Uに対しての印象が大きく変わる。
あの姿はどう見ても
「M」
の女性。
Mと言うよりは
「変態すぎるドM」
になる。
でないと彼らの相手は務まらない。
JとMがこないだのお礼込みでUと旅行行くことになった。
Uの希望で湖が綺麗な、ヨーロッパ系のホテルを予約。
デートしてる姿はとても3Pしてるような関係には見えない。
そしてこれから
「double penetration sex」
をするような関係にも思えない・・・
夜になる。
セックスが始まる。
喉奥まで舌入れられながらキス。
身体も全身舐めまわされる。
「dp(double penetration)したい」
というのが彼らの最初からの希望。
JとMの興奮度が今日は特に凄まじい。
その求められる雰囲気に嬉しそうなU。
いつものようにかつがれ、逆さまにされる。
JとMの両方がUの膣とアナルを舐める。
さんざん舐めまわした後、舌を膣とアナルの奥まで入れ込む。
感じた事のない快感にもだえるU。
Uも目の前にあるJのdickを咥えしゃぶる。
そしてJがUの太ももを持ち、MがUの膣とアナルに指入れる。
あまりに快感に戸惑うU。
潮吹きながら絶頂を繰り返す。
指が3本ずつ入るようになる。
準備整う。
横たわるMの上をまたがって騎乗位するU。
身体が彼らのセックスに慣れてきてるせいか、5分の4くらいまで入るようになってる。
既にお腹は膨れているがそれすらも快感の様子。
後ろからJがUのanalにdickを擦りつける。
後ろ向きでJを見るU。
その表情は・・・・期待の表情。
怖がってる様子もない。
UのanalにJのhuge cockが少しずつ入る。
顔を苦しさで歪めるU。
しかしその表情はどこか喜びの表情。
「苦しいのが好きなのか?」
とふと思う。
時間かけてゆっくり抜き差ししながらUの中に入っていく。
痛苦しそうな声を叫び、大量の汗出しながら痙攣してる。
しかし声は
「快感」
の声の方が大きい。
彼女にとっては初めてのanal fuckになる。
「こんな経験する女性がこの世にいるだろうか?」
と思う。
3Pで自分より身長倍以上、体重5,6倍の男たちに挟まれてDPしながらアナルバージン失う。
全部とまではいかないが前後ろ共に5分の4くらい入ってる。
あの小さな体がほぼあのhuge cockを呑みこんでる。
Uの魅力的なくびれがなくなってる。
2つ同時にいれると腹が膨れてくびれがなくなってしまうらしい。
cockに合わせた形で腹がいびつに2か所膨らんでる。
それなのに
「歓喜」
の表情でこの状態に興奮してるU。
JとMも何とも言えない顔でこの事実喜んでる。
この性癖になることで15年セックスしていなかった2人。
Uに対する自分の感情考えると嫉妬心などがあり複雑ではあるが
「紹介して良かったな」
とも思った。
ゆっくり腰ふる2人。
軽く腰振っただけだが、Uは痙攣する。
そして一言
「・・・こんな・・気持ちいいの・・・初めて」
その後はただの3匹の獣だった。
腰激しく振る、感じる、精子出す、また腰ふる・・・
動き自体はシンプル。
ただ3人ともただ夢中。
Uの体は前にいるMにくびれつかまれ、後ろのJから両腕掴まれてる。
腰を振るたびに、tinyなUの体が大きく振動して揺れる。
「バチン、バチン」
「ドスっドスッ」
という鈍い音と共に。
通常の人間のセックスでは出ない音。
「Uが壊れる」
というよりは
「破壊される」
というセックス。
しかしながらUは壊れない。
腰を振られるたびに痛気持ちよさそうな甘い声を出す。
その声を聞いてJとMは更に興奮する。
「セックス、中だし」
の繰り返し。
この体位のまま時間は過ぎていく。
中だしされるたびに腹が膨れていくU。
膣とアナル両方から中だしされて逃げ場のない精子がUの腹の中でたまっていく。
徐々に膨れていき、妊娠した女性の腹のようになるU。
「苦しい・・・苦しいよ・・・」
を言うU。
ただなぜか
「やめて」
とは言わない。
更にお腹が膨れていく。
3時間後。
さすがに限界感じたのか
「もうダメ・・・」
と叫ぶU。
後ろのJがアナルからcockを引く抜く。
引く抜いた瞬間浣腸のようにUのアナルから大量の精子が噴射する。
狂ったように叫ぶながら喘ぐU。
精子を出し尽くすと騎乗位してるJに倒れこむ。
白目向いてる痙攣してるU。
少し休憩することになる。
意識はっきりしてくるU。
JとMに
「どうだった?」
と聞かれる。
「・・・・・・・・・・また・・・・・・・・・・したい」
とねだるU。
体位を変えて横たわるJの上にあおむけでで横たわるようにしてanal fuck。
正面からMがpussyに入れてくる。
今度は足をMに掴まれ、Jは両腕を拘束。
またひたすら犯される・・・
その後駅弁で持ち上げられ、後ろからanalに入れられ空中でのサンドイッチ。
両腕を万歳するような状態で掴まれながら犯される。
Uの反応を見てると持ち上げられてる時の方が反応が違う。
どことなく表情が
「好きにして」
という表情になる。
この体位だと結合部が良く見える。
そしてこの頃になると膣とアナル共に
「全部挿入できる」
ようになっていた。
サイズが大きいので奥まで入れてから抜くまでの時間が少しかかる。
その後一気に壊すようにUを突く。
しかも両方から同じタイミング。
途中途中で、Uに対してJとMが彼らのセックス教えてた。
髪掴まれてるのは最初驚いたが、しばらくすると快感の表情。
肩や腕を甘噛みしながら舐めると反応がよくなる。
指を喉まで入れるようにして出し入れすると感じるような変態に。
唾液はひたすら飲まされてた。
水分補給の意味もあるのかもしれない。
そして所々Uが
「もっと激しく突いてください」
「fuck me」
「double penetration好き~~」
などのUが絶対に言わない言葉を言っていた。
その前に耳打ちされていたからおそらく言わされていたのだろう。
ただ言わされてる時の表情や声はM女そのものだった。
恥らってはいるが喜んでるのはわかる。
Uの反応は凄まじかった。
顔がこのような状況なのに
「物欲しそうな甘い顔」
になる。
感度は抜群。
男たちがはまっていくのもよくわかる。
Uの顔は常に涙目。
涎も口から垂れ流してる。
どこから出てるのかわからない可愛い声で泣くように喘ぐ。
この3つの体位をひたすら繰り返していた。
自分はずっと見ていたが、全然終わる気配がない。
途中で寝てしまった。
そして起きて再度見てみるとまだしてる。
夜から始まって終わったのが翌日の夜だった。
ベッドに倒れこんで白目向きながら気絶してるU。
その横にすっきりした表情のJとM。
どれほどの量の精子がUの体に入って出たのだろう。
そういえばJとMが
「1回に精子1リットルは出る」
と言っていた。
2人合わせて軽く100回はこの24時間で出してるのは間違いない。
100リットルの精子が一度Uの体に入ってから出る。
それを経験したU。
そして更に驚いたのがJとMのcockを見るとまだ勃起してる。
おそらく次回以降はさらにhard fuckになるのだろう。
「この後Uはどうなるんだ?」
と考えるが自分にはわからなかった。
そしてUから連絡。
JとMからも連絡来た。
両方ともに相手に対して
「so comfortable」
との連絡。
複雑な気分だった・・・
