6、 tiny fuck toy

日常は変わらずJとMはUに対して親切。
と言うよりは
「前よりも更に大事にしてる」
という印象。
普段はいいやつらなのは変わらない。
その対応にUも更に心許してる。

ただセックスの時は大きく変わった。
JとMの本性は
「S」
になる。
そしてUは
「M」
として目覚めきてる。
セックスの時になると、JとMがだんだんと冷酷な顔になる。
逆にUは
「従うのが嬉しい」
と言う顔になる。

「double penetration」
そしてから約3か月経過した。
毎週金曜の夜から月曜の朝までは3人一緒に過ごす。
デートしたりもするが、基本は
「セックス」
をひたすらしてる。

「心と身体が馴染んでる」
のがだんだんとわかる。
自分から見て
「UはJとM同時に付きあってる」
ようにしか見えない。
ただ付き合ってはいないらしい。
何か理由があるようだ。

3か月の間自分も動画で見ていた。
月曜はどうしても寝不足になる。
とは言え、見てしまう自分がいる。
Uに対しての感情は今でも消えない。
感情は消えないからこそ、あのmonster fuckを見ると異常な興奮を覚える。

Uは
「fuck toy」
としてセックスされることも多くなった。
JとMが憧れていたセックスの一つ。
「tiny asianをfuck toyにしたい」
とは以前言っていた。
彼らの15年分の思いと性欲がUに対して向く。
それを笑顔と興奮で受け止めるU。

「人間ってあんなsexされるの?」
と思った。
彼らでないと出来ないプレイの数々。

数日お泊りする場合は睡眠が必要。
Uの場合は唾液と精子を飲まされてるせいか、睡眠は必要ないらしい。
JとMは1日6時間は寝るようにしてる。
24時間ある場合は
12時間3P
6時間Jとsex
6時間Mとsex
というのが流れになっていた。

1対1の場合はUは色んな体位をさせられてる。
そして
「空中」
でsexしてることがほとんど。

Uはまず駅弁でかつがれキスする事が多い。
キスされながら両手を片手で掴まれ
「吊らされる」
状態になる。
もう片方の手でUの膣とアナルに指2本ずついれながら指入れ。

その後逆さまにされstanding 69。
彼らのお気に入りのプレイ。
Uも慣れてきてるせいか、自分から咥えるようになる。
膣やアナルを舐めまわされた後掴んでるくびれを上下しながら
「deepthroat」
をさせられる。
喉がcockの形で膨らむ。
50センチ近くあるhuge cockがUの口から喉、胃まで届くように出し入れされる。
精子出される時は
「口の中」
ではなく
「胃の奥」
になる。

standing fuckはJもMもお気に入り。
通常は男が女の両足担いで、女性が男の首に腕を回す。
ただサイズ的にUはJやMの首まで腕が届かない。
彼らが好きなのは
「両肩と両腕を手で掴んでfuckする]
という体位。
彼らでないと出来ないし、女性もtinyでないと出来ない。
ただJとM、Uはその条件満たしてる。

「オナホール」
と言う言葉を連想してしまう。
cockの先にある性欲処理の為にあるだけど道具。
その性欲処理の道具にUはなっている。
JもMも本性が出てきてる。
セックスの時は
「悪」
という表現が似合う。
そしてその性癖はUが目覚めさせたもの。

standing fuckの時はただ激しく犯されてる。
奥まで入れた後は抜けないぐらいまで戻し、また突く。
sexではない。
hardでもない。
destroyという言葉が似合う表現。
Uも腰打ち付けられるたびに
「ぎゃっ」
という声が出る。
潰れたような悲鳴声。
にもかかわらず感じてるのは・・・わかる。

挿入してるのが見えるのも興奮する要素らしい。
入れるたびにUの腹が挿入に合わせて変形する。
それに興奮するJとM。
とは言えhardの中にもUへの思いは感じる。
Uもそれを感じ取っている様子。
この状態でもイクことが出来るUは恐ろしい。

fullnelson fuckもよく見た。
後ろ向きで両足を担がれ、後ろから入れられる。
そして手を伸ばして首もとで固定する。
がんじがらめで動けないU。
拘束されて持ち上げられると異様にエロい顔になる。
anal fuckされたりdpされてお腹が精子でパンパンになった後このポーズをよくさせられていた。
精子が浣腸のように噴き出る。
Uを辱めるのが好きなようだ。

Jの顔の上まで持ち上げられ陰部もよく舐められていた。
顔の上まで持ち上げると高さが3メートル以上の高さになる。
高さに少し怯えるU。
ただ落すと森は全くない。
絶対に落ちないようにしっかりとUの体を支えてる。
「恐怖感ある興奮」
なのかもしれない。
Uが自分で
「助けて・・・」
と言いながら自分自身を興奮させている。
Mの心の持っていきかたを少しずつ覚えているようだ。

バックでする時もよくUは浮いてる。
くびれを両腕ごとがっしり掴まれそのまま持ち上げてバックで犯されていた。
しばらくsexしてるとUの力が入らなくなり、手足がぶらんとなる。
その状態になってからがスタート。
そこからhard fuckが始まる。
Uは喘ぐことしか出来ない。
その流れでくびれを片手で掴みながら片足をもう片方の手で掴まれながらセックスもされる。
しばらくすると今度はUの右手、右足を片手で掴み、左手、左足を片手で掴みながら後ろからsex。
Uのお尻は叩かれたわけでもないのに真っ赤になってる。
激しすぎるセックスで叩かれたのと同じような状態になってる。

ソファーの上でもUはおもちゃにされていた。
Jがソファーに座ってる状態で仰向けで膝、太ももの上にのせられる。
その後足を広げられて陰部舐められる。
途中Uのpussyとanalを広げられてじっくり見られる。
異常なほど恥ずかしがるU。
Uの膣とanalは入れる時は広がるが、入れるの終わるとすぐにいつもの状態に戻る。
JとMに
「tight pussy tight anal」
と言われてる。
JとMからすると入れた時に凄まじいほどの気持ち良さがあるらしい・・・
その結果2人の性欲、erectionが止まらなくなってる。
ある意味2人の性欲の強さはUのせいとも言える。

pussyとanalを広げられながら見られ舐められるU。
このプレイは恥ずかしいらしい。
濡れ方が尋常でないくらい濡れる。
言葉でいじめられるU。
「このpussyとanalに何が入ってたんだ?」
と聞かれる。
恥ずかしく答えないU。
答えないと乳首つねられながら、尻や太ももを噛まれる。
絶叫するU。
「・・・・JとMの・・・・huge cock・・・です」
と恥らいながら言うU。
言わされると興奮する性癖になってしまったようだ。

言えたご褒美としてその後ソファーに座ってるJの上で後ろ向き騎乗位で犯されるU。
男が足を開くとUの足も自然と開かされる。
両腕を掴まれながら上下に跳ねるように犯される。
しばらくすると
「ふとももの上に足乗っけろ」
と命令される。
従うU。
中腰の状態で
「立ちバック騎乗位」
のような姿勢でセックスする。
自分から動くこと要求される。

6時間たつとJとMの交代の時間。
ホテルの部屋は合計3部屋。
リビング式の部屋と隣接して2部屋のベッドルーム。
リビングの部屋を通ってJはMにUを渡す。
その際に
「肩で担がれる」
「両手両足を片手で掴んで持ち上げられる」
「片手でわき腹の横に持ち上げられる」
などの人権が感じられない渡し方。
Uは犯された後なので力入らない状態。
しかしながらこの屈辱が嫌がっているんだが快感の顔でもある。
「差別されて見下される性癖」
もあるようだ。

Mに引き渡された後、Mからまた犯される。
Mとのセックス終わると今度はJとMとの3P。

「you tiny fuck toy」
とJとMから言われてるが・・・その通りとは思ってしまう。
そしてUはその事実を喜ぶようになってる。

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