OOの国は裕福な影響で移民が多く、以前から社会問題になっていた。
選挙があり政権が変わる。
その中の公約に
「外国人女性削減」
というのがあった。
00の国ではJとMのような大男が時々生まれる。
彼らの1番の悩みはsexになる。
相手がいないのだ
そこで悩みを解消させるために
「長期滞在したい場合は5人の大男とsexしなくてはいけない」
という法律が出来る。
しかも5人同時に。
驚くU。
JとMも驚く。
今のままだとUは退去するしかない。
そしてこのままだと再入国できる見込みもない。
方法はただ一つ
「JとM以外の3人とsexする」
となる。
そんな都合の良い男たちが・・・・ちょうどいる。
Uも滞在半年過ぎている。
JとMの友人にも会ったりしてた。
CとEとN。
JとMと同じ巨大な男たち。
自分も彼らとは仲良かった。
いいやつらである。
そういえば昔
「4Pしてみたい」
と言っていたな・・・
UとJとMが話し合う。
感情絡む話。
JとMは他の男に抱かせたくない。
Uもしっかりと男選ぶタイプ。
ただこのままだとUは帰らなくては行けなくなる。
1週間の話し合い。
結論が出る。
「お金貰えばいいんじゃないのか」
という結論。
prostituteになるという事だ。
そして相手は知らない男では危険
CとEとNならUも知ってる。
Uは彼らに好感持ってる。
CとEとNもUに対して好意。
JとMに対してUとの関係を心から羨ましがっていた。
まずJとMからCとEとNに内容話す。
Uの承諾も得た上でUとのsex動画を見せる。
凄まじく興奮する3人。
Uから
「いきなり6Pは怖い。なのでまずCとEとNの3人と」
「関係性は客と娼婦というお金の関係」
とのメッセージ。
こうすればJとMと俺のとの関係性も壊れない
了承する3人
Cたちからのリクエストは
「和風のホテル」
「和風の服装」
だった。
00の国に一つ日本風のホテルがある。
そこで待ち合わせることになる。
待ち合わせの日。
CとEとNが部屋で待つ。
50畳はあろうかという広い部屋。
個室温泉のようにガラス張りの向こうに風呂もついている。
和洋入りじまった部屋。
特大のベッドがあり、特大の布団が敷いてある。
ノックするU。
その後部屋に入る。
露出の高い着物来てばっちりメイクのU。
恥じらいの顔がエロさをひきたてる。
その姿にくぎつけの3人。
ズボンの股間部分が大きくなる。
「こんな事につきってくれてありがとう、凄い嬉しい」
を自分から言うU。
どちらかというと3人の方があからさまに喜んでる。
ビデオ見たと言われ顔が真っ赤になるU。
お金の話になる。
「いくら必要?」
と聞かれるU。
恥らいながら言いにくそうに
「・・・す・・・すりーだらー(3ドル、約300円)」
と言うU。
「えっ!」
と驚く3人
「あ、高かったですか・・・そういうのわかんなくて・・・気分害しちゃったら本当にごめんなさい」
というU。
「そんなんでいいの?」
と聞かれる
頷くU。
「1人1日3ドル?」
と聞かれる
「3人で3ドル頂いてもいいかな、と思ってたんですが・・・・」
びっくりする3人
「3日間だと・・・9ドル・・・でいいの?」
と聞かれ
「もし頂けるなら・・・」
とばつの悪そうな顔するU。
3人は一人1万ドル(約100万)払う気で来ていた。
それなのにたったの1ドル・・・3人で3日間でも9ドル。
3人で相談する。
「じゃあ3日間で10ドル、その代わりprosituteだと思ってfuckしていいか?」
と聞かれる。
「優しくしてくれるのなら・・・頑張ります」
と言うU。
少し打ち合わせする4人。
笑いも漏れて楽しそうな雰囲気。
Uも恥ずかしがっていたが、途中から顔がノリノリになる。
何か響いたようだ。
部屋を出るU。
部屋をノックして再度入ってくる
「失礼いたします」
と正座でお辞儀する。
「旅館のおもてなし」
という設定のようだ。
「ご指名いただきありがとうございます」
と言うU。
スイッチが入ったようで役になりきってる。
「私の体を好きなだけ使ってください」
と言い、3人が襲い掛かる
4Pが始まる。
※女尽くす感じ。
男達悪い男
やられてる時はかなり雑に扱われる
「100円の女だからどうでもいいや」
みたいな犯され方のプレイ。
そういうsexが感じるようになる。新しい性癖に目覚めるU。
※どういう言葉言われると興奮するのかを教えてくれると色々やりやすいです。
暴言系は一歩間違うと本当に傷つけてしまう言葉になるリスクがある。
傾向わかるとそれに近い雰囲気の言葉選びやすい。
※今回は
「酷い事されても言われても興奮する女」
という設定。
新しく目覚める。
内容考え中。
ちょい笑えるエロ設定だと楽しい
