あなたの為に(自分の為に?)①

世界観

Y 00の彼氏(00より年上男)、性癖ノーマル兼M男

00 大学生 19歳

R人 身長350センチくらい体重 体重300キロ位
筋肉ある巨漢人種
少数
日本語喋れない

基本現実世界と一緒。
日本人とR人しかいない。

1,世間話

Y「今日で付き合って1年でしょ」
00「ねぇ~~~もうそんなに時間たってるんですね」

ホテルでの会話。
お互い裸。
セックスした後。

Y「じゃあ次はS女やってくれる?」
00「いいですよ」
Yがベッドに横になる。
00がYの左側にくっつくように寝そべる。
そして00がYの左乳首を舐める。
よがるY。
00「うふふふふふ❤」
満面の笑みになる00

00「Yさんはほんと乳首弱いですよね」
Y「しゃーないだろ。・・・でも00ちゃん舐めるの上手くなったよ」
00「ほんとですか?じゃあもっと舐めてあげます」
と言うと乳首舐めながら右の乳首を指でいじる。
更によがるY。

00「そういえばYさんは最近どういうエッチな動画見てるんですか?」
Y「・・・言いにくいな・・・・
けどそういうの聞くぐらいまでの関係になったんだな・・・恥ずかしいけど嬉しいよ。
・・・・・最近はR人のAV見てる」
00「ほぅ。それはまたマニアックですね笑」
Y「日本人のAVに飽きちゃってさ。
なんかないかな・・・と探してたらR人と白人女性がセックスしてる動画見つけて見てる」
00「へぇ~~~~」
Y「R人って350センチくらいあるだろ。
白人女性の身長調べたら2メートル近くあるんだけど、それでも凄い体格差あってバコバコやられてるのが・・・最近は興奮するかな・・・・」
00「R人のエッチ凄そうですね」
Y「ああ・・・比べもんになんないくらい激しいよ。
そう言うのもあって日本人女性と絡む作品はないんだよな・・・」
00「そう言うの見たいんですか?」
Y「ああ、見て見たいね」
00「ふ~~~ん」
と何か考えているような様子の00。

3週間後

00と会うY。
Y「最近なんか面白い事あった?」
とYが00に聞く。
00「面白い事ですか・・・・それが・・・あったんですよ笑」
Y「そうなの?どんな話?」
00「・・・でも・・・・Yさんには刺激強すぎるだろうからな・・・・」
Y「え?俺がショック受けそうな話なの?」
00「ショックも受けると思いますし喜ぶと思います」
Y「え、なになに?何の話なの?」
00「後で責める時に教えてあげますよ」
と言うと微笑む00。

・・・・・・・・
・・・・・・・・

Y「きょ・・今日なんか凄い・・・・」
Yは00に両手抑えつけられ乳首舐めまわされていた。
いつもより激しく、そして楽しそうな00。
すると
00「実はですね・・・・R人の方にこないだナンパされたんです」
Y「えっ?ま・・・マジで?・・・・・
だってR人は日本人に基本興味ないだろ」
00「たまたまかもしれませんが気に入られたみたいで」
Y「・・・で・・・その後どうしたの?」
00「知りたいですか?」
Y「・・・・正直知りたい・・・・」
00「じゃあ教えてあげます。
・・・・ホテル行っちゃいました笑」
Y「はあ?????・・・・マジで言ってんの」
00「マジです」
Y「・・・なんで?」
00「hotel?といきなり誘われたんです。
最初どうしようかと思ったけど・・・・YさんがこないだR人とのエッチに興奮するって言ってたじゃないですか。
だから・・・ホテル行ってみようかな・・・と」
Y「お・・・俺のせいなの?」
00「そうですね笑。全部じゃないですけどYさんの為に行った部分は大きいです。
それに・・・なんとなくですけどYさんはR人の男に犯されてる私の動画見たいような気がして」
Y「・・・・・で・・・・その後どうしたの?」
00「R人専門のラブホテルがちょうど近くにありまして・・・・
凄い部屋広くて天井高くてベッドも大きいんですよ。
入ったらR人の男性が、シャワー浴びな、みたいな仕草してきたのでシャワー浴びて・・・
その後彼がシャワー浴びるのベッドで待ってました」

Y「・・・いくつぐらいの男なの?」
00「50過ぎてるくらいです」
Y「そんな年上なの?」
00「私年齢気にしないんで」
Y「ま、まあ・・・たしかに00ちゃんは気にしない・・・・・
R人と密室にいて怖くないの?」
00「直感なんですけど、この人大丈夫、って思ったんです。
私の直感はよく当たるんで」
Y「そ・・そうなんだ・・・・」
00「シャワーから男性が出てきたんです。
バスタオルを腰に巻いて。
初めてR人の裸見たんですけど・・・凄いんです。
大きさが。
全部の体の部位が桁違いに大きくて。
・・・それにバスタオルが盛り上がってるんです。
あそこがおっきくなっちゃってて・・・
それ見たら私ちょっと興奮しちゃいました」
Y「びびらなかったんだ・・・・・」
00「はい。
YさんにR人の事教えてもらってから私調べたんです。
日本人とエッチする場合は2段階過程があるって知ってました?」
Y「そうなの?それは知らない・・・」
00「1回目と2回目のエッチは入れたりしないんです。
1回目は・・・口から唾液飲まされて・・・その後膣に唾液注がれて・・・・更にお尻の穴にも唾液注がれるんです」
Y「そんなことすんの?・・・知らなかった・・・・」
00「私もたっぷりキスされて喉奥まで舌で舐められながら唾液飲まされ続けました。
その後まんぐり返し?って言うんでしたっけ?
その姿勢にさせられてあそこを舐められながら唾液流し込まれ続けて・・・・
最後に持ち上げられて逆さまにされながらお尻の穴に大量の唾液注がれました」
Y「えっ・・・・そんなこと・・・したの?」
00「はいっ」
Y「ま・・・マジか・・・・・・」

すると00はYの乳首を舐める。
Y「おおっ」
00「反応いつもよりいいじゃないですか。
私がR人の人と体の関係持ったと聞いたから興奮してるんですよね」
否定できないY。

Y「・・・わかったよ。
00ちゃんが俺の事考えてくれてるのもよくわかった・・・・
俺より、その男の方がいい、とかそういうんじゃないよ・・・ね・・・」
00「当たり前じゃないですか。
私はYさん一筋です」
Y「その言葉はちょっと安心した。
なら・・・・心苦しい部分もあるけど・・・・この状況に慣れるようにするよ。
・・・今はその男とどういう関係なの?」
00「実は一昨日も会ったんですよ」
Y「え、2回も会ってるの?」
00「はい。またホテルに行って・・・・ちょっとマニアックなプレイしてきました」
Y「どういうの?」
00「R人とのエッチの2回目は匂いに慣れるようにさせられるんです。
ペニスとタマを鼻で擦るようにして・・・匂い嗅いでました」
Y「なんだそれ?」
00「・・・舐めるの禁止と言われたので鼻と唇で擦るようにするだけなんですけど・・・・
匂いがだんだんいい匂いになっちゃって・・・・クラクラして・・・・・
30分ぐらい匂い嗅いだ後は今度彼のワキに鼻を近づけて・・・匂い嗅いでました」
Y「・・・良かったの?」
00「はい・・・・途中からワキの汗は舐めてもいいみたいだったのでむしゃぶりついて舐めまわしました。
右のワキも左のワキも。
ムラムラするいい匂いだったんですね。
ただ良い匂いと思う女の子は・・・R人と相性良いみたいで・・・・
あの大きなペニスも入る身体になっちゃったみたいなんです」
Y「・・・・でかいでしょ」
00「はい・・・凄い長くて太くて重いです」
Y「それ入っちゃうの?」
00「まだわかんないです。
次に彼と会う時にたぶん・・・・エッチすると思うのでその時わかると思います」

2,口調教

2週間後

00と会うY。

Y「・・・気になるから聞くけど・・・その後R人の男とはどうなの?」
00「気になります~~~笑」
思わせぶりな悪い笑顔する00。
Y「・・・気になる」
00「教えて欲しいですか~~?」
Y「・・・うん」
00「じゃ話しますよ」
Y「う、うん・・・なんかドキドキする」
00「1回だけR人の人と会ったんです」
Y「・・・そ、それで・・・・」
00「最初に言っておくとエッチはしてないですよ・・・・まあ口ではしましたけど笑」
Y「く・・・口でしたの?」
00「ホテル一緒に行ったんです。
シャワー浴びた後にベッドで待ってて、エッチするんだろうな~、と思ってたら
腕掴まれて立たされて・・・・
R人の方も立ってる状態なんです。
するとちょうど私の目の前にあれが・・・・」

00「触ってみろ、みたいな合図されたので両手で掴んでみたんです。
でも凄い大きくて両手でも全然掴めないくらいの太さでした」
Y「ゴクリ・・・」
00「手でこするようにしたんです。
そしたら気持ちよさそうにしてくれて・・・・」
Y「そ・・・その後は?」
00「んふふ~~~❤・・・・どうしたと思います笑?」
Y「え・・・えっ・・・教えてくれないの?」
00「知りたいですか?」
Y「・・・・複雑・・・」
00「何が複雑なんですか?
Y「だってさ・・・00ちゃんの事好きだし・・・・・
好きなこが違う男としてると思うと・・・・複雑な気分」
00「でも興奮するんですよね?」
Y「矛盾してるけどね・・・・00ちゃんがR人とエロい事してると思うと・・・・興奮もする」
00「変態ですね」
Y「ああ、そうだよ、変態なの」

00「全部Yさんのためにやってるんですよ」
Y「なにが?」
00「R人の方と会うのも・・・エッチするのも・・・そしてこうやってYさんを責めながら報告するのも全部Yさんの為です」
Y「・・・・・そう言われると・・・何も言い返せない・・・・」
00「Yさんと会って結構たちますけどこういうのに興奮するんじゃないかな、と思ってたんです。
だったら私が協力してあげようかな・・・と」
Y「その気持ちはありがたいけど・・・大丈夫?」
00「大丈夫ですよ。
私の意志じゃなく、Yさんの為にやってあげてるだけですから」
Y「・・・ありがとう・・・・」
00「どういたしまして・・・・続き聞きたいですか?」
Y「・・・はい・・・・」
と言うと00がYの乳首舐めて指でいじる。
よがるY。
そして00の雰囲気が変わる。

00「あのね、まずおち0ち0を舐めたんです。
先っぽから根元までゆっくりと。
でも凄い大きいから時間かかっちゃっちゃいました」

00「その後ね、口をね・・・調教されたんです」
Y「調教?」
00「はい、あの大きいおち0ち0で口の中に入れてきたんです。
私は最初、無理無理、って断ったんだけど、頭掴まれて口こじ開けられて・・・・
そしたら口に入ってきて・・・」
Y「サイズ的に大丈夫なの?」
00「口を目一杯開いても少し裂けちゃうくらいな感覚。
ペットボトルみたいだった笑。
Y「・・・なんか余裕だな・・・・」
00「その後喉の方まで押し込まれました。
手で抵抗するんだけど力の差がありすぎて全然抵抗出来なくて・・・
げほっ、げほっってずっとむせてました」

00「それをずっと繰り返されて・・・・私の顔は涙だらけで、鼻水もだらだらで口からは唾液や胃液が垂れ流しになっちゃってました」
Y「ハードだな・・・」
00「凄いハードでした。
でもだんだんと口だけじゃなく喉の方にまで入るようになってきてびっくりしちゃった」
Y[どこまで入ったの?」
00「えへへ~~~~・・・ぜ・ん・ぶ」
Y「全部?」
00「前に唾液流し込まれたじゃないですか。
あれされるとR人とのエッチする時だけ身体が変わっちゃうみたいで・・・・
30分ぐらいかかったけどおち0ち0全部入っちゃった」
Y「入ったって・・・どこまで?」
00「この辺」
と言うと胸の辺りを指差す00.
Y「そ、そんな入ったの?」
00「ね、びっくりですよね笑」
Y「な・・・なんで生きてんの?」
00「わかんないけど大丈夫でしたよ、苦しかったけど」
と00が言うとケラケラ笑う。

00「その後ベッドに移動して今度は私から咥えてみたんです。
そしたらなんかムラムラしてきちゃった」

00曰くイラマチオした後はホテルから出たらしい。
口だけ犯されるエッチ。

00「どうでした?Yさん興奮した?」
Y「・・・正直・・・した」
00「良かった~~~咥えてる時もYさんの事考えてたんですよ、こういう事したって言えば興奮してくれるかな、と思って」
Y「それは・・・ありがとう」
00「またしてほしい?」
Y「・・・・・・・・・・・・」
00「言わないとやったげないですよ」
Y「・・・してほしいです・・・・」
00「ならまた楽しみに待っててくださいね」

3,痴漢プレイ

2週間後

また00と会うY。

ソファーに座ってる2人。
お菓子食べてる00。
そして
00「またYさんが好きそうな話あるんですよ。聞きます?」
Y「・・・うん」
と答えるY。

00「こないだ電車乗った時の事なんですけど、ちょうどその電車が急行で20分ぐらい駅に止まらない電車だったんです。
凄い混んでて・・・そんな状況なのにちょうどR人の人がいたんですね。
Y「え、R人って・・・まさか00ちゃんが会ってる男?」
00「そのまさか、なんですぅ~~~」
Y「待ち合わせしたとかじゃなくて」
00「本当にたまたまいたんですよ。しかも電車お互い乗るのが最後の方で。
ドアの所とR人に挟まれて電車乗ってました」
Y「周りはどんな反応なの?」
00「R人の人がいると皆嫌がるじゃないですか。
電車の皆もそんな感じなんですけど、あまりにも大きいので誰も文句言えない感じで・・・・」
Y「今更だけどさ、00ちゃんはそのR人と話したりするの?」
00「私ですか?全くしませんよ笑」
Y「そうなの?」
00「メールのやり取りだけです。
R人の言葉はわからないので、いつも翻訳してもらって日本語で送ってもらってます」
Y「そういや・・・名前は知ってるの?」
00「名前も知らないです笑」
Y「名前知らなくてもいいの?」
00「別に不便はないので・・・・でも自分の中であだ名は付けてますよ」
Y「なんて付けてるの?」
00「ご主人様、です」
飲んでる飲み物を吹いてしまうY。
Y「げほっ・・・げほっ・・・・ご主人様・・・なの」
00「はい、そうですよ」
Y「なんで?」
00「サイズ的にご主人様みたいな感じじゃないですか」
Y「ま、まあ00ちゃんがいいのならいいんじゃないの」
00「それに興奮するんですよね。
こないだ言いませんでしたけど、フェラしてる時に、ご主人様のおいしいです、と言ってみたら・・・なんかドキドキしちゃって。
彼は言葉わかんないので、?、みたいな顔してましたけど、そのわかんない感じが逆にいいというか・・・」
Y「そういうので興奮するんだ・・・」
00「たぶんYさんのせいですよ。
Yさんに喋る楽しさ教わったせいでこうなっちゃいました」
Y「それ言われると・・・何も言えない・・・っす」

00「話戻してドアとR人の彼に挟まれてる状態になっちゃいました。
その後両手首を彼に掴まれたんです。
そのまま上に持ち上げられながらドアと彼に挟まれてる状態。
もう片方の手で彼がスカートの中に手を入れてきてあそこをなぞってきました」
Y「え?電車の中で?」
00「彼の巨体のせいで私は他の人から見えないようになってました。
まあ外からは見えちゃってますけどね笑。
20分くらい痴漢プレイされちゃったんです。
Y[・・・興奮したの?」
00「はい・・・念願だったので、一度されてみたかったんですよね。
あそこが濡れちゃいました」
Y「その後は」
00「私は次の駅で降りました。
彼はその先の駅のようで手を振りながらさよならしました。
少ししたらメールが届いて、楽しかった。と彼からのメッセージが」
Y「なんて返したの」
00「私も❤、と」

その話を聞いて興奮してしまうY。
Yの表情見て満足気な顔してる00。

4,分析と勉強

00「そういえばYさん、私勉強したんです」
Y「何を?」
00「寝取らせ、です」
Y「・・・・・・そ・・・そうなんだ・・・・」
00「私には感情面ではよくわかりませんが、性癖の事やどうすれば興奮するかなどはなんとなくわかるようになりました。
またYさんの今までの言動などからYさんが好きそうなシチュエーションなどもなんとなくわかるようになりました。
・・・Yさん・・・・体格差好きですよね」
Y「うっ・・・・・・うん・・・・」
00「他には、巨漢、大男、巨体、巨根で犯されてる女の子」
Y「・・・・・うん・・・・」
00「自分の彼女がそういう男に犯されてるの知ったり、見たりすると興奮しますよね?」
Y「・・・・・うん・・・・・」
00「でもそれは私の事が好きだからですよね」
Y「・・・その通り」
00「結構勉強したんです。
ネットのエッチなマンガ分析したり、Yさんが好きそうな事を考えたり」
Y「・・・すまんね・・・ありがとう・・・・」
00「私はYさんが喜んで楽しんでいただけると心が満足する部分があります。
なのでYさんが望む事なんでもやってあげたいと思ってます。
どんな変態な欲望でも理解していきたい。
Yさんが望むのなら私はどんな変態プレイでも付き合います」
Y「いいの?」
00「いいですよ。
今Yさんが望んでるのは私とR人の彼とのセックスですよね」
Y「・・・・うん」
00「たぶんなんですけど次会う時はエッチしちゃいそうな気がするんです。
それに私も彼とのエッチを望んでる部分もあります」
Y「え、そうなの?」
00「相性っていうんですかね・・・身体くっついてる時も匂い嗅いだ時も嫌じゃなく、むしろ求めてる自分がいました。
それに体の構造が変わったのであの大きい男に抱かれて大きいペニス挿入してエッチしてみたい欲求もあります」
Y「そ、そういう気持ちもあるの?」
00「まずいですか?」
Y「い・・・いや・・・でも00に捨てられたくはない・・・」
00「私はYさん一筋ですよ」
Y「そう言われると安心する・・・」

00「ちょうど彼から誘いのメールがあって、明後日どうか?、と言われてるんです
行ってもいいですか?」
Y「・・・複雑だけど・・・・行ってきていいです・・・・」
00「その日にYさんの事も話そうと思ってるんです。話すと言っても翻訳アプリでのメールですけどね。
寝取らせ好きな彼氏、だと」
Y「・・・そこは任せるよ」
00「Yさんは私と彼がエッチしてる写真や動画欲しいですか?」
Y「うっ・・・・・・・・・・・・・・・・・ほ・・・欲しい」
00「なら説明しないといけないと思ったんです。
協力してもらえれば良い動画とか取れるかもしれませんしね」
Y「・・・そこは任せるよ・・・」
00「じゃあ楽しみにしててください」

5、報告

1週間後に会うYと00

00「ふぅ~~~いい天気ですね」
Y「・・・そうだね・・・・」
00「最近あったかくなってきましたね」
Y「・・・そうだね・・・・・」
00「あれなんか言いたそうな顔してる?・・・なに聞きたいんですか?」
Y「・・・・あれからどうなったの?」
00「・・・知りたいんですかぁ~~~?」
Y「知りたい」
00「じゃあベッドに裸になって寝てください。わかりましたか?」
Y「・・・はい・・・・」

お互い裸になる。
Yの首や耳、乳首を舐める00。
Y「た・・・頼むから教えてくれ」
00「・・・今日は感度いいですね。喜んでもらえて嬉しいですよ」
Y「お・・おねがい・・・・・」
00「仕方ないですね」
と言うと一度Yにキスする00。

00「結論から言うとエッチしてきました」
Y「ゴクリ・・・・ま・・・マジで・・・・・・・どうだった」
00「・・・・素直に言っていいですか?」
Y「・・・うん・・・・」
00「女性を穴としか思ってない乱暴なセックスがあるなんて知りませんでした」
Y「えっ・・・・・酷いことされたの?」
00「いいえ」
Y「?????」
00「私・・・・Mみたいなんです。乱暴なセックス・・・・人生初の快感でした・・・・」
Y「・・・良かったの?」
00「はい。新しい発見も色々あって、乱暴なセックスされてるのにそのセックスにひれ伏すのが嫌いじゃなかったことにビックリしましたが・・・」
Y「・・・ひれ伏したの?」
00「順番に説明していきますよ。覚悟はいいですか?」
Y「・・・うん」

00「まず会う前にメール送っておいたんです。
彼氏の寝取らせについて。
そしたら、いいぞ、と言われました。
ただ条件があって写真は数枚、動画は30分まで、という条件だったんですが・・・Yさんそれでもいいですか?」
Y「・・・うん・・・」
00「ホテルで会ったんですけどちゃんとコンドームは持ってきてくれました。
水風船みたいな大きさのコンドームだったのでびっくりはしましたけど」
00「シャワー浴びてベッドで彼のペニスをフェラしました。
苦しかったけど前回よりは口に入るようになっていて喉フェラしました」
00「そしたら彼が顔の前に私の股間を移動させてあそこを舐め始めました。
すっっごい気持ちよかったです。
舌があそこの奥まで入って舐めまわされる。
R人にしか出来ないプレイ。
すっかりはまって喘いでたら彼もやる気出たのか30分ぐらいずっとあそこの中を舐めまわされました」

00「その後彼がゴムを付けたんです。
そして私の腰を持ち正常位で入れようとしてきました。
私は夢見心地で入るまでぐったりした状態で・・・
入ってくる刺激で、はっ、と意識が戻りました」
00「ゆっくり・・・ゆっくり・・・・お願い・・・と伝えたのですが言葉通じない相手には意味なく、ずぶずぶと奥まで入ってきました」
00「お腹がペニスの形に膨れるんです。
にもかかわらず痛くない。
むしろ快感な感覚。
そんな事を思っていたらペニスが全部入ってしまいました」
00「胸の下辺りまでペニスが来てるのがわかるんです。
でも痛くもない、大きさによる苦しさはあるけど嫌な苦しさじゃない。
すると彼は腰を振り始めたんです。
パンパン、ではなく、ドスンドスン、という刺激。
一突きごとに私の体がびくっと反応しちゃいました。
しばらくすると胸の下の奥部分の突かれてる所が気持ちいいと思うようになったんです。
そして私が、奥・・・奥・・・気持ちいいっ、と喘いでしまいました」

00「数十分ぐらいしてお腹の中にあるペニスが膨張する感覚がわかったんです。
そしたら彼はペニスを引き抜いて射精しました。
ゴムの先がおっきな風船みたいに精子が溜まっていて・・・・」
00「一度休憩して、なんでペニス抜いたの?、と聞いたら、風船みたいになって膣から抜けなくなるから、と教えてもらいました」

00「その後私から彼のペニスを咥えてお掃除フェラしました。
そしたらすぐにおっきくなって・・・ゴム付けて2回戦目。
今度はバックでしたんですけど、両腕を大きな手で掴まれたら、きゅん、としちゃって。
しかも彼はさっきと違って乱暴に私の事扱うんです。
腰をガンガン振ってきました」

口が開いてびくびくしてるY。
00「Yさ~~ん・・・大丈夫ですか?」
Y「・・・・・・はっ・・・・・あ・・・・・ああ」
00「刺激強いかもしれないですけど・・・まだこれからですよ」
と言うとYの乳首を舐める。
すると、ぴゅっ、とYのペニスから精子が出る。

00「その後もエッチし続けて・・・・5回目の精子出した後に動画の事思い出したんです。
・・・・・見たいですか?」
Y「・・・お・・・お・・・・・み・・・た・・・い・・・・」

すると00がスマホの動画をYに見せる。
本当にR人の男と00がバックでセックスしてる映像だった。
00「Yさ~~ん、見てますか~~~?私R人の男性とエッチしちゃいましたよ~~~」
とバックで突かれながらカメラに向かって言う00。
00「見てください、私のお腹・・・一突きごとにお腹が膨れちゃうんです。
でもそれが気持ちいいのぉ~~~~・・・・」
と喘ぐ00
00「Yさんにあだ名がご主人様って言ってたじゃないですか・・・でも今は本当にご主人様と思えちゃう・・・
ご主人様ぁ~~~もっと・・・もっと00の事犯してぇ~~~」
と言うとR人の男が00を激しく犯す。

00「・・・すみません、こんなはしたない顔してたんですね私」
と一緒に動画見ていた00が言う。
00「こんな声出てたんですね・・・Yさんとのエッチじゃさすがにこんな声は聞かせた事なかったですね」
00の言葉の一つ一つが快感になってしまうY。
00「正直R人ペニスの方が気持ちいい、と思っちゃいましたよ。
自分の性感帯がこんな深い場所にあるなんて知らなかったので・・・驚きました」
と言う00。

動画が終わる。
見た事ないぐらいぐったりしてるY。
00「どうでしたか?」
と00が聞くと
Y「・・・・脳が・・・とろけそうだった・・・・」
と言うY。
00「楽しんで頂けたのなら嬉しいです❤」
と満面の笑みの00

6,リクエスト

3日後。
00と会うY。

00「あれから調子はどうですか?
Y「・・・・・あの時の興奮が全然消えなくて・・・・頭の中00でいっぱいだよ」
00「ほんとですか?それは嬉しいです」
嬉しそうな笑顔する00。

00「早速ですけどまた彼に誘われてるんです」
Y「ま・・・また・・・・・今度はいつなの?」
00「1時間後です」
Y「はあ?い・・・1時間後ぉ~~~???」
00「はい」
Y「ご飯一緒に食べようと思ったのに・・・・」
00「すみません。代わりに何かリクエストあればYさんの希望に沿うようにしますが」
Y「リクエストって・・・・ひょっとして・・・・」
00「そうです。エッチのリクエストです」
そう言われると悩むY。
しばらくして00の耳元で囁く。
00「わかりました。希望に応えるようにしますね」

翌日

動画が00から送られてくる。
メッセージも同封されていて
「すみません。夢中になりすぎてタイマーや動画の事忘れてました」
と書いてあった。

動画を開くとR人の男に駅弁で尻掴まれて犯されている00。
上下に激しく振られている00。
00「お”お”っ・・・・あ”あ”っ❤」
と喘いでいる。

00はカメラの事を完全に忘れているようでカメラを見ない。
30分間駅弁でひたすら犯され続ける00。

その動画を見て何度もオナニーしてしまうY。

7、感想

3日後。
00と会うY。

00「こないだの動画すみませんでした」
Y「えっ・・・い・・・いや・・・」
00「最初は覚えていたんですけどエッチに夢中になっちゃってカメラの事忘れてました」
Y「いいよ・・・気にしないで・・・・それに・・・・あれはあれで良かった・・・・」
00「どう良かったんですか?
Y「え?知りたいの?」
00「はい」
Y「俺の変態な性癖これ以上言うの申し訳ないんだけど・・・」
00「理解されないなんて決めつけないでください。どんな変態な欲望でも理解していきたいです」
Y「・・・ほんと?」
00「本当です。教えてもらえれば今後もYさんが楽しめるよう一生懸命勉強します」
Y「・・・ありがとう・・・・・・
前も言ったけどR人の男と00との体格差が・・・興奮した」
00「ふむふむ」
Y「あと00が軽々持ち上げられてセックスのおもちゃみたいに扱われてるのが・・・興奮した」
00「ほうほう」
Y「それとあのでかいペニスが00の中に入ってるのが信じられなくて・・・にもかかわらず00はあんなに喘いでて・・・」
00「興奮しましたか?」
Y「・・・した・・・・」
00「なら良かったです。やった甲斐があります」
Y「・・・そういやさ・・・・気になったことがあるんだけど」
00「なんですか?」
Y「あの動画30分ずっと駅弁だったじゃん。
・・・あの体位どれくらいしてたの?」
00「駅弁ですか?・・・・たぶん2時間ぐらい・・・」
Y「2時間???・・・ずっと担がれてたの?」
00「そうですよ。しっかりお尻掴まれたり、足を支えられたりして・・・ずっと空中浮いてました」
Y「・・・どんな気分だったの?」
00「すごいパワー。
この男に一切逆らえない。
簡単に持ち上げられてモノみたいに扱われてしまってる。
・・・とかですかね」
Y「うっ・・・・興奮してきた」
00「身も心も犯されてる感覚です。
とても気持ち良かったですよ」

Y「・・・そういや昨日は何時間ぐらいホテルいたの?」
00「5時間です」
Y「他は何してたの?」
00「・・・・・聞きたいですか笑?」
Y「うっ・・・・・聞きたい・・・・」
00「駅弁終わった後は私からこびへつらうようにしました」
Y「・・・なんで?」
00「彼はそういうの好きみたいなんですよね。
私が彼に忠誠誓ってる、みたいなのが。
なのでペニスを隈なく全部舐めて、その後タマを吸いながら舐めました。
タマも大きいんですよ」
Y「・・・・そうだろうね・・・・」
00「舐めた後はペニスとタマに顔をこすりつけて、召使いのように振舞いました」
Y「・・・・それで?」
00「興奮してきたのか押し倒されて正常位で犯されました。
激しかったです❤。
下手に出るエッチもいいもんだな、と思いました」

00「5時間ホテル居ましたけどあっという間でしたよ。
私たち相性良いのかもしれないです」
Y「うっ・・・・ま・・・マジで?」
00「はい、Yさんがいなかったら付き合ってもいいのかなぁ・・・と思ったりしちゃいました」
Y「・・・・つ・・・辛い・・・」
00「大丈夫ですよ。
いつも言ってる通りYさんの為にやってるんですから。
・・・それに辛いんですか?それとも喜んでるんですか?」
Y「・・・正直・・・両方・・・・」
00「前よりもYさんが興奮するポイントわかってきた気がします。
また色々やってあげますね」
Y「・・・・よろしく・・・お願いします・・・・」

8,はまってきちゃいました

1週間後
00と会うY

00「動画見ました?」
Y「ああ・・・見たよ」
00「なんか元気ないですね?」
Y「あ・・・いや・・・・・」
00「どうしたんですか?教えてください」
Y「いや・・・あのね・・・・・
こないだの動画・・・・騎乗位だったけど・・・凄いエロくて・・・何度も何度もオナニーしちゃった」
00「ほんとですか?それなら嬉しいです」
Y「たださ・・・・ちょっと気になってる所があって」
00「なんですか?」
するとYはスマホを取り出し動画を00に見せる。

00「ああっ・・・き・・・気持ちいいっ気持ちいい~~~ご主人様のペニス気持ちいい~~~」
と動画内の00がR人の上にまたがって騎乗位で喘いでいる。

Y「なんかさ・・・気のせいかもしれないんだけど・・・・・」
00「なんですか?はっきり言ってください」
Y「00はあの男とのセックス・・・・はまってる?」
00「ああ、はまってますよ」
とあっさり言う00.

Y「そ・・・そうなの?」
00「そりゃはまるに決まってるじゃないですか。
体質変わったことによりあんなにおっきいの入れられるようになって・・・しかも奥が気持ちよくて・・・
その上彼絶倫ですし❤」
Y「・・・ご主人様・・・の言い方がなんかほんとっぽくてさ・・・」
00「本気で言ってますよ、まあエッチの時だけですけどね」
Y「そ・・・そうなんだ・・・・」
00「セックスに対する価値観は・・・かなり染められました。
まだまだですけど彼が望むセックス全部やってあげたい気持ちです」
Y「・・・俺からお願いした事だけど・・・・00があの男に取られちゃうんじゃないかやっぱ不安で・・・・」
00「大丈夫ですよ。私はYさんの元に帰ってきます。
でも・・・R人の彼の事好きになってるのも本当の気持ちです」
Y「や、やっぱそうなの?」
00「はい」
Y「会話してないんでしょ」
00「片言の英語と翻訳アプリのメッセージだけですが・・・・Yさんもご存じの通り私そんなに会話なくても問題ないんですよね」
00はYと出かける時に1,2時間なんの会話もない時がある。
それでも00の中では楽しい時間らしい。

00「会話はないですけどエッチで会話してる気分にはなれますよ。
彼の性癖の好みもだんだんわかってきましたし」
Y「・・・あの男どういうのが好きなの」
00「一言で言えば絶倫レイププレイです。
今はまだセックスの時間短いですがたぶん慣れると私凄い長時間犯されると思います」
Y「ちょ・・・長時間・・・・」
00「あ、Yさんにとってはいいことかもしれないですね笑。
私がR人の男に長時間犯されるんです。
そういうシチュエーション好きそうですもんね」
Y「・・・・・否定・・・出来ないです・・・・」

00「まあ安心してくださいよ。
彼はエッチの時は乱暴で激しいですけど普段はそうじゃないですし。
それに寝取らせプレイに付き合っていただいてる以上は向こうの要求にもある程度従わなければいけないのです。
私はR人の調教に屈していませんよ」
Y「・・・それならいいけど・・・・」

不安ながらも00の話に興奮してしまうYだった。

9,もうエッチしない

00「それとYさんに相談なんですけど・・・」
Y「なに?」
00「私達もうエッチするのやめませんか?」
Y「えっ・・・な・・・なんで?」
00「あ、勘違いしないでくださいね。
入れるのとかはなしで、私が舐めたり触ったりするのはします」
Y「・・・???」
00「私色々考えたんですけどYさんは私とエッチしない方が興奮するタイプな気がしました。
だって私とエッチしてる時よりもR人の彼と私がエッチしてる話や動画の方が興奮してるんですもの」
否定できないY。

00「ずっとじゃないですよ。
私が彼と会ってエッチしてる間はYさんとのエッチはなしで。
・・・それに本当の所なんですけど・・・彼とエッチすることで満たされちゃってるんですよね。
Yさんとしなくてもいい、と言うか・・・・
そのかわり彼とのエッチは責められっぱなしなので、反動でYさんをエッチで責めたい気持ちは前よりも強くなりました。
私の考え話しましたけど・・・どうでしょうか?」
悩むY。
Yは00がR人の男とセックスするようになってから過去最高の快感を得ている。
しかも00がエッチで責めてくれる時は前よりも激しくエロく責めてくれている。
ただ00の話を了承すると今後00とエッチ出来なくなる。

悩んだ末にYは
Y「・・・・わかった・・・・・00に合わせるよ・・・」
と一言。
00「ほんとですか?
Yさんたぶんですけどいじめられるのも好きじゃないですか。
だからエッチ禁止と言えば更に興奮してくれるかな・・・と思って。
責める方は任せてください。
私がエッチで責めるのはYさんだけですから」
と言う00。

複雑な思いだが00からの提案を了承したY。
その屈辱感が新たな興奮を生み出してきている。

10、1週間に2回と1週間に1回

1週間後
今週忙しかったY。
00と会うY。

00「今週全然連絡くれませんでしたね」
Y「ごめん、ごめん。今週忙しくてさ」
00「ふん」
珍しくご機嫌斜めの00。

必死で機嫌取るように00に話しかける。
しばらくすると機嫌が収まってきた様子。

00「理由はわかりました。
それなら仕方ないですね」
と一段落した、と思うYだったが
00「連絡ないから私遊びに行っちゃいましたよ」
Y「あ、そうなの?どこ行ったの?」
00「まず湖行きました」
Y「湖行ったんだ、誰と」
00「ご主人様と」
Y「はっ????」
と固まってしまうY。

Y「な・・・何言ってんの・・・冗談だよね」
00「冗談じゃないですよ。本当に行ってきました」
Y「な・・・なんで?」
00「誘われたんです。ドライブして湖行こうって。
理由はありますよ。
Yさんからの連絡もほぼなかったし、それに私が彼とデートしてるという刺激がYさんには興奮に繋がるんじゃないかな、と思って」
Yの胸はドキドキしてしまってる。
Y(湖行って何したんだ・・・)
と気になって仕方がない。

00「あ、先に言っておきますけどその日はエッチしてませんよ」
Y「そ・・・そうなの?」
期待してたのか安心したのかわからなくなるY。

00「車にのっけてもらって湖行って帰ってきました。
楽しかったですよ」
Y「で・・・でも・・・もし行くなら一言俺に連絡してくれれば・・・・」
00「だってYさんからの連絡なかったじゃないですか」
Y「そ・・それはそうだけど・・・・」

00「そして湖行った翌日また彼と会いました」
Y「はあ??????」
00「その日はエッチしました。
スマホの充電がなかったので動画は取れませんでした。
写真だけ1枚撮れたので撮ってきましたよ。
見ます?」
Y「う・・・うん」
写真見せられる。
するとベッドに水風船のようなコンドームの使用済みが10個。
その後ろでR人の男に肩組まれてピースしてる00の姿が。

00「エッチ盛り上がっちゃいました。
デートした後だと彼も盛り上がるみたいで・・・・
激しくて乱暴で気持ち良かったです」
Y「・・・じゅ・・・10回も・・・したの?」
00「はい、いっぱい出してくれました。
ちなみに本当は11回で。
最後の1回は私の喉奥に射精してきて精子飲まされました」

Y「・・・・・気持ち良かった?」
00「そりゃもちろん」
Y「そうなんだ・・・・」
00に文句も言えずペニス勃起させてるYだった。

続く

タイトルとURLをコピーしました