私で良ければ・・・③

11,手の使い方と舌の使い方と喘ぎ声がエロくなってる

旅館のHP見るとれんが出ていた。
再生して動画見るU。
動画見ていてふと気が付いたことがあるUだった。

翌日
れんがUの家に来る。
U「動画見たよ」
れん「どうだった?」
U「なんていうか・・・ノーマルだったね」
れん「そうなの、昨日の人R人には珍しく性癖ノーマルだったんだよね。
でも気持ちよかったよ」
U「あのさ・・・動画見てて思ったんだけど・・・れんはセックスの仕方変わった?」
れん「そう?自分じゃ気が付かないけど」
U「変わったよ、この動画見てよ」
とUが言うと動画を再生する。

動画のシーンはフェラ、正常位、騎乗位、バック、駅弁とR人にしてはシンプルな体位。
でも激しくはあった。

れん「・・・どこか変わったかな?」
U「色々変わったよ、手の使い方とか?
このシーン見てよ」
と動画流す。
すると動画内でれんが男の身体を撫でるようにしゅっちゅう触ってる。
れん「あ、ホントだ、私・・・手が動いてるね」
U「気が付かなかったの?」
れん「全然気が付かなかった・・・無意識でやってたんだと思う」
更に動画を見て見ると騎乗位の時は男の手首を、正常位の時は男の腕を、駅弁の時は男の上半身色んなところをさすっていた。
その上騎乗位の時は男の手を自分から掴み顔の近くに寄せ、指をしゃぶる。
U「これは覚えてないの?」
れん「覚えてはいるよ・・・でも・・・深く考えなかったな・・・・触りたい、舐めたいと思っちゃうんだよね」
U「・・・手つきが凄いエロくなった」
れん「ほんと、ありがと~~❤」
と喜ぶれん。

U「それと舐め方も変わったよ」
と言うと動画再生する。
バックで犯されてる時も男の指自ら舐めてるれん。
そして駅弁の時は男の胸の辺りをペロペロ舐めている。
れん「・・・ほんとだ・・・私舐めまくってるね笑」
と自分の姿に驚くれん。
U「れんはわかんないかもしんないけど・・・男の反応が良くなってるの。
れんが触ったり舐めたりした後男の動き激しくなるでしょ」
動画見るとれんの行為の後は男のセックスの動き激しくなる。
れん「・・・特に意識してなかったんだけどな・・・でも男性が気持ちよくなってくれたりエッチでやる気出してくれるのは好きだよ」
とれんがUに言う。

U「あとさ・・・喘ぎ声変わったの知ってる?」
れん「ウソ?変な声になってる?」
U「全然変じゃないよ・・・なんかエロ可愛くなってる」
と言うと動画再生する。
れんが喘いでるシーン。
声がかわいくエロい。
れん「そういえば昨日のR人の彼にエッチ終わった後、声がエロい、って言われたな・・・・」
U「前と違うもん。
なんていうか・・・エッチを凄い楽しんでるって感じ」
れん「それはそうだね・・・楽しいもん、エッチ」
れんが変わっていく姿に戸惑いと興奮を覚えるUだった。

12,マッサージしながら誘う

れんがUの家に来る。
U「あのさ・・・動画見たんだけど・・・今回あんな感じなの」
れん「え?なにが?」
U「マッサージしてるだけの動画なんて珍しいから・・・」
れん「ん?????なんでだ????」
と?顔のれん。

Uと一緒に動画見るれん。
動画ではR人の男が横になっていてれんがマッサージしている。
ただそれだけの動画だった。
れん「・・・へ~~~~・・・こういうパターンもあるんだね」
U「・・・エッチしなかったの?」
れん「エッチは・・・してきたよ」
れんが言うにはエッチはしたらしいが旅館の意向なのか編集ミスなのかわからないがただれんがマッサージしてるだけの動画がアップされていた。

れん「でもたまにはいいんじゃないかな、マッサージしてるだけの動画でも」
U「・・・・エッチな動画見たかった(小声)」
れん「がっかりしてるの?しょうがないな~~、じゃれんお姉さんがマッサージしながらエッチな事してあげる」

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

うつぶせで全裸のUの上にバスタイルがかかってる。
下着姿のれん。
Uの身体をマッサージしていく。
れん「どう?気持ちいい?」
U「・・・気持ちいい・・・ほんとれんはマッサージ上手いよな」
れんはマッサージが上手くUは過去何度もしてもらったことがある。
気持ちよすぎてほぼ寝てしまうくらい癒されるマッサージだった。

れん「こないだのR人の人をマッサージした時の話聞く?」
とマッサージしながら聞いてくるれん。
U「・・・うん・・・知りたい・・・」
れん「じゃ言うね・・・・」

回想

れん「失礼しま~~す」
とR人の男の部屋に入っていくれん。
すると男がスマホで
メッセージ「エッチはしなくていいから」
といきなり言われる。
れん「なんでですか?」
メッセージ「俺はR人の女性としかセックスしたことない。
君は背が小さいだろ。
俺みたいな男とセックスしたら君が壊れちゃう」
と言われる。
れん「え・・・でも・・・私R人の人と結構エッチしてます」
メッセージ「そうなのかもしれないけど俺はいいや。
その代わりマッサージしてくれないか?
君は得意なんだろ」
そう言われてちょっと不満げなれん。
れん「・・・私魅力ないですか?」
メッセージ「・・・正直言うとあんまりない。
外人女に興味ないんだ」
れん「・・・そうですか・・・・じゃマッサージだけでも頑張ります」
と心入れ替えてマッサージの準備するれん。

男はうつぶせで横になる。
陰部にタオルをかける。
そして肩から順に体揉んでいくれん。

1時間経過。
身体の後ろ側を揉みほぐしたれん。
そして
れん「じゃ今度は前向いてください」
と男に言う。
すると男が
メッセージ「マッサージほんと上手いな」
と褒められる。

男が仰向けになる。
足からもみほぐしていくれん。

1時間経過
れんは男の股間周辺以外の部分をもみほぐした。
そしてれんは男の股間辺りを揉んでいた。
太ももと体の付け根部分。
ペニスの周り。
そしてタマを当たり前のように揉む。
すると男のペニスがタオルかかった状態で勃起する。
するとれんが
れん「気持ちいいですか?」
と男に聞く。
メッセージ「気持ちいい」
と答える男。

そのまま10分以上ペニスの周りをもみほぐすれん。
男のペニスは勃起してる状態。
れんを見る男の顔がいやらしい顔になってきている。
その表情見てにっこり微笑むれん。
そして
れん「あ、そういえばマッサージするの2か所忘れてました。
そこもマッサージしていいですか?」
と男に聞く。
男「Yes」
と言われる。
するとれんは男の横に移動する。
男の右腕を軽く持ち上げる。
そして男のワキに顔を近づけ舐め始める。
れん「・・・レロっ・・・・ペロっ・・・・じゅるるるるっ」
男の脇を舐めて吸う。
そして
れん「オリジナルのマッサージです」
と男に笑顔で言うれん。
男は黙ったままれんがしてることに対して抵抗しない。

顔を奥までうずめるようにしてワキを舐めるれん。
れん「・・・・・おいしい・・・・・」
とぽろっと声が出てしまう。

しばらく舐めると今度は男の左側に移動する。
そしてワキを舐める。
しばらくすると興奮したのかれんの顔が淫乱な顔になってきていた
れん「・・・・良い・・・匂い・・・❤」
と言いながらワキを音立てて吸うれん。

ワキを舐めると今度は男の股間の前に移動して座る。
そして
れん「もう1つオリジナルマッサージあるんですがしてもいいですか?」
と男に聞く。
了承する男。

するとれんは股間のタオルを取る。
特大のペニスが勃起している状態。
するとれんは男のペニスを両手で軽く掴みペニスに頬ずりする。
頬の後は鼻と唇をペニスに付けながら擦るように顔を動かす。
れん「どうですか~~・・・気持ちいいですか~~~?」
と男に聞く。
男が
男「good」
と言う。

れんはペニスに顔や鼻、唇をこすりつけた後タマの方に貌を移動し顔や鼻、唇をこすりつける。
れん「・・・この匂い・・・好き~~~❤」
と言いながらにやけた表情でタマ、そしてペニスにこすりつける。

男のペニスがギンギンに硬くなってるのをれんが確認すると
れん「・・・日本人女じゃだめですか?」
と男に聞く。
れん「私エッチな事いっぱいできますよ~~」
と男を誘う。

れん「私のあそこに入れてみませんかぁ?・・・評判いいんですよ。
R人の方からすると私小さいから凄い締まりみたいです。
何度も褒められたことあります」
れん「小柄な分持ち上げるプレイとかしやすくて楽しいかもしれませんよ」
れん「エッチしてみたら意外といいかもしれませんよ」
とれんが言うと
男「deepthroat,OK?」
と言う。
れん「・・・舐めていいってことですか?」
と聞くと頷く男。

れんはペニスを舐める、
先から根元までねっとりと。
そして大きく口を開けてペニスを咥える。
ゆっくりと男の顔を見ながらペニスを奥まで呑み込んでいく。
男が気持ちよさそうな声出す。
その声聞いてニヤニヤするれん。

すると男が
男「・・・sex、OK?」
と聞いてくる。
れんが
れん「・・・喜んで❤」
と答える。

回想終了

身体舐められながられんの話を聞いていたU。
既に2回射精していた。
U「・・・その後は?」
れん「エッチしたよ」
U「・・・どんな体位したの?」
れん「結構ノーマルな人だったから・・・正常位とバックと騎乗位と駅弁かな・・・・
でもエッチ激しかったけどね。
3時間で5回精子出してたし」
U「そんなに出してたの?」
れん「うん。
ゴムに精子出した後は私がゴム取ってあげてね。
その後お掃除フェラしてあげたの。
そしたらすぐにおっきくなっちゃって・・・・
それで何回もしたの」
U「・・・終わった後は?」
れん「謝られたよ、こんなにいい女とは思わなかった、って言われちゃった❤」
U「・・・最初断ってたんでしょ
れん「そうなの、なんか悔しくてさ。
それで甘え声出したり、色んな誘う方法考えてやってみたの」
満足そうな顔してるれんだった。

13,初ラブホ、アナル舐め

れんがUに
れん「ラブホ行かない?」
と誘う。
U「え・・・どうしたの急に?」
れん「U君は行った事ないでしょ。
エッチするのに楽しい場所だよ」
と言われラブホに行くことに。

ラブホの部屋

U「へ~~~こうなってるんだ・・・」
とラブホの部屋に興味津々のU。
れん「私は行った事あるから2回目だね」
と言われる。

れん「ねえ、一緒にお風呂入ろう」
と誘われる。
お風呂にお湯を入れ2人で風呂に入る。
れん「気持ちいいねえ」
とご機嫌なれん。

風呂出る2人。
身体拭いてベッドに横になる。
するとれんが
れん「今日さ、U君の事エッチでいじめてもいい?」
と聞いてくる。
U「ど・・・どうしたの今日は?なんかいつもより積極的・・・・」
れん「・・・なんかね・・・ムラムラしてるの。
責めたい、と言う気分なんだよね」
U「どうして?」
れん「私旅館でエッチしてるでしょ。
いつも大男たちに体の自由奪われてるエッチしてるじゃん。
そういうの嫌じゃないし好きなんだけど、たまには自分から責めてみたいな、って」
U「・・・責められてるばかりだから責めてみたい、みたいな」
れん「そうそう。そんな感じ。
だから今日はU君の事いじめてあげたいの、いい?」
U「・・・それは・・・こっちも望むところだけど・・・」
れん「じゃあ・・・・お尻舐めてあげる。足浮かせて」
とれんに言われる。
仰向けで横になってるU。
足を浮かせてアナル舐めしやすい体勢になる。
れんがUの足を軽く掴みUのアナルを舐める。
U「ああっ・・・」
と声が出てしまうU。
れん「うふふ・・・・❤」
とその反応にニヤニヤするれん。

10分ほどUに対してアナル舐めするれん。
すると今度はUの両足を掴み、Uの腰を上げるようにする。
U「・・・この体勢・・・恥ずかしんだけど・・・」
れん「私もよくされてるよ。見てるでしょ」
と言うとUのアナルをまた舐め始める。
気持ちよくて喘ぐU。
れんがその声聞くと更にアナルを舐めまわす。

10分ほどしてUの足から手を離すれん。
ぐったりしてるU。
するとれんが
れん「じゃあ今度は少し脚広げてうつぶせになって」
と言う。
言われたとおりの体勢になるU。
れんはUの尻を掴み左右に広げアナルをまた舐める。
U「ひぃっ」
と声が出てしまうU。

30分以上丹念に舐められまくるU。
声出しすぎて声がカラカラになるU。
れんは生き生きとしていた。

れん「じゃ次は四つん這いになって」
と言われ言われたまま四つん這いになるU。
れん「また舐めてあげるね」
と言いUのアナルを舐めるれん。
U「お・・・おおおおぉぉ・・・・・」
と変な声出てしまうU。

15分ほどアナル舐めするれん。
そして
れん「ねえU君・・・・指入れてあげよっか?」
と言われる。
Uの回答の前に既に小指を入れてるれん。
時間をかけ小指から薬指、人差し指、中指を順番に入れていく。
そして
れん「指2本入ったよ❤」
と言われる。
Uの尻の穴にはれんの小指と薬指が入っていた。

その後も指で尻をいじられるU。
れんの人差し指と中指の2本が同時に入るようになった。
指動かされるとあえぐU。
その反応見てニヤニヤしてるれん。

プレイが終わる。
ぐったりしてるU。
れん「楽しかったね」
と言うれんだった。

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