4、セックス

JとMから連絡来る。
「こんないいこ紹介してくれて感謝してる」
との報告。
動画見てたから彼らの喜びはよくわかる。

彼らとは変な紳士協定がある。
「俺がUを紹介する代わりに、俺の性癖に沿ったセックスを見せてくれ」
という協定。
せっかくなので
「セックスする前に身体測定してくれ」
とお願いすることにした。
難しい話でもないのですぐ了承してもらった。

再度3人は会う事になる。
食事に行く3人。
雰囲気が・・・・あからさまに違う。
仲が良いのがよくわかる。
自然な雰囲気

ホテル向かう。
部屋に入るUの足取りも軽くなってる。
入るとJとMが俺の希望をUに伝える。
Uは話聞いて
「あっ」
となにかに気がつく。
その瞬間
「S女」
の目になる。
JとMに何かしら耳打ちするU。

JとMがメジャーで下着姿のUの身長はかる
「身長155㎝」
体重もはかる
「45キロ」
とメジャーで胸やくびれ、お尻もはかる。
はかってる振りして胸やお尻触ってる。
Uは
「嫌・・・」
と言いながらも色っぽい声のU。
目線はカメラを正面から見ている。
「私を見てて」
と言わんばかりに。

UがJとMの身長、体重聞く
J 身長314㎝ 体重251キロ 
M 身長312㎝ 体重253キロ 
驚くU。
自分自身も詳細な数値は初めて知った。
「Uとの身長、体重の差はどれくらいなんだ?」
現実味のない数値で頭が混乱しすぐにはわからない。

ここでUが突然カメラに向かって自分の名前を呼ぶ。
「00さん。
私がJとMに犯されるのちゃんと見ててね」
と。
この時の表情は自分が知ってるUだった。
俺が興奮するポイントはよくわかってる。
彼女はSなのかMなのか・・・どちらなんだろう?
言葉言い終わるとMの顔に戻る。

キスから始まる。
流れは前回と一緒。
慣れてるのもあり、Uは前回よりあからさまに感じてる。
前回と違うのは
「唾液を飲まされてる」
と言う点。
交互に凄まじい量を飲まされてる。
その都度うっとりしながら飲み干すU。
「ごくっ」
と唾液を飲み干す音が何十回も聞こえる。
その都度顔がとろけていくU。

「痛いのは怖い」
というUの感情は把握しているJとM。
荒々しさの中にも暖かさがあるセックス。
Uの顔も和らいでる。

「指入れるぞ」
と言われるU。
恥らいながらも小さく頷き
「・・・優しくしてね」
と甘え声で伝えるU。

Jに体を掴まれ逆さまにされるU。
そして陰部を舐められ舌を入れられる。
前回と違い、舌を陰部に奥まで入れられ内部を舐めまわされるU。
電気が走るような反応。
凄まじい喘ぎ声を出し、身体をよじらすが、空中でくびれ掴まれ逃げることも出来ない。
じっくりゆっくり、時に荒々しく舐めまわされる。

じっくりほぐされた後、JはUの太ももを鷲掴みにして足を広げる。
陰部が丸見えの状態。
恥ずかしがるU。
その体勢の状態で待っていたMがUの陰部に指を入れる。
太くて大きぎる指。
成人男性の3倍はあるであろうその指がゆっくり逆さまに固定されたUの膣に入っていく。

最初少し痛みがあるのか顔をしかめるU。
しかし時間がたつと慣れてきて感じ始める。
その反応を見た後に指が2本入る。
見た目的には既に指2本でUの膣はいっぱいいっぱい。
ただこれが唾液の影響なのだろう。
以前JとMと話してる時に
「女性の身体を一時的に変えること出来る」
と言っていたのを思い出す。
Uの顔は痛みではなく
「快感」
の表情。
そして3本目の指が入る。

Uは奥に感度がある様だ。
指が奥まで入ると声質が変わる。
時間かけてほぐしてることもあり、Uの表情からは痛みや恐怖は感じない。
そして指が早く動かされる。

泣きそうな声で感じるU。
現実味のないプレイでの興奮と、唾液飲んだ後にセックスの快感に狂っている。
しばらくするとUの陰部から大量の潮が噴き出る。
噴水の様に天井まで届くかのような勢いの潮。
はっきし言うと
「下品」
ではあった。
だがその下品さがたまらなく興奮もしてしまった。
自分の中ではUは
「S女」
ではある。
何十回も上から目線でいじめられイかされた。
その女性が今あのような状態で潮吹いてイキながら痙攣してる。

JとMの性癖はSではある。
この時から少しずつ彼らの性癖の片りんが見えた。
イキながら潮吹くUを見て快感得ている目をしてる。
そしてその後もJとMの指入れは続いた。

交代しながら指入れを続ける。
その都度潮吹くU。
手の力はなくなり、重力に身を任せている状態。
全身が自分の愛液でびしょびしょになってる。

動かなくなるU。
一度小休憩。
ベッドで横になる。
15分ほどして意識がはっきりしてくるU。
JとMに聞かれる
「sexしてもいいか?」
と。
恥ずかしそうに頷くU。

Jからsexすることになった。
正常位の姿勢で待ち受けるU。
MはJの頭部分にいて、Uの腕を抑えつけてる。

期待と不安の表情のU。
何しろサイズが自分の膣からお腹の上部分位まである。
「今日は全部入れない」
と言うJ。
少し安心するU。

ゆっくりと入っていく。
先ほどのほぐした成果もあり、先部分がゆっくりとUの小さな膣に入っていく。
入っていくときに広がっていく光景は異様さを感じた。
そして感じてるUの姿も・・・

Jのcockの5分の2ぐらいまで入る。
Uのお腹はJのサイズに合わせて膨れている。
痙攣して、冷や汗出しながらも受け入れてるU。
自分の体の中に入っていくのを見てる時の表情は不安なのか恐怖なのか期待なのかわからなかった。

「大丈夫か?」
と聞かれるU。
少し痛みはあるのだろう。
苦痛の表情も浮かべているのだが、目の奥と表情が少し笑っているのがわかる。

腰を動かすJ。
正常位のノーマルセックスだが、傍から見れば体格差がありすぎるので
「ハードレイプ」
にしか見えない。
なのに感じてるU。

JとMの表情が更にほころぶ。
彼らからすれば15年ぶりのセックス。
しかも
「タイプの女性との3P」
という長年願っていた状況。
Jの腰の動きが速くなり、精子をUの中に出す。
出された瞬間にイクU。

精子が出た瞬間が外から見てもわかる。
溢れてる。
Uの膣から大量に。
「モンスターに犯されてる」
と言う風にしか見えない。

Jがイッた後すかさずMに交代。
痙攣してるUの膣にMのmonster cockが入る。
犯されるU。
そして再度中だしされる。

過呼吸の様なイき方ををしてるU。
ここで再度小休憩。
横たわるUの体を撫でながら待つJとM。

意識はっきりしてくるU。
JとMは緊張。
なぜならここでUに断られるともうこのようなセックス出来なくなる。
常識人なのでレイプなどはしない人間性しっかりしてる彼ら。
そしてUの一言
「・・・・すごい・・・気持ち良かった」

この一言がきっかけでJとMが吹っ切れる。
threesomeが始まる。

正常位、騎乗位、バック。
正常位の際は片方はUの顔の前にcockがくるようにしてdeepthroatさせる。
騎乗位の際も同じように咥えながら犯されるU。
バックの時もdeepthroatさせられながら後ろから犯される。
バックで犯される反動で、奥まで咥えさせられる拷問系のセックス。
苦しい声は出すのだが、その声の中に常に快感がある声を出すU。
彼ら好みのセックスに合うように改造されていった。

彼らが恐ろしいのは
「性欲の強さ」
になる。
「絶倫」
という言葉が可愛いと思えるくらいの異常すぎる性欲。
連続で中出し出来る異常な性質持ってる。
途中まで数えたが・・・おそらく1日で50回ぐらい精子出せるのだと思う。

deepthroatしてる最中にも口・・・というよりは
「喉、胃」
に出されてた。
この日の最後の辺りにはUは口でも膣でも5分の3ぐらい呑みこめるように教え込まれていた。
deepthroatされてる時にcockの形に喉が膨らむ。
出される時は顔を抑えつけられ逃げられないようにさせられる。
何回も連続で出されるとUの腹が膨らむ。
途中何度も吐くように口から涎垂らすように大量の精子が出る。
その状態でも犯され続けてるU。

途中騎乗位やバックの時にUのお尻の穴にもJとMが指を入れていた。
反応があからさまによくなるU。
騎乗位でdeepthroatしながらanalに指入れられると身体よじりながら感じてる。

ずっと見ていた自分。
気がついたら朝になっていた。
異常な興奮。
オナニーが止まらかった。

彼らのセックスが終わる。
満足げの表情のJとM。
倒れたまま身体の痙攣が止まらず白目気味で精子、唾液まみれのU。
大量の精子にまみれたベッドと床。

見たことないセックスだった。
ただこのセックスは
「彼らにとって大したことない」
と気がつくのは先の事。

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