12章 別の自分②

12章 別の自分②

  1. 12,異国
  2. 13,積極的おしとやか系売春婦
  3. 14,操り人形エッチの振り返り
  4. 15,精子の量と回数で選ぶ
  5. 16,最新型の大人の人型おもちゃ
  6. 17,コンビニの裏メニュー
  7. 18,デリバリー(スペシャルサービス)
  8. 19,デリバリー2(リピーター)
  9. 20,デリバリー3(流されそうで全然流されない女)
  10. 21,デリバリー4(24時間ファック)
    1. 【24時間ファック、射精57回】
    2. 5分後
    3. 15分後
    4. 25分後
    5. 45分後
    6. 1時間10分後(入室から)
    7. 1時間20分後
    8. 1時間40分後
    9. 2時間10分後
    10. 2時間30分後
    11. 2時間50分後
    12. 3時間10分後
    13. 3時間25分後
    14. 3時間40分後
    15. 4時間後
    16. 4時間10分後
    17. 4時間18分後
    18. 4時間25分後
    19. 4時間34分後
    20. 4時間42分後
    21. 4時間51分後
    22. 5時間後
    23. 5時間10分後
    24. 5時間25分後
    25. 5時間35分後
    26. 5時間50分後
    27. 6時間05分後
    28. 6時間20分後
    29. 6時間30分後
    30. 6時間42分後
    31. 6時間54分後
    32. 7時間9分後
    33. 7時間21分後
    34. 7時間33分後
    35. 7時間48分後
    36. 8時間後
    37. 8時間10分後
    38. 8時間20分後
    39. 8時間50分後
    40. 9時間10分後
    41. 9時間22分後
    42. 9時間35分後
    43. 9時間49分後
    44. 10時間5分後
    45. 10時間15分後
    46. 10時間30分後
    47. 10時間45分後
    48. 11時間5分後
    49. 11時間20分後
    50. 11時間35分後
    51. 11時間50分後
    52. 12時間7分後
    53. 12時間19分後
    54. 12時間35分後
    55. 12時間48分後
    56. 13時間3分後
    57. 13時間18分後
    58. 13時間37分後
    59. 13時間51分後
    60. 14時間6分後
    61. 14時間21分後
    62. 14時間34分後
    63. 14時間53分後
    64. 15時間20分後
    65. 15時間35分後
    66. 15時間50分後
    67. 16時間5分後
    68. 16時間20分後
    69. 16時間35分後
    70. 17時間5分後
    71. 18時間35分後
    72. 18時間50分後
    73. 19時間10分後
    74. 19時間30分後
    75. 19時間50分後
    76. 20時間5分後
    77. 20時間15分後
    78. 20時間35分後
    79. 20時間50分後
    80. 21時間10分後
    81. 21時間35分後
    82. 21時間50分後
    83. 22時間5分後
    84. 23時間18分後
    85. 24時間7分後
    86. 24時間12分後
  11. 22,目が覚める
  12. 23,一度戻るが・・・
  13. 24,二人同時

12,異国

エイミ「な・・・なんで・・・・・」
愕然としているエイミ。

目を覚まして素に戻るとクアフの家にいた。
昨日の内に飛行機に乗り、クアフの家に来て何度も犯された。

今現在着替えの服はなく全裸の状態。
隣には大きないびきかいて寝ているクアフの姿。
エイミ「ちょっと何てことしてくれるの!」
とクアフに対して怒鳴るエイミ。
クアフ「んん・・・・」
寝起きでボーとしてるクアフ。
エイミ「私明日から仕事もあるの。
帰して」
と言うエイミ。

エイミは所持品何も持っていない。
財布も携帯も服もない。
一人では外にも出れないし物も買えない、連絡も出来ない状態。

クアフ「安心しろ、俺が工場長に直接言っておいた。
副作用の経過を見る、という名目でな」
クアフも工場長の遠い親戚なので知り合いではあった。

クアフ「1か月給料はちゃんと出るように手配しておいたぞ。
優しいだろ」
とニヤッとするクアフ。
そしてゾッとするエイミ。

エイミ「な・・・なんでそんな勝手な事ばかりするの!」
クアフ「決まってんだろ、お前とやりたいからだ」
ストレートすぎる言い方にぐうの音も出なくなるエイミ。
求められること自体は嫌ではなかった。

エイミ「・・・・・とりあえず・・・・服・・・服用意して」
クアフ「外人向けの店あるから連れてってやるよ」
エイミ「私服ないの」
クアフ「昨日の体操着とコートあるじゃねえか」
エイミ「体操着は・・・その・・・精子まみれでしょ・・・・・」
クアフ「ならコート着ればいいだろ」

・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

外人向けショップ

クアフの車に乗り外国人向けの服屋に来た。
クアフ「好きなの買っていいぞ」
と言われる。

エイミは全裸にコートだった。
他に選択肢がないため渋々この店に来た。
人の目が気になる。
少し濡れてしまうエイミ。

下着、服を5セットほど購入した。
その場で着替えるエイミ。

そして外に出る。
車に向かう路地裏でクアフがエイミを壁に押し付ける。
エイミ「な・・・なに?」
ドキドキするエイミ。
これやられるとエイミは弱い。
顔が赤らむ。

股間と胸を触られながらまた耳元でぶつぶつ言うクアフ。

13,積極的おしとやか系売春婦

エイミ「あ・・・あの・・・・・・・・・・」
とエイミがクアフに声かける。
クアフ「なんだ?」
と言うとエイミがスカートを少しパンツが見えるくらいまでまくりあげる。
エイミ「よろしければ・・・私と遊んでいきませんか?」
とクアフに言うエイミ。

クアフ「遊ぶって何をだ?」
エイミ「もう~~~わかってらっしゃるでしょ、レディーにそんな事言わせないでくださいまし」
クアフ「それじゃよくわかんねえよ、じゃあな」
と立ち去ろうとするクアフ。
エイミ「ちょ・・ちょ・・・ちょっと待ってください。
わかりました。
ちゃんと言います。
この後一緒に夜伽して遊びませんか?」
クアフ「よとぎ?ってなんだ」
エイミ「エッチの事でございます」
クアフ「へえ~~・・・まあ買ってやってもいいが・・・いくらだ?」
エイミ「100000&(&は円と同価格)頂いております」
クアフ「高い、まけろ」
エイミ「じゃ・・・10000&ならいかがですか?」
クアフ「それでも高い、お前外国女だろ、R国の女と比べて相場安くしねえと買ってもらえないぜ」
エイミ「しょぼん・・・そうですよね・・・・じゃ・・・1000&ならいかがですか?」
クアフ「ランチ1回分ぐらいか・・・高いな」
エイミ「これでもまだ高いですか・・・・・そうですよね・・・見ず知らずの女に払う価格じゃありませんよね・・・・
なら100&ならどうですか、ジュース1杯よりも安いです」
クアフ「う~~~ん・・・悪くない値段だが・・・・まだ少し高いな」
エイミ「まだ高いですか・・・・困ったな・・・・・・・」
クアフ「ならいいや、じゃあな」
と言って立ち去ろうとするクアフ。
エイミ「ちょっと待って、待ってください・・・お願い・・・行かないでぇ~~~~~~」
とズボンを掴み行かせないようにするエイミ。

エイミ「わかりました・・・なら10&でいかがですか?」
クアフ「・・・・10&か・・・・まあそれくらいならやってやってもいいかな」
エイミ「ほんとですか?ありがとうございます~~~~~~」
クアフ「時間は無制限だろ」
エイミ「え・・・・一応おひとり1時間までとさせていただいてるんですか・・・・」
クアフ「つまんねえな、ならやめる」
エイミ「いやっいやっ・・・やめないで、ねえ、色んなエッチな事なんでもしますから」
クアフ「そういやホテル代は持ってるんだろうな」
エイミ「え・・・・も・・・持ってないです・・・・」
クアフ「俺が払うのか?」
エイミ「・・・お願い・・・したいです。
と言うのも私この国に来たばかりでお金ないんです」
クアフ「来たばかりなのか?」
エイミ「はい」

エイミはこの国に売春プレイに興味があってきた。
空港で荷物預けてこの町に来てすぐここで売春婦始めた。
初めて声かけたのがこのクアフだった。

クアフ「ホテル代こっちが払うならサービスしてもらわねえとな」
エイミ「エッチなサービスなら任せてください」
クアフ「そもそもだけどお前のその小さい身体に俺のディックが入るのか?」
エイミ「・・・・入りますよ・・・入れてみたくてここまで来たんだし(小声)」
クアフ「セックスで女泣かすの趣味なんだがそれも大丈夫か?」
エイミ「ひっ・・・・だ・・・大丈夫ですわ(ラッキー☆)」
クアフ「逃げないようにお前のパスポート渡せ」
エイミ「えっ・・・はい」
と言うとバッグの中かパスポート取り出して会ってから5分も経っていないクアフに渡す。

クアフ「年齢は・・・・1?歳か・・・成人だな」
エイミ「そうですわ、この国なら成人だと聞いてここに来ました」
クアフ「胸でかいな」
と言うとエイミの胸を揉むクアフ。
エイミ顔が悦になり赤くなる。
クアフ「何カップだ?」
エイミ「い・・・一応・・・Mカップ・・・・」
胸から手を離すクアフ。

クアフ「Mカップか・・・俺はLカップ以上の女はNGなんだよ」
エイミ「ええっ!」
クアフ「じゃあな」
エイミ「ま、待ってください。Mじゃありませんでした。勘違いしてました。Kカップです」
クアフ「ほんとか?」
エイミ「ホントデス汗。
胸使って殿方のあそこを挟んだことなんか1回もありません。
そんな大きな胸じゃありません」
と言いながら腕で胸を潰すような仕草するエイミ。

クアフ「身長は何センチだ」
エイミ「161㎝です」
クアフ「なんだ?160超えてるのか?
つまんねえ女だな。
俺は小柄な外人女とならやってもよかったんだが・・・
じゃあな」
エイミ「まっ・・・まってくださ~~~~~~いっ。
ウソです。
ウソ。
この国じゃ背が高い方がいいかと思って厚底のブーツ履いてます。
これ脱げば149㎝です」
と言いながら靴脱ぐエイミ。
一回り小さくなった。

クアフ「まあそれくらいならいいとするか・・・・
あとお前は淫乱か?」
エイミ「はい、淫乱なド変態ですわ」
クアフ「・・・・俺は淫乱な女っつてのは・・・・」
エイミ「っ・・・ていうのは全くなウソで、私清楚でおしとやかで清純な女ですの、テヘッ」
クアフ「淫乱な女が好きなんだよ」
エイミ「ですよね、さっきのはジョークですジョーク。
男の人が引くぐらい私淫乱でニンフォビッチで男好きですわ」
と目をキラキラさせるエイミ。

クアフ「俺はセックス中に女に暴言履くの好みだ」
エイミ「どんどん言っちゃってください。
私何言われても感じちゃう体質なんで」

クアフ「お前の事気に入ったら持ち帰りもOKか?」
エイミ「もちろん大丈夫ですわ。
気に入っていただけたらご自宅でも次のホテルでもご自由に持ち帰ってくださいまし」

クアフ「・・・なら試してみるか」
と言うとエイミを担ぎホテルへ直行するクアフ。

14,操り人形エッチの振り返り

エイミはクアフの家のテラスで外を眺めていた。
クアフは部屋で寝ている。

ここ最近あった事を思い出しているエイミ

ザヴァと

2,公園 19歳 おとなしめのエロ

3,2とほぼ同じ 乱暴系のセックス好き

4,50人以上経験あり 彼氏いるのでアナルファックのみ

5,若返り 過去の経験を言葉責め

クアフ

6,壁際 口説かれる セックスしない約束 強烈な中出しされる

7,処女系淫乱お嬢様 口調独特 セーラー服コスプレ 初めてなのに乾度良好

8,7の続き コートの下全裸で散歩

9,2回目 楽しみにしてるエイミ ルール多い ハードプレイ調教

10,調教続き

11,ブルマと体操着のコスプレファック ナンパされて処女喪失した女は1か月男と同棲

12,本国に移住

13,積極的おしとやか系売春婦 自分でスカートめくる 誘う 10&の女 ウソばっかり

エイミ(なんで私がこんなことしなくちゃいけないの!
これじゃ操り人形みたいじゃない!)
と一人憤るエイミ。

実際の所クアフに囁かれると力が抜けてクアフの言う通りの女性になってしまう。
言いなりになってる間はエイミの別の人格が出てくる。
普段のエイミは出てこない。

事が終わると普段のエイミに戻る。
そして記憶は残ってる。

エイミの頭の中では色んなエイミが色んなセックスしてる状態。
エイミがまずいと思ってるのは言いなりになってる時の人格に引っ張られてる部分があるところ。
前よりも変態なエイミになってきている。

大きくため息つくエイミ。

15,精子の量と回数で選ぶ

エイミ「お疲れ様~~~」
海沿いにあるビアガーデンでクアフと酒盛りしているエイミ。

エイミの中ではクアフは仲の良い職場の同僚。
仕事終わりに一杯飲みに来た。

クアフ「エイミは彼氏いないのか?」
エイミ「いないですぅ~~」
クアフ「欲しくないのか?」
エイミ「欲しくない・・・と言ったらウソになりますけど・・・今凄い欲しいわけじゃないです」
クアフ「どういう男が好みなんだ?」
エイミ「え~~~・・・言わないとまずいですか・・・・」
クアフ「ああ、言え」
エイミ「もう・・・クアフさんは強引なんだから・・・・」

エイミは性にオープンな性格になっている。

エイミ「・・・エッチな人・・・・きゃっ❤」
クアフ「エイミはドスケベなのか?」
エイミ「う~~~ん・・・・・想像に任せます」
クアフ「俺は対象になるのか?」
エイミ「う~~~~ん・・・・・・場合によっては」
クアフ「場合によっては・・・ってどういう意味だ」
エイミ「・・・・私信じられないくらいエッチなんです。
1回や2回じゃ全然物足りなくて・・・・」

クアフの目が生き生きとしている。
今回エイミに伝えたのは
「性にオープンな性格」
「22歳」
「クアフは職場の同僚で仲が良い」
などのおおざっぱな情報のみ。

今エイミが言った
「エッチな人」
「私信じられないくらいエッチなんです。1回や2回じゃ全然物足りなくて・・・・」
という言葉はエイミの素の言葉。

話してるとエイミの本性がわかるようになっている。

クアフ「俺なら何度でも出せるぜ」
エイミ「えっ?そうなんですか?クアフさん女性に興味ないと思ってました」
クアフ「興味あるに決まってんだろ」
エイミ「そうだったんですね・・・勘違いしてました。
私の事興味なさそうだったですし」
クアフ「俺はエイミに興味あるぜ」
エイミ「そういって頂けるのは嬉しいです~~」
と喜ぶエイミ。

クアフ「ならこの後やろうぜ」
エイミ「えっ、いきなりですか?」
クアフ「やってみないとわかんねえだろ」
エイミ「確かにそうですけど・・・・・」
クアフ「なんだ?外人の男とやるのは嫌だってのか?」
エイミ「あ、私そういうの全然ないです。全世界ウエルカムです(笑)」
クアフ「サイズが違いすぎるからか」
エイミ「う~~~~ん・・・・・・入るなら別にサイズは気になんないです。
大きくても小さくても私はどちらでも」
クアフ「じゃあ年齢差か?」
エイミ「年齢も全く気になんないです。
それにR国の方は年齢に比べて皆さん若いですし」
クアフ「なら問題ないだろ。
すぐそこにホテルあるから行こうぜ」
エイミ「う~~~~ん・・・・・・・・・・・
もうちょっと考えさせてくれませんか?」
クアフ「何が引っかかってるんだ?」
すると真顔になるエイミ。

エイミ「私・・・尋常じゃないくらいエロいんです。
長い時間エッチしてるのが好きだし普通なんです。
こんな女まずくないですか?」
クアフ「いいや、いいと思うぜ」
エイミ「それにくっついてるのが好きなんです。
エッチの時に離れないまんまずっとしてほしい」
クアフ「・・・それから」
エイミ「正直顔とか背の高さとか年齢とかどうでもいいんです」
クアフ「じゃあ何が望みなんだ」
エイミ「その・・・・・・・・・精子の出す回数と量・・・・・・・・」
クアフ「何?」
エイミ「精子の出す回数と量って言ったんです」
クアフ「そんな所で男選んでるのか?」
エイミ「あ~~~バカにしてるぅ~~~~
せっかく言ったのに・・・・(プンッ)」
と少し不貞腐れるエイミ。

クアフ「バカにはしてねえよ。
珍しい女だと思ってな」
エイミ「どうせ珍しい女ですよ」
クアフ「何回ぐらい精子出して欲しんだ」
エイミ「・・・・・・・控えめに言うと・・・・・5回ぐらい・・・・・」
クアフ「本音は?」
エイミ「・・・・10回ぐらい・・・・・を・・・週6日・・・・」
クアフ「ほぼ毎日じぇねえか」
エイミ「だから言いたくなかったんです。
クアフさんならちゃんと聞いてくれると思ったのに・・・・」
クアフ「なら週60回ぐらい精子出す男ならいいんだな」
エイミ「・・・・・・はい・・・・・・でもそんな人いないじゃないですか・・・
男の人は毎日そこまで出せないと思いますし・・・・」
クアフ「なら俺と試してみろよ」
エイミ「・・・・・クアフさん・・・・出せるんですか?」
クアフ「試してみればわかるぜ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5時間後

エイミ「ひぃ~~~❤・・・また出てるぅ~~~~❤」
クアフ「・・・・ふう~~~・・・これで11回目だ」
駅弁で中出ししたクアフ。
11回目の射精。

エイミ「・・・すっ・・・凄いです・・・クアフさん❤」
目がハートになってるエイミ。
クアフ「俺はまだまだいけるぜ」
エイミ「ほんとですか・・・・ドキドキしちゃいますぅ」
可愛い素直な女になってるエイミ。

クアフ「精子の量と回数で男選ぶんだろ?俺はどうだ?」
エイミ「かんっぺきです。
100%・・・をはるかに超える位完璧です」
クアフ「なら俺と付き合うか?」
エイミ「えっ・・・いいんですか?・・・・ぜひっ」
クアフ「付き合ったらセックスは週1だ、それでもいいのか?」
エイミ「えっ・・・そ・・・それは・・・嫌だ・・・・」
クアフ「付き合わなけければ週6日は犯してやるよ」
エイミ「なら付き合わない方向でお願いします。
いっぱいえっちしてください」

16,最新型の大人の人型おもちゃ

エイミ「今回ご購入いただき誠にありがとうございますぅ~~」
クアフに向かって言うエイミ。

10分前

エイミ「も~~~~~~~~うやらない!絶対やらない」
と強い口調でクアフに言うエイミ。
エイミはクアフに壁に背中をつけて両手掴まれて浮いていた。
力では全くかなわないエイミ。
それでも抵抗する。

エイミ「もういいでしょ、もう十分・・・じゅ~~~~ぶんエッチな事した」
クアフ「何言ってんだ、まだ始まったばかりだろ」
エイミ「これ以上やったら私おかしくなっちゃう」
クアフ「セックス終わったら全然変わんねえじゃねえか。あんなに言う事聞いて言いなりになってんのによ」
エイミ「それはクアフさんが私に変なおまじないかけるからでしょ」
クアフ「それにしても・・・エイミはほんとよく言ったとおりになるよな。
楽しくて仕方ないぜ。
それにお前も楽しんでんだろ」
エイミ「誰が!全然楽しんでない、嫌な記憶ばかり残ってるの!」
エイミは嘘ついた。
この状況を楽しんでいた。

クアフ「まあ、そういうことにしておいてやるよ・・・じゃあ今日はな・・・・」
とエイミの耳もとでクアフがささやく。
エイミ「もう、いやああああぁ~~~~~~~~~~・・・・・・・・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

クアフ「何が出来るんだお前は?」
とエイミに聞く。
エイミ「お客様が求める事でしたらなんでもできますし、どんな性格にでもなれます」
クアフ「なら俺好みの性格になってみろ」
エイミ「了解いたしました」
と言うと10秒ほど目をつぶる。
目を開く。
するとクアフをキラキラした目で恥ずかしそうに見てるエイミがいた。

エイミ「クアフさん・・・今日はどちらに出かけますか?」
おとなしい口調のエイミ。
クアフ「たまには外をぶらぶらしてみるか」
と言い街へ出かける2人。

クアフが自分の昔の自慢話や人への文句などをひたすら話す。
まっすぐな目で優しい相槌するエイミ。
車に乗った時間、食事の時間含めて2時間以上クアフのつまらない話をひたすら楽しそうに聞くエイミ。

クアフ「・・・てなわけで俺が1番だ」
エイミ「その通りですわ。クアフさんが1番だと私も思いますぅ~~」
言葉遣いがお嬢様系が少し入ってるエイミ。
クアフの好みに自動的に合わすようになっている。

クアフ「お前話聞くの上手いな」
エイミ「ほんとですか?嬉しいですぅ・・・クアフさんの話が面白いからずっと聞いていられます。
もっといろんなお話してください。
上機嫌のクアフ。

食事を終え外を歩く2人。
クアフ「この後ドライブでも行くか」
エイミ「あ・・・うん・・・・え~~と・・」
はっきりしない返事のエイミ。
クアフ「ならカラオケでも行くか」
エイミ「う~~~~ん・・・・・・」
クアフ「じゃ映画でも見るか」
エイミ「映画もいいと思うんですけど・・・・・・」
曖昧な返事繰り返すエイミ。

すると2人の歩く方向にホテル街が。
クアフ「ホテル行くか?」
エイミ「えっ(ぽっ❤)・・・・・そ・・・そんないきなりは・・・・・」
クアフ「なら行かない」
エイミ「うそ、嘘です、ウソウソ。
行きたくて仕方ないです」

ホテルの入り口

このホテルは入室の際に滞在時間選ぶシステムとなっている。
左から2時間、3時間、5時間、8時間、12時間、24時間のボタン。
クアフ「好きなの押せよ」
とクアフに言われるエイミ。

エイミ「え~~~・・・っと・・・・・・・」
クアフの方を見ながら2時間のボタンを押す・・・手前で手が止まるエイミ。
エイミ「クアフさんお疲れですか?」
クアフ「別に疲れてないぜ」
エイミ「いいえ、きっと疲れてます。
長時間の休みが必要だと思いますわ。
私は元気ですがクアフさんの為に長い時間滞在して休めるようにしますわ」
と言うと右側に移動し24時間のボタン押すエイミ。

エイミの様子を楽し気に見ているクアフ。
クアフの好みの一つは
「イマイチ素直じゃない女」
だった。
普段のエイミもイマイチ素直じゃない所が好みではあったが、違うパターンを今回選んでいる。

ホテルの部屋

もじもじしてるエイミ。
するとクアフが
クアフ「クイズ出すから素直に答えろ」
エイミ「クイズ・・・ですか?・・・・わかりましたわ」
クアフ「小さいのと大きいのどっちが好きだ?」
エイミ「・・・それだけだと難しいです・・・」
クアフ「そんなことはわかってる、直感で答えろ」
エイミ「わかりましたわ・・・・大きいの・・・・」
クアフ「長いのと短いのは?」
エイミ「・・・長いの・・・」
クアフ「重いのと軽いのは?」
エイミ「・・・重いのがいいですわ」
クアフ「細いのと太いの?」
エイミ「・・・太いのが・・・」
クアフ「いっぱい出るのと出ないのでは?」
エイミ「・・・いっぱい出る方が・・・」
クアフ「長時間と短時間は?」
エイミ「・・・・・長時間・・・・」
クアフ「自由と束縛」
エイミ「・・・束縛が・・・・」
クアフ「痛いのと苦しいのは」
エイミ「う~~~~~~~~~~~ん・・・・・
う~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん・・・・・・・・・・・
ごめんなさい・・・選べませんわ・・・」
クアフ「嫌なのか?」
エイミ「・・・・・そうではなくて・・・・・・言うの恥ずかしいです・・・・」
クアフ「まあいい、大型と小型だと?」
エイミ「・・・大型・・・・」
とエイミが答えると
クアフ「よくわかった」
とニヤニヤする。

エイミ「このクイズどういう意味だったんですの?
エイミには全然わかりませんわ」
クアフ「セックスと男のタイプに決まってんだろ」
エイミ「ええっ・・・そうなんですか?」
と言うと顔赤くなるエイミ。

クアフ「大きいのが好きなんだろ?」
エイミ「・・・お菓子を想像してました」
クアフ「長いのが好きなんだろ?」
エイミ「睡眠時間だと思ってました」
クアフ「重い方が好きなんだろ?」
エイミ「・・・ケーキの重さだと・・・・」
クアフ「太い方が好きなんだろ?」
エイミ「ロールケーキ・・・・・」
クアフ「いっぱい出る方がいいんだろ」
エイミ「・・・ダムの水の勢いの話だと・・・・」
クアフ「長時間好き、だと」
エイミ「ウォーキングはある程度歩かないと・・・・」
クアフ「束縛好きとはな」
エイミ「・・・かまってもらえる方が嬉しいので・・・・」
クアフ「痛いのも苦しいのもいいのか?」
エイミ「・・・・・・・・・・・・はい・・・・・・」
クアフ「大型が好きだと」
エイミ「トラックはやはり大型の方が・・・・」
クアフ「お前は大きくて長くて重くて太くて大型で長時間いっぱい出る、束縛痛み苦しみ好き女か・・・・
これはセックスの心理テストだ」
エイミ「え~~~ち・・・違います・・・・私そんなんじゃありません」
クアフ「俺はお前が求める男だぜ」
エイミ「・・・・・・で・・・でも・・・私・・・・申し訳ないんですけどクアフさんみたいな大柄な男性が好みではないんです・・・・」
クアフ「なんだ好みじゃないのか?」
エイミ「・・・・正直・・・・・はい・・・・・」
クアフ「じゃなんでここに来た」
エイミ「・・・買われてますし・・・・それに・・・・誰でもいいのでエッチしたかったんで・・・・・」
クアフ「ふざけた女だな」
エイミ「・・・・・・・・・」

少しの苛つきはあるが意外と怒っていないクアフ。
クアフ自身がエイミを今回こういう性格にさせてる。
全てが予想通りいかず心適度に乱してくれるところが最新型の大人の人型おもちゃの売りでもあった。

クアフ「そんな女ならいい。
帰るぞ」
エイミ「えっ・・・・ま・・・待ってくださいませ」
クアフ「なんでだ?」
エイミ「・・・・え・・・・エッチするところで帰っちゃうんですか?」
クアフ「俺に興味ないんだろ」
エイミ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
クアフ「帰るぞ」
と言うとエイミが
エイミ「ま、待ってください・・・・わかりました。
男性のタイプ変えます」
クアフ「何言ってんだ?」
エイミ「好みの男性のタイプは今の所クアフさんではないですが、今からクアフさんの事が好みの女になります」
クアフ「そんなこと出来るのか?」
エイミ「はい・・・15秒ほど待ってください」
と言うと瞑想するエイミ。
15秒経過する。
すると
エイミ「はい、男性のタイプ変わりました、クアフさん大好きです」
と目をうるうるさせてクアフの方を見るエイミ。

クアフ「ほう、どういう所が好みなんだ?」
エイミ「・・・あそこが大きくて長くて重くて太くて・・・体が大型で・・・・精子が長時間いっぱい出ると思いますし、私を束縛して痛みや苦しみ与えてくれそうだからです❤」
クアフ「いいじゃねえか・・・・じゃ犯してやるよ」
と言うクアフ。

17,コンビニの裏メニュー

(&は円と同価格)

エイミ「875&になります」
コンビニでバイトしてるエイミ。
いつものようにクアフに
「コンビニの店員」
と言われて信じきっている。

店長「エイミちゃん真面目によく働いてくれるね」
と褒められる。
エイミ自身日本にいた時にコンビニで働いていたこともあり仕事はスムーズだった。

すると客としてクアフが来る。
エイミからすれば初めて見る大男。
一際でかいクアフに目が釘付けになる。

店内で飲み物を取りエイミのいるレジに来た。
エイミ「いらっしゃいませ~」
と言った後にレジでバーコードを売って
エイミ「135&になります・・・」
と言おうとすると
クアフ「あとQQQも一つくれ」
エイミ「・・・もう一度よろしいですか?」
クアフ「QQQだ」
エイミはなんのことかわからず店長に聞きに行く。
すると店長がレジを変わって
店長「QQQですね、100000&になります」
と言うとクアフが支払う。

エイミが小声で店長に
エイミ「あの、QQQってなんですか?」
店長「面接の時に言った裏メニューだ」

面接時

店長「エイミ君は19歳で学生さんか・・・コンビニにアルバイトの経験もあると。
じゃ採用だ」
エイミ「ありがとうございます、一生懸命働きます」
店長「ただこの店は一つ裏メニューがあって、それを購入してくれたお客さんとセックスしなくちゃいけないんだ」
エイミ「せ・・・セックスですか・・・・」
店長「エイミ君は性経験は多い方かね?」
エイミ「・・・・いえ・・・・一人だけです・・・・・」
店長「ま、客が好きなようにやってくれるから、ただ言われてまましてればいい」
適当な店長だった。

エイミ「・・・・裏メニュー頼む人ってどれくらいいるんですか?」
店長「年2,3人ぐらいだ。
かなり秘密にしてあるから知ってるのはごく一部。
エイミ「そう・・・なんですか・・・」
ほっとしたようながっかりしたような声のエイミ。

店長「裏メニュー頼む人いたら頼みたいんだけど・・・いいかな?」
エイミ「・・・・仕事なんで・・・頑張ります」

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

エイミ(今日初日なのにいきなりなの~~~~~)
と内心焦るエイミ。
店長「じゃこっちで」
と言うと裏の倉庫に通されるクアフ。
エイミもついていく。

倉庫は部屋ではあるのだが荷物などが置いてあるだけの殺風景な部屋。
店長「じゃ頑張って」
と言うと部屋から出ていく。

部屋にはクアフとエイミの2人だけ。
クアフはエイミをニヤニヤしながら見ている。
エイミ「あ・・・あの・・・・は・・・初めまして」
クアフ「ああ」
エイミ「・・・・・わ・・・私でいいんでしょうか?」
クアフ「ああ」
会話が続かず焦るエイミ。

エイミ「・・・あの・・・・この後どうすれば・・・・」
クアフ「ズボン降ろせ」
と言われる。

素直なエイミ。
エイミ「そ・・・それじゃ失礼いたします・・・」
と言うとエイミの頭のてっぺん辺りにあるベルトを外し、ズボンのチャックを外していく。
クアフ「パンツもだ」
エイミ「・・・はい」
と言うと両手使ってパンツを降ろす。
すると巨大な肉棒が。

エイミ「で・・・でかっ」
と思わず声に出してしまうエイミ。
クアフ「舐めろ」
と言うクアフ。

エイミ「えっ・・・いきなりですか・・・エッチってもっとこう・・・・部屋暗くして・・・・キスから始まって・・・体愛撫して・・・」
クアフ「うるせえな、そんなのはどうでもいいんだ、いいから舐めろ」
と言うとエイミの頭を鷲掴みしてペニスの方に寄せる。
意を決してペニスをペロペロと舐めるエイミ。
するとペニスが徐々に大きく固くなっていく。

1分ほど舐めると
クアフ「よしやるぞ」
と言ってエイミの腹を持ち上げる。
エイミ「えっ・・・」
と驚くエイミ。
エイミのジーンズのホックを外しパンツごとジーンズを一気に脱がす。
エイミ「あ・・・明るいです・・・」
クアフ「うるせえ」
と強い口調で言われる。

そして上半身Tシャツ姿、下半身靴下だけのエイミを持ち上げ駅弁の姿勢で入れようとする。
エイミ「ちょちょ・・・い・・・いきなりですか?」
クアフ「ああ」
エイミ「ま・・・まだ濡れてないです・・・・」
クアフ「ウソつけ、もうびしょびしょじゃねえか」
エイミ自身気が付いていなかったがあそこはびしょびしょになっていた。
エイミ(な・・・なんで・・・私濡れにくいはずなのに・・・・)

クアフ「入れるぞ」
エイミ「そ・・・そんな大きいの無理です・・・入らないですよ・・・」
とエイミが言うがクアフは無視。
ずぶずぶと入れていく。
エイミ「あ・・・はいら・・・ああ・・・・あああぁ~~~」
腹がペニス型に盛り上がりながらも全部入ってしまう。
エイミ(な・・・なんで・・・・)
と驚くエイミ。

パンパンパン
エイミが上下に動かされる。
エイミ「あっ・・・きゃ・・・・うっ・・・・」
痛みはなかった。
小さな喘ぎ声出てしまうエイミ。
そのまま無言で腰振るクアフ。

15分後。
エイミ「あっ・・・あっ・・・・ああっ❤」
声が色っぽくなってきてるエイミ。
するとドアが開く。
店長が入ってくる。
エイミ「きゃっ」
と顔を隠す。
だが結合部は丸見えの状態。

店長「もう時間だよ」
クアフ「ああ、もうそんな時間か、はええな」
とクアフが言うとエイミの膣からペニスを引き抜き地面に降ろす。
よろけるエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・

翌日

エイミ「いらっしゃいませ~~~」
と今日もレジ打ってるエイミ。

昨日クアフとの事が終わった後に
店長「どうだった?」
と聞かれる。
エイミ「・・・・・・・・まあまあでした」
と訳わからない応えするエイミ。

店長「客と関係持つと翌日皆やめちゃうんだよね。
エイミちゃんもやめるの?」
そういう言い方されると負けん気が出てくるエイミ。
エイミ「やめないです!」
と言って今日もバイトに来た。

エイミ「いらっしゃい・・・・・・」
目が大きく見開く。
またクアフが来た。
そのままレジに来て
クアフ「QQQ」
と言う。
エイミ「・・・・・・100000&になります」
と言い会計を済ます。
そしてまた2人で裏の倉庫部屋へと向かう。

18,デリバリー(スペシャルサービス)

「コンコン」
チャイナ服のエイミがドアを叩く。
返事がないのでもう一度
「コンコン」
と叩く。

クアフ「誰だ?」
と部屋から声がする。
「中華デリバリーです」
と言うエイミ。

クアフ「少し待て」
とクアフが自宅の部屋の中から言う。
少ししてシャワー浴びたばかりのクアフがドアを開ける。

エイミが伝票を見ながら
エイミ「ご注文は醤油ラーメン、餃子、八宝菜、チンジャオロース、豚の角煮、ほうれん草の炒め物、シューマイ、エビチリ、から揚げ、麻婆豆腐、チャーハン、かに玉、皿うどん、酢豚、ライス7人前・・・・でよろしいでしょうか?」
クアフ「全部大盛りだな?」
エイミ「はい、全部大盛りです」
と言うとクアフの方を見るエイミ。

エイミ「おぉ・・・・おっきいですね」
クアフ「よく言われる」
とクアフが言うと腰に巻いたバスタオルの下のペニスが勃起して見えてしまう。
エイミ「あ・・・」
と目が釘付けになるエイミ。

クアフ「で、いくら払えばいいんだ?」
エイミ「・・・はっ・・・あ・・・・え~~~と・・・・・18300&です」
クアフ「わかった」
支払おうとするクアフ。
するとエイミが
エイミ「あの・・・・・もしよかったらスペシャルサービスはいかがですか?」
クアフ「ん?・・・どういったスペシャルなんだ?」
エイミ「あなたが望むとおりに・・・」
クアフ「ほぉ」

・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

ソファーで全裸で座ってるクアフ。
エイミはパンツ1枚でクアフの下半身の前でひざまずきながら両手でペニスをしごいている。
エイミ「うわぁ・・・凄いおっきくて重い・・・・」
一度手を離し
エイミ「私の肘よりもはるかに大きい・・・」
と言いながらペニスの隣に肘を置き、エイミの肘と見比べる。

そしたまた両手でクアフのペニスをしごきながら
エイミ「私の口に入るかなぁ?・・・」
と独り言言うエイミ。

そしてエイミがペニスの亀頭を咥える。
亀頭部分を咥えこみ上下に顔を動かしながら根元を両手でしごく。
クアフ「いいぞ・・・舐めろ」
とクアフが言う。
言われたままに咥えて舐めるエイミ。

クアフ「もっと奥だ」
とクアフが命令する。
エイミが奥まで咥えようとするが入らない。

クアフ「おい、お前ならもっと奥まで咥えるやり方わかるだろ?」
とクアフに言われるとエイミは口と喉を開く。
そして数回押し込むようにして一気にクアフのペニスの半分を咥えこむ。
体勢を中腰にして奥まで咥えやすくするエイミ。

エイミはめいいっぱい口を広げながらクアフのペニスを口と喉でしごく。

更に奥まで咥えようとするエイミだが喉の奥にひっかかってこれ以上咥えられない。
すると
クアフ「助けが必要だろ?」
とクアフが言うとエイミの頭を掴み奥まで咥えさせる。
エイミ「ぐっ~~~~・・・ごほっ・・・・げほっ」
むせながら奥まで咥えさせられるエイミ。
8割ほど咥えることが出来た。

頭を掴まれディープスロートさせられるエイミ。
次第にクアフが腰を動かしエイミの口を犯す。
むせるエイミ。

更に奥まで咥えさせようとするクアフ。
エイミの両手はクアフの太ももに手を置いていた。

そしてクアフが更に咥えさせる。
巨大なペニスがほぼ見えなくなるくらい。
エイミが手を使ってタップする。
無視される。
もう一度タップする。
やっと離してもらえる。
口からペニスを離す。
エイミ「げほっげほっ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」
呼吸荒いエイミ。
エイミ「・・・・間違いなく・・・・私の喉には大きすぎるよ・・・・」
とペニスを掴みながら言うエイミ。
そして
エイミ「・・・別の方法を試してみようか?」
と自ら誘うエイミ・

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

ソファーに座ってるクアフに対して中腰後ろ向きでファックしてるエイミ。
クアフは動かずエイミが腰を動かしてリードしている。
挿入はまだ半分くらい。

エイミ「あぁ・・・・全部いれたい・・・・」
半分しか挿入できずに身悶えてるエイミ。
エイミはクアフの太ももに両手を置き、座るようにして奥まで挿入する。
エイミ「お腹いっぱい・・・私のお腹にぴったり・・・・」
と喘ぐエイミ。

そして
エイミ「こういうの好きでしょ?」
とエイミがクアフに言う。

エイミ「もっと馴染ませて・・・」
と言いながら自ら腰を動かし喘ぐエイミ。

そして
エイミ「次は上に乗らせて」

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

後ろ向きでソファーに足を付き両手はクアフの腹の上に置いた状態で背面騎乗位してるエイミ。
エイミ「はぁ・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」
一定のリズムで腰振るエイミ。

エイミ「もっとあなたのヒュージディックで私のお腹を満たして・・・」
エイミ「お客さんのが私のお腹を犯しているのが見えるわ・・・ああっ・・・膨らんでるっ!」
エイミ「お客さんのディックの虜になりたくない」
と喘ぐ。

クアフ「俺のディックは好きか?」
エイミ「うん・・・好きっ」
エイミ「・・・あっ・・・あっ・・・・最高の気分っ❤」
エイミ「・・・・・もう少し・・・もう少しで・・・きちゃうと思う・・・」
エイミ「・・・い・・・いきそう・・・・・・・」
エイミ「もう・・・もうきちゃう・・・・」
と言うとエイミが潮を吹きイク。

そして
クアフ「次は俺の番だ」
エイミ「・・・えっ?」

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

背面駅弁で足掴まれてるエイミ。
クアフのペニスはエイミの尻の穴に当たってる。
エイミ「じょ・・・冗談だよね?・・・私のお尻には大きすぎるぅ~~~~~~~~~~~」
言い終わらないうちにアナルに挿入されるエイミ。

エイミ「ねえ、待って待って待って・・・ゆっくり・・・ゆっくりぃ~~~~」
腰を振るクアフ。
慣れてくるエイミ。

エイミ「私のお尻でエッチするの好きなの?・・・ねえ?」
エイミ「・・・・いいよ・・・すべてあなたのもの・・・」

するとクアフがエイミの体を更に羽交い絞めにして動けなくする。
エイミ「・・・動けない・・・」
エイミ「ま・・・待って・・・これじゃ不公平だよ」
と言いながらも感じてるエイミ。

エイミ「凄い・・・深いとこまできてる・・・・」
エイミ「お尻・・・もっとして・・・・」
エイミ「苦しいのが凄い良い・・・・」
喘ぐエイミ。

エイミ「・・・私の中で出したい?」
エイミ「私は中で出して欲しい・・・」
エイミ「このエロ男・・・・我慢出来ないんでしょ」
エイミ「・・・また・・・イキそう・・・・」
すると中に出されるエイミ。
腹が膨らみ。ペニスを抜くと大量の精子がこぼれてくる。
エイミ「・・・・こぼれ・・出てる・・・・」
エイミ「お腹の形変わっちゃってる・・・・」

そしてエイミは担がれたまま
エイミ「はい、降ろして」
エイミ「次のお客さんの準備しなくちゃいけないの」
エイミ「ほら、急いで」

※3Dエロ動画で気に入ったのがあった。
ストーリー少しだけ変えてほとんどのセリフを俺なりに和訳してみた。

19,デリバリー2(リピーター)

「ピンポーン」
呼び鈴鳴らすエイミ。
ドアが開く。
クアフがいる。
エイミ「中華デリバリーで~す」
とニコッというエイミ。

エイミ「昨日と同じ注文ですね。
2日連続注文割引で18000&になります」
お金払うクアフ。

エイミ「・・・・それで・・・今日はスペシャルサービスは・・・いかがされますか?」
クアフ「ああ、頼む」

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

ベッドで横になってるクアフのペニスを根元から亀頭まで舐めるエイミ。
エイミ「2日連続で注文するなんて驚いたよ」
クアフ「またお前とやりたくてな」
エイミ「うふふ・・・・今日はリクエストとかありますか?」
クアフ「ああ、今日は俺が主導でやる」
エイミ「え~~~~・・・お客さんおっきいから私壊れちゃう」
クアフ「壊さない程度に壊してやるよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

エイミ「もっとファックして~~~その太いディックでぇ~~~」
バックで犯されてるエイミ。
顔はにやけてしまっている。
エイミ「もっと突いて突いて突いてぇ~~~」
とねだる。

クアフ「マジ淫乱女だな、俺のディック好きか?」
エイミ「好きぃ・・・好きぃ・・・・・」
クアフ「どこまで入ってる?」
エイミ「む・・・胸の辺りまで・・・届いてるぅ~~~」
言葉でいたぶられると感じてしまうエイミ。

エイミ「あなたのおちんちんでバカになっちゃうぅぅ」
クアフ「そんなにいいのか?」
エイミ「いいっ・・・いいっ~~~~~~~~~~~~~」

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

「バタッ」
クアフが大きく腰を振るとその反動でエイミがベッドに倒れこむ。
エイミ「・・・はあ・・・はあ・・・・凄いパワー・・・・」
クアフ「お前は喉でセックスしたことあるか?」
エイミ「え?喉で?・・・昨日みたいなプレイじゃなくて?」
クアフ「あれだと奥まで入らないだろ。
やってみるか?」
エイミ「面白そう、やってやって」

・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
エイミ「んごっ!」
エイミ「んがっ!」
エイミ「おえっ・・・・」
エイミ「ん”ん”ん”っ~~~~~」
ソファーに座ったクアフに空中で逆さまにされ両くびれをつかまれている。
両くびれを上下させるとエイミの喉に入ってるペニスが出たり入ったりする。
最初は手足をバタバタさせていたが力がなくなりそこまで抵抗しなくなったエイミ。

クアフがエイミを上に持ち上げるとエイミの口からペニスが引き抜かれる。
エイミ「げほっ、げほっ・・・げほっ・・・・うぇ・・・・はあ・・・はあ・・・・」
ぐったりしてるエイミ。
クアフ「これが喉セックスだ」
エイミ「・・・知らなかった・・・・奥まで・・・全部入っちゃってた」
クアフ「もう一回やるか?」
エイミ「・・・・うんっ」
と言うとエイミが自ら口を開ける。
ペニスがエイミの喉奥に入っていく。

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

喉セックスが終わりエイミがクアフの横でペニスを舐めている。
すると
エイミ「・・・少しモチベーション必要でしょ・・・・・こんなのはどう?」
と言うとエイミが後ろ向きでクアフの上にまたがりエイミが尻の肉でペニスを挟むようにしてこする。

エイミ「次はお尻に入れる?」
と言うとペニスを掴み背面騎乗位自分のアナルに挿入していくエイミ。

半分ぐらいまで入れたところでねじるような腰つきでペニスを刺激する。
奥までは入れない。

するとエイミがニヤニヤして
エイミ「・・・もう我慢の限界かな?」
と勝ち誇った顔する。
エイミ「いいよ、奥まで入れてぇ」
するとクアフがエイミの腰を掴みエイミのアナルに挿入する
エイミ「全部入っちゃった・・・・」
エイミ「ぴ・・ぴったり・・・」
口がパクパクしているエイミ

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

エイミ「あ・・熱い・・・中が熱い・・・・・ふ・・・深いぃ~~~~」
ソファーでさんざん犯された後ベッドに移動してまたバックでアナルを犯されている。
エイミが盛り上がってきているのか
エイミ「たまってるもの全部吐き出してぇ」
エイミ「あなた専用のビッチにさせてぇ~~~~」
などの淫乱な言葉が出てくる。

そして
エイミ「お願い、奥に・・・奥に出してぇ・・・・・・」
と喘ぐ。
エイミ「・・・・い・・・いく・・・いく・・いくっ~~~~~」
と言うとクアフがアナルに中出し。
エイミの腹が膨らむ。

身体がビクビク痙攣するエイミ。
エイミ「・・・・・気持ちよかった・・・・・・」
クアフがペニスを抜くとエイミのアナルから精子がこぼれる。

エイミ「・・・・・・今日はもう少し時間あるんだ。
良かったらもう一回しない?」
と誘うエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

エイミ「気絶するまでビッグコックをぶち込んでぇ~~」
駅弁アナルファックで上下に激しく動かされながら犯されてるエイミ。
にもかかわらず更なるハードファックを望むエイミ。

クアフ「そんなに俺のコックが好きなんだな」
エイミ「そうなのぉ~~~これ、これが欲しいのっ・・・・・私のようなスケベな女には、これしかないないのぉ~~~」
クアフ「いい返事だ、やる気出てくるぜ」
相性抜群の2人。

エイミ「もっと深く・・・深くぅ~~~~」
クアフにしがみつきながらねだるエイミ。

するとエイミのスマホのタイマーが鳴る。
エイミ「あっ・・・・・おしまい。
次の所行かなくちゃ。
降ろして」
と急にあっさりするエイミ。

クアフ「途中じゃねえか?」
エイミ「だ~め。仕事優先なの。
時間ないから、降ろして降ろして」

※一部海外のエロ漫画のエロセリフを翻訳して使ってます。
海外のセリフは発想面白い。

20,デリバリー3(流されそうで全然流されない女)

ピンポーン
「デリバリーで~す」
エイミがクアフの部屋の呼び鈴押す。
ドア開く。
エイミ「ご注文は・・・・昨日と同じですね?」
クアフ「ああ」
と言いお金支払う。
そして
エイミ「ありがとうございます・・・・今日はスペシャルサービスはどうしますか?」
クアフ「もちろん」
エイミ「うふっ・・・今日3回目なので少しサービスしますね。
今日はこれで終わりなのでいつもより時間長く取れるようにしてあげる」
と言うと部屋に入るエイミ。
エイミ(ビッグモンスターさんとまたエッチ。楽しみっ)
※エイミはクアフの名前知らないのでビッグモンスターと言うあだ名付けてる。

クアフ「今日は何人とやったんだ?」
エイミ「他のお客さんとはしてないよ。あ・な・ただけ」
エイミ(一昨日は4人、昨日は5人、今日も2人としてるけど(汗))
とウソをつくエイミ。

10分後 ※アナル舐め

エイミ「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・・・舌・・・舌が奥・・・奥に入ってる・・・ああっ・・・動きながら更に入ってくるぅ・・・こんな経験したことないっ~~~」
うつぶせのクアフの顔の上にまたがって尻の穴に舌突っ込まれて舐められてるエイミ。
クアフ「いいか?」
エイミ「すっごく・・・いいっ~~~~~~~」

15分後 ※69,イラマチオ、逆さま

エイミ「んっ・・・んぐっ・・・んごっ・・・・がっ・・・・」
今度は逆さまに持ち上げられて空中69の姿勢でアナル舐められながらイラマチオしているエイミ。
エイミ(彼が私の体下げるとペニスが口の中に入って窒息しちゃう❤)

一度口からペニスを外すエイミ。
エイミ「んっ・・・・がはっ・・・・気を付けてね・・・私の体落とさないでね」
クアフ「お前は軽いから落とさねえよ」
エイミのくびれはクアフの巨大な両手でしっかりと掴まれている。
エイミ(私このビッグモンスターさんの所有物みたい・・・興奮しちゃう)

15分後 ※バック

バックでアナル犯されそうになるエイミ。
エイミ「だめぇ・・・お尻はダメよぉ・・・❤」
言葉と裏腹に期待の声のエイミ。
アナルに挿入される。
エイミ「んぎぃ~~~~き”つ”うぅぅぅ~~~~」
そして激しく犯される。
エイミ「あっ・・・あっ・・・あっ❤・・・そんなに激しくしたらこの後力抜けて歩けなくなっちゃう~~~」
クアフ「歩けなくなってもいいぜ、犯し続けてやる」
エイミ「いやぁ~~~~~~・・・・あっ・・・ああああぁ~~~~~そんなに強くしちゃだめぇ・・・・」
エイミ(この男アナルでするの大好きなんだ・・・私も好きになってきちゃった・・・)

20分後(1時間経過) ※騎乗位

エイミ「破れるっ・・・お腹破れるぅぅっ」
騎乗位でアナルをガンガン犯されてるエイミ。
一突きごとにエイミの腹がペニスの形に膨れる。
エイミ「私じゃあなたのハードな責めに耐えるの難しいよぉ~~~・・・でも・・・・いぃ~~~~~」

20分後 ※正常位

エイミ「ふ・・・深ぁ・・・」
正常位でエイミのくびれ掴み持ち上げながらエイミのアナルにペニスを挿入するクアフ。
エイミ(他の男性のペニスの4倍位の大きさはある・・・それなのに気持ちいい・・・・)
激しく犯すクアフ。
「パンパンパンパンパン」
その都度エイミの体が大きく揺れる腹が膨れる。
エイミ「だっ・・・だめっ・・・そこはだめっ❤・・・奥は気持ちいいからだめぇっ~~~~」

10分後 ※首絞めファック

エイミ「ぐっ・・・・んっ・・・・・・・・・・・・・」
正常位で首絞められながら犯されてるエイミ。
クアフが手の力緩めると
エイミ「ふはぁ・・・・・・息出来なかった・・・・・」
クアフ「これ好きだろ?」
エイミ「・・・・好き・・・・もっとしてぇ・・・・」
首絞められて髪掴まれながらアナル犯されるエイミ。
そしてしばらくして射精。
エイミ「あああああああああっつ~~~~出てるぅ~~~~~~」
射精しながらも腰振るのやめないクアフ。
エイミ「射精しながらえぐらないでぇ~~~~」

40分後(2時間10分経過) ※駅弁

エイミ「エッチしててこんなに感じたの初めてぇ~~~~・・・イク・・・イクぅ~~~~~」
駅弁でアナル犯されながらイきまくるエイミ。
エイミ(このビッグモンスターさんは凄い激しい。でも・・・女性を感じさせるの上手い・・・)
クアフ「アナルでイキまくるようになったな」
エイミ「お・・・お尻・・・気持ちいいのぉ~~~~~」

10分後 ※アクロバティックファック

すると今度はクアフがエイミの肩足と片腕を掴み空中で横向きにさせて犯す。
エイミ「こ・・・こんな体位知らないのぉ~~~~~感じちゃうぅぅ~~~~~~」

20分後 ※軟体ファック

エイミ「お・・・お願い・・・ちょっと休ませて・・・」
4回中出しされてへとへとのエイミ。
クアフ「まだ時間あるんだろ?・・・そうだ、お前身体柔らかいだろ」
エイミ「・・・うん・・・まあ・・・・」
エイミは超軟体だった。

クアフの指示でエイミはうつぶせからエビ反りする。
すると尻が頭の後ろにくっつく。
クアフ「いい体勢じゃねえか、興奮してきたぜ」
と言うとエイミの足を掴みアクロバティックな姿勢してるエイミのアナルに挿入する。

エイミ「ひゃっ・・・な・・・何するの?」
腰動かすクアフ。
エイミ「身体ねじらないでぇ~~~」
と懇願するが無視して犯すクアフ。
エイミ(どんだけの体位知ってるのこの男・・・・)

15分後

エイミ「・・・うっ・・・あっ・・・・・あんっ・・・・ううっ・・・・」
苦しそうでもあり感じてもいるような声出すエイミ。
クアフ「今どんな気分だ?」
エイミ「・・・・うーん・・・・とても変な気分・・・・
自分がイクのか、それとも意識失っちゃうのかも分からない…」
と言うエイミ。
そして
エイミ「ああ…
ああ、なんてことなの…
とても…
すごく変な気分・・・
新しい経験ばかり…
新しい刺激で頭がくらくらしているのか、イきすぎたせいなのかはわからない…
疲れてけど・・・すごく興奮している…
ああ、親切なお客さん…
まだ時間あると思うの…
お願いだから…もっと・・・・私のアナルかわいがってぇ…
あなたの欲求をを全部私が受け止めてあげる…」
と懇願する。

30分後(3時間25分経過) ※背面騎乗位

エイミ「・・・またイクっ・・・・イクッ~~~~ビッグモンスターのコックでイっちゃう~~~~~~」
エイミ「気持ちよすぎるからもうお尻に入れないでぇ~~~~」
汗だくで白目のエイミ。
背面騎乗位で腕掴まれて犯されてる。

20分後 ※正常位

エイミ「らめぇ~~~これらめになっひゃうぅ~~~~~」
エイミ「それ以上されたら溶けちゃうよぉ~~~~~」
正常位で潰されながら犯されてるエイミ。
エイミ(わ・・・私・・・最後まで正気でいられるかなぁ・・・・)

25分後 ※立ちバック

エイミ「腰が・・・腰が勝手に動いちゃうのぉ~~~」
エイミ「っお・・・おな”か凄ぉぉいいいぃっっ~~~~~~~~」
立ちバックで自ら腰振るエイミ。

クアフがエイミの腹を右手で支えるようにして持ち上げる。
左手でエイミの頭を軽く掴む。
エイミを持ち上げ腰振るクアフ。
抵抗出来ない状況のエイミ。
エイミ「こ・・・これ好きぃぃ~~~~~」

30分後 ※騎乗位2

エイミ「おか”じく”なるぅ~~~おか”じく”なるぅぅぅぅ~~~~~~~~もうだめ”ぇ~~~~~~~」
エイミ「汗の匂い癖になっちゃう・・・もっともっとしたくなっちゃうぅ~~~」
騎乗位で抱きつくようにしながらクアフの汗を舐め自ら腰振るエイミ。

20分後(5時間経過) ※駅弁バック

エイミ「ガンガン突いてぇぇぇ~~~~~」
エイミ「もっと・・・奥までねじこんでぇ~~~」
持ち上げられ壁際でバックで犯されるエイミ。
エイミ(悔しいけど・・・・上手いよぉ・・・・・・この体位凄い好きぃ❤)

30分後 ※寝バック

ここでエイミのタイマーが鳴る。
寝バックで潰されて動けないエイミがタイマーに気が付く。
エイミ「はあ・・・はあ・・・はあ・・・・時間だよ・・・・」
クアフ「なんだ?まだいいとこじゃねえか、まだやろうぜ」
と言うとクアフがエイミのアナルに挿入されてるペニスをぐりぐりする
エイミ「ひぃっ・・・❤・・・・・・・・・・き・・・気持ちいいけど時間だから・・・・」
クアフ「仕事はこれで終わりなんだろ?」
エイミ「そうだけど・・・時間で終わるって決めてるの」
クアフ「ならプライベートならいいだろ?」
エイミ「プライベートでお客さんと会わないって決めてるの」
エイミ「だから行かせて、ね?」
ぶれないエイミ。

するとクアフが
クアフ「なら追加の注文だ」
エイミ「え?」
クアフ「注文するならいいんだろ?」
エイミ「でも・・・お店もう終わってるよ」
クアフ「注文はお前だ」
エイミ「は?私?」

40分後(6時間10分経過)※駅弁バック2

エイミ「すごっ・・・すごっ・・・おっぱい千切れるぅ❤」
エイミ「くひっ・・・凄い、凄いのぉ~・・・体が浮いてるぅ~~~~」
背面駅弁で胸強く掴まれながら犯されてるエイミ。
エイミ(うわぁ・・・こんなの耐えられないとかそんなレベルの話じゃないよぉ・・・・
ちょっとでも気を抜くと気絶しそうな刺激が駆け巡ってくるぅ・・・)

エイミの足を掴み激しく犯すクアフ。
エイミ「おひりぃ~~~お尻壊れちゃうのぉぉぉ~~~~~・・・太ひ・・・太すぎるぅぅぅううぅ~~~~~・・・・
お・・・お腹の中がかきまわされ・・・・おなかの・・・中で・・・太いのがあば・・あば・・・暴れて・・・・
ああっ・・・だめっ・・・イっちゃう・・・またイっちゃう・・・・」

25分後 ※バック2、スパンキング

「バチーン」
バックで犯されてるエイミ。
エイミ「ぎゃっ!・・・いだあ”いぃぃ~~~~~~~」
クアフの巨大な手でスパンキングされていた
エイミ(い・・・痛いのが気持ちいい・・・・・か・・・身体中が感じすぎちゃって・・・・快感が凄すぎて何も考えられない・・・・)

15分後 ※騎乗位3

騎乗位してるエイミ。
クアフ「俺のビッグコック気持ちいいか?」
エイミ「す・・・すごく気持ちいいですぅ・・・たくましくて太いのが・・・・中に・・・・」
クアフ「次はどの体位がいい?」
エイミ「・・・・・・駅弁バック・・・・」

20分後(7時間経過) ※駅弁バック3

駅弁バックで犯されてるエイミ。
エイミ「もう・・・だめぇ・・・きちゃう・・・すごいのきちゃうぅぅ~~~・・・・ほ・・・ほんとにだめぇ~~~~」
喘ぎまくるエイミ。
エイミ「ひぎっ・・・く・・・狂っちゃう・・・お尻で狂っちゃいそうぉぉぉ~~~~~っ・・・・お・・おかしくなっちゃうぅぅぅ~~~~・・・ビッグモンスターのメスに堕ちちゃうぅ~~~~~~~」
クアフ「お前この体位好きだな」
エイミ「そうなのぉぉ~~~大好きなのぉぉぉ~~~もっと・・・もっとしてぇぇええ~~~~~~~」
中出しされる。
エイミ「イクイクぅぅ~~~精子でイっちゃうぅぅぅう~~~~~まだでてりゅぅ~~~~~」

エイミ「はあっ・・・はあっ・・・・お・・・おいしい・・・もっと・・・もっと中に頂戴ぃ~~~」
ここでまたタイマーが鳴る。
エイミ「・・・・・・・・・・・・時間・・・・帰るね。
・・・・・・・・・とっても良かったよ」

合計7時間
アナル挿入のみ
中出し12回

※色んなエロマンガ参考にした

21,デリバリー4(24時間ファック)

今回エイミはこの仕事してる時の自分が居心地よいのか、元の人格に戻らないままデリバリーでバイトしている状態が1週間続いていた。

※エイミの中では年齢19歳。
現在夏休み。
住み込み(ホテル用意されてる)のバイトしてる。

エイミ(はぁ~~~~~・・・・ビッグモンスターさんあれから注文ないな・・・・)
大きくため息つくエイミ。

現在バイト先の中華料理屋。
真面目なエイミは出社時間30分前には到着している。
到着していつものチャイナドレスに着替え指示出るのを待っていた。

店長「エイミちゃんいつも早いね」
中華料理屋の店長から声かけられる。
面接の際の面接官でもある。

【面接の時】

店長「時給は????&。
ただこの店はスペシャルサービスもあるけど・・・大丈夫?」
エイミ「スペシャルサービスってなんですか?」
店長「まあ簡単に言えばセックスすること」
エイミ「そんなサービスあるんですか?」
目をキラキラさせるエイミ。
こういう店だとわかって受けに来てるエイミ。
店長「君はそういうの大丈夫?」
エイミ「あ、大丈夫です。頑張ります」
店長「じゃ研修ってことで今から俺とセックスするけど大丈夫?」
エイミ「あ、はい。じゃしましょう~~~」

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

面接の時にエイミは店長に既に犯されていた。

店長「エイミちゃん、時間少しあるから舐めてくんない?」
エイミ「ああ、いいですよ」
と言うと椅子に座ってる店長のズボンからペニスを取り出し一気に咥えるエイミ。
店長「・・・あ・・・やばい・・・・気持ちいい・・・・・・うっ・・・・・・」
と言った瞬間エイミの口の中に射精してしまう。
エイミ「店長~~~早いですよぉ~~~~~」
精子まみれの口で文句言うエイミ。
店長「仕方ないだろ、お前のフェラ良すぎんだよ」

エイミは出社前の空いた時間で毎日店長にフェラしてあげていた。
だがこの店長は面接の時もそうだったがすぐにイってしまう。
エイミ(この店長早すぎ!)

口をゆすぎ時間まで座って待つエイミ。
エイミ(こないだのビッグモンスターさんとのエッチ良かったな~~~)
とこないだのセックスを妄想するエイミ。

この4日間でエイミは18人の客とスペシャルサービスをした。
全員R国の男性。
皆大きいのだがビッグモンスター程の大きさはない。

ビッグモンスター以外のセックスの中で良かったのは3P。
スペシャルサービスの中で2回ほど複数プレイをした。
両穴同時に犯されたのは何度もイってしまった。
エイミ(ビッグモンスターさんみたいなのが2人いて両方から犯してくれれば最高なんだけどな・・・・)

3P以外の客は皆プッシーに挿入してきた。
アナルに目覚めてきてるエイミからすると物足りなかった。

そんな事考えてるうちに勤務時間になる。
店長「エイミちゃん注文。OOに行って来て」
エイミ「は~~~~い」

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

3か所に注文を届けスペシャルサービスしてきたエイミ。
店に戻ると
店長「次はOOに行って来て、終わったら上がっちゃっていいから」
と言われる。
エイミの目が輝く。
そこの住所はビッグモンスターの家の住所だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

【24時間ファック、射精57回】

「ピンポーン」
呼び鈴押すエイミ。
クアフ「誰だ?」
エイミ「デリバリーで~す」
と言うとドアが開く。

エイミ(やっぱりこの男・・・でかい)
と上を見上げるエイミ。

エイミ「ご注文は・・・・・~~~~~~~~~~~でよろしいですか?」
クアフ「ああ」
エイミ「19700&です」
支払うクアフ。

エイミ「それで・・・スペシャルサービスはいかがですか?」
クアフ「ああ、頼むわ」
と言われ部屋に入るエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・

5分後

ソファーに座ってるクアフのペニスを丹念に舐めるエイミ。
エイミ(ああ・・・・この大きさ・・・・素敵❤)
無意識に頬で擦るようにしてしまうエイミ。
クアフ「この4日間何してたんだ?」
エイミ「えっ・・・ここでバイトしてたよ」
クアフ「他の客にもスペシャルサービスしたのか?」
エイミ「してないよ。あなただけ」
またウソつくエイミ。
クアフ「ほんとか?やりまくってんじゃねえだろうな?」
エイミ「そんなことするわけないでしょ」
エイミ(ウソ苦手だからな・・・・ばれちゃいそう(汗)」
両手で手コキするエイミ。

クアフ「店の奴ともやってんだろ?」
エイミ「そ、そんな事するわけないでしょ」
クアフ「でもあの店面接でセックスするんだろ」
エイミ「・・・・・・・・・・・・・私は特別にそう言う事しなくても入れたの」
クアフ「なんであの店で働くことにしたんだ?」
エイミ「・・・中華好きだし・・・・チャイナ服着れるし・・・・」
エイミ(あの店がスペシャルサービスある店とはもちろん知ってたわよ、知ってて入ったの)
クアフ「へぇ~~~」
クアフはもちろんエイミがウソついてる事を知ってる。

エイミ「そ、そういえばさ、お客さんおっきいですね」
話変えるエイミ。
エイミ「お客さんより大きい人見たことないです」
クアフ「それは身長か?ガタイか?ディックか?」
エイミ「身長も体の大きさも・・・・ディックも❤」
クアフ「でかいのが好きなのか?」
エイミ「・・・前まではそんな事全然なかったんですけど・・・・お客さんと会ってからはまっちゃいました」
エイミ(ビッグモンスターさんと初めて会ってエッチしてからはまっちゃったんだよな・・・・)
と言うとエイミはクアフのペニスを喉奥まで咥える。

エイミ「んぐっ・・・んごっ・・・がは・・・・・・」
ゆっくりとディープスロートするエイミ。
エイミ(首通り越して体の中まで入っちゃってる❤)

クアフがエイミの頭を掴みさらに奥まで咥えさせる。
エイミ「・・・がはっ・・・・う”っ・・・・げほ・・・・・ぐぁ・・・・・・・」

15分後

エイミ「・・・ん”ん”っ・・・・ん・・・・・・」
クアフがエイミの頭を掴みディープスロートの動き早くする。

25分後

エイミ「ん”ん”~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」
エイミの両手はクアフの膝の上でタップをしている。
しかし無視してディープスロートさらに早めさせるクアフ。

45分後

エイミ「・・・・・・・・・・・・」
身体の力が抜けてしまったエイミ。
クアフはエイミの頭を両手で掴み道具のように扱いイラマチオさせている。
エイミは白目。
鼻から鼻水が出ている。
口元は涎だらけ。
顔は大量の涙の跡。
エイミ(い・・・いつ”終わるのぉぉ・・・・じぬ・・・・じんじゃうぅ・・・・・)

するとクアフが喉の奥の首の先の体の中に精子出す。
エイミ「ん”ん”ん”ん”ん”っ~~~~~~~~」
刺激で意識戻るエイミ。
エイミ「んぐっ・・・・ぐっ・・・・・う・・・・おえっ・・・・」
と嗚咽するとエイミの口と鼻から精子が逆流する。
ペニス引き抜こうとするがクアフに頭抑えられ逃げられない。
エイミ(は・・・鼻から精子出ちゃってる・・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

ペニスが引き抜かれる。
エイミ「ぜはぁ・・・はあ・・・・はあ・・・・はあ・・・・」
大きな息遣いのエイミ。
クアフ「どうだ?良かったか?これが俺の言う所のフェラだ」
と言うクアフ。
エイミ(・・・すっ~~~~ごい良かった・・・・)
と心の中で思うエイミ。

エイミ「お客さん・・・精子出しすぎ」
クアフ「あん?知ってるだろうがまだまだこんなもんじゃねえぞ」
と言うクアフ。
すると
「ピピピピ」
とスマホのアラームが鳴る。
スペシャルサービス終了の時間。

エイミ「・・・時間だから帰るね」
と身支度するエイミ。
クアフ「おい、やってねえのに終わりでいいのかよ」
エイミ「時間は厳守なの」
ルールは守るエイミ。

クアフ「この後はまだ仕事か?」
エイミ「うんうん、これで終わり」
クアフ「なら朝までやろうぜ」
エイミ「私そういう事しないの」
着替えが終わり帰ろうとするエイミ。
すると
クアフ「追加の注文ならいいんだろ?」
とクアフが言う。
エイミ「追加のご注文ですか?」
と笑顔のエイミ。
クアフ「お前」
エイミ「私・・・・ですか?」
クアフ「こないだも注文したろ、注文したならいいんだろ」
エイミ「・・・ご注文ありがとうございます。もう少しここにいることにします」
と注文されて更に滞在することになったエイミ。
そしてスマホのタイマーをセットするエイミ。
エイミはボタンを押し間違えてタイマーが鳴らないようにしてしまっていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1時間10分後(入室から)

エイミ「いやっ・・・気持ちいっ・・・気持ちいいぃ~~~~~~」
ベッドの端に座ってるクアフにまんぐり返しの状態で持ち上げられアナル舐められてるエイミ。
エイミ(私・・・注文されて犯されるの好きみたい・・・・・)
エイミは注文されると感じる特殊な性癖持ってることに気が付く。
買われてる感覚が興奮感出てきてしまう。
(注文されてもお金は貰ってないエイミ。
スペシャルサービスもお金貰っていない。
買われてる感覚は味わえる)

クアフ「どうだ?俺のアナル舐めは。奥まで舐めまわせるぜ」
エイミ「す・・・凄いですぅ・・・・気持ちよくて・・・・もう・・・・いやあ」
足の先がビクビクしてしまうエイミ。
エイミ(舌が長くて・・・太くて・・・・狂っちゃいそう・・・・・)

1時間20分後

ベッドに腕抑えつけられて仰向けになってるエイミ。
そして
クアフ「お前良い女だな」
と耳元でクアフが言う。
エイミ「はぁんっ・・・・・❤」
エイミ(耳元で息吹きかけられて声出されると感じちゃう・・・)

エイミ「・・・どうしたんですか?突然・・・・」
とエイミが言う。
クアフ「お前の顔もスタイルも性格も超好みだぜ」
エイミ「あんっ・・・・・・あ・・・ありがとう」
エイミ(え、何?超嬉しいんだけど❤)
顔が赤らむエイミ。
クアフ「お前のアナルも絶品だ」
エイミ「いやぁ・・・恥ずかしい❤」
エイミ(褒められると嬉しくなっちゃう)

エイミ「・・・で・・・でも私R国の女性みたいなサイズないし・・・・」
クアフ「俺は成人してる小柄女が好みなんだよ」
エイミ「そ・・・そうなの?」
クアフ「お前を一目見た時からやりまくってやろうと思ってた」
エイミ(ズキューン・・・・・今の言葉心に超響くっ)

クアフ「お前くらい小柄だと色んな体位出来るしな」
エイミ(まだ他にもあるの?私おかしくなっちゃう・・・・)
クアフ「以前やった中でどの体位が好きだったのか言ってみろ」
エイミ「・・・・・やっぱ・・・・駅弁バック・・・・・」
クアフ「持ち上げられるの好きなのか?」
エイミ「・・・・大好き❤」
クアフ「プッシーとアナルどっちが好きだ」
エイミ「・・・・両方好きだけど・・・・今はアナルの方が好き❤」
クアフ「いいこだ」
と言うとエイミの耳を舐めながら吸う。
エイミ「ひゃああああああああっ・・・」
エイミ(褒められて・・・言わされて・・・・耳責められて・・・・頭おかしくなっちゃいそう・・・・)

クアフ「今日は自分からアナルに入れて見ろ」
とクアフが言うとベッドに仰向けで横になるクアフ。
エイミがクアフの腰の上に乗り後ろ向きでまたがる。
片手でクアフのペニスを持ち、自分の尻の穴に先っぽをつける。
エイミ(このビッグコック・・・・入れたい❤)

しゃがむようにしてクアフのペニスをアナルに入れていくエイミ。
エイミ「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・き・・き”つ”ぃ~~~~~」
ゆっくりと巨大なペニスが入っていく。
エイミ(お・・・おなかがふくれていくぅぅ)

4分の3ぐらい入った所で動き止まるエイミ。
エイミ「こ・・・これ以上入んないよぉ~~~~」
クアフ「まだ入るだろ」
と言うとクアフはエイミの腰を掴み一気に奥まで挿入する。
エイミ「がっ・・・がはっ・・・・か・・・・かは・・・・・・・ひ・・・・ひぃ・・・・」
エイミ(ぜ・・・全部入っちゃったぁ・・・・・)

クアフ「腰上下に動かせ」
とエイミに命令する。
クアフの太ももの上に両手両膝を載せ腰を上げ落とす。
エイミ「あっ・・・あっ・・・あん・・・ああああっ!」
エイミ(き・・・きもちいいよぉ~~~~~)

クアフ「どうだ?いいか?」
エイミ「いっ・・・いいぃぃ~~~~~~~~ビッグディック気持ちいいぃ~~~~」
エイミ(4日ぶりのアナルファックだけど久しぶりにしたような感覚・・・・)

1時間40分後

クアフ「ほ~ら、お前が好きな駅弁アナルバックだ」
エイミ「いっ・・・いやあああああああああああああああ~~~~~~
か・・・感じちゃう・・・・あんっ・・あんっ・・・❤」
エイミは駅弁バックでアナル犯されている。
エイミ(も・・・持ち上げられながら・・・お尻でエッチするのたまんないぃ~~~~~~」

クアフ「今日は激しくやってやるよ」
と言うとエイミの太ももを両手で掴みエイミを上下に振る。
エイミ「ぎゃっ・・・・ぐは・・・・ぎゃ・・・・あ”あ”っ・・・・・」
悲鳴のような苦し気な声で喘ぐエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

2時間10分後

クアフ「ふぅ~~~いやぁいいもんだな」
エイミ「・・・・ひ・・・・・ひっ・・・・・」
白目向いてるエイミ。
連続で30分間同じ体位でエイミを犯し続けたクアフ。
クアフ「おい、起きろ」
とクアフがエイミの頬を軽く叩く。
エイミ「・・・えっ・・・・・・はっ・・・・・・」
意識が戻るエイミ。
エイミが自分の腹を見るとペニスの形に盛り上がってる。
まだ挿入されたままであった。

エイミを挿入して担いだままソファーに座る。
エイミ「・・・・ひゃ・・・・」
ソファーに座った衝撃で声出てしまうエイミ。
するとクアフが体を丸めて後ろ向きでアナルに挿入されながらクアフの腰の上に座っているエイミの顔を舐める。
エイミ「な・・・なにするの?」
クアフ「俺の匂い付けだ。俺の女にしてやる」
と言うとエイミの顔全体を舐めまわす。
唾液で顔がびしょびしょになるエイミ。
エイミ(いやああああああ・・・・ビッグモンスターさんの女にされちゃう❤)

舐め終わるとエイミの顔にはクアフの唾液の匂いが蔓延している。
自動的に匂い嗅ぐエイミ。
エイミ(・・・く・・・くらくらするぅ~~~~❤)
膣が濡れるのがわかるエイミ。

そして
クアフ「よし、もう一回だ」
と言うとまたエイミの顔を舐めまわすクアフ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2時間30分後

37回エイミは顔全部を舐められまくった。
アナルに挿入された状態で。
後半になるとエイミは顔を自ら上げてクアフが舐めやすいようにしていた。
エイミの顔は液体が垂れる位クアフの唾液でびちゃびちゃ。
クアフ「どうだ?いいか?」
エイミ「・・・・いい・・・・・・」
とぼそっと言う。
顔はとろけて目は虚ろなキラキラした目でクアフを見てるエイミ。
エイミ(やばい・・・・ビッグモンスターさんの事・・・・好きになっちゃいそう・・・・)

そして
クアフ「口開けろ」
といきなり言われる。
エイミが上向いて口開けるとクアフが口からエイミの口に唾液を垂らす。
エイミの口に唾液が垂れる。
クアフ「飲め」
と命令する。
エイミ「ごっくん」
と一気に飲み干すエイミ。
エイミ(凄い量・・・・おいしい・・・・・)

するとエイミが
エイミ「・・・・もっと・・・・」
と自ら口開ける。
唾液垂らすクアフ。
唾液飲み込むエイミ。

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

2時間50分後

58回唾液飲まされたエイミ。
唾液飲みながら自ら腰を振ってアナルファックを楽しんでいたエイミ。
クアフ「お前の体内も俺の唾液と精子で犯してやるからな」
エイミ「・・・う・・・嬉しいっ・・・・」
と喜ぶエイミ。
クアフ「そういう反応かわいいぜ」
エイミ「キュン」

3時間10分後

エイミ「こ・・・これ・・・すごい・・・すごいよぉ~~~~~~」
エイミはお姫様だっこされた状態でアナルファックされていた。
エイミ(こ・・・こんなの知らない・・・知らないよぉ~~~~~)
クアフ「これ初めてか?」
エイミ「は・・・初めてぇ~~~」
クアフ「大事にされてるのか乱暴に扱われてるのかわかんねえだろ」
エイミ「わ・・・わかんにゃい・・・・わかんにゃい・・・・でも・・・・き・・・感じちゃうぅぅ~~~~」
クアフ「お前が小柄女だから出来るんだぜ」
と言うと激しく腰振るクアフ。

3時間25分後

エイミ「ひっ・・・ひっ・・・・ひっ・・・・」
エイミは駅弁の姿勢で腰を掴まれ犯されている。
しかし頭は地面側。
手を伸ばしてる状態で宙ぶらりんのような姿勢で犯されている。
そして手を伸ばしているのに地面には手が付かない。
エイミ(手が付かない・・・抵抗出来ないよぉ・・・・)

3時間40分後

エイミ「落ちる・・・落ちちゃうぅ~~~~」
と叫ぶエイミ。
クアフがエイミの膝寄りの太もも部分を鷲掴みにしている。
逆さまでアナル犯されてるエイミ。
手は宙ぶらりん。
足はバタバタさせてる。
クアフ「わかるだろ?お前の太ももがっちり掴んでんのが」
エイミの太ももはクアフの人差し指と親指がくっつくような鷲掴みしている。
太ももが完全に固定されてる。
エイミ「で・・・でも・・・怖いよぉ~~~~~」
エイミの発言無視して腰を振るクアフ。
エイミ「ぎゃ・・・あ”っ・・・あ”っ・・・あ”っ・・・・・」
前後に揺れながら犯されるエイミ。
エイミ(なんか変・・・・・なんか変だよぉ~~~~~~)
と心の中で思うエイミ。
頭に血がのぼっているのとアナル犯されてるのと抵抗出来ない体位。
そして太ももを鷲掴みで掴まれてる初めての感覚。

エイミ(ふ・・・太ももが・・・なんか気持ちいいっ)
掴まれてる太もも部分が感じてきてしまっているエイミ。
エイミ(ま・・・また・・・気持ちいい箇所増えちゃう・・・・ビッグモンスターさんのモノにされちゃうっ❤)

4時間後

今度は駅弁バックで犯されてるエイミ。
エイミ「あ”あ”っ~~~~~~~~~~~~~いっ・・・・いいよぉ~~~~~~」
大きな喘ぎ声出すエイミ。
クアフ「そろそろ一発目出すぞ」
と言うと腰の動き早くなるクアフ。
そして射精。
エイミ「で・・・・でてるぅ~~~~~~~~~❤」
エイミの腹の中にドクドクと流れ込んでいく精子。
エイミが持ち上げられた状態で身体ビクビクさせる。
エイミ「凄い・・・流れ込んでるっ・・・おなかに熱いのが・・・溜まってるっ・・・・」
そして射精が終わると

クアフ「連続で行くぞ」
エイミ「・・・・えっ?」

4時間10分後

クアフ「2回目っ」
駅弁バックの体位のまま2回目の射精するクアフ。
エイミ「ひっ・・・ひぃ~~~~~~~~~」

4時間18分後

クアフ「3回目っ」
体位変わらず3回目の射精するクアフ。
エイミ「ま・・・また注がれてるぅ~~~~~~~~」

4時間25分後

クアフ「4回目っ」

4時間34分後

クアフ「5回目っ」

4時間42分後

クアフ「6回目っ」

4時間51分後

クアフ「7回目っ」

5時間後

クアフ「8回目っ」
エイミ「も・・・もう出さないでぇ~~~~~お腹・・・お腹破裂しちゃうぅぅう~~~~」

1時間で8回連続の精子をアナルに中出しされたエイミ。
クアフは精子なかなか出さないことも連続で出すことも出来る体質だった。

尻の穴はクアフの巨大なペニスに塞がれていて中出しされるたびにエイミの腹に溜まる。
そして今エイミの腹はクアフの精子で膨張していた。

エイミ「ぐ・・・ぐる”じいよぉ・・・・・」
呼吸が荒いエイミ。
目からは涙を流し、全身汗まみれ。
口からは涎たらしている。
エイミ(お・・・おなかの中が・・・精液でいっぱいに・・・・は・・・破裂しちゃうっ)

クアフ「ふぅ~~~少しすっきりしたな」
「少し」
と言う言葉にエイミの背筋がゾッとなる。

クアフ「苦しいか?」
エイミ「ぐ・・・ぐるじいよぉ・・・・・」
クアフ「さすがにパンパンだな」
と言うとエイミを担いだまま風呂場に向かうクアフとエイミ。

そして風呂場に着くと
クアフ「出していいぞ」
とクアフが言うとエイミのアナルからペニスを引き抜く。
それと同時にエイミの腹も押す。
エイミ「い”や”やああああああああああああああああああぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~」
大絶叫しながらエイミ尻の穴精子が一気に噴き出す。
エイミ(お尻から出てる・・・出てるっ~~~~~~~)

5時間10分後

風呂場でぐったりしているエイミを片手で担ぎベッドに戻るクアフ。
そして抱きかかえるような正常位でエイミを潰すようにしてアナルに挿入。
エイミ「ちょ・・・ちょっとまっ・・・・・・・・・・」
と言い終わらないうちにクアフがエイミのアナルに挿入してエイミが完全に潰れない程度に重さを調整してエイミを潰す。
エイミ「・・・・・・・・・・・・」
手足バタバタさせるエイミ。
エイミ(う・・・動けない・・・・こんな重さどかせないっ・・・・)

しばらくしてクアフが体を少し起こす。
エイミ「・・・・・・はあっ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・」
そしてクアフが腰振る。
エイミ「ちょ・・・ちょっと休ませ・・・・ああんっ❤」
感じてしまうエイミ。
エイミの目線の先はクアフの分厚い胸。
全身が光当たらない状態で隠れるように犯されてる。
エイミ(ああっ・・・・・抵抗出来ないの・・・・好きっ❤」

5時間25分後

クアフが起き上がり正常位のままエイミの腰を両手で持つ。
エイミは尻が上がった状態で犯される。
エイミお・・・奥に当たるっ・・・当たるぅぅっ」

5時間35分後

エイミがベッドの端に寝かされる。
ベッドのサイズはR国仕様のためサイズが大きい。
エイミの体だとベッドに横たわりながら足突かせようとすると足が浮いてしまう。

ベッドの端に腰が来るような形でバックの姿勢にさせられるエイミ。
後ろから立ちバックのような中腰の体勢でエイミのアナルに挿入するクアフ。

腰を振るたびにベッドのきしむ音がする。
両腕をベッドに抑えつけられレイプのような犯され方するエイミ。
エイミ(ま・・・また違う体位でエッチしちゃってる・・・・この人どんだけ知ってるのぉぉぉ~~~~~」

5時間50分後

今度は壁際で両手首から肘までを掴まれ浮いてる状態でバックで犯されてるエイミ。
エイミ「も・・・モノみたいに扱わないでぇぇ~~~~~❤」
クアフ「それがいいんだろ」
エイミ「そうなのぉ・・・それがいいのぉ・・・・・・・・大男に犯されるの好きなのぉ~~~~~~~❤」

6時間05分後

テーブルに寝かされ正常位で犯されてるエイミ。
エイミ(食卓の上に・・・・食べられちゃってるみたい❤)

6時間20分後

ベッドの上でバックで犯されるエイミ。
体格差があるためエイミはベッドの上で立ち上がり立ちバック。
クアフは通常のバックの姿勢。
ちょうど2人の腰の位置が合う。
エイミ「あ・・・足ががくがく・・・しちゃうっ~~~~」
エイミの足は感度でビクビクしていた。
クアフがエイミの両腕を片手で掴む。
もう片方の手でエイミの腹部分を抑える。
ペニスがアナルに挿入されている。
両腕とペニスが支えになっていて倒れる事も出来ないエイミ。
エイミ(体中が敏感になって立つことさえ・・・・)

クアフ「倒れてもいいぜぇ」
エイミ「・・・倒れ・・・られないよぉ・・・・足が・・・やばい・・・・ガクガクしちゃうぅ~~~~~」
クアフに弄ばれるエイミ。

6時間30分後

クアフ「9回目っ」
エイミのアナルに中出し。
今度は射精した後一度引き抜く。
エイミの尻の穴からこぼれた精子がベッドに垂れていく。

6時間42分後

クアフ「10回目っ」

6時間54分後

クアフ「11回目っ」

7時間9分後

クアフ「12回目っ」

7時間21分後

クアフ「13回目っ」

7時間33分後

クアフ「14回目っ」

7時間48分後

クアフ「15回目っ」

7回連続でバックでエイミのアナルに中出しするクアフ。
今回は毎回射精後一度引き抜いていた。
ベッドのシーツが精子で水たまりのようになっている。

手足に力入らずクアフに支えられてるような状態のエイミ。
エイミ「・・・へへっ・・・・えへへっ・・・・❤」
悦の顔になってるエイミ。

8時間後

別のベッドに移動しクアフの上に乗り両手をついて正面向きで騎乗位で腰振ってるエイミ。
エイミ「おっきぃ~~~~これおっきいよぉ~~~~~~~」
エイミが腰を振るたびにエイミの腹がペニスの形に変わる。

8時間10分後

エイミがクアフに抱き強くにしてクアフの体の汗を舐めながら騎乗位で腰振る。
エイミ(この匂い・・・・くらくらしちゃう・・・もっとエッチしたくなっちゃうぅ~~~~」

8時間20分後

騎乗位でエイミは両腕を掴まれ犯されていた。
するとエイミの体に電気が走るような感覚。
エイミ(えっ・・・何・・・何っ?」

エイミ「ちょ・・・ちょっと待って・・・ストップ・・・ストップぅ~~~~~」
セックスの動き止めるクアフ。
クアフ「どうした?」
エイミ「い・・・いま・・・・凄い気持ちよかった・・・・・・」
クアフ「なにがだ?」
エイミ「たぶん・・・・・・腕・・・・・・」
クアフ「ここか?」
とクアフが言うと少し強めにエイミの腕を握る。
すると
エイミ「きゃん❤」
と甘い声出る。

エイミ「・・・・あの・・・・もう少し強く腕掴んでもらえますか?」
とおねだりするエイミ。
腕を再度握るクアフ。
エイミ「あああっ~~~~・・・・・・・あ・・・・あ”・・・・・・ああ”・・・・・・い”・・・・・・・・・・イ”グぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

エイミはクアフの巨大な手で手首から肘部分を両方掴まれ、アナルに挿入されただけでイってしまった。
クアフ「なんだ?こんなとこでイクのか?」
エイミ「・・・・わたしも・・・びっくり・・・・・・・・
おっきい手で拘束されてると・・・・感じちゃうみたい・・・・・」

クアフ「なら腰振りながらもっとやってやるよ」
と言うとエイミの両腕を掴み、エイミが浮き上がるような騎乗位するクアフ。
エイミ「いやぁっ・・・たしゅけてぇ~~~❤たしゅけてぇ~~~~~~~❤」

8時間50分後

騎乗位でエイミをさんざん犯しつくした後クアフはエイミを担ぎ壁についてるタオル掛けの所へ移動する。
クアフ「ここ持て」
と言われタオル掛けを両手で持つ。

そして後ろ向きのエイミの両太ももを掴みバックで犯すクアフ。
エイミ(ふ・・・太ももが・・・・太ももがぁぁぁ❤)

手首と腕でイきまくったエイミを見て今度は太もも試してるクアフ。
クアフ「太ももはどうだ?」
エイミ「いっ・・・・・いいのぉ~~~~~~~~・・・・・凄く・・・凄くいいっ~~~~~~~~~~」
顔が紅潮するエイミ。

クアフが動きストップする。
太ももを少し強めに握る。
エイミ「はぁん❤」
甘い声出るエイミ。
そして
エイミ「・・・・・い・・・・・・いぐ・・・・・・イ”ク”ぅ~~~~~~~~」
と身体振るわせてイクエイミ。
タオル掛け持ってる手はビクビクしてる。

クアフ「腕に続いて太ももでもイクのか・・・変態だなお前は」
と笑われるエイミ。
エイミ「だって・・・・だって・・・・気持ちいいんだもん・・・・・・」
とエイミが恥ずかしそうに言う。

すると
クアフ「3Pしたら狂いそうだな?」
エイミ「えっ?」
クアフ「俺だけだと腕か太ももしか持てない。
男2人同時なら腕も太ももも両方掴まれる事出来るぜ」

想像してゾクゾクするエイミ
エイミ(そんなことしたら・・・・本当におかしくなっちゃう❤)

クアフ「でかい手がいいのか?」
エイミ「・・・・たぶん・・・・・こんなに感じたの初めてだったし・・・・」
クアフ「なら俺と同じサイズの奴がいいだろ」
エイミ「・・・・でも・・・・そんな人見た事ないよぉ・・・・・」
クアフ「一人いるから今度誘ってみてやろうか?
お前は3Pしたいか?」
エイミ「・・・・・・・・したい❤」
クアフ「悪い女だ」
と言うとエイミを激しく犯すクアフ。

9時間10分後

駅弁バックの姿勢で羽交い絞めにされて犯されてるエイミ。
手足拘束されて身動きが全く出来ない。

クアフ「16回目っ」
射精するごとに一度ペニスを引き抜く。
精子がこぼれるのを見てから再度犯していたクアフ。

9時間22分後

クアフ「17回目っ」

9時間35分後

クアフ「18回目っ」

9時間49分後

クアフ「19回目っ」

10時間5分後

クアフ「20回目っ」
エイミ「~~~~~~~っ・・・・・・・・!!」
エイミが口から舌を出して身体痙攣させながらイク。

クアフ「ふぅ~~~~」
と一息つくクアフ。
エイミをベッドに放り投げる。
エイミはうつぶせでベッドに倒れこむ。
ヒクヒクしているエイミ。
クアフ「飯食ってシャワー浴びてくるわ」
と言うクアフ。

10時間15分後

食事を済ませシャワー浴びて戻ってきたクアフ。
エイミは10分前と体勢変わらずベッドに倒れている。

クアフ「よし、やるぞ」
とクアフが言うとエイミの髪の毛を掴む。
エイミ「・・・・えっ・・・・」
虚ろな目をしているエイミ。

ベッドの端に移動させられる。
クアフがベッドの下で立つ。
エイミは中腰にさせられる。
ちょうど顔の前にクアフのペニスがある位置。

クアフが自分のペニスを持ちエイミの頬を叩く。
「バシン」
と軽い鈍い音する。
右の頬、左の頬、そしてまた右の頬をペニスで叩く。
エイミ(び・・・ビッグコックでビンタされちゃってるぅ~~~~)

痛みはあるのだが快感の方がはるかに強いエイミ。
エイミ(叩かれるの・・・・きもちいぃよぉ~~~~~)

10時間30分後

エイミは持ち上げられていた。
仰向けで腰掴まれ宙に浮いてる。
口の中にはクアフのペニス。
エイミの腰を掴み前後に動かすようにしてセックスするかのようにエイミの口、喉を犯すクアフ。
エイミ「ん”ぐっ・・・・がはっ・・・・・んぐ”・・・・・ごっ・・・・・ごはっ」
抜き差しするたびにエイミの喉がペニスの形に盛り上がる。

10時間45分後

エイミ「ひゃああああああああっ~~~~~~」
今までと違う声質で喘ぐエイミ。
両腕を掴まれ空中で浮いてる状態でクアフの長い舌がエイミのワキを舐める。
エイミ「く・・・くすぐったいけど・・・・きもちいいっ・・・・へ・・・変な感じなのぉ~~~~~~」
片方のワキ舐めると今度は反対側のワキを舐めるクアフ。

何度もワキを舐めると今度はエイミの首を吸う。
エイミ「ああああああああっ~~~~~~~~~~~~」
快感で絶叫するエイミ。
暴れるが手を拘束されていて足がじたばたするだけ。

クアフがエイミの首を咥え吸う。
エイミの首の5分の4ぐらいがクアフの口の中に入ってしまう。
エイミ「おおおおぉぉぉぉぉっ~~~~~~~❤」
変な声出てしまうエイミ。
エイミ(食べられちゃうっ・・・食べられちゃうぅぅ~~~~~~)

11時間5分後

ベッドの脇に座ってるクアフ。
クアフの太ももの上にうつぶせで横向きに寝かされてるエイミ。
「バチーン」
エイミ「ひぃっ」
クアフにスパンキングされていた。
エイミの6倍以上ある巨大な手がエイミの尻を叩く。
「バチーン」
エイミ「ぎゃっ・・・・いだい・・・いだあいっ・・・・・」
「バチン」
「バチン」
「バチーン」
「バチン」
「バチン」
「バチン」
「バチーン」
何度も何度も尻をたたかれるエイミ。
エイミ「びやっ」
エイミ「ぎゃあ」
エイミ「いだっ」
エイミ「も・・・もういやあああああ」
エイミ「やめてぇ・・・おねがい・・・やめてええええええぇ」
大粒の涙流しながら懇願するエイミ。
髪の毛掴まれてる事もあり逃げられない。
にもかかわらず
エイミ(痛い・・・本当に痛いけど・・・・昂奮しちゃうぅ)
目の奥が興奮で潤んでるエイミ。

11時間20分後

片足と両手を掴まれて宙に浮いた状態でアナルを犯されてるエイミ。
エイミ「こ・・・これ・・・なに・・・なにっ~~~~~~~~~❤」
クアフ「身体柔らかいお前なら余裕だろ」
とクアフが言う。

エイミの肩足はまっすぐ上にピンとなっていた。
もう片方の足は宙ぶらりん。
両足が垂直になってる状態で犯されている。

11時間35分後

エイミ「ひっ・・・ひっ・・・・ひっ・・・・」
駅弁バックのの体勢で今度はエイミの膝から太ももを鷲掴みにしてエイミの足を180度にさせる。
上半身逆さまの姿勢で犯されてるエイミ。
エイミ「や・・・やめてぇ~~~もう放してぇ~~~~」
クアフ「そう言うんなら放してやろうか」
エイミ「う・・うそ・・・うそですっ・・・も・・・もっと・・・・いじめてぇ~~~~~」

11時間50分後

エイミが足をくっつけた状態で四つん這いで尻を上げてる。
クアフが脚広げエイミのアナルに挿入している。
バックで犯されてるエイミ。
クアフの右手はエイミの首を掴み、左手でエイミの頭を鷲掴みにしている。
エイミ「やんっ・・・やんっ・・・やんっ・・・・こ・・・これ好きぃ~~~~~~」
喘ぐエイミ。
そして
エイミ「ちょ・・・ちょっと・・・ま・・・待ってぇ~~~~~~待ってぇ~~~~」
と言うが
クアフ「待たねえよぉ、やられながら言えっ」
エイミ「わ・・・わかった・・・わかりました・・・・ああっ・・・・・・・・
あ・・・頭・・・・掴まれるの・・・・き・・・・気持いいのぉ~~~~~~~~」
クアフ「腕、太物の次は今度は頭か?」
と言うとエイミの頭をさらに強く鷲掴みする。
エイミ「あ・・・あ・・・・あ・・・・・・い・・・・いぐっ・・・・❤」
身体痙攣してイクエイミ。

クアフ「抜群の感度だな。
見てたら興奮してきたぜっ。
ほらっ21回目っ」
アナルに中出しするクアフ。
エイミ「で・・・出てるぅ~~~~~~~~~~~~~」
エイミのアナルに射精するクアフ。

12時間7分後

クアフ「22回目っ」
エイミの両手を掴みながら中出しするクアフ

12時間19分後

クアフ「23回目っ」
エイミの頭を潰すようにして中出しするクアフ

12時間35分後

クアフ「24回目っ」
エイミの尻を叩きながら中出しするクアフ。

12時間48分後

クアフ「25回目っ」
エイミのくびれを持ちながら中出しするクアフ。

13時間3分後

クアフ「26回目っ」
エイミの首を絞めながら中出しするクアフ。

13時間18分後

クアフ「27回目っ」
エイミの手を背中側で拘束して中出しするクアフ。

クアフ「いいアナルだ、締まりも抜群だぜっ」
エイミ「・・・・・・・・・」
ヒクヒクしながらぐったりしてるエイミ。
エイミ「・・・お・・・お腹・・・・苦しいよぉ・・・・・・」
今回は抜かずに中出しされたこともあり先ほどと同じように腹がはち切れそうなくらい大きくなっている。
クアフ「なんだ?苦しいのか・」
と言うとエイミの腹を撫でるクアフ。
エイミ「いやぁ~~~~な・・・撫でないでぇ~~~~で・・・出ちゃうぅ~~~~」
クアフ「尻は俺が塞いでるから出ないだろ。
口からならでるんじゃねえか」
エイミ「く・・・口からなんか・・・出るわけないっ・・・・・・」
クアフ「ならやってみるか?」
エイミ「え?・・・・・じょ・・・・冗談・・・・だよね・・・・・」
クアフ「冗談なわけねえだろ。よしやってみるか」
と言うと挿入したままエイミの体を持ち上げ駅弁バックの姿勢に体位を変える。
暴れないようにエイミの腕と足を拘束する。

エイミのアナルに挿入されているペニスは相変わらず硬直したまま。
エイミ(うそっ・・・まだギンギンじゃない・・・あんなに射精したのにっ・・・)

腰を振り始めるクアフ。
エイミ「ねえっ・・・ねえっ・・・ほんとに・・・ほんとにやめてぇ~~~~~お腹・・・破裂しちゃうぅ~~~~~」
クアフ「破裂しねえよ、その前に口から精子出てくんだろ」
エイミ「いやあああああああああああああぁぁ~~~~~~~~」

13時間37分後

クアフ「28回目っ」

13時間51分後

クアフ「29回目っ」

14時間6分後

クアフ「30回目っ」

10回分の精子がエイミの腹の中に溜まっている状態。
エイミ「も・・・もう・・・注がないでぇ・・・・・・」
と力なく言うがクアフは無視。

14時間21分後

クアフ「31回目っ」

14時間34分後

クアフ「32回目っ」

エイミが全身震わせながら白目になっている。
エイミ「・・・・も・・・・もう・・・勘弁して・・・ください・・・・」
と懇願するが
クアフ「あと1回ぐらいだな」
と言うとまた腰振るクアフ。

14時間53分後

クアフ「33回目っ」
連続13回目の中出しするクアフ。
エイミの腹はこれ以上ないくらい膨れていた。
そして
エイミ「・・・・・うっ・・・・おえっ・・・・・」
とえずくエイミ。
エイミ(や・・・やばい・・・で・・・でちゃう)
と思った瞬間に口から
エイミ「お”え”えええええええぇぇ」
と精子を吐き出すエイミ。
クアフ「お、出たな」
と言うとクアフはエイミの腹を押す。
エイミ「う”っ・・・げはっ」
とその刺激で痙攣しながら更に精子を吐き出すエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

数分かけて精子吐き出したエイミ。
全部は吐けずにまだ腹は少し膨れている。
クアフ「な、出たろ」
と言われる。
エイミ「・・・・・・・・イっちゃった(小声))
クアフ「あ?何?」
エイミ「・・・・私・・・・今ので・・・・イっちゃった」
エイミ(こ・・・こんなのが気持ちいいなんて・・・頭の中真っ白になっちゃった・・・・

15時間20分後

ベッドで四つん這いになって脚閉じてるエイミ。
上から覆いかぶさるようにエイミのアナルをバックで犯すクアフ。
エイミ「頂戴・・・もっと・・・大きいの・・・ちょうだいっ~~~~~」
自らねだるエイミ。
クアフ「大きいの好きか?」
エイミ「大好きぃ~~~大好きなのぉ~~~~~~~」
と言うと自ら腰をペニスに寄せるエイミ。
腰強く振るクアフ。

腰を振るのをやめ突然クアフが
クアフ「そういやお前は明日は仕事か?」
エイミ「え?なんで?・・・・・うんうん・・・・明日はお休み」
クアフ「なら時間伸びても大丈夫だな」
エイミ「それは・・・だめだよぉ・・・・タイマー鳴るまで・・・・ね」
相変わらず時間厳守のエイミ。
しかし今の時間は翌日の朝9時前後。
前日の18時にクアフの家に来たエイミ。
タイマーのセットは2時間後。
エイミはタイマーを押し間違えた結果鳴らない。
にもかかわらずエイミは時間の感覚がわからないくらい犯されてしまっていた。
15時間以上経過してるのだがエイミにとっては長くもありあっという間の感覚。

クアフ「ならまだ出来るな」
エイミ「・・・・うん・・・・時間来るまで好きにしてぇ~~~~~」

15時間35分後

エイミ「う・・・動けない❤」
エイミは太ももと腕と腰を両手で掴まれ空中で正常位で犯されていた。
エイミ(私・・・・・ビッグモンスターさんの・・・・エッチなおもちゃみたい❤」
エイミ「も・・・もっとお腹ボコボコにしてぇぇぇ~~~~~~~~」

15時間50分後

ベッドにうつぶせで寝かされるエイミ。
クアフがエイミの両足首を持つ。
するとエイミの足と腹部分が浮く。
その状態でアナルに挿入され犯されるエイミ。
エイミ(こ・・・この体勢・・・なんか恥ずかしい・・・けど気持ちいいっ~~~)

16時間5分後

エイミ「いやぁ~~~~腕と・・・太もも掴まないでぇ~~~~~~❤」
エイミの右腕と右足を掴み持ち上げるクアフ。
その状態でアナルに挿入。
エイミ「も・・・もう・・・色んなことしないでぇ~~~~ビッグモンスターさんの虜になっちゃうぅ~~~~~」
エイミはクアフの名前を知らない。
長時間セックスのせいで意識が朦朧としておりクアフの事をビッグモンスターと言う名前と思うようになってしまっていた。
クアフは気が付いていたが流れのままに合わせることにしていた。

16時間20分後

座位でアナルセックスしてるエイミ。
エイミはクアフにくっつき自ら腰を動かしている。
エイミ「・・・きもちいいっ~~~きもちいいっ~~~~」
と一心不乱に腰振るエイミ。
クアフ「淫乱な中華デリバリーだな」
エイミ「い・・・淫乱なのぉ・・・私隠してるけど凄い淫乱なのぉ~~~~」
するとエイミのアナルが締まる。
なんだ感じてるのか?淫乱デリバリー」
エイミ「い・・・言わないで・・・・・」
クアフ「客とすぐやる淫乱デリバリー」
エイミ「わ・・・私そんな女じゃ・・・・・ああっ」
ビクビクと身体震わせイってしまうエイミ。

エイミ「はぁ・・・はぁ・・・・こ・・・言葉でいじめないでぇ~~~~」
クアフ「なんでもイクようになってきたな。アナルファックはどうだ?」
エイミ「・・・・気持ちいい・・・・私・・・・完全にお尻でイけるようになっちゃった・・・・」
クアフ「なら褒美やる」
と言うとクアフは唾液を垂らす。
エイミはその唾液を口を開け愛しそうに飲み干す。

クアフ「プッシーにも入れたいか?」
エイミ「・・・入れたいけど・・・・ビッグモンスターさんがアナルでするの好きだから・・・・アナルでしたい・・・・・」
クアフ「また中で出してやろうか?」
エイミ「・・・・いいんですか?」
クアフ「どの体位がいい?」
エイミ「・・・・駅弁バック・・・・・」

16時間35分後

エイミ「ああっ・・・あっ・・・これ好きぃ・・・好きぃ」
と駅弁バックでアナル犯されてよがるエイミ。
両太もも掴まれながら上下に動かされている。
エイミ「いやぁ~~~~~感じちゃうぅ・・感じちゃうのぉ~~~~~~」
クアフ「何が感じるんだ」
エイミ「ビッグモンスターさんの・・・・ビッグディックと・・・・大きな身体と・・・大きな手と・・・・エッチの上手さで・・・・・」
クアフ「ほう・・・そんなに俺の事がいいのか?」
エイミ「いいっ・・・いいのぉ~~~~~ビッグモンスターさんのエッチなおもちゃにされて乱暴に扱われてるのがいいのぉ~~~~~~」
クアフ「ならもっと突いてやるよ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

17時間5分後

エイミ「・・・おしりバカになりゅっっ❤ゆるち”て”ぇ~~ゆる”ち”て”ぇぇ~~~~~❤イ”ク”、イ”ク”、イ”ク”、イ”ク”ぅ~~~~~」
30分以上ノンストップで駅弁バックで犯されイキまくるエイミ。

するとクアフがタオル掛けからハンドタオルを取る。
そしてエイミの手を背中側で縛る。
エイミ「し・・・縛られちゃったぁ❤」
不安そうだが嬉しそうなエイミの目。

駅弁バックで太もも掴まれエイミの手は後ろで縛られている状態。
クアフ「逃げられるか?」
エイミ「・・・・無理・・・・逃げられないですぅ・・・・・」
クアフ「また中で出すぞ」
エイミ「・・・・・・・・はい(ドキドキ❤)

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

クアフ「34回目っ」
エイミ「ほ・・・ほぉぉぉ~~~~んひぃぃいいいいぃ~~~~~~~~~~~」
中に出されるエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

18時間35分後

クアフ「45回目っ」
1時間30分以上かけて駅弁バックの体位のままエイミの中に出し続けたクアフ
エイミの腹ははち切れんばかりに膨れている。
エイミ「・・・・お・・・おえっ・・・・」
吐き気を催すエイミ。

クアフ「後1回出したらまた口から出そうだな」
エイミ「・・・・ぐ・・・ぐるじいから・・・・もう一回・・・・だ・・・し・・・てぇ・・・・」
と懇願するエイミ。
クアフ「い~や、だめだ。
この状態でセックスするぞ」
エイミ「・・・えっ」
と言うとクアフはエイミを四つん這いで挿入したままベッドに寝かす。
そのままバックで犯すクアフ。

クアフ「苦しいか?」
エイミ「く・・・くるしい・・・・よぉ・・・・・」
全身から冷や汗出てるエイミ。
クアフ「苦しめてやるよ」
と言うとエイミの首を絞める。
エイミ「かはっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
声が出ないくらい首絞められながらアナルでバック犯されるエイミ。

30秒ほどしてクアフはエイミの首から手を離す。
エイミ「・・・・・・・・・・ひはあっ・・・・・・ひぃ・・・・ひぃ・・・・・・・」
するとまたクアフが首絞める。
エイミ「ま・・まっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
連続で首絞めされるエイミ。

18時間50分後

変わらずバックで犯されてるエイミ。
今は顔をクアフの両手で覆うようにして人差し指と中指で目隠しされるようにされている。
薬指と小指はエイミの口の奥まで挿入されてる。

エイミ「・・・あがっ・・・・・・げっ・・・・・ぐっ・・・・・」
4本の薬指と小指が喉に入って動いている。
喉の内側を愛撫されながらパンパン尻を突かれるエイミ。

目隠しと指4本入れられてる感覚と腹が苦しい感覚、そしてアナルの快感でイキまくってるエイミ。
エイミ(イってる、イってるのぉ~~~凄すぎて言葉になってないだけよぉぉぉ~~~~~~❤❤))

身体がビクビク震えているエイミ。
その様子見て
クアフ「そろそろ出すか・・・・46回目っ」
と言うと射精するクアフ。

エイミ「ん”ん”ん”ん”~~~~~~~~~^・・・・・・・・・お・・・・おえぇ~~~~~~~~~」
と射精した反動でエイミの口と鼻から精子が一気に出る。
クアフがエイミの腹を押すとさらに勢いよく精子が口から放出される。
エイミ「お”え”~~~~~~❤・・・・・がはっ・・・・・ぐはっ~~~~~❤」
吐きながら快感で痙攣するエイミ。

数分後精子の放出が終わる。
すると
クアフ「なんかお前見てると興奮するな」
と言いエイミを持ち上げる。

19時間10分後

駅弁アナルで犯されてるエイミ。
クアフの両手はエイミの尻を掴み揉んでいる。
エイミ「・・・・きゃん❤・・・・・いやっ・・・・あん❤」
かわいらしい声出るエイミ。
エイミ(こ・・・今度はお尻が気持ちよくなってきちゃった・・・・どうなってるの私の体ぁ~~~~~)

エイミの反応に気が付くクアフ。
クアフ「なんだ今度は尻肉が気持ちいいのか?」
エイミ「・・・そ・・・そうみたい・・・・・ビッグモンスターさんの手だと・・・・まるごと左右のお尻掴まれちゃってるから・・・・)
クアフの巨大な手はエイミの左右の尻肉を片方ずつ鷲掴みするように掴んでいる。
クアフがエイミの尻を揉むと
エイミ「・・・・・い・・・いやっ・・・ま・・・また・・・・気持ちよくなっちゃう・・・・・・・」
するとクアフは腰の動きをやめエイミの尻肉だけを揉むようにする。
エイミ「は・・・はぁ~~~~~❤・・・・と・・・・とろけちゃう・・・・・・」
そのまま揉み続けていると
エイミ「・・・・あっ・・・ま・・・またイク・・・イク・・・イクぅ~~~~~~~~~」
と尻揉まれてイってしまうエイミ。

19時間30分後

エイミは両腕をクアフの片手で掴まれ宙に浮く。
アナルに挿入される。
そしてクアフのもう片方の手で首絞められる。
首絞めを何度もしてエイミが苦しくなり足バタバタさせてるのと見て興奮してるクアフ。
エイミを弄ぶ。
エイミ(ぐ・・・ぐるしいよぉ~~~~でも・・・・・・苦しいのが・・・・いいのぉ~~~~~)

19時間50分後

クアフがベッドに仰向けで少し足開いて横になっている。
エイミが後ろ向きでクアフの股間に座るようにしてアナルに入れる。
エイミの足はベッドに足が付くように、そしてエイミの両手はクアフの太ももに手を置くようにして腰振るエイミ。
エイミ(なんで・・・・こんなに気持ちいいんだろう・・・・)
時間の感覚はわからなくなってるがいまだに感度が全く落ちないエイミ。
またクアフとのセックスは持ち上げられることが多く体力も使わないせいか全くと言っていいほど疲れていない。

20時間5分後

エイミはクアフの体の上に仰向けで横たわりアナルに挿入されていた。
クアフの腰が上下に動くとエイミの体は一度浮き、その後落ちる。
落ちた時に奥まで挿入される。
エイミ「お・・・おぐに・・・あた”りゅぅ~~~~~~」
何度も何度もピストンしてエイミを犯すクアフ。

20時間15分後

クアフの体の上で仰向けで挿入したまま横たわってるエイミ。
エイミ「・・・・・こ・・・これも好き・・・・・」
と言うとクアフの手を自ら取り口元に寄せて指を2本口の中でしゃぶるエイミ。
エイミ「れろっ・・・・・んんっ・・・・おいちい・・・・・・❤」
にやけてしまうエイミ。

すると
クアフ「いい女だ」
エイミ「えっ・・・・」
口から指を離すエイミ。
クアフ「いい女だって言ってやってんだよ」
エイミ「・・・ほんと??・・・・嬉しいっ」
エイミはどんなことでも褒められると嬉しくなるタイプ。

クアフ「お前の尻は小ぶりだがぷりっとしててやってる時いい感触だ」
エイミ「・・・・そうなの?・・・・喜んでもらえるなら嬉しいよ」
クアフ「顔もタイプだ」
エイミ「・・・えへへ~~~~」
クアフ「アナルの締まりも抜群だ」
エイミ「・・・・・・・・・それは・・・・・・・・嬉しいっ」
アナルの締まり褒められてきゅんとなるエイミ。
エイミ「あっ・・・・・・」
と言うと膣が濡れるのわかる。
アナル褒められて感じてしまったエイミ。

エイミ「・・・あの・・・・私の・・・・お尻そんなにいいの?」
クアフ「ああ」
エイミ「・・・どういうとこが?」
クアフ「あれだけやっても壊れねえし、俺の巨根が全部入る。
イきやすい穴だ」
エイミ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
無言のエイミ。
エイミ(そ・・・そんな・・・そんな褒めないでぇ~~~~~)
とエイミの中では褒められまくった感触。
そして
エイミ「あっ・・・・ま・・・・また・・・・・い・・・・・・・・・イクぅ~~~~~~~」
挿入されて褒められただけでイってしまうエイミ。
エイミ「ま・・・また・・・イっちゃったよぉ~~~~~」
目をウルウルさせながら言うエイミ。
すると
クアフ「言葉でもイくんだな、お前は」
とクアフが言うと
クアフ「太ももまた強く握ってやるよ」
エイミ「・・・は・・・・はい・・・・・・・・」
クアフ「腕も両腕動けないように掴んでやる」
エイミ「・・・・だ・・・・だめぇ~~~~~~」
手に持っているクアフの手を一心不乱に舐め始めるエイミ。

クアフ「バックでやる時頭掴んでやるからな」
エイミ「・・・・・ぞ・・・ゾクゾク・・・しちゃう・・・・」
クアフ「駅弁で尻揉みまくってやるよ」
エイミの中で太もも、腕、頭、尻を責められてる感覚が蘇ってくる。
すると
エイミ「いっ・・・・やあああああああああああああぁ~~~~~~~」
と急に叫びだす。
その瞬間膣から潮吹くエイミ。

エイミ「・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」
クアフ「今度は潮吹きやがったか。そんなにしてほしいのか?」
エイミ「・・・・・・・うん・・・・・・・・」
クアフ「またやってやるよ・・・この調子なら・・・・ここもいけんじゃねえか?」
とクアフが言うとペニスを抜きエイミをクアフの顔近くに寄せる。
そして肩を舐める。
エイミ「ひゃっ」
と声出るエイミ。

その後クアフはエイミの両肩を舐め、甘噛みする。
エイミ(なんか・・・・変な感じ・・・・・ま・・・また・・・気持ちよくなっちゃうの?)

20時間35分後

エイミ「やんっ・・・・いやあっ・・・・い・・・いだいっ・・・❤」
ベッドの上でエイミのみ立ちバックの姿勢でバックで犯されてるエイミ。
跡になりそうな強さで両肩を強く掴まれている。

クアフ「どうだ?いいか?」
エイミ「・・・・いだいけど・・・・・か・・・感じちゃうぅ~~~」
と足ガクガクさせながら感じてるエイミ。
エイミ(や・・・やばい・・・・ここも癖になりそう・・・・❤)
新たな幸せな悩みが出来るエイミ。

クアフ「おい?」
とクアフが声かける
エイミ「・・・はい?」
クアフ「出したくなったから中に出すぞ。
いいか?勝手に倒れるなよ」

20時間50分後

クアフ「48回目っ」
立ちバックの状態で肩掴まれて2回目の中出し。
エイミ「ああああっ~~~~~~あ・・・あっ・・・・」
と言うと足ガクガクさせてベッドに倒れこんでしまうエイミ。
尻からは精子がこぼれる。

クアフ「おいっ、たったの2回だぞ」
エイミ「ご・・・ごめんなさい・・・・き・・・気持ちよすぎて・・・・・・」
気持ちよすぎて立ってられなかったエイミ。
クアフ「俺が支えてやんねえとだめだな、お前は」
エイミ「・・・・そ・・・その通りです・・・・・ビッグモンスターさんに身体掴んで拘束してもらわないと・・・私気持ちいいエッチ出来ないのぉ」
クアフ「拘束ファックは好きか?」
エイミ「・・・・・大好きっ❤」
クアフ「俺よりも2分の1以下の身長しかないお前が俺みたいなガタイのいい男に犯されてるのはどう思うんだ?」
エイミ「えっ・・・・・・・・・・・・・・素直に言っていいの?」
クアフ「当たり前だ」
エイミ「・・・・・興奮しちゃう・・・・の・・・・・・❤」

21時間10分後

ベッドの端で後ろ向き座位で犯されてるエイミ。
クアフの右腕はエイミの両足を拘束し、クアフの左腕はエイミの腕や胸で抱きかかえるようにしている。
エイミ(こ・・・・これやばい・・・やばいよぉ~~~~~~❤」
抱きつかれて拘束されてる体位。
エイミの膣やアナルが電気走るかのような感じ方する。
エイミ「び・・・ビッグモンスターさん・・・・・・う・・・動けないよぉ」
クアフ「これ好きなんだろ?」
エイミ「す・・・好きっ・・・・好きっ❤」
エイミは無意識に目の前にあるクアフの左腕を舐めまわす。
エイミ(これ・・・最高ぉ~~~~お尻に入ってるし、身体動けないし、背中にビッグモンスターさんのお腹当たってて・・・・包まれてる気分❤」
うっとりした顔しながら犯されるエイミ。

するとクアフが
クアフ「そうだ。おもしれえのがあるぞ」
と言うとベッドに置いてあるリモコンを操作する。
するとエイミの正面の壁が上に上がり鏡になる。
自分の姿が見えるエイミ。
エイミはクアフに両腕で拘束されエイミの股間と顔部分しか見えない。
エイミ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
無言のエイミ。
クアフ「どうだ?これがお前が俺に犯されてる姿だ」
鏡に釘付けのエイミ。

エイミが想像していた姿と違った。
エイミはもっと大きく、クアフはもっと小さいと思っていた。
鏡に映る姿はエイミよりもはるかに巨大な男。
そして小柄な女がその男にがんじがらめにされて・・・・喜んでる表情。

エイミ「・・・・あ・・・あの・・・・・ビッグモンスターさん?」
クアフ「なんだ?」
エイミ「ビッグモンスターさんって・・・身長何センチくらい?」
クアフ「俺か?350㎝少し超えてるくらいだな」
エイミ「・・・あ・・・・そ・・・・そうなんだ・・・・・」
とんでもなく大きいとは思っていたがいざ実際の身長を聞くと身震いしてリマうエイミ。

エイミ「あ・・・あの・・・・体重は?」
クアフ「340ぐらいか・・・・最近図ってないからはっきりとはわからねえが」
クアフの体は筋肉質に硬い脂肪で覆われている巨漢。
力が強いのはわかる。
エイミの体を持つときに一切重そうにしない。

エイミ(私は149㎝で39キロ・・・・身長が約2.3倍くらいで・・・体重が8.7倍位・・・・・)
エイミとクアフの身長体重比較してしまうエイミ。
あまりのサイズの違いに頭くらくらするエイミ。

もう一度鏡を見るエイミ。
緩やかに腰を振ってエイミのアナルを犯してるクアフ。
肩幅がエイミの約5倍ぐらいもある。
エイミの顔よりも大きい手。
エイミの太ももよりも太い腕。

エイミの中で何かが目覚める。
エイミ「・・・はぁ・・・❤・・・はぁっ・・・❤」
息遣いが荒くなるエイミ。
クアフ「どうした?」
エイミ「・・・・・・・・ぞ・・・・・ゾクゾクしてきちゃった・・・・❤」
クアフ「鏡がそんな良かったか?」
エイミ「・・・・・ビッグモンスターさんに・・・・犯されてる・・・・ちっちゃい私見てたら・・・・・興奮してきちゃって・・・・・・・❤」
クアフ「なら犯されてる所もっと見せてやるよ」
と言うとエイミを挿入したまま立ち上がるクアフ。
鏡の前に移動して駅弁バックの姿勢。
クアフの右腕でエイミの両足を支えるようにして左手でエイミの顔を掴む。
エイミ「ひぃぃぃ~~~~~~❤」
顔を掴まれ固定されているので鏡の前の自分から目を離せない。
しかもエイミの好みの駅弁バック。

腰を振るクアフ。
エイミ「やっ・・・やっ・・・・いやっ~~~❤」
大男とか小柄女を犯す映像を見せられるような感覚で犯されるエイミ。
そして
エイミ「やばいっ・・・やばっ・・・・・あ”・・・・あ”あ”っ~~~~い・・・イグぅ~~~~」
絶頂するエイミ。

21時間35分後

鏡の前で立ちバックで犯されてるエイミ。
顔は捕まれ正面見させられている。
エイミの歪んだ喜ぶ表情が見える。

21時間50分後

ベッドでバックで犯されてるエイミ。
鏡の場所は元の壁になるようにクアフがリモコンで戻した。
クアフ「いやぁ、楽しかったな」
とご満悦のクアフ。
クアフ「お前も良かったろ?」
エイミ「・・・・・・よ・・・・よかった・・・・・・」
パンパン突かれながら返事するエイミ。

クアフ「興奮してきたぜ」
と言うと腰の動きが速くなる。

22時間5分後

クアフ「47回目っ」
と言うとエイミのアナルに中出しするクアフ。
エイミ「あ”あ”っ・・・・でてるぅぅぅぅ~~~~~~~~」
いまだに感度良好で新鮮な反応するエイミ。
そしてクアフは射精しながらもピストンやめない。
エイミ「ま・・・まだ出てるとちゅ・・・・・ああああっ~~~~」
射精されながら犯されるエイミ。
クアフ「また連続中出ししてやろうか?」
エイミ「・・・・・・・・・・・是非❤」

23時間18分後

クアフ「52回目っ」
バックで6回連続で中出しされるエイミ。
腹が膨れてきている。
声出せず口をパクパクさせているエイミ。

クアフ「ふぅ~~~~」
と一息つくとクアフがエイミのアナルからペニスを抜く。
四つん這いの姿勢のまま硬直してしまっているエイミの尻の穴から精子が大量にこぼれる。

数分かけて尻の穴からの精子放出が終わる。
ヒクヒクしているエイミ。
するとクアフが
クアフ「・・・・もう少しやるか」
と言うとエイミのアナルに再度挿入する。
ビクっとなるエイミ。

24時間7分後

クアフ「57回目っ!」
と言いながら一際強くエイミの尻に腰をぶつけ射精するクアフ。
エイミ「い・・・いっぱい出てるぅぅ~~~~~~~❤」
と大声上げるエイミ。

射精が終わりペニスを引き抜くクアフ。
ペニスを引き抜くと同時にエイミの尻の穴に指入れて精子出させないようにする。
そしてエイミをまんぐり返しの姿勢にさせ指を抜く。
するとエイミの尻から精子が垂れる。
エイミの股間から腹、胸、首へと流れていく。
上半身精子まみれになるエイミ。

24時間12分後

クアフ「ふぅ・・・・・・」
とタバコ吸ってるクアフ。
エイミはまんぐり返しの姿勢のまま放心している。

すると
クアフ「おいっ」
エイミ「・・・・・・・」
クアフ「おいっ」
エイミ「・・・・・ひゃ・・・・・・ひゃい?」
ろれつがまわらない声で返事するエイミ。
クアフ「今何時かわかるか?」
エイミ「・・・・・・・わかんない・・・・・」
クアフ「時計見て見ろ」
と言われる。

数分かけて体勢直して起き上がるエイミ。
ソファーに置いてある自分のバッグの元へと行く。
時間見てみると
「18時22分」
となっていた。
エイミ「え?・・・あれ?」
と首傾げるエイミ。

エイミ(18時にここ来たはず・・・・20分しか経ってないの????????)
と首傾げるエイミ。
そしてスマホの時計をもう一度よく見て見る。
エイミ(今日は・・・・・5日・・・・・あれ?6日になってる・・・・なんで・・・・スマホ壊れたのかな?)
そしてその後タイマー機能見て見るとタイマーが設定されてない。

エイミ「・・・・・・ええええええええぇ~~~~~~~~~~~~~」
と大声出すエイミ。
そしてクアフに
エイミ「も・・・・もしかして・・・・・1日経過してるの?」
クアフ「ああ、もう翌日だぜ」
エイミ「う・・・うそ・・・・・・」
愕然とするエイミ。

クアフ「いやあ、マジ良かったぜ。お前の体最高だ」
エイミ「・・・・そ、それは嬉しいけど・・・・・なんで時間の事教えてくれなかったの?」
クアフ「逆に聞くがなんで時間過ぎたの気が付かなかったんだ?」
エイミ「・・・・タイマーセットしてると思ったから・・・・」
クアフ「普通時間過ぎてることに気が付くだろ」
エイミ「・・・・気持ちよかったから・・・・・・仕方ないでしょ!!」
と逆切れするエイミ。

クアフ「良かったんだろ?」
と聞いてくるクアフ。
エイミ「・・・・まあ・・・・」
エイミ(・・・気持ちよかったし・・・ま、いっか)
と頭の中すぐ整理するエイミ。

クアフ「またやろうな」
エイミ「・・・・時間決めるのなら・・・・・・・・いいよ」

22,目が覚める

ホテルで朝エイミが目が覚める。
そして
エイミ「・・・はっ」
と何かに気が付く。

通常のエイミに戻った。
そして色々な事を思い出す。
ここ2週間中華デリバリーで働いていたこと。
その間ずっと中華デリバリーで働いてる店員だと思い込んでいたこと。
そして今日がR国に来て1か月。
島に帰る日。

身支度を整えクアフの家に向かうエイミ。
クアフの家に着くと呼び鈴鳴らす。
クアフはなかなか出てこない。
エイミ「クアフさんっ・・・クアフさ~~~~ん」
と大声で呼ぶエイミ。
しばらくすると眠そうなクアフが出てくる。

クアフ「ん?今日は中華頼んでないぞ」
エイミ「違う、私は中華デリバリーで働いてないっ」
クアフ「・・・・ああ・・・・記憶戻ったのか」
とあっけらかんと言われる。

クアフの家に入るエイミ。
久しぶり・・・・ではなかった。
何しろ昨日もクアフの家にデリバリー届けに来ていた。

ソファーに座るクアフ。
エイミは立ったまま。
そして
エイミ「私今日帰る日でしょ」
クアフ「そうだったな」
エイミ「何?忘れてたの!」
怒ってるエイミ。
クアフ「悪かった、悪かった・・・・ま、それはさておき・・・・」
言葉とは裏腹に全然気にしてない様子のクアフ。
クアフ「この2週間デリバリー女のまんまだったな」
エイミ「・・・・・・・・・・・」
クアフ「記憶はあるんだろ」
エイミ「・・・・・まあ・・・・・・・」

エイミはこの2週間ほとんどデリバリーで働いていた。
そしてこの2週間の経験人数が46人。
全員スペシャルサービスとしてエイミから誘った。
週3回はクアフに呼ばれこの家に来て犯されていた。

クアフ「どうだ?良かったんだろ?」
エイミ「そんなわけないでしょ、勝手にあんなことする女にさせられて・・・・」
エイミ(正直・・・・凄い良かった)
言葉と心では言ってる事が逆のエイミ。

クアフ「工場長にも報告しておいたぜ。
そしたらエイミが嫌でなければR国滞在をもう少し延長して様子見てほしい、と言われてる」
エイミ「え!・・・そ・・・そうなの・・・・・どうせ噓でしょ」
クアフ「ホントだ。
なら今工場長に電話してやる」
と言うとクアフが電話かける。
工場長に繋がる。
その電話をエイミが受け取り工場長と話す。

工場長は今回の薬の統計をもっと取りたいらしい。
2週間直らなかったのは初めてのケースらしく、もう少し滞在して報告が欲しい、と言われる。
その間の給料は出す、と。

電話切るエイミ。
クアフ「な、ウソじゃなかったろ」
エイミ「・・・確かに・・・・そうだったけど・・・・・」
クアフ「もっとここにいろよ。
俺はお前にいてほしいぜ」
と言われる。

悩むエイミ。
エイミ「ちょっと考えさせて」
と言い2回にあるベランダに一人向かう。

ベランダに着き遠くを眺めながら一人考えるエイミ。
エイミ(たぶんだけど・・・・・・・
デリバリーで働いてる時の私の性格が本当の素に近いから2週間も直んなかったんだと思う・・・・)
と自己分析するエイミ。

エイミはこの2週間楽しかった。
また本性はセックス狂いのエイミ。
セックスを自分から誘う。
でもそれは仕事の一環。
仕方ない。
なら楽しんじゃおう。
というのがエイミには合っていた。

そして今性格が今までの自分とデリバリーで働いてる時の自分が合体してるような感覚。
どこか弾けた感覚があり心が心地よかった。

下に降りるエイミ。
クアフがいる。
エイミ「・・・・・・あのさ・・・・もう調教しないで」
と言うエイミ。
エイミの言う調教とは言葉でエイミの性格変える事。

クアフ「ああ、別にいいぜ」
あっさり了承するクアフ。
クアフ「ならここにもう少しいるんだな?」
エイミ「・・・・デリバリーの仕事もあるし・・・・店長には世話になってるし・・・・リピーターのお客さんもいるし・・・・・」
クアフ「なんだ?もっとセックスしたいのか?」
エイミ「・・・・・・・・・・・・・・・」
無言のエイミ。
エイミ(したいの!毎日したいのっ!)
性格が今までのエイミではなくデリバリーのエイミに影響されてきてる。

一度ホテルに帰るエイミ。
そして今日はデリバリー出勤の日。
職場に向かうがエイミはドキドキしていた。
と言うのもこの2週間はデリバリーエイミだったので恥ずかしくなかったが、今は素の自分がデリバリーエイミと同じことをする。

不安な部分もあるがワクワク感の方が大きいエイミだった。

23,一度戻るが・・・

エイミ「おはようございますっ」
と中華の店に入り従業員や店長に挨拶するエイミ。

そして店長が
店長「エイミちゃん。いつものよろしく」
と言い倉庫の方へ促す。
エイミ「さ・・・早速・・・・きたっ・・・・・・・」

エイミはこの2週間店長に毎回フェラしてあげていた。
しかもニコニコしながら生き生きと。

倉庫に行くといつもの椅子に座ってる。
エイミ(・・・・いきなりやらなくなるのも変だし不機嫌な顔でするのもおかしいよね)
と思うエイミ。

今までと同じようにズボンを降ろし、いきなりペニスを咥える。
エイミ(店長は咥えながら裏筋舐めるとすぐイっちゃうんだよな・・・・)
と思いながら裏筋舐めると
店長「・・・あっ・・・で・・・出る)
と言いエイミの喉奥に射精する。

エイミは精子を飲み込む。
飲み込んだ跡ペニスを吸いお掃除フェラ。
そして
エイミ「店長~~~いつも早すぎですよぉ~~~」
と今までと同じような言葉を使うエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

注文が来たので届けに行くエイミ。
届け先に着くと
エイミ「中華デリバリーで~す」
と声をかける。
客はR国の男性。
平均身長の270㎝くらいの30代男性。
優しそう。
「~~~~~~~~~~~~ですね。
以上で9760&です」
支払われる。
そして
エイミ「・・・・あの~~~スペシャルサービスはいかがですか?」
「スペシャルサービスって何?」
エイミは男性の股間を見ながら
「・・・・好きな事なんでもしてあげるスペシャルサービスですっ」

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・

エイミ「ああ”っ・・・・あんっ・・・・お客さん・・・気持ちいいぃ~~~~~~」
立ちバックで犯されるエイミ。
エイミ(ああ・・・やっぱこの仕事楽しいし気持ちいいし・・・最高!)
と心の中で思うエイミ。

・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・

その後も2組デリバリーを届けセックスしたエイミ。
そして
店長「次ここよろしく、これで最後だから直帰していいよ」
と言われるとそこはクアフの住所。

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・

「ピンポーン」
今日2回目のクアフの家の呼び鈴押す。
クアフが出てくる。
エイミ「・・・・・・ご注文は~~~~~~~~~~~~~~~~で18300&になります・・・・」
お金支払うクアフ。
そして立ちすくむエイミ。

クアフ「どうした?いつものスペシャルサービスはないのか?」
エイミ「・・・・・・他のお客さんとかは今迄みたいに出来たけど・・・・クアフさんは・・・・・・・」
クアフ「なんだ?」
エイミ「私の事知りすぎてるからやりずらいっ!」
クアフ「この2週間の記憶はあんだろ?」
エイミ「・・・・まあ・・・・」
クアフ「それやればいいじゃねえか。
お前は俺の事求めまくってたろ」
エイミ(・・・・・・・・・・・・・・・)

エイミのこの2週間の記憶の中でダントツにお気に入りだったのがクアフだった。
クアフからの注文を心待ちにしていたエイミ。
その記憶ははっきりと覚えている。

エイミ「・・・・・・じゃあさ・・・・・」
クアフ「なんだ?」
エイミ「ビッグモンスター、って呼んでもいい?
そうすればスイッチ切り替えられるかも」
クアフ「別にいいぜ」
と言われる。

エイミは自己暗示する。
今まで知っていたクアフはいない。
ここにいるのはお気に入りの客のビッグモンスターさん。
目を閉じて少し瞑想するエイミ。

すると
エイミ「・・・・あの・・・・ビッグモンスターさん・・・・今日もスペシャルサービスはいかがですか?」
クアフ「ああ、頼むぜ」
とエイミはクアフを誘う。

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・

エイミ(ああっ・・・なに・・・何これ・・・・)
駅弁アナルバックで犯されてるエイミ。
犯されてる感覚がいままでと何かが違う。
エイミ(素の自分とデリバリーでのエイミの2人が同時に犯されてるみたいっ)

エイミの中では2人の自分が犯されてる感覚だった。
頭の中が混乱するがそれも快感になってしまう。
エイミ(こ・・・これ・・・やばい)
と焦るエイミ。

エイミ「ちょ・・・ちょっと待ってぇ~~~~~~~~~」
と言いクアフの腕をタップするエイミ。
クアフ「なんだ?」
エイミ「・・・・・時間」
クアフ「は?まだ10分も経ってねえだろ」
エイミ「時間なの!降ろして」
と強く言うエイミ。

ぶつぶつ言いながらもエイミを降ろすクアフ。
着替えるエイミ。
エイミ(ふぅ~~~危なかった・・・・すぐにイっちゃう所だった汗)
素の自分を忘れようとしたが忘れられなかったエイミ。

するとクアフが
クアフ「ならデリバリーで働くエイミになってもらうか」
と言うとエイミの肩を掴む。
エイミ「や・・・やめて・・・・」
と言うがクアフは無視。
耳元で何かをささやく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

エイミ「・・・・あれ?」
ときょとんとした顔のエイミ
クアフの家のソファーに座っている。
エイミ(あれ・・・私なんでビッグモンスターさんの家のソファーに座ってんだろ?」
と疑問に思うエイミ。
またデリバリーで働くエイミに戻った。

エイミの隣にはクアフが座っていた。
クアフ「お前が少し話そう、と言ってソファー座ったんだぜ」
とウソの情報言う。
そのまま信じるエイミ。

エイミ「じゃ何話そっか」
クアフ「セックスの話」
エイミ「いいよ。何話す?」
と性にオープンなエイミ。

クアフ「24時間セックスした以降はここ来ても1時間で帰るじゃねえか」
エイミ「こないだ長すぎだから長くならないようにタイマーセットしてるの」
クアフ「セックス好きなんだろ?」
エイミ「好きだよ」
クアフ「じゃあもっとやろうぜ」
エイミ「う~~~~~~~ん・・・・・仕事あるし」
クアフ「たまには休めよ」
エイミ「仕事好きだから休まない」
クアフ「色んな男とやれるからだろ」
ドキッとするエイミ。
エイミ「そ・・・そんなわけないじゃない・・・・あははははは。
エッチしてるのはあなただけだよ」
必死にごまかすエイミ。

クアフ「好きな体位は?」
エイミ「う~~~~~ん・・・やっぱ駅弁バックかな・・・・」
クアフ「アナルファックは好きか?」
エイミ「好き」
クアフ「でかいディックは好きか?」
エイミ「好き」
ストレートに聞いてくるクアフ。

クアフ「今までで1番良かった男はだれだ?」
エイミ「・・・・ひ・み・つ」
クアフ「俺か?」
エイミ「秘密って言ったでしょ」
エイミ(ビッグモンスターさんだけどね❤)

24,二人同時

エイミ「やばい・・・マジやばい・・・・・・」
デリバリーを届けに行く最中のエイミ。

今日はリピート客。
リピート客自体は珍しくないのだが、エイミは今は素の状態に戻ってる。
そしてこのリピート客はいつも男2人で待ってる。
エイミ(はぁ~~~・・・どうしよう)
と大きくため息つくエイミ。

と言うのもこの2人の客は今回で4度目。
この2人の客はガラが悪い。
にもかかわらずかなり淫乱な状態で3Pしてしまってるエイミ。
しかも2穴同時挿入。

エイミ(あの2人・・・嫌なんだよな・・・・)
デリバリーエイミなら対応できるのだが、素のエイミだとかなり悩んでしまう。

「ピンポーン」
呼び鈴押すエイミ。
すると男Aが
A「よお」
と気軽に声かけてきてエイミの胸をいきなり揉む。
エイミ(ちょ・・・ちょっといきなり触んないで!)
と思うエイミだが、今までのデリバリーエイミを思い出し
エイミ「ちょっと待って・・・あ・と・で・ね」
と可愛く切り返すエイミ。

エイミ「1600&になります」
男2人が注文したのはラーメン2杯。
中華の商品の中で1番安い商品。
Bが支払うと
「これで2時間やらせろよ」
と言ってくる。

前回までは1時間だったが2人に犯されてる時にエイミが
「ふ・・・二つ注文したら2時間にしてあげるぅ~~~~」
と言ってしまった。

2人は既に裸。
クアフほどではないがR国の中でも大柄な2人。
少し太り気味の巨漢。
冷酷な目。
女性が嫌悪しそうな雰囲気。

その上男尊女卑であり、人種差別主義者であり、ケチであり、女をやる道具としか思ってない男達であり、絶倫だった。
エイミ「ちゃんと2時間で帰してよね」
A「約束は守るぜ」
と言うと2人はエイミの顔にペニスを当ててくる。
洗っていないペニスなので尿の匂いがする。
エイミは睨みつける。
だがそのままAのペニスを舐め始める。
エイミ(あぁ~~~・・・・洗ってないペニス興奮しちゃう・・・・)

匂いフェチでもあるエイミ。
シャワー浴びる前の男性の体の匂いも好物だった。

B「おい、こっちも舐めろ外人女」
と言うとエイミの髪を強く引っ張って自分のペニスを舐めさせるB。
エイミ「わ・・・わかったから・・・2つあるから片方ずつしか出来ないでしょ」
と言い舐め始めるエイミ。

A「今日も泣き喚くぐらい犯してやるからな」
B「その小さい身体壊れなきゃいいな」
と笑いながら話すAとB。

エイミは前回体中ぶたれて大声で泣きながら二穴同時挿入されていた。
ぶつときに一応手加減はしているのだろうがエイミからするとかなりの痛さ。
エイミ「前凄い痛かったんだから・・・あれはもうやめてよね」
A「お前が弱い人種だから痛いんだろ」
B「R国の女ならあそこまで号泣したりしねえぜ」
冷たい目でエイミを見る2人。
エイミの背筋がぞくっとする。

そしてBがエイミの頭を両手で掴み一気にイラマチオさせる。
エイミ「あがっ・・・・あがががが・・・・・・・・」
立ちながらフェラしてるエイミの体が大きく揺れる位、そしてエイミの小柄な体の事を一切考えない力でエイミの顔を使いイラマチオさせる。
エイミは抵抗して両手でBの腹部分を押すがびくともしない。
すると今度は休む間もなくAがエイミの顔を両手で掴みイラマチオさせる。
それを交互に繰り返す。

・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・

イラマチオが終わる。
エイミ「おえっ~~~~~~~~~~~」
胃液を吐くエイミ。
口周りは涎と胃液でべとべと。
A「喉とプッシーとアナルの締まりが良い事ぐらいがお前のいい所だな」
B「締まりだけは抜群だ」
と褒められてるのかけなされてるのわからない表現で話す2人。

エイミ「・・・も・・・もうちょっと優しく手加減・・・・きゃっ」
と言いおわらないうちに2人に持ち上げられチャイナドレスと下着をはぎ取られ全裸にさせられる。
そして更に高く持ち上げられAとBの顔の前にエイミの股間がくる位置にさせられる。
2人の両手で太ももと腰を掴まれ空中で固定。
そして2人は前後からエイミの膣とアナルを舐める。
エイミ「ひぃぃ~~~~~~~」
刺激で叫んでしまうエイミ。
性格悪い2人だが舐めるのは上手い。
交互にエイミの膣とアナルに舌をねじ込んでくる。

A「R国の男最高だろ?」
エイミ「・・・んっ・・・・んんっ・・・・」
声を押し殺しているエイミ。
B「外人男じゃここまで舌入んねえだろ」
「サイズ=価値」
と思ってる2人。

A「おい?どうなんだ?言わねえとやめちまうぞ」
エイミ「・・・・・わかったわよ・・・・R国の男性は・・・・最高・・・・・」
言わされるエイミ。
A「最高だってよ」
B「お前みたいな女は通常なら俺たちのような高度な人種とセックス出来ねえから感謝しろよ」
差別しながら威張る2人。

エイミ(最低・・・・)
と心の中では思うが舐められてる膣とアナルはビクンビクン反応してしまうエイミ。

そして2人はエイミを自分たちの腰の辺りに移動させ両手、両膝を掴み、Aがエイミの口に、Bがエイミの膣に挿入する。
エイミ「ぐががががが・・・・・」
道具のように激しく扱われるエイミ。
A「締まりがやべえ」
B「な、たまんねえな」

Aがエイミの口からペニスを抜き
A「他の男ともやってんのか?」
エイミ「・・・・いっぱいやってるわよ」
A「俺たちが1番だろ?」
エイミ「ふんっ・・・あなたたちなんか下の下・・・・」
A「ほお・・・それはいらつくな」
と言うとエイミの口にペニスを突っ込み喉奥まで入れる、そして両手でエイミの首を強く握る。
エイミ「かはっ・・・・・」
首が固定され呼吸出来ないエイミ。
手を使いバタバタ抵抗するが力でかなう訳もない。

意識失いそうになるタイミングで首から手を離しペニスを口から引き抜くA。
すると今度はBがエイミの両乳首をつねり上げる。
エイミ「と・・・取れちゃう・・・取れちゃうぅ~~~~」
と懇願するがBは完全無視。

すると今度はAがエイミを持ち上げトイレに連れていく。
エイミ「と・・トイレは嫌・・嫌っ・・・」
前回もトイレで犯されたエイミ。
エイミの言う事を聞くわけもなくAは後ろ向きで持ち上げたまま膣に挿入。
A「おおぉ~~~締まる締まる。
性処理女はやっぱりトイレでやるに限るぜ」

トイレで犯され中出しされるエイミ。
中出しされビクビクしてしまうエイミ。
すると今度はBがAと代わりエイミのアナルに挿入する。
犯されアナルに出されるエイミ。

A「おまちかねの3Pだぞ」
とAが言うとエイミをベッドに連れて行き騎乗位で挿入する。
エイミ「お・・・お腹まで来てるぅ~~~~~」
と叫ぶエイミ。

後ろからはBが。
エイミ「いや・・・嫌なの・・・・やめて・・・・」
B「何が嫌なんだ?」
エイミ「・・・き・・・気持ちよくなっちゃうから嫌なのぉ・・・・」
B「変態女だな、お前は」
と言うとエイミのアナルにグイグイ挿入していく。
エイミ「は・・・入ってるぅ~~~~~~」

エイミの体の事を考えずに激しく動く2人。
エイミ「げほっ・・・」
エイミ「がはっ・・・・」
嗚咽するエイミ。
そして2人はエイミの頬や胸、背中、尻、太ももを容赦なく叩く。
エイミ「いだいっ・・・いだぁいっ~~~~~~~~」
号泣するエイミ。
そんなエイミの声を聞いて更に勃起が強くなる2人。
エイミを両方から犯す。

エイミの体が赤くなり痣になる。
エイミが抵抗するが2人に挟まれ身動きできない。
そして前と後ろの両方から4本の手でエイミの首を絞める2人。
手をバタバタさせるエイミ。
しばらくするとエイミの手から力が抜けエイミの目が白目になる。

落ちそうな瞬間手を離す2人。
エイミ「ひぐっ・・・は・・・はあ~~はあ~~~」
大きく息を吸うエイミ。
エイミ「・・・ひ・・・酷いよ・・・・」
A「何がだ?」
エイミ「し・・・死んじゃうかと思った」
A「苦しんでる外人女の顔が好物なんだよ、俺たちは」

サディスティックなセックスする2人。
にもかかわらずエイミは感じてしまっていた。
心も体もいたぶられると感じてしまう性癖になってしまっているエイミ。

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