13章 男の望み叶える?②

13章 男の望み叶える?②

13,体操着

エイミはデリバリーの仕事をしてる。
今日はCと言う客。
既に5回セックスしてる関係。
比較的性癖もノーマルで話通じる客だった。

セックス終わった後に
エイミ「ねえCさん・・・お願いがあるんだけど」
C「うん、なんだ?」
エイミ「あのね・・・・もし良かったらだけど・・・今度Cさんとハメ撮りしたいな・・・って」
C「い・・・いきなりどうした?俺は全然かまわないが」
エイミ「ほんとですか?」
C「でもそんなの何に使う?」
エイミは彼氏がいることは秘密にしている。

エイミ「え・・その・・・・時々自分で見てエッチな気分になろうかな・・・と思って」
C「・・・エイミは淫乱だからな」
エイミ「淫乱じゃないですよ」
と言い返すエイミ。

C「なら俺からも一つ条件がある。
俺はエイミに会ってから日本のコスプレ文化を調べた。
エイミが体操着にブルマにルーズソックス履くのならやってもいいぞ」
エイミは過去にその組み合わせのコスプレしたことはあった。
特に問題もなかったので
エイミ「いいですよ」
と答えるエイミ。

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・

翌日ホテルでCと待ち合わせ。
デリバリーの時はいつもCの自宅へと届けていた。
Cは気合入ってるようだった。

ホテルの部屋に一緒に入るエイミとC。
部屋に入ると袋に入ってるコスプレを渡され
C「着替えて」
と言われる。

洗面台の方へ行き着替えるエイミ。
ブラは外してパンツは履いたままのリクエスト。
今日のエイミのパンツは黄緑のTバックだった。

既に裸になってベッドに座り待ってるCの元へ行くエイミ。
思った以上にCは興奮していた。
嫌な気分ではないエイミ。

エイミ「それじゃ動画撮るね」
と言いスマホを壁に立てかけベッド側に向けて撮影始める。
エイミ(よし、これでN君に見せること出来る)
と心の中で思うエイミ。

ベッドに仰向けで寝てるCの上に抱き着くようにして上に乗るエイミ。
C「いいぜ、似合ってるよ」
エイミ「ほんと?ありがと」
C「エイミは学生時代の時にこれ着てたのか?」
エイミ「うんうん、私の時代はもうこういうの着てなかったよ」
等の話をしながらエイミの尻を両手で揉むC。
C「尻の触り心地いいからいつまででも触ってられるぜ」

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

1時間後

まだCはエイミの尻を揉んでいた。
エイミ「・・Cさん・・・お尻揉みすぎだよ」
C「別にいいだろ、お前の尻魅力的だぜ」
と言う言葉通りにエイミの太もも辺りにあるCのペニスはずっと勃起したままだった。
エイミも嫌がってはいない。

エイミのブルマに覆われた尻がぐにゃんぐにゃん揉まれている。
エイミは尻も性感帯。
途中からCの首に腕を回して自らキスをねだっていた。

エイミ「・・・はぁ・・・・気持ちいい・・・・・」
C「こんな単純な動きでも気持ちいいのか」
エイミ「うん・・・・・ムラムラしちゃう・・・・」
この1時間ひたすらディープキスだけをして尻揉まれてるだけ。
なのにエイミは気持ちよく時間の感覚がわからなくなっていた。
また動画撮影してること自体も忘れてしまってる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

2時間後。
エッチが終わる。
エイミも盛り上がって
「先輩~~~もっと・・もっと~~~~」
と後輩役になりエッチしていた。

そしてエイミが動画撮影の事思い出し、停止ボタン押す。
ちゃんと撮影されているようだった。
エイミ(やっとN君に渡せる)
とウキウキするエイミ。

翌日 Nの部屋

エイミがNの家に来た。
少し談笑した後にエイミが
エイミ「そういえばさぁ・・・・N君ってコスプレとか好き」
N「うん・・・結構好きだよ」
エイミ「じゃ・・・体操着とブルマとかは興味ある?」
とエイミがスマホ持ちながら聞くと
N「あ、それはNG。
全然興奮しないんだ。
どっちかと言うとその服嫌いかな」
エイミ「・・・・・あ・・・・あ・・・・・そ・・・そう・・・なんだ・・・」
意気揚々としていたエイミが愕然とする。
エイミ(え~~~~~こんなことってあるのぉ~~~~~~~~~~)
ショックでぼ~~としてしまうエイミ。
N「エイミさん、どうした?」
エイミ「あ・・・・うんうん・・・なんでもない」
撮影した動画はお蔵入りとなってしまった。

14,秘密

ある日Nがエイミに
N「エイミさん、こないだ凄いの見たよ」
エイミ「ふ~~~ん。何見たの?」
N「すげーでかい男見た。この国の人間の大きさには慣れてきてたけど桁が違う」
エイミ「・・・どういう人だったの」
とエイミが聞くと
・身長がNよりも2倍以上軽くある
・巨漢
・巨体
・少し肉ついてるががっちりしてる
などの特徴。
そしてエイミがもう少し掘り下げて聞くと
N「黄色いシャツ着てた」
と言われる。
エイミ(クアフさんだ)
と心の中で思うエイミ。
クアフはよく黄色いシャツ着てた。
それほどの巨体で黄色いシャツ、間違いなかった。

そしてエイミはクアフとの関係の事はNに秘密にしていた。
とは言え聞かれなかったから答えなかっただけ。
せっかくの機会なので
エイミ「・・・・そんなにおっきいんだ・・・・」
N「怖かったもん、周りのR国の人間でさえ避けて通ってたし」
エイミ「・・・意外と声かけたら話しやすい人かもよ」
とエイミが言うが
エイミ(そんなわけないか・・・・性格悪いもんな・・・・)
と心の中で思うエイミ。

N「話せるわけないよ。
他のR国の男よりも頭2つぐらいでかいんだぜ」
エイミ「・・・そういう人エッチ凄いかもよ」
とエロの話に持っていってからクアフの話に持っていこうとするエイミ。
N「いやぁ・・・・あの男だと興奮しなさそうだよ。
今日R国の女性があの男とすれ違った時の目を見たけど引いてたもん」
エイミ「・・・・・じゃ・・・仮にだけど・・・・その男の人と私がエッチしてるの知ったら・・・興奮する」
N「エイミさんが??・・・・う~~~ん・・・・しないと思う。
エイミさんが心配になっちゃうよ」
エイミ「・・・・そう・・・・」
エイミ(クアフさんなら動画でも音声でもいくらでも取り放題だったのにぃ~~~~)
と心の中で悔しがるエイミ。

N「あの男の人が付き合う女性ってどういう人だろうね」
とNが聞いてくる。
エイミ「え・・・その・・・う~~~ん・・・・・い・・意外と外国人女性かもしれないね」
N「それは無理でしょ、だってあそこのサイズもとんでもなさそうだもん」
エイミ{・・・すみません・・・・何百回もその男とエッチしてます)
と心の中で謝るエイミ。

エイミ「じゃ・・・じゃあさ・・・・・
あの男にご主人様ってエッチの時に呼んでる女の子いたらどう思う?」
N「あの男に?・・・う~~~~~~ん・・・・・・・
プレイでならいいと思うけど、本当に堕ちちゃうような女は嫌だな・・・・」
エイミ「・・・エッチ中だけ堕ちちゃうのは?」
N「それならいいんじゃない」
エイミ(ふぅ~~~セーフ)
こないだクアフとご主人様セックスをしてセックス中だけではあるが途中心が堕ちてしまった事を思い出すエイミ。

エイミ「そ・・・それとさ・・・」
N「???エイミさん今日はよくしゃべるね」
エイミ「・・・たまには私から喋る時もあるの。
・・・・またその男性についてだけど・・・・その男性と24時間セックスしてる女の子とかいたらどう思う?」
N「いるわけないじゃん。
エイミさんはあの男見てないからまだわかんないだろうけど、エイミさんの肩幅の5倍くらいあるような男だよ。
腕とか凄い太かったし。
それになんか冷酷で性格悪そうな感じもした。
あんな男と24時間セックス出来る女なんか地球上にはいないよ」
エイミ「・・・・だ・・・・だよね」
エイミの中でクアフとの24時間セックスが蘇る。

Nと話した結果
エイミ(クアフさんとの事は秘密にしておこう)
と決めたエイミだった。

15,道聞かれる

エイミはこれまでの人生ほぼ上手くいっていた。
ただNとの関係はイマイチ上手くいかない。
関係が悪いのではなく、Nが求める条件にエイミが答えられないことが続いていた。
エイミ(なんか悔しい・・・)
と思うエイミ。

R国に来てからのエイミのセックス条件クアフを除けば
「デリバリー」
で会った客のみだった。

それだけだとNの性癖刺激するような出会いがなさそうに思えたエイミ。
少し考え方を変えて世界を広げることにした。

そんなタイミングでエイミが街歩いてると
男「すみません、本屋の行き方教えてもらえますか?」
と男に声かけられる。
ナンパではなく純粋に行き方を知りたい様子。

この日エイミは欲情していた。
年1,2回ある異常なほどムラムラした日。
しかもエイミ好みのクアフほどではないが身長3メートルを超える大柄で巨漢の男性だった。

エイミ「・・・・・・・・セックス・・・・」
男「はい?」
エイミ「あ・・・なんでもないです・・・・本屋さんは・・・・・・場所は知ってるんで一緒に行きましょう」
男「いいんですか?助かります」
エイミが先頭で歩いていく。

数分すると
エイミ「・・・・お時間ありますか?」
とエイミが言う。
男「ああ、はい。そんな急いではいないので・・・どうしました?」
と男が言う。
するとエイミが立ち止まる。
目の前にはホテル。

エイミ「本が好きなんですよね。
と言う事は勉強熱心かと思います。
・・・今まで外国人女性とエッチしたことはありますか?」
男「い・・いえ・・・それはないです・・・・」
エイミ「それはいけません。
偏った知識は人生の選択間違えることになります。
なので私とエッチしましょう」
男「・・・・・・い・・・いいんですか?」
エイミ「もちろんです。
でも2時間までですが・・・・」
男「それは全然かまわないです・・・・でもあなたと私だとサイズが・・・」
エイミ「私なら大丈夫です。
あなたが望む事なんでもしてあげますし、どんな体位でもしてあげます」
男「・・・・美人局とかじゃないですよね」
エイミ「そんなことはしません。
・・・・・本当の事言うと・・・今日私凄いムラムラしてるんです。
あたなのことちょっとタイプだったので誘ったんです」
男「・・・・僕・・・結構激しいタイプなんですが・・・大丈夫ですか?」
エイミ「好きにしてください」

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

ホテルの部屋

男「おらぁこのクソビッチが!」
エイミ「ごめんなさい、ごめんなさいっ~~~~」
エイミはバックで尻叩かれ罵声くらいながら犯されていた。
この男はセックス始まった途端暴力的な雰囲気になりエイミを激しく犯す。
エイミは動画撮る予定だったが部屋に入った瞬間に抑えつけられ脱がされそんな余裕はなかった。

男「いきなりあった男とやる女なんかぶっ壊してやる」
エイミ「ひっ・・・・」
両手で首掴まれ
エイミ「・・・・・・・・・・・・」
口パクパクさせるエイミ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

男「ふぅ~~~~凄い良かったよ、ありがとう」
セックス終わり丁寧な感じに戻った男。
エイミ「・・・・そ・・・それは良かったですぅ・・・・」
涙ぐみながらも顔が紅潮してるエイミ。
エイミ(エッチの時に悪口言われてめちゃくちゃにされるの好きなんだよね・・・・)

エイミ「あのぉ~~~~」
男「はい?」
エイミ「もし良ければですけど・・・・もう一回しませんか。時間ちょっと延長しても構いませんから・・・・
男「え?いいんですか?」
エイミ「はい」

・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

結局ホテル出たのはホテル入ってから4時間後だった。
エイミはその後男を本屋まで連れていく。
エイミ「ここが本屋です。今日はありがとうございました」
男「いえいえ、こちらこそ。至福の時間でした」
エイミ「あの・・・・そういえばお名前は」
男「Eです」
エイミ「私はエイミと言います」
と言った後連絡先交換して別れる2人。

Nの部屋

キスしていちゃつく2人。
エイミ(N君は私が逆ナンしてエッチしたみたいな話は好きじゃないだろうな・・・・)
と思うエイミ。
N(エイミさんが逆ナンしてR国の男にめちゃくちゃに犯されてたりしたら興奮すんのにな・・・・)
と思うN。
キスしながらもどこかすれ違ってる2人だった。

16,寝取られプレイ

先日会ったEに連絡したエイミ。
そして今日街の喫茶店で会う。

席に座り
エイミ「今日来ていただいてありがとうございます」
E「いえいえ、こちらこそ誘って頂いてありがとうございます」
セックス以外の時は丁寧で紳士なE。

E「今日なんか相談があると聞きましたが・・・・」
エイミ「はい・・・実は私彼氏いるんですね」
E「そうだったんですか・・・・知らずとは言えあなたのような魅力ある女性抱いてしまって申し訳ない」
エイミ「あ、それは全然問題ないんです」
E「???」
エイミ「私の彼氏が寝取られ好きな性癖持っていて・・・
ただ私そういうのがあまりわからないんです。
それで色々試してみようと思ってこないだ貴方様をお誘いしてみたんです」
E「そうだったんですか、私は光栄でした」
エイミ「ありがとうございます。
・・・それで今回貴方様をお呼びしたのは、私自身が寝取られてみようと思ってからです」
E「と言うと?」
エイミ「彼氏の好きな作品多く見ました。
その中に、彼女が他の悪い男に言い寄られて反抗できなくなり彼氏に悪いと思いつつもセックスしてしまう、しかも感じてしまう、という内容があったんですね」
E「奥深い世界ですね」
エイミ「そうなんです。
ただ私はそういう経験なくよくわからないのが本当の所です。
なのでせめてプレイとしてやってみたらどうなんだろ?と思ったんです」
E「ひょっとして・・・その相手を私に?」
エイミ「そうです。
Eさんは今も親切で紳士ですし知性を感じます。
でもセックスとなると急に悪い男になります。
両方使い分けできるEさんなら私の願い叶えて頂けるかな・・・と思いまして・・・・」
E「ああ、いいですが一つ質問あります」
エイミ「なんでしょう?」
E「こないだ経験されたかと思いますが、セックスとなるとプレイだけでなく言葉もかなりきつくなるのですが大丈夫ですか?」
エイミ「そこは大丈夫です。こないだのEさんの責めとっても良かったですよ」
E「ならエイミさんの願いかなえられるように努力します」
エイミ「ありがとうございます。
じゃ早速ですけど今回のプレイについて説明します。
私は20歳の大学生。
性格は引っ込み思案。
彼氏と付き合って2年経過。
彼氏とのエッチに少し不満あるが言い出せない状況。
Eさんは彼氏いる女を寝取るのが好きな悪い男。
という設定ですが・・・いいですか?」
E「いいですよ」
エイミ「じゃ今から始めてもいいですか?」
E「わかりました」
と言うとEはエイミ側の席に移動してエイミの横に座る。
そしてパンツの中に手を入れてくる。

エイミ「い・・・いや・・・やめてください・・・・」
エイミもプレイ始める。
E「いいじゃねえか、こないださんざんやりまくった仲じゃねえか」
Eはエイミの体に触れた瞬間からセックススイッチ入り言葉遣い悪い男に切り替わる。
エイミ「あれは一時の気の迷いです。・・・それに今日はちょっとお茶だけと言われたから来ただけなのに」
E「お茶=セックスだろ・・・・なんだもう濡れてんじゃねえか」
エイミの膣は既に濡れていた。
エイミ「や・・・やめてください・・・・大声出しますよ」
E「大声出してもいいが・・・この写真どうなるかわかってんだろうな」
とEが言うとスマホの画像見せる。
前回エイミがセックス後に
「写真撮ってくれませんか?」
とお願いしていた。
エイミが四つん這い。
Eのペニスがエイミの背中に乗っている。
エイミの背中は精子まみれ。
エイミの顔はとろけた表情。

エイミはこんなこともあろうかとEに写真せがんでいた。
気の利くEはまさに必要なタイミングでこの写真使う。

エイミ「そ・・・それは・・・やめて・・・」
と青ざめるエイミ。
E「R国の男とやる外人女なんか珍しいからすぐにお前だとばれるだろうな」
エイミ「ひ・・・ひどい」
E「まだ何もやってないだろ、写真見せただけだ。
俺の願いはシンプルだ、やらせろ」
と言うとエイミの胸にも手を入れるE。
エイミ「ひ・・・人に見られちゃう・・・・」
E「ここだと人が多いからな・・・・俺は別に構わないぜ」
エイミ「・・・人・・・人気のない場所に・・・・」
E「人気のない場所に行きたいのか?」
エイミ「・・・い・・・行きたい・・・・・」
E「お前が言ったんだからな」
と言うとエイミの体から一度手を離して肩に手を置きながら外に出るエイミとE。

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・

ホテルの部屋

エイミ「わ・・私彼氏いるんです・・・・」
E「ああ、知ってるよ、こないだも彼氏に悪いとか言いながら泣き叫んでやがったからな」
エイミ「こんなこと知られたら・・・・」
E「言わねえよ、お前が俺とセックスする限りな」
エイミ「そんな・・・酷い・・・・」
するとEがエイミにキスする
エイミ「いやっ・・・・やめて」
と言うが舌をねじ込みキスするE。
そして唾液を飲ます。
エイミ「だ・・・唾液を流し込まないでぇ」
と逆らおうとするエイミだが頭掴まれ抵抗出来ない。

そしてEはエイミのスカートをまくりあげる。
E「こりゃ驚いた。お前ノーパンなんだな」
エイミは時々ノーパンで外に出る日があった。
エイミ「み・・・見ないでぇ」
E「なんだ、俺とやるためにパンツも履かないで来たのか?」
エイミ「そんなんじゃない・・・・解放感があって時々履かないようにしてるだけ」
するとEはエイミの膣に指入れる。
エイミ「いやああぁ」
と叫ぶエイミ。
E「もうびしょびしょじゃねえか、俺の指をぎゅうぎゅう締め付けてくる」
エイミ「そんな・・・そんなこと言わないでぇ」
E「もう一本入れてやる」
と言うとエイミの膣に指が2本入る。
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が出る。

そしてEはエイミの両手首を片手で掴み、エイミの片足も掴み吊るようにする。
E「入れるぞ」
エイミ「いやっ・・やめて・・・おねがいっ~~~~」
と言うがEは無視してエイミの膣にペニスを挿入する。
エイミ「ああああああぁ~~~~~~」
大声で叫ぶエイミ。
E「ヒュー・・・すげえ締め付けだ」
エイミ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・・」
エイミの顔は先ほどまでの申し訳なさそうな顔から快楽の顔に切り替わってきている。

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・・・・・・・・・・・・・・・・

ホテルの外
エイミ「急なお願いだったのにありがとうございました」
E「いえいえ、今日もとても楽しく過ごせました」
エイミ「最初だけでしたね、寝取られっぽい展開・・・・私イマイチわかんないみたいです」
E「それは仕方ない事だと思いますよ。そういう性癖ない人だと理解するの難しいかと思いますし」
エイミ「途中から気持ちよくなっちゃってそういう設定してたの忘れちゃいました笑」
E「力不足ですみません」
エイミ「いえいえ。Eさんは全然悪くないです・・・Eさんの非情な攻め方好きですよ❤」
と感想を言い合い握手して別れる2人。

17,寝取られ動画

Nが街を歩いてると
「ちょっといいですか?」
と声をかけられる。
Eであった。
だがNからすると始めてみる男。
EはR国の中でも一際大柄な男。
その雰囲気に少しビビるN。
だが物腰は丁寧だった。
N「・・・なんでしょう?」
E「見てほしいものがあって・・・これSDカードです」
N「???何が入ってるんですか?」
E「エイミさんの彼氏ですよね」
といきなり言われびっくりするN。
N「そ・・・そうですけど・・・・なんであなたがそれを・・・」
E「あなたが喜ぶものですよ。エイミさんあなたの為に頑張ってらっしゃいました」
と言い去っていくE。

自宅に帰りパソコンでその動画を開く。
すると画面には先ほどの男とエイミの姿。
Eはエイミとのセックスを隠し撮りしていた。

スタートのシーンはエイミがベッドでうつぶせになり、エイミの陰部に顔を付けて舐めてるE
エイミ「あ・・・・あ・・・・気持ちいい・・・・」
E「尻穴が気持ちいいのか?このド変態女が」
さっき会ったEとは違い野蛮な口調雰囲気のE。

エイミ「・・・感じちゃう・・・・」
E「どこ舐められてるんだ?」
エイミ「お・・・お尻の穴・・・の奥・・・・搔きまわされちゃう・・・溶けちゃうよぉぉ~~~~」
E「そんな所が気持ちいいのか?」
エイミ「気持ちいいぃ~~~~」

画面見ながら固まるN。
エイミのセックス動画を見るのは初めてだった。
普段の落ち着いた印象の面影はなく、甘い吐息で可愛い声で喘いでいる。
しかもR国の中でも大柄な男相手に。
Nのペニスが勃起する。

すると画面が変わる。
動画は編集されているようだった。

エイミが駅弁で形の良い両尻を鷲掴みされた状態で犯されている。
ちょうど結合部がよく見える。
Eの巨大なペニスがエイミの膣に挿入されている。
エイミ「ふかっ・・・・」
E「くくくっ・・・そんなに派手に喜ぶなよ、俺のペニスはまだ根元まで入りきってないんだぜぇ」
エイミ「き・・・きついよ・・・」
E「すぐにでも昇天させてほしい顔してるのに嫌なのか?腹の奥底まで押し込まれるとイキまくれるぜ」
エイミ「そ・・・そんなぁ・・・・」
E「こないだは喘ぎまくってたじゃねえか」
エイミ「あれは・・・・・・・たまたま・・・」
E「じゃあ今日はどうなるか確かめてみたいとな」
と言うと一気に根元までぶちこむ。
エイミ「「ふ・・・太ぉ・・・」
と素の声が出てしまうエイミ。

E「何で言った?」
エイミ「・・・太い・・・って言った」
E「太いだけか?」
エイミ「・・・太くて・・・長いぃ~~~~」
苦しそうな声で言うエイミ。

E「くははっ、かなりの名器じゃねえか。俺のディック離さまいとひっついてきやがる」
エイミ「そんなことないっ」
E「「思いのほか俺のディックに馴染むの早えじゃねえか」
と言うとエイミの尻を掴みエイミを上下に動かし犯すE。
エイミ「やんっ・・・いやっ・・・・ああっ」
エイミは苦しそうな声だが快楽の声の方が大きい。
E「ディックの先で満遍なく腹の中かき回してやるよ」
とエイミを犯しながら言うE。

画面変わる

エイミ「も・・・もう・・・勘弁してください・・・・」
今度はバックで犯されてるエイミ。
カメラの位置が正面でエイミの顔がよく見える。

エイミはNが見た事ないとろけた表情をしていた。
そしてEがバックから突くたびにエイミの腹部分が盛り上がる。
にもかかわらずエイミは甘い声出す。

E「何言ってんだ。まだ1時間ぐらいしか経ってねえだろ」
エイミ「・・・Eさんの責めが・・・凄すぎて・・・・」
E「どこが凄いんだ?」
エイミ「エッチも凄いんですけど・・・喋り方や言葉で・・・心がグサグサきて・・・感じちゃう・・・・」
E「そういやさっき痙攣してたな。
もう一回言ってやるよ。
後腐れなくやれる女って最高だよな」
エイミ「はぁんっ❤」
と言われた瞬間に体がビクビクと反応するエイミ。
雑な酷い言葉で感じてしまうエイミだった。

E「ほぉ~~~、こんなので感じる女だったとはな」
と言うとエイミのくびれを掴みバックで犯すE。
エイミ「あんっ・・・あんっ・・・っはぁ・・・もっと・・もっと~~~」

画面変わる

エイミがベッドの上で中腰でEのペニスをしゃぶっていた。
エイミ「んぐっ・・・んんっ・・・・・・」
ペニスの先端から根元まで一気に咥えるエイミ。

N(て言うかあれどこまで入ってるんだ?ほとんど根元まで入ってる。喉もペニスの形に盛り上がってる・・・まさか喉の奥まで?)
動画見ながら過去に起きた事にも関わらずエイミの心配するN。
しばらくエイミはペニスを根元からペニスの中間部分までをディープスロートしている。
容赦なく聞こえてくる下品な音がその凄まじい長さを伝える。
そして
エイミ「ぷはぁ」
とEのペニスを口から出す。
涎、胃液まみれのエイミ。
N(見たくなかった。エイミの口からバットのような巨大なペニスが出る場面を・・・)
と思いつつもギンギンに勃起してるNのペニス。

E「ほら、まだ出てるぞ。しっかり吸い付いて余りは飲み干せ。精子好きなんだろ?」
と言うとエイミは
エイミ「ああっ・・・素敵ぃ・・・
ねえ・・・出してっ、飲みたいのぉ、精液いっぱい出してぇぇ~~~~」
と言い舌出しながらまたペニスにしゃぶりつく。

すると動画が終わる。
Nは・・・・20分ほどの動画見ている中で3回もオナニー射精してしまった。

18,お互い言えない

翌日エイミがNの家に来る。
Nはエイミを見て緊張してしまった。
N(あの動画の女の子だよな・・・)
とポルノスターを見ているような気持ちになってるM
その様子を見て
エイミ「どうしたの?」
と聞かれる。
N「い・・・いや・・・・今日も綺麗だな、と思って」
エイミ「うふっ・・嬉しい」
と誤魔化すN。

ソファーでくつろいでいるエイミ。
エイミの事をちらちらを見るN。
エイミ「どうしたのN君?今日なんか変だよ」
と聞かれる。

N「そ・・・そうかな・・・・・」
するとエイミが
エイミ「わかった・・・・エッチな動画の新作でも見たんでしょう」
とニヤニヤしながら言われる。
N「ば・・・ばれちゃったか・・・・」
と言うN。
正解でもあるし不正解でもある。

エイミ「どんなの見たの?」
と興味津々に聞いてくる。
N「えっ・・・知りたいの?」
エイミ「知りたいよ。N君の性癖の事は知っておきたい」
N「・・・・・あのね・・・・・R国の動画なんだ」
エイミ「へ~~~。珍しいね。N君日本のばかり見てるもんね」
N「うん・・・たまにはね・・・」
エイミ「どういうストーリーなの?」
N「彼氏がいる女性なんだけど、悪い男に誘われて・・・すぐエッチしちゃう」
エイミ「悪い女だね笑」
N「そうなんだよ、悪い女でさ、しかもその悪そうな男に犯されて凄い感じてる」
エイミ「へ~~~」
会話する際にあまり感情出さないエイミだが、今回の話は目を輝かせて聞いてる。

N「ディープスロートが得意みたいで・・・太くて長いペニスを自分から咥えるような淫乱女で」
エイミ「うんうん」
N「しかも悪口言われただけで身体ビクンビクン反応してるような変態なんだ」
エイミ「うんうん、それは変態だね」
Nはこの後
N「エイミさんの事だ」
と言いたくなったが、言えなかった。

N「・・・・・・感度が凄い良い女性だった」
エイミ「N君はその女性タイプだったの」
N「・・・うん・・・・かなり」
エイミ「そうなの?・・・嫉妬しちゃうなぁ~~~」
とちょっと怒った顔を作って言うエイミ。

エイミ(N君はR国の動画も見たりするんだ・・・・・
私だとR国男と外人女性のジャンルだから興味ないかもな・・・・
少し前にエッチしてきたけどN君ああいうの興味ないだろうな・・・)

と完全に勘違いしているエイミ。
言えないNと勘違いしているエイミ。
相変わらずかみ合わない2人だった。

19,続編

Nが街歩いてると
E「こんにちは」
とEに声かけられる。
そして
E「こないだの動画はどうでした?」
と聞かれる。
N「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続編が・・・欲しいです」
葛藤しながらもと素直に言うN。

E[そうですか、それならよかった。
エイミさんとても魅力的な女性です。
またお会いしたいと思ってたんですよ。
でも彼氏さんがいるのを知ったので一応断っておこうかと」
N「・・・あなたは動画の時と全然違いますね」
E「ええ、普段はこんな感じなんですが、セックスが始まると人格が豹変するタイプで・・・・
なのでなかなか女性と関係築くのが難しい人生だったんですが、エイミさんは私の性癖を受け止めてくれる」
N「そうですね・・・エイミは・・・そういう女性です・・・」
E「それで今度ですが1泊2日の旅行に誘おうかと思ってるんです。
少し遠出してね」
Nの心がドクンと鳴る。
N「りょ・・・旅行ですか・・・・」
E「ええ、山か海の方にでも遠出して観光した後に夜泊まろうかと思ってます」
Nからすればセックスはまだ許せる。
しかし旅行となるとデートとなってしまう。
N「エイミはなんて言ってるんですか?」
E「誘うのはこれからなのでまだなんて言われるかはわかりません」
N「そうですか・・・・・」
E「嫌ですか?」
N「・・・・嫌ではありますが・・・・エイミがOKするのならそれはまた話別なので・・・・」
E「ならエイミさんがOKすれば行ってもいいと?」
N「・・・・・・・はい・・・・」
E「それでは了解取れたら旅行行ってきますね。
その際はまた動画撮ってきますから」
と言われ別れる2人。

数日後 街の喫茶店

お茶してるNとエイミ。
そしてエイミが
エイミ「N君、あのね、今度社員旅行あるんだ」
N「・・・社員旅行?」
エイミ「うん。行ってきてもいい?」
N「・・・・・いいけど・・・どこ行くの?」
エイミ「海だって。1泊2日」
Nは
N(これ絶対あの男と旅行行くためのウソだ)
と心の中で思う。
でもそんなこと言えないN.

N「・・・楽しみなの?」
エイミ「うん、すっごく楽しみ」
と言われなぜか勃起してしまうNのペニス。

N「夜はどうするの?」
エイミ「う~~~ん・・・おいしいもの食べて、おいしい飲み物飲む・・・かな」
Nの頭の中では
「おいしいもの=ペニス、おいしい飲み物=精子」
となっていた。

20,ファック動画

後日NはEと会いまたSDカード渡される。
E「とても楽しい時間でしたよ」
と言われる。

家に帰ってSDカードのフォルダを見ると動画以外に10数枚の画像も添付されていた。
画像を先に見る。
すると画像には海で水着のエイミが。
表情はいつも通りだがどこか楽しそう。
それ以外に夜のプールでの画像もあった。
1枚だけツーショット写真があった。
Eの腕に腰掛けるようにしてピースしてるエイミ。

その後動画のフォルダを見る。
動画の時間見ると今度は1時間弱。
再生ボタンを押すN。

動画①

エイミ「んごっ・・・・ふぐっ・・・」
エイミは目隠し、猿轡、鼻フック、両手両足縛られて背面座位の状態で尻掴まれ膣を犯されていた。
E「すげぇ、たまんねえぜ。まるで強姦してるみてえだ」
確かに強姦してるような映像だった。
長身のエイミだがEと交わっていると凄まじく小柄に見える。
その上口にはギャグボール、目は目隠しで見えない状態、鼻も鼻フックで鼻の穴見えるようにさせられてる。
両腕は後ろで縛られ、片足ずつ太ももとふくらはぎを同時に縛られ身動きできない状態。
そのエイミの両尻を掴み上下に動かしセックスするE。

E「こんなに締まりが良いとは思わなかった。やべえ、腰が持ってかれそうな刺激だ」
エイミ「んぐっ・・・・ごはっ・・・・」
ピストンされるエイミ。

動画②

次の動画ではエイミに口枷と足のロープは外されていた。
正常位でエイミの腰を持ち上げて犯すE。
E「どうだ、腹姦のオーガズムは格別だろ」
エイミ「お・・・お腹がボコボコ膨れちゃってるぅ~~~」
エイミの腹は疲れるたびに腹が膨らむ。
E「この締まり具合には耐えきれそうもねえ。こっちもイキそうだ」
と言うと射精するE。
エイミ「ああああぁ~~~熱い精液来てるぅ~~~~~」

中出しされた彼女であるエイミを見て愕然とするN。

動画③

今度は動画にはEが前でかがむようにしてでベッドに横になっていた。
N(エイミはどこだ?)
と画面をよく見て見ると、Eの腹と太股の間からエイミの足先と手の先が見える。
N(まさか・・・・)
と思い動画をよく見ると、エイミは巨漢のEの身体に押しつぶされながら犯されていた。
雰囲気的に付けられていたアダルトグッズは取ったようではある。
声が出ないのかエイミの声が全く聞こえない。
どれくらいの時間この体位で犯されてるのかわからないが長い時間のようでありエイミの足は心なしかぐったりしてる。
E「待ってな、すぐ次の絶頂まで連れて行ってやるよ。慣れてくりゃずっとイキっぱなしになれるぜ」
と言いやめる気配もない。
潰され犯されてるエイミを見てるしかないN。

動画④

次の動画は2人が立っている状態だった。
エイミは髪を掴まれ、エイミの首辺りにあるEのペニスを愛しそうにしゃぶる。
E「アジア系の黒髪はエキゾチックでいいねぇ」
と言いながらエイミの髪を更に引っ張るE。
E「喉の奥限界までズッポシ咥えこめ」
と言われると言われるがままに喉奥まで呑み込むエイミ。

そして
E「オラッ出すぞ、たっぷり受け取りな」
と言うとエイミの口に射精。
エイミ「きゃあん・・・出たぁ~~~じゅる・・・じゅるる・・・はぁ・・・おいしい・・・もっとぉ~~~」
顔を紅潮させながら生き生きと精子を舐め飲み込むエイミ。

Nが見た事ないエイミの一面だった。

動画⑤

エイミはバックの姿勢でアナルの入り口をペニスで焦らされていた。
E「へへっ、いい尻だ。最高に具合いいぜエイミ」
エイミの形の良い尻を褒めるE。
エイミ「ありがとっ・・・ねえ・・・お尻・・・・・」
E「尻がどうした」
エイミ「意地悪っ・・・あなる・・・あなるもふぁっくみ~~❤」
Nが聞いたことないような甘い声でアナルファックをねだるエイミ。

E「それじゃ足りねえな、もっとねだれ」
エイミ「「早く・・・早くおっきいのお尻に入れてぇ~~~もう我慢できないっ」
E「ならご褒美やる」
と言うとエイミの尻穴に巨根を挿入するE。

エイミ「おながぁ~~~ず・・・凄いぃ・・・・」
E「脱力してやがるから一気に根元まで入っちまうぜ」
エイミ「そんな・・・そんなこと言っちゃだめぇ~~~~~」
E「奥で味わえよ」
と言うと
「パンパンパンパン」
とエイミの尻肉が弾ける音が。

エイミ「や・・・お・・・お尻・・・え・・・えぐれ・・・・」
E「腹の中かき廻してやる」
するとEはエイミの両腕を掴みエイミを拘束しながら犯す。

動画⑥

時間は経過したようだがエイミたちの体位は変わっていない。
よく見るとエイミの背中が精子まみれになっていた。
一体どれくらいの時間が経過して何度精子出されたのだろう、と思うN

エイミ「ガンガン突いてぇ~~~」
とバックの体位でおねだりするエイミ。
すると
E「ビッグディックは好きか?」
と聞く。
エイミ「おっきいディックしゅごい・・・❤」
と答えるエイミ。
E「質問と違うだろ!」
と言うとエイミの尻を叩く。
エイミ「ぎゃっ・・・・・・好き・・・大好きですぅ」
と言った後にエイミの髪を掴むE。

E「「よし、アナルが好きそうだからもっかいアナルでイかせてやる」
エイミ「う・・うれしいっ~~~」
E「まだまだ射精したりねえよ。尻穴に精液流し込んでやるからじっくり味わいな」
エイミ「な・・・流し込んでぇ~~~~~」
E「「腹がパンパンになるくらいぶちまけてやる」
と言うと射精。
エイミがびくっと反応する。
エイミ「がはっ・・・んぎぃぃ~~~~~~い・・・イクっ・・・・」
E「くははははっ、またイきやがったぞ、この淫乱女が」

動画⑦

エイミ「Eさんの・・・大きいぃ・・・・」
と背面駅弁でアナルを犯されながら言うエイミ。
両足はEの腕で垂直に上がって拘束されていた。

E「お、反応いいなこの体位」
エイミ「これしゅきなのぉぉ❤」
エイミの1番好みの体位は背面駅弁のアナルファック。

E「えぐってやるよ」
と言うと腰をうねらせながらエイミの腹を犯していく。
エイミ「「らめぇ~~えぐっひゃらめぇ~~~~」
と一際大きな声出すエイミ。

E「なんちゅう喘ぎ声だ。人間が出していい声じゃねえよ」
エイミ「「おじり・・ぶっといの入ってるぅぅ」
完全にセックスに夢中になってるエイミ。

しばらくすると
エイミ「も・・・もうだめ・・・きちゃう・・・きちゃうぅ」
E「もう限界か?こっちはまだ何十発もイけるのによぉ」
エイミ「き・・気持ちよすぎて・・・・も・・・もう・・・あたし・・・腰がたたない・・・」
E「別にいいだろ、抱えられて動けねえんだから」
エイミ「か・・抱えられるのも・・・拘束されるのも・・・好きだからだめなのぉぉ」
E「知らねーよ、お前の意見なんて。
よし、またイくぜ」
と言うと射精するE。
エイミ「いやああああああぁぁ~~~~お・・・奥に出てるぅ~~~~~」
絶叫するエイミ。
だが体は拘束され動けない。

E「こんなに出たの久しぶりだ。まだビクビク出し続けちまってる」
とご機嫌な様子のE。
エイミ「・・・・・・・」
ぐったりしてるエイミ。

少し時間経過した後またEがエイミのアナルを犯す。
エイミ「・・・・・あ・・・あん・・・・あああっ」
また感度が復活するエイミ。
E「こんな女知ったらもうそこらの女じゃ満足できねえぜ」
とエイミを犯しながら褒めるE。

Eの体から汗が流れる。
するとエイミが
エイミ「「汗の匂い好きぃ・・・・」
とうっとりした表情でEの腕の汗を舐める。

そしてEが
E「言葉で責めてやろうか?」
とエイミに聞く。
エイミ「いやっ・・・今の状態でこんなに気持ちいいのにこれ以上気持ちよくなったら私おかしくなっちゃう」
と抵抗するエイミ。

E「普通の女じゃ喜ばない言葉言うだけだぜ」
エイミ「・・・・本当?」
E「ああ」
エイミ「・・・・そ・・・それなら大丈夫かもしれない・・・・」
E「なら責めてやるよ・・・・ビッチ」
と言うとエイミが
「ビクン」
と身体反るように反応する。

E「おいおい・・・こんな言葉だけで反応してんのか?・・・なら・・・・フッカー」
と言われるとエイミが
エイミ「あああん❤」
と大声出して身体びくびくさせる。

その後も
「プロスティテュート」
「コールガール」
「スラット」
と立て続けに売春婦を連想させる言葉を言われると感度良い声が出て体がビクンビクンしてしまうエイミ。
昔のエイミはそうではなかったが今のエイミはどんな理由はあれど様々な男とすぐにセックスしてしまってる女。
そんな後ろめたさが快感になってしまっている。

エイミ「・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・刺激強すぎる・・・・心が・・・痛くて・・・・・・」
E「嫌なのか?」
エイミ「・・・・・嫌だけど・・・嫌じゃないのぉ・・・・もっと・・・・もっと言ってほしいぃ」
と言うエイミ。

その後も
「淫乱女」
「すぐやらせる女」
「尻軽女」
「アナルファッカー」
「軽い女」
「すぐまた開く女」
など言われる。
するとエイミの目から大粒の涙が出てきて
エイミ「・・・う・・・うわぁ~~~~~ん・・・・・い・・・・いく・・・イクイクイクぅ~~~~~~~~」
と泣きながらイってしまうエイミ。

動画⑧

画面切り替わると画面にはEのみ。
そしてちょうどエイミがバスタオル巻いて部屋に入ってくる。
E「もうチェックアウトの時間ですよ」
エイミ「そうですね・・・朝までしちゃいましたね」
E「エイミさんは寝なくても大丈夫ですか?」
エイミ「私は大丈夫です。エッチすると元気出るタイプなんで・・・Eさんは大丈夫ですか?」
E「図体でかいだけあって私も体力あるので大丈夫です」
エイミ「それなら良かったです」
E「とっても楽しかったですよ」
エイミ「こちらこそ・・・・私はいっぱいイっちゃいました笑」
E「可愛かったですよ」
エイミ「恥ずかしいですぅ・・・・Eさんがエッチ上手だからですよ」
E「どれが良かったですか?」
エイミ「・・・・持ち上げられて・・・後ろ向きでお尻入れられて・・・拘束されながらの・・・言葉責め❤」
E「喜んでもらえて何よりです。
・・・チェックアウトまであと15分ぐらいです。
最後にキスしてもいいですか?」
エイミ「・・・喜んで」
と言うとソファーに座ってるEの近くに行き軽いキスをするエイミ。
するとエイミが盛り上がってくる。
座位の姿勢でまたがってEからディープキスされるエイミ。
エイミからも積極的にキスする。
自らEの首に手をかけて。

そのキスは15分ずっと続いた。
その動画は編集されず全部見てしまったN。

おまけ動画

テロップ
「エイミが背面駅弁でアナル犯されて数時間経過」
と言うテロップが流れる。

動画見ると体位は変わっていない。
アナルに串刺しにされてエイミの腹が精子を中出しされすぎたせいか少し膨れていた。
エイミの顔が辛そうな快感の表情になっている。

E「お前はデリバリーの仕事でやりまくってんだろ」
エイミ「・・・・・」
E「そんな女は売春婦と変わりねえじゃねえか」
エイミ「・・・・・・」
泣きそうな顔のエイミだが、快感も得ているのかイク直前のような顔にもなっている。

E「客とアナルでもセックスしてんのか?」
エイミ「・・・・時々・・・・」
E「3Pはしてねえだろうな」
とEが聞くと
エイミ「・・・してる・・・してます・・・私3Pも大好きな女なのぉ~~~~~」
と言うと身体痙攣させてイってしまうエイミ。

21,聞くに聞けない

Eから貰った動画を見て6回オナニーしたN。
その日の夜にエイミが来た。
エイミ「これ旅行のお土産。海行ったんだ」
とこないだの旅行の土産を持ってきた。
Nは社員旅行ではなくEとのセックス旅行だったことを知っている。

N「・・・旅行は楽しかった?」
エイミ「楽しかったよ」
N「何人で行ったの」
エイミ「え~~~と・・・6人」
N「皆職場の人?」
エイミ「そうだよ」
N「・・・男性もいたの?」
エイミ「いないよ。女子6人で行った」
N「へ~~そうなんだ・・・・
海行ったの?」
エイミ「うん」
N「泳いだ?」
エイミ「泳いだよ」
N「写真とかあれば見たいんだけど」
エイミ「それがさ・・・ちょうど充電切れちゃってて写真取れなかったんだ。
N君に私の水着写真見せてあげたかったのにな」
とエイミが言うと
N(・・・写真持ってるから見てるけどね)
と心の中で思うN。

N「プールとかでも泳いだ?」
エイミ「泳いだよ、ひろ~~いプールで気持ちよかった」
N(あの男とイチャイチャしてた写真も見たんだよな・・・・)
と複雑な気分のN。

N「夜はどうしてたの?」
エイミ「えっ・・・と・・・・同僚の人たちとお喋りして・・・・結構早く寝ちゃった」
N「そうなんだ・・・・」
と返答するN。

そして
N「ちょっとさ・・・質問あるんだけど」
エイミ「なに?」
N「エッチな話なんだけど・・・聞いてもいい?」
エイミ「珍しいね、N君から聞いてくるの。全然大丈夫だよ」
N「・・・エイミさんは・・・R国の男好き?」
エイミ「うん、好きだよ」
N「どういう所が好きなの?」
エイミ「どういう所って言われると・・・皆性格違うし、体格も違うしな・・・・
う~~~ん・・・・受け入れ幅広い人が多い所かな、私みたいな外国人でも良くしてくれるし」
N「エイミはいいな・・・俺なんか男だからよく差別されるよ」
エイミ「私もされる時あるよ。でも・・・・・・・・・」
N「でも?」
エイミ「・・・・ちょっと快感なんだよね。差別されると・・・ちょっと濡れてきちゃう」
N「そうなの?」
エイミ「・・・・秘密にしておいてね。
あ、私がまたエッチな話しちゃった。
N君の質問は何?」
N「・・・・R国の男とのセックスは良い?」
エイミ「・・・・・本心でいいの?」
N「・・・うん」
エイミ「・・・・すっごく良い」
N「やっぱそうなんだ・・・・」
とがっかりしつつもどこか興奮してしまうN。

N「それとさ・・・エイミが好きな体位って何?」
エイミ「・・・・後ろ向きでかつがれて手足拘束されながらお尻入れられるエッチ」
動画でみたまんまの事を言うエイミだった。
N(本当にあの体位好きなんだ)
と理解するN。

N「・・・他にも聞いていい?」
エイミ「いいよ、何でも聞いて」
N「エッチしてる時の理想的な時間ってどれくらい?」
エイミ「う~~~~~ん・・・・時と場合によるけど・・・・10時間くらいかな・・・・」
N「そ・・・そんなにしてるの?」
エイミ「あれ?言ってなかったっけ、R国の人とエッチするとそれくらいの時間になる事多いよ」
R国の男の体力の違いにショック受けるN。

N「R国の男でタイプっているの?」
エイミ「・・・・大柄で巨漢な人が好き」
N「なんで?」
エイミ「エッチの時に体大きいと興奮しちゃうし、それに私の事軽々とおもちゃみたいに乱暴に扱ってくれるから」
N「体格差あるのが好きなの?」
エイミ「うん。私体格差フェチかもしれない」
こないだ会ったEの事を思い出すN。
3メートルは軽くある巨漢男だった。
あんなのとセックスしてるエイミの事を考えると溜息出てしまうN。

N「どういう性格のR国の男がいいの?」
エイミ「う~~~~ん・・・・やっぱり性格悪い男かな・・・・」
N「そ、そうなの?」
エイミ「嫌なんだけど・・・・エッチしてる時になんかキュンキュンしちゃうの」
と言いながら笑顔見せるエイミ。

1番聞きたかったこないだのEとのお泊りセックス旅行の事は聞けなかったが、エイミの性癖や好みの事を知れてショックもあるが、知れたことに満足感もあるNだった。

22,また行くの?

Nが街を歩いてると
E「こないだのはいかがでしたか?」
とEが声かけてくる。
N「・・・・・・・・・悔しいですけど・・・・最高でした」
と本音言うN。

E「それは良かった。
それで今度またエイミさんと旅行に行こう、という話になってまして」
N「えっ?ま・・また行くんですか?」
びっくりするN。
仮にもNはエイミの彼氏。
にも関わらずまだエイミと旅行に行ったことはない。
E「誘っちゃまずかったですか?」
N「・・・・い・・・・いえ・・・・それはあなたやエイミの自由なんで僕に止める権利はないし・・・・・
それに複雑なんですけど・・・また動画が見たい気持ちもあります」
E「ならまた撮ってきますよ」
N「・・・・・お願いします」
と言ったN。
N自身がEと彼女の旅行を認めた瞬間でもあった。

後日Nがエイミに
N「明日家来る?」
と聞くと
エイミ「・・・明日はちょっと・・・・・同僚と飲み会があってさ。
夜遅くになっちゃうから難しいかな・・・」
と言われる。
Nは明日エイミが旅行行くことを知った上で聞いていた。

N「質問なんだけどエイミさんは旅行とか好き?」
エイミ「りょ・・りょ・・・りょ・・・旅行??????」
いつも冷静なエイミとは思えないくらいどもるエイミ。
エイミ「ど・・・どうしたの突然?」
N「いや・・・付き合ってるしエイミさんとせっかくだからどこか旅行にでも行きたいな、と思って」
エイミ「そ・・・そうだね・・・・私も旅行好きだよ。
今度時間合いそうだったら一緒に行こうね」
言い方的にあまりNとは旅行に行きたくなさそうな雰囲気のエイミだった。
がっかりするN。

23,親密になってる

数日後街歩いてるとEが現れる。
そして
E「いやぁ・・・最高でした」
と言いながらNにSDカード渡す。
早歩きで家に帰りSDカードの動画を見るN。

・・・・・・・・・
・・・・・・・・・

動画①

時間は昼。
自然に囲まれた場所に別荘とプールが見える。
プールサイドからカメラが回っているようだ。

エイミがプールでエアーマットの上でうつぶせで浮いている。
Eはプールの中で立っていてエイミの隣にいる。
エイミ「ここ素敵ですね」
E「な、言ったとおりだろ。
3時間近くかかったが半径数キロは誰もいない孤島みたいな別荘だ」
エイミ「連れてきてくださってありがとうございます」
E「気にすんな、さっきもやったが、これからもまだたっぷりやらさせてもらうからな」
Eの口調が既に乱暴になっている。
既にこの別荘についてセックスしたようだ。

動画②
夕焼けが見える。
時間は夕方。
エイミは先ほどと同じくエアーマットに乗っているが、Eはエイミの股間に顔うずめていた。
エイミ「お・・・お尻気持ちいいよぉ」
と声出すエイミ。
アナルを舐められているようだった。
エイミの水着の尻部分ががめくれている。
E「もう一時間も舐めてやってんだぞ」
エイミ「あ・・・ありがとうごじゃいましゅ・・・・」
気持いいのかろれつが回っていないエイミ。

エイミ「・・・・・こ・・・声出ちゃう・・・・」
E「気にすんな、大声出しても誰にも聞こえない場所だ。むしろ喘げ、命令だ」
エイミ「は・・・はい・・・あ❤・・そこ気持ちいい・・・・」
口を塞いでた手をどかして喘ぐエイミ。

エイミ「・・・あの・・・Eさん」
E「なんだ?」
エイミ「お願いがあるんですけど・・・・」
E「さっさと言え」
エイミ「・・・逆さまにして・・・お尻の穴舐めてほしいな・・・って」
E「そんなプレイ好きなのか?」
エイミ「はい・・・」
E「ならやってやるよ」
と言うとエイミをプールから出して、プールサイドで対面する2人。
エイミの足と腰を持ちエイミを空中で69の状態にする。
E「尻の穴舐めてほしいのか?」
エイミ「舐めてほしい・・・です」
E「ちゃんと詳しくおねだりしろ」
エイミ「私を逆さま69の状態でお尻の穴に舌入れて舐めてぇ~~~」
と言うとEがエイミの尻穴に舌ねじ込む。
エイミ「きゃん❤」
と可愛い喘ぎ声出るエイミ。

E「尻穴で感じるなんてド変態だなお前は」
エイミ「そんな・・・そんなこと言わないでぇ・・・」
E「しかも逆さまを自らねだりやがった」
エイミ「こ・・・これ好きなのぉ~~~~」
と言った後しばらくEがエイミのアナルを舐めてると
エイミ「あっ・・・あっ・・・き・・・きちゃう・・・きちゃうよ・・・・い・・・いく・・・・イクっ~~~~~」
と大声出して身体痙攣しながらイってしまうエイミ。

Nは動画の画面を見て自らねだるエイミが衝撃だった。
基本ねだる事もない自立した女性のエイミ。
そんなエイミが変態プレイを自らねだり、しかもイってしまう・・・・

動画③

辺りは暗くなっていた。
別荘から全裸のEが全裸のエイミを肩に担いでプールに投げ入れる。
少ししてエイミがプールから顔を出す。
するとEもプールに飛び込む。

プールは深いらしくエイミはEに掴まる。
Eがエイミの両尻を掴み抱き寄せる。
E「セックスした後のプールはいいもんだろ」
エイミ「ほんとですね。なんか体がすっきりする感じします」
E「4時間ぐらいやったからな」
エイミ「え、そんなにたってるんですか、30分ぐらいしかたってないかと思いました・・・・
Eさんはお腹空いてないんですか?」
E「ああ、セックスしてる時は腹減らねえんだ、エイミは?」
エイミ「・・・Eさんに精子やおしっこいっぱい飲ませてもらったから大丈夫です」
2人のさりげない会話でアブノーマルなプレイしてることがわかるN。

するとEがエイミキスする。
エイミも舌を絡ませる。
エイミは自らEの首に腕を回す。

そこから1時間。
ただ2人がキスしてる動画が延々と流れる。
エイミは嫌がってない。
むしろ自分からキスを求めている表情。
甘ったるい喘ぎ声出しながらプール内でEとディープキスしてるエイミ。

キスがやっと終わる。
キスが終わるとエイミは切なそうな表情。

そしてEがエイミを抱えたままプールの奥側に移動する。
Nが見てるカメラからは遠い距離。
2人の声がほぼ聞こえなくなる。

Eはエアーマットにエイミを四つん這いにして乗っけた。
エイミの両腕を掴みエイミの陰部を舐める。
エイミ「お・・・お尻だめぇ・・・・」
とエイミが叫んだので声が少し聞こえた。
またアナルを舐められているようだ。

途中からEがエイミの首を両手で絞める。
エイミはEの腕を掴んで抵抗する素振り見せるが本気ではないらしく、軽く掴んでいるだけのように見える。
エイミはエアーマットの上でアナル舐められながら首絞めされている。
時折体が
「ビクン」
と跳ねる。

その後エイミは仰向けにされ足を大きく広げられて膣を舐められていた。
エイミ「気持ちいいのぉ~~~~」
と声が時々聞こえる。

今度はEがエイミにキスしながらエイミの膣とアナルに2本ずつ指入れてゆっくりピストンさせている。
エイミの口は塞がれていて声が聞こえない。
しばらくすると
エイミ「イクぅ~~~~~~~~~~~」
と大声出す。
それと合わせて膣から潮を吹く。

ぐったりしてるエイミをうつぶせにさせて足を開かせてエイミのアナルを再度舐めるE。
エイミは動かない、と言うよりは快楽で動けなくなっている様子。
Eの責めはねちっこい。

動画④

空が明るくなってきていた。
2人はどれだけの時間セックスしていたのだろうと思うN。

プールサイドの反対側でエイミが両脇を手で担がれ宙に浮いていた。
エイミの股間部分はEの顔の正面。
膣を舐められているエイミ。
エイミは力なく喘いでいる。

ここで動画が終了する。
セックスしてるシーンがないにもかかわらず何度もオナニーしてしまったN。

24,天然

動画見た翌日にエイミがNの家に来た。
いつものように濃厚なキスされるがこないだの動画を思い出してしまうE.

N「同僚との飲み会楽しかった?」
と聞くN。
エイミ「た・・・楽しかったよ。飲みすぎちゃった」
と戸惑いながらも言われ
N(飲みすぎた・・・ってどういう意味だろう・・・)
と思うN。

エイミを見てると昨日見た動画のシーンが鮮明に蘇る。
聞きたいけど聞くと関係壊れそうで聞けないN。
それでも
N「・・・また所々エッチな話してもいい?」
エイミ「全然大丈夫だよ、どんと来い」
と言って自分の胸叩くエイミ。

N「エイミさんって山の奥にある別荘とか好き?」
エイミ「・・・な・・・・ななななななんで?」
Nが思った以上に動揺してるエイミ。
N「いや・・・なんとなくだけど」
エイミ「・・・好きと言えば・・・好きだよ」
N「ふ~~ん・・・別荘にプールとかあった方がいいと思う?」
エイミ「ぷ・・・プール・・・・プールは・・・プールは・・・・あった方がいいと思う(最後小声)」
N「やっぱりそういう所に行くときはR国の男性とがいい?」
エイミ「・・・・・・・・・・ま・・・まあ・・・悪くないかもね」
エイミの目がさっきからキョロキョロしている。

エイミ「と・・・突然どうしたの?そんな質問して?」
N「いや・・・なんとなく、エイミさん好きなのかな、と思って」
と適当にごまかすN。

N「別荘行くときはやっぱり車?」
エイミ「・・・うん・・・」
N「男に連れて行ってもらう感じ?」
エイミ「・・・・うん・・・・」
N「別荘行くまで時間どれくらいかかるかな?」
エイミ「う~~~ん・・・3時間ぐらいかな」
エイミは焦っているのか、エイミがこないだ実際に行った時の時間をそのまま伝えてしまった。
Nは気が付かないふりをする。
そして
N(エイミさんって結構天然なのかも・・・)
と思うN。
普段の冷静なエイミの顔はなく、焦っていることで表情豊かな顔になってる。

N「3時間だと長いね・・・途中休憩とか取るの」
エイミ「2回ぐらい休憩したの」
N「2回は多いね。
ひょっとして男のペニスしゃぶってあげたりした?」
エイミ「そ・・・そんなこと・・・・・・・・しゃぶるというよりは・・・・休憩する場所で車を駐車場の奥側に止めて人がいないことを確認してから、先端から根元まで舐めて、裏筋も吸ってあげて、ディックをちょっとずつ口から喉に咥えていって、15分ぐらいディープスロートしたら喉奥に射精されて、車汚さないように全部飲み干してあげただけだから・・・・しゃぶっただけじゃないよ」
と全部自ら自白するエイミ。

N「そ・・・そうなんだ」
とエイミの混乱ぶりに驚くN。
このままの流れを継続することにしたN。

N「2回目の休憩はなんで取ったの?」
エイミ「・・・私がフェラしたでしょ。そしたらムラムラムラムラしちゃって・・・運転中にエッチのおねだりしたの。
そしたら途中の人気のない森の中で立ちバックで犯してもらっちゃった」
N「そ・・・そうなの・・・」
今度はNが動画になかったシーンの話を聞いて驚く。

N「・・・それで別荘着いたら・・・・エッチしたの?」
エイミ「うん。すぐに。
玄関のドア閉めた瞬間にEさんが襲い掛かってきて、玄関を背に駅弁で犯されちゃった」
「Eさん」
と言う名前出してしまってることに気が付いていないエイミ。

N「そ・・・そんなすぐにしたの・・・」
エイミ「うん、だって気持ちいいし。
それでそのまま担がれてベッドルームでエッチしたの、そしたら、この後プールはいるから顔射でもいいだろ、とEさんに言われて顔にいっぱいかけられちゃた」
Nはエイミの話聞きながら興奮してしまっていた。

N「そ・・・その後はどうしたの?」
エイミ「その後水着着てプール入ったの」
N「そこにエアーマットはあった?」
エイミ「えっ・・・・え・・・エアーマットは・・・あったよ」
N「プールや海でエアーマットの上でごろごろすると気持ちいいもんね」
エイミ「う・・・うん・・・・」
N「エアーマットの上でエッチな事したら気持ちいいと思う?」
エイミ「・・・・・・・・・・とっても・・・気持ちいいと思う(小声)
N「なんで?」
エイミ「・・・・え・・・エアーマットの上で・・・・あそこ舐められたり・・・お尻の穴舐められたり・・・・前と後ろの穴同時に指入れされたりすると・・・・凄い開放的でイキやすくなっちゃうの・・・・・」
Nはエイミの動画のシーンを思い出していた。

N「エイミさんはどういうのが好きだったの?」
エイミ「・・・・水着着たまま・・・水着めくられて・・・・ずっとお尻の穴舐められ続けるのが・・・凄い良かった」
N「お尻好きなんだ?」
エイミ「・・・うん・・・」
N「でもまさか自分からねだったりはしないよね」
エイミ「・・・気持ちよくてね・・・・もっとしてほしい、って思ったら・・・Eさんに逆さまにしてお尻舐めて、っておねだりしちゃったの」
N「はしたないと思った」
エイミ「思ったけど・・・してほしかったんだもん」

N「寝屋の中と外でするのはどっちが好き」
エイミ「う~~~~~~~~~~ん・・・・その時の状況によるかな・・・・」
N「別荘行った時は?」
エイミ「あの時は外の方が良かったよ」
N[どういう体位でしたの?」
エイミ「え~~~~~・・・一言じゃ言えないくらい色んな体位されたからな・・・・
立ちバックでしょ、駅弁でしょ、後ろ向きの駅弁でしょ・・・・う~~~ん・・・たぶん20体位ぐらいしてると思うよ」
N「好きな体位は?」
エイミ「・・・やっぱ後ろ向きの駅弁でお尻入れられる体位が好き」
Nが知らないこの間の別荘でのセックスの事を詳しく話してくれるエイミ。

N「朝までしたの?」
エイミ「うん」
N「長くない」
エイミ「まあ前日のお昼ぐらいからしてたから・・・・18時間ぐらいだけだよ」
だけ、と言う言葉に唖然としてしまうN。
N「そ・・・そうなんだ・・・・旅行楽しかった?」
エイミ「超楽しかったよ」
N「それなら良かった」
と言うN。

N「その日はよく寝れた?」
エイミ「・・・それがね、Eさんに家まで送ってもらったんだけど、歯磨き粉きらしてた事に気が付いてコンビニ行ったの。
その帰り道にさ・・・3人組の男にナンパされてね。
いつもなら無視するんだけどいきなり
「4Pしようぜ」
と言われて・・・・その日私エッチばかりしてたからまだ余韻が残っててさ。
その3人組とホテル行って4Pしちゃったの。
あそことお尻と口を同時にディック入れられて・・・・イキまくっちゃった」
とNが予想もしなかったカミングアウトを最後にされる。

会話が終わり少しするとエイミが
エイミ「・・・・・・ん?」
と何かに気が付く。
そして
エイミ「やばっ」
と小さく声を出す。

Nに対してNに秘密にしていた別荘旅行の事を話してしまったことにやっと気がついたエイミ。
エイミ「N君、あのね、私が行った事はただの妄想だから。
事実じゃないよ。
そんなエッチな展開になったら楽しいだろうな~~~と言う妄想。
妄想だから」
と必死にNに言うエイミ。
N「うん、そんなのわかってるよ」
とあえて騙された振りするN。

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