上の極太を全部咥えこむことが出来る。
クアフ「喉も使って全部だ、全部呑み込め、飲み込んだら15分間ペニスを入れたり出したりするんだ、この国の初体験は皆そうやってる」」
エイミ「わ、わかりました」
と素直に従うエイミ。
15分後
エイミがクアフのペニスを口から離す。
エイミ「げほっ・・・げほっ・・・・」
クアフ「よしよし、いいこだ」
エイミ「が、頑張りました」
エイミの口元は涎まみれ、陰部も既に興奮感で濡れていた。
クアフ「次はベッドの上に手を付いて後ろ向きで立て」
と命令する。
ベッドにまたがり立った状態で両手をベッドに付ける。
するとクアフがエイミのパンツをずらし膣部分が見えるようにする。
ペニスを陰部に当てる。
エイミ「も、もう・・・そういうことされるんですか?」
と顔を後ろに向けて言うエイミ。
クアフ「イラマチオの次に挿入するのが決まりなんだよ。
でないとお前は国外追放される」
エイミ「し、知りませんでしたわ・・・教えていただいてありがとうございます」
クアフ「な~に、いいってことよ、俺の言う事聞いてれば何も間違いないからな」
エイミ「はい」
と素直なエイミ。
クアフがエイミの腰を掴み挿入していく。
エイミ「あ・・・はぁ・・・・あ・・・・・あれ・・・・?」
クアフ「どうした」
エイミ「初めてはもっと痛いかと思ってたのに・・・・苦しいんですけど・・・痛くはなくて・・・」
クアフ「本当に相性良い男とのセックスは痛みねえんだ、知らなかったのか?」
と適当なウソ言うクアフ。
エイミ「知らなかったです・・・クアフさんと相性とてもいいんですね・・・あっ❤」
と話してる間にエイミの中に全部挿入されたペニス。
エイミ「お・・お腹が・・・こんなに膨れてるのに・・・・き・・・気持ちいいですぅ❤」
クアフ「次は中出しだ。
中出すまで動くからな」
と言うと
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
と処女(思い込んでる)でクアフの半分以下の身長のエイミを激しく犯すクアフ。
エイミ「ほおぉぉぉ~~~~❤」
と喘いでしまうエイミ。
そして
「ぶしゅっ」
とエイミの中に射精される。
エイミ「く・・・くるぅ~~~~~❤」
と叫ぶエイミ。
射精が終わる。
足ががくがくしているエイミ。
くびれ掴まれ立っているのを強制させられている。
クアフ「どうだ?良かったろ」
エイミ「・・・・素晴らしかったですぅ・・・・自分でするのとは大違いですわ」
クアフ「2回目は騎乗位するってのが決まりだ」
クアフがベッドに寝る。
エイミがまたがる。
身体の記憶は覚えていることもあり、自らペニスを挿入する。
エイミ「あっはあ❤」
腰動かすエイミ。
クアフ「騎乗位しながら俺を称えろ、それが決まりだ」
エイミ「は、はい・・・・・クアフさんの大きな身体すばらしいですわ、
それに今私の中に入ってるあそこも胸の辺りまで届いてる大きさと太さで・・・エイミ初めてなのにイっちゃいそうです・・・ああっ❤」
褒められて満足気なクアフ。
クアフ「いいぞ、俺がイクまで腰振れ」
エイミ「はいっ」
と言うと懸命に腰振るエイミ。
気持ちよさと嬉しさで顔が悦になっている。
クアフ「3回目は壊れる位まで駅弁やるのが掟だ」
エイミ「はい、わかりましたわ」
と言うとエイミは担がれクアフに犯される。
エイミ「がはっ・・・ご・・・ごわれ・・・・くひぃ・・・う”っ・・・・あ”あ”ぁ~~~~~」
8,コートの下は全裸
翌日昼
エイミが目を覚ます。
隣にはクアフが寝ている。
昨夜の事を思い出す。
都合の良いように扱われ屈辱的ではあった。
だが経験したことないシチュエーションに興奮したのも事実だった。
隣でクアフが寝ているのでこっそり帰ろうとする。
だがよく見るとエイミの首には首輪ついている。
紐の先はクアフが持っていた。
逃げられないのでクアフ起きるの待つ。
クアフ起きる。
そして
クアフ「外行くぞ」
と言われる。
街中
エイミはコート着てサンダル履いていた。
隣にはクアフがいる。
エイミがコート着てるのは全裸だからだった。
外出る前にまた昨日の続きの状態にさせられる。
処女系淫乱お嬢様。
クアフ「初体験した翌日は男とコートの下全裸で外歩くのが決まりだ」
エイミ「そうなんですね、恥ずかしいですけど・・・頑張りますわ」
と言い2人は外歩く。
エイミはドキドキしていた。
顔が恥ずかしさで紅潮している。
エイミ「クアフさん・・・恥ずかしいです・・・・」
クアフ「そりゃそうだろ、でもお前はそういうの好きだろ」
エイミ「・・・・・・好き・・・です」
と淫乱なエイミの回答。
1時間ほど散歩した後にホテルに戻る。
エイミがコートを脱ぐ。
愛液が太ももをつたっていた。
夕方までセックスする2人。
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
帰り際またエイミが素に戻る。
エイミ「こんなことして楽しいの?」
と冷めた口調で言う。
クアフ「ああ、楽しいぜ、来週は2泊出来るからさらに楽しみだな」
と笑うクアフ。
9,2回目セックスルール
翌週
エイミがコート着てクアフのホテルの部屋に到着する。
部屋に入る。
エイミ「・・・・いい加減こういうのやめて!
どんだけ恥ずかしかったかわかる?」
クアフ「わかるわけねえだろ。
ま、普通の女はそんなことしねえよ」
と嘲笑うクアフ。
エイミ「くっ・・・」
弱み握られてなければ、と言う思いのエイミ。
だが素の状態でのコートの下全裸歩きはドキドキもした。
エイミを捕まえ持ち上げベアハッグで呼吸困難にして抱きしめるクアフ。
苦しんでるエイミに耳元でまたぶつぶつ言う。
エイミ「今日2回目ですね、楽しみにしてました~~」
と強く抱きしめられてる状態なのに陽気なエイミ。
クアフ「俺も会いたかったぜ」
エイミ「嬉しいですわ」
喜ぶエイミ。
クアフ「2回目は1回目よりもセックスルール多いからな」
エイミ「わかりました・・・なんでも出来るように頑張りますっ」
クアフ「じゃまずはキスしてやる」
と言うとエイミの口に舌を入れ口の中を舌でかき混ぜる。
エイミ「うう・・・んんんっ~~~~~」
と喘ぎ声出すエイミ。
一度口を離すと
エイミ「・・・さっきのがファーストキスでした」
と照れた表情するエイミ。
クアフ「舌からませろ」
と命令されてクアフの舌に舌からませるエイミ。
今のエイミは淫乱、情熱系な事もあり自ら舌を積極的に絡めていく。
キス終わると今度はクアフがソファーに座りエイミを横向きにうつぶせで太ももの上に乗せる。
クアフ「今からお前の尻叩く、2時間ぶっ続けだが気絶するな」
エイミ「えっ?」
と言う間もなく
「バチーン」
と強烈な音してエイミの尻が叩かれる。
エイミ「い・・・いった”ぁ~~い」
大声で叫ぶエイミ。
クアフ「泣いても叫んでもいいぜ、その代わり2時間やるからな」
ベチッ
バシッ
ドスッ
バチッ
ビチッ
エイミ「いやああああああ」
エイミ「いたい、いたいですわ~~~」
エイミ「やめ・・・やめてくださいまし・・・・」
エイミ「う・・・えっ・・・え~~~ん」
途中叫び声や悲鳴、泣き声でるがクアフはやめない。
2時間後
エイミ「ひ・・・ひっく・・・ひっく・・・・」
顔が涙と鼻水でぐしょぐしょになっていた。
尻は真っ赤、一部は痣になっている。
クアフ「よく耐えたな」
エイミ「ひ・・・ひっく・・・が・・・頑張りましたぁ~~~」
クアフ「基本バックでセックスする時は尻叩かなくちゃいけないんだ。
いきなりだとお前も困るだろ。
だから心鬼にして叩きまくってやったんだ」
エイミ「クアフさん・・・優しいですわ・・・・エイミ・・・・きゅんとしちゃいました」
と言いながら潤んだ目でクアフを見るエイミ。
・・・・・・
・・・・・・・・
エイミ「じ・・・じんじゃいますぅ~~」
エイミはクアフに腕で首絞められていた。
呼吸の限界時間を延ばす訓練らしい。
2時間首絞め続けられる。
ぎりぎりの所になったら腕を緩めて一呼吸だけできる。
その後また首絞め。
クアフ「セックス中に首絞めるのも当たり前だからな。
教えてやる」
と言われる。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
エイミ「も・・・もう曲がんないですわ・・・・」
エイミはかなり体が柔らかい。
今はうつ伏せの姿勢で尻が後頭部につくような姿勢をとらされている。
クアフ「この姿勢キープできればその状態でもセックス出来るようになる」
と言われる。
さっきまでは空中で足を真横に開かされていた。
その後はまんぐり返し。
どんな体位でも出来るようにならないと国外追放になってしまう。
それはエイミがかわいそうだ。
だから俺はやっている。
とクアフに言われる。
エイミ「感動しましたぁ(うるうる)」
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
「んっ・・・ん・・・・ちゅ・・・・れろ・・・・❤」
ソファーに座ってるクアフのペニスを舐めてしゃぶって咥える訓練。
既に2時間経過してるがこれだけはエイミは余裕、と言うよりは
エイミ「もっと・・・もっと舐めたいです❤」
とペニスから口離さない。
胸の方に入るくらいのディープスロートも出来るようになっていた。
そして射精される。
エイミ「んんんんっ❤」
胃に直接入る射精。
長い射精が終わる。
ペニス引き抜くと
エイミ「こ・・・これ・・・おいしいですわ❤」
と喜びの表情。
スパンキング
首絞め
柔軟プレイ
フェラ・イラマチオ
訓練を8時間以上かけてしたエイミ。
そしてその後首絞めスパンキングバックをされて中出しされた。
10,調教プレイ
エイミ「と・・・とても良かったですわ・・・・」
と首絞めスパンキングバック中出しされてベッドにぐったりと横たわるエイミ。
クアフ「まだ途中だからな」
エイミ「はい、いっぱい教えてくださいませ」
とエイミが言うと、クアフがエイミを仰向けにして巨大な乳房を噛む
エイミ「い”だ”ぁいぃ~~~~」
激痛で暴れるエイミ。
エイミの腕をクアフが抑えつける。
クアフが口を離すとエイミの胸に歯形が付いてる。
クアフ「悪いな、俺もやりたくないんだけどよ、2回目のセックスの決まりなんだ」
エイミ「そ・・・そうなんですの?・・・・それならエイミ頑張ります」
ウソつかれていても全く気が付かないエイミ。
エイミ「ぎゃあああああ~~~」
エイミ「いたい・・・痛いですのぉ~~~」
エイミ「ち・・ちぎれちゃいますっ」
号泣しながら叫び続けるエイミ。
ゆっくりじっくりと15分ほどかけて胸を噛みまくるクアフ。
エイミの胸は何か所も何か所もクアフの歯形がついていた。
血が出ないように、ちぎれない程度に調節したせいか跡は歯形のみ。
クアフ「いい声だったぜ、次は体だ」
と言うとエイミの腕を噛むクアフ。
エイミ「ひぃやああああああああああぁ~~~~^」
と絶叫するエイミ。
2時間後。
エイミの肩、腹、胸、尻、腕、太もも、ふくらはぎは100か所以上歯形がついていた。
エイミ「ひゅ~~~・・・ひゅ~~~~」
叫びすぎて声が出なくなってるエイミ。
クアフ「どうだ?」
と感想聞く。
エイミ「・・・・い・・痛かったですわ・・・・でも・・・・痛いのが少し気持ちよくなってきました・・・・」
クアフ「そうか、じゃ次いくぞ」
エイミ「は、はい・・・お願いします。
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
エイミ「あ・・・あっ・・・・ああん❤」
エイミは鼻を舐められていた。
クアフの唾液の匂いが興奮している様子。
エイミ「な・・・なんか・・・良い匂いですの・・・・ああん❤」
と興奮してるエイミ。
クアフ「鼻に唾液流し込むから飲め」
エイミ「は・・・い・・・・」
大量の唾液が鼻を通して流れ込む。
エイミ「・・・ひ・・・・ん・・・・んん~~~」
鼻を吸うようにして唾液飲み干すエイミ。
エイミ「・・・な・・・なんか・・・変な感じしますの・・・・」
クアフ「どんな感じだ」
エイミ「・・・む・・・ムラムラしてきますぅ・・・・」
顔が紅潮して目がうっとりしてるエイミ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
エイミ「は・・・ああっ・・・・❤・・・いい・・・匂いですぅ・・・」
横たわっているクアフのワキに顔をうずめさせられていた。
汗ばんでる匂いがエイミを興奮させる。
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
クアフがエイミの目の前で立っている。
エイミはクアフのペニスを両手でしごいていた。
そして顔面に射精。
エイミ「きゃっ・・・・す・・・凄い量ですぅ・・・あ、まだ出てるぅ❤」
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
風呂場でひざまずいてるエイミ。
クアフが小便してエイミの顔にかける。
エイミ「ああっ・・・・・・・おいしいっ・・・・❤」
飲めるだけ小水を飲むエイミ。
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
シャワー浴びて出てくるエイミ。
するとベッドに仰向けに寝かせられる。
クアフ「これは3時間やるからな、決まりだ」
と言うとエイミの膣にペニスを挿入した後クアフの350キロの体で40キロないエイミの体を潰す。
エイミ「ちゅ・・・ちゅぶれちゃいますぅ~~~~・・・・・・・・・・・・・」
その後声しなくなるエイミ。
30秒ほどしてエイミが暴れだす。
だがエイミの限界がわかるクアフはどかない。
クアフの胸あたりで顔を潰されてるエイミ。
手足は先っぽだけ外に出てるがそれ以外はクアフの体に潰され身動きできない。
限界近づくと一度体起こすクアフ。
エイミ「ひゅ~~~ひゅ~~~」
と呼吸した後また潰される。
首絞めよりもハードな圧迫プレイ。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
3時間後
エイミ「・・・・・・・・・・・・・」
顔がにやけてる状態で意識朦朧としてるエイミ。
何度も中に出されたこともありエイミの膣から精子が流れている。
11,言ってる事めちゃくちゃ
翌週
クアフの泊ってるホテルの部屋に来たエイミ。
コート羽織ってる。
部屋に入り服脱ぐと体操着にブルマ。
クアフ「似合うじゃねえか」
と言うとエイミの胸と尻を揉む。
エイミ「ほんっと~~~~~~~~~~~~~に最低!」
とクアフに対して言うエイミ。
エイミはややこしい精神状態になっていた。
クアフを否定してるのだが、エッチな写真ばらまかれそうなので言う事聞くしかない。
体質が変わってエッチな事されながら言葉で命令されるとその通りのキャラクターになってしまう。
そしてその時の記憶は通常のエイミの状態でも残っている。
エイミ「こないだ大変だったの!
身体痣まみれで・・・・
皆に見えないようにするのにどれだけ苦労したかわかってる?」
クアフ「ああ?そんなの知らねーよ」
と笑い飛ばすクアフ。
エイミ「もうこれっきりにして。
もう十分楽しんだでしょ」
クアフ「何言ってんだ、まだ始まりの始まりだろ」
エイミ「あなたの事思い出すと鳥肌立つの」
クアフ「俺はお前の事思い出すと勃起するぜ」
全然話噛み合わない2人。
そしてクアフがエイミの胸や尻をいやらしく触りだす。
エイミ「・・・あっ・・・」
と甘い声出てしまうエイミ。
セックスに弱すぎる体質になっていた。
そしてまた耳元でクアフがエイミにぼそぼそと話し始める。
エイミ「や・・・もう・・・やめてぇ~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
クアフ「なあエイミ、この国でナンパされて処女喪失した女はその男の家に1か月住まなきゃいけないんだ」
エイミ「えっ、そうだったんですの。わたくしそんな事知りませんでした」
クアフ「だからな、今度お前は俺の家に来い」
エイミ「でも・・・クアフさんのおうちって本国でらっしゃいますよね、ちょっと遠い・・・・」
クアフ「大丈夫、俺がコネあるから学校には上手く言っておく」
(エイミは0学生だと思い込んでる)
エイミ「それなら安心ですわ。
でも・・・1か月何すればよろしいんでしょうか?」
クアフ「セックスだよ、セックス。
1か月かけて俺好みの女に仕込んでやる」
エイミ「ほんとですか☆エイミドキドキしちゃいます~~~」
無茶な提案にも積極的なエイミ。
クアフ「本国は初めてか?」
エイミ「はい、行ったことないです」
クアフ「外国女はすぐ誘拐されるから俺のそばにずっといるんだぞ」
エイミ「怖いですね・・・離れないようにします」
クアフ「生活費も自分で稼ぐんだ」
エイミ「でも・・・どんな仕事すればいいんですか?」
クアフ「カジノがある、俺が客として言ってやるから接待しろ」
エイミ「よくわからないけど・・・頑張ります~~」
都合の良い話ばかりをするクアフ。
それを疑うことなく信じるエイミ。
クアフ「よし、なら今すぐ行くぞ」
エイミ「今すぐですか・・・・着替えとか持ってきてないんですが・・・」
クアフ「俺が買ってやる」
エイミ「気を遣わせてしまってすみません」
クアフ「じゃ行くか・・・・・の前に・・・一発やるぞ」
と言うとズボンからペニス出してエイミに咥えさせる。
クアフ「その服のまんま犯してやる」

