(R人の男との初Hから約8か月経過)
31,男2人とデート
1週間後
00と会うY。
00「こないだ山奥の川に行ってきました」
Y「・・・あの男と?」
00「はい、それに彼の友達も一緒に来たので3人で行ってきました」
Y「・・・どういう男なの?」
00「そうですね、私の事凄いいやらしい目でずっと見てきました」
Y「嫌だったでしょ」
00「いいえ、私の事そういう風に見てるって事は私に興味あるって事じゃないですか。
全然嫌ではなかったですよ」
Y「それにしても・・・よくデート行くね」
00「はい、まあお出かけするの好きなのもありますが、Yさんの為に行ってる部分も大きいんですよ」
Y「俺の為に?」
00「Yさんは私がデート行きました、と言うと複雑そうな顔するじゃないですか。
寝取らせについて勉強しましたけど、そういう感情って興奮するためのスパイスになるんですよね。
だからデート行くようにしてるんです」
否定出来ないYだった。
実際に00がR人の男とデート行ったと聞くと心がそわそわする。
それが興奮に繋がってしまう性癖だった。
Y「・・・その友達の話だけど・・・R人の男?」
00「そうですよ、彼と同じくらいの身長と体型です。
2人並ぶとかなり圧迫感あります」
Y「R人の男なのに00に興味持ったの?」
00「そうみたいです。
後で彼から話聞いたのですが、彼も外人女好きみたいなので私も性の対象になってるみたいです。
あと彼がその友達に私との関係の事を話したみたいです」
Y「人に知られて嫌じゃなかったの?」
00「あまり良い気持ちはしませんでしたが・・・・彼にはYさんや私の事含めてお世話になってるので仕方ない、と思いました」
Y「それ言われると・・・俺も何も言えないな・・・・」
00「彼の友達に会ってすぐに、SEX、OK?と聞かれました」
Y「・・・いきなりそんなこと言われたの・・・・なんて答えたの?」
00「ノー、と言いましたよ。
そしたらちょっとしょぼんとしてました」
Y「・・・00はその男とセックスしたいと思ったの?」
00「いいえ、私そんなに軽い女じゃないですし。
Yさんもご存じのように私のエッチ経験はYさんと彼だけです。
多くの人としたいと思いませんし、軽い女と思われたくもないので」
流されないタイプの00。
そういう所がYは好きだった。
Y「川行ってる時はどういう会話したの?」
00「会話ですか?全くしてませんよ。
マイナスイオンいっぱい浴びて帰ってきました」
Y「・・・・その後R人の男に誘われなかったの?」
00「デートの日はエッチなし、と決めてるんです。
なのでエッチしてません」
夜
Yの部屋
想像でオナニーしてるY。
オナニーの対象はもちろん00.
いつもと違うのは00がR人の男2人相手に3Pしてる妄想でオナニーしていた。
32,3Pしようと誘われている
1週間後
00と会うY。
珍しく怒ってる表情の00.
Y「どうした?」
00「・・・怒ってるんです」
Y「お・・俺・・・なんかした?
00「いいえ、Yさんじゃないです。
彼に対して怒ってるんです」
Y「なにかあったの?」
00「昨日いつものように彼とエッチしたんです。
そこまではいつものように楽しく幸せな時間だったのですが、エッチ終わった後に翻訳アプリで
「3Pしないか?」
と誘われたんです。
私は即答で
「ノー!」
と強く言いました。
そしたら彼が、こないだの俺の友人居るだろ、00の事が好きみたいでセックスしたがってる、でも00はこないだそいつの誘い断ったろ。
なら3Pならどうか、と思って00に聞いたんだ、と言われました」
Y「・・・そんなことあったんだ・・・・」
00「私1対1じゃないエッチって凄い嫌なんです。
3Pとか考えただけでも嫌になっちゃう。
それなのに彼が3Pしよう、と言ってきたのに腹立っちゃって・・・
その後すぐ帰ってきました」
その話聞いて
Y(やべえ)
と思うY。
と言うのも00が3Pしてる妄想でオナニーばかりしてるこの頃だった。
そして
00「Yさんはどう思います?」
と聞いてくる00.
Y「そ・・・そうだな・・・・・まあ性癖は皆それぞれだし・・・・・3Pすることで興奮する性癖の人もいるだろうし・・・・・」
00「私に3Pさせたいんですか?」
Y「い・・・いや・・・・そういう意味じゃなく・・・」
00「じゃどういう意味ですか?」
かなり怒った口調で聞いてくる00.
怖気づくY。
Y「00がしたくなかったらしなくていいと思うし・・・それは00の自由だし・・・・」
00「なら彼と会うのもやめていいですか?私の自由ですよね。
そしたらもう動画見ることは出来なくなりますけど」
Y「うっ・・・それ言われると・・・・・」
00「私はYさんの為に彼とセックスしてるんです。
Yさんが喜ぶと思ってやってるんですよ」
Y「・・・いつもありがとう・・・・」
00「3Pだって嫌です。
したくありません。
でもYさんが望むのなら考えてもいいと思ってます。
Yさんはどうしたいですか?
本音で言ってください」
Y「・・・本音でいいの?」
00「本音で言ってください」
Y「・・・怒らない?」
00「怒らないように努力します」
Y「うっ・・・ちょっと怖いけど・・・・・本音言うと・・・・・
00がこないだ川に行ったじゃん。
あの時にもう一人のR人の男の話聞いてから・・・・・
オナニーする時はいつも00とR人の男2人の3Pでオナニーするようになってる・・・・」
00「ほんとですか?
Y「・・・ほんと」
00「そうですか・・・・」
と言うと考え込む00。
そして
00「私はYさんが喜ぶために動いてます。
自分の感情やこだわりありますが、それよりもYさんが喜ぶ事優先させたいです。
確認ですけど・・・・私が3Pしてると興奮しますか?」
Y「・・・・する・・・」
00「そうですか・・・・・・なら私も少し考え方変えます。
もう一回聞きますけど本当にいいんですね?
ひょっとしたら私3Pに凄いはまる可能性だって0じゃないですよ」
葛藤するY。
考えた末に
Y「・・・・・・・・・・・・・・・お願いします」
と00にお願いした。
33,巨漢に体で挟まれる
1週間後
00と会うY。
00「・・・・彼と彼の友人に会ってきました」
とどこか元気ない様子の00.
Y「元気ないね・・・嫌な事あった?」
とYが聞くと
00「いいえ・・・・・嫌な事ではなく・・・・ちょっと良い事があったんです」
と元気ない声で言う00.
Y「ちょっと良い事ってなにがあったの?」
00「彼と彼の友人に自分の考え話したんです。
3Pは嫌いだけど、彼氏が見たがってる、というのも含めて。
そしたら、じゃあエッチなしで練習からやってみよう、と言われたんです。
その意味がよくわからなかったのですがとりあえず了承しました」
00「すると彼は私の事持ち上げて駅弁の体位みたいな体勢にさせられました。
ちなみにですが私も彼らも服は着てます。
そしたら彼の友人が後ろから近付いてきて体を寄せるんです。
彼と彼の友人の胸と腹に挟まれる形になりました。
そしてゆっくりと私の事を潰していくんです。
浮いてる状態なので逃げること出来ませんし、彼に足掴まれてもいます。
巨漢大男2人に浮いてる状態で潰されました」
Y「・・・ゴクリ・・・ど・・・どうだったの?」
00「・・・はぁ~~~~~~~(大きくため息)
情けないんですけど・・・・気持ちよかったんです。
あんなに3P嫌だと言っていたのに、気持ちよくなってる自分に自己嫌悪しました」
Y「・・・どういう風に気持ちよかったの?」
00「R人って筋肉もあるし、脂肪もある巨漢体型じゃないですか。
その2人の胸と腹に挟まれて苦しいんです。
硬くてやわらかい肉でぎゅうぎゅうに締め付けられて・・・・
でも身体が動けない感覚とモノみたいに扱われてる感覚が・・・気持ちよかったです」
Y「どれくらいしてたの?」
00「30分ぐらいだと思います。
2人は挟んで潰して私を苦しめて・・・楽しんでました」
Y「苦しかった?」
00「はい、とっても。
彼に首絞めや潰すセックスを教えてもらってなかったら・・・ただ嫌なだけだったと思います」
Y「嫌じゃなかったの?」
00「恥ずかしながら・・・・嫌じゃありませんでした。
2人がかりで潰されるのは・・・・良かったです」
Y「またやるの?」
00「はい・・・たぶん・・・・」
Y「その動画撮ってきてくれないかな?」
00「???・・・でもエッチもしてませんよ」
Y「エッチしてなくてもいい。
見たい」
00「わかりました。
次やる時に動画撮るようにしてみます」
34,彼女が男2人に持ち上げられ体で潰されてるだけの動画
1週間後
00から動画が送られる。
動画
動画内で00が男2人に持ち上げられ、身体で挟まれていた。
00から見て正面の男が00の両膝を手で掴む。
後ろ側の男が00の両手首を掴み00は万歳してるような体勢。
その状態でゆっくりと男2人が00の体を挟んで潰す。
00の顔は無表情だった。
嫌がってる様子でもないが求めてる様子でもない。
男2人はR国語で何やら楽しそうに話しながら00の身体を潰している。
30分間ただそれだけの動画。
にもかかわらずYは2回オナニーしてしまった。
翌日
00と会うY。
00「動画見ましたか?」
Y「ああ・・・見たよ」
00「どうでした?」
Y「かなり興奮した」
00「そうなんですか。ただ持ち上げられて挟まれてるだけの動画なんですけどね」
Y「・・・セックスしてないから逆に妄想が広がって興奮するみたい・・・」
00「そういう性癖もあるんですね。
まあYさんが喜んで頂いてるのなら私は嬉しいです」
どこか嬉しそうな00.
Y「・・・ところでさ・・・聞きたい事あるんだけど」
00「なんですか?」
Y「持ち上げられて挟まれてるじゃん・・・・でも無表情だった・・・どういう心理だったのかな・・・って」
00「表情は無表情だったかもしれませんが、実際の心の中はかなり複雑でした」
Y「どう複雑だったの?」
00「前も言いましたけど私やっぱり3Pが嫌いなんです。
エッチは1対1でするものだと思ってますし。
でもYさんが私が3Pしてる姿興奮すると聞いてチャレンジしてみました。
持ち上げられて挟まれてる感覚は正直気持ちいいんです。
しかもR人の巨漢大男2人の大きな身体、大きな手で拘束されるのは胸がキュンとしちゃいます。
でも3P嫌いな私は、感じちゃだめだ、流されちゃだめだ、と言うんです。
私の中にいる2人がせめぎあってるんです。
そうすると悩んでるからかわかりませんが顔の表情やエッチな声が出なくなります」
Y「動画で時々、うっ、と言う甘い声出てたけど・・・」
00「あれは感情我慢できずに、少し感情が漏れてしまいました。
気持ちいいと思う私の声です」
Y「あの声が・・・・凄い興奮した」
00「なんでですか?」
Y「感じてる00の顔見るのも好きなんだけど、嫌がってるようで嫌がってない感じの無表情の00から漏れるエッチな声は・・・・また違う興奮がある」
00「へ~~、そうなんですね。
確かに嫌がってるようで嫌がってないような心境かもしれません」
Y「あのエッチなしの3P終わった後はどういう感じなの?」
00「・・・・複雑ですね。
身体は気持ちいいんです。
苦しい感じとか抑えつけられる感じ、持ち上げられてる感覚とかは私のMの部分を刺激します。
でも、3Pで気持ちよくなっちゃいけない、と思う私もいて・・・・
それにこれをやる事でYさん喜ぶだろうな、と思う自分もいて・・・・
まだ心の整理がついてない状態です」
Y「またしたい、とかは思うの?」
00「う~~~~~~ん・・・・・・
自分からやりたいという事はないと思います。
でもYさんがしてほしいと言うのならいくらでもやってあげたい気持ちです」
Y「じゃあ・・・俺の為にやってるの?」
00「当たり前じゃないですか・
私一人ならR人の男性とエッチもしませんし、3Pなんかあり得ない、って感じですし」
Y「・・・それはありがとう・・・・ほんと嬉しいよ」
00「Yさんはこの後どうして欲しいんですか?」
Y「・・・また3P・・・、見たい」
00「わかりました。
出来る範囲でやってみようと思います。
ですが私は3Pの時は感じてるような声出さないと思います。
それでもいいですか?」
Y「それは大丈夫。
むしろ快楽を我慢してる00の顔見てる方が興奮するから・・・」
00「そういう私に興奮するんですね。
変態さんですね」
Y「・・・ごめん」
00「あ、全然いいですよ、Yさんのそういう変態な部分も好きですし。
それと次の動画のリクエスト何かありますか。
出来る事ならしてあげたいと思います」
Y「ほんと・・・じゃあ・・・・・」
35,尻を揉まれ胸をいじられてる動画
1週間後
00から動画が送られる。
動画
00が男2人に担がれて胸と腹で挟まれてる。
00は上半身裸、下半身はTバックのみ。
00の正面の男が00の尻を鷲掴みにしながらいやらしく揉んでいる。
00の後ろにいる男は指先で00の両乳首をいじってる。
男2人はパンツ1枚。
00と男2人の肌が直接触れ合ってる。
翌日
00と会うY。
00「Yさんのリクエスト通りでしたがいかがでしたか?」
Y「ああ・・・ほんと・・・良かった・・・」
00「ふ~~~ん・・・あんなのがいいんですね。
でも喜んでもらえてるのはやっぱり嬉しいです」
と笑顔の00.
Y「そういや男2人はなんで裸だったの?」
00「私が脱いで、と言ったわけじゃないですよ。
Yさんのリクエストが私が上半身裸で下半身はTバックのみ。
お尻と胸は触られてもいい、だったじゃないですか。
それを彼らに伝えたら、なら俺らも服脱ぐ、と言って彼らもパンツ1枚になったんです」
Y「そうだったのか・・・・
00が脱いで、と言ったのかと思った」
00「そんなこと言うわけないじゃないですか」
Y「で・・・・どうだった?」
00「感想ですか?
良かったですよ」
Y「3P嫌じゃないの?」
00「嫌ですけど、ある意味Yさんに命令されてる立場なので、仕方ないか、と思えるんです。
それに持ち上げられて挟まれるのも慣れてきましたし」
Y「・・・どういうのが良かったの?」
00「そうですね。
まず肌と肌が触れ合う感覚はやっぱりいいな、と思いました。
服着てる時と違って体温感じながら潰されるのはいい気持ちでした。
ただ2人の匂いが凄くて・・・・
Y「嫌だったの?」
00「いいえ、彼の匂いはもちろん既に知ってたのですがご友人の方の匂いも私好みの匂いで・・・
2つの匂いが混じって夢心地でした」
Y「・・・そうだったの・・・・」
00「乳首はいじられ続けました。
優しくやっていただいたのもあってずっと気持ちよかったです。
それよりもお尻をエッチな手つきでずっと揉まれてたんですが・・・そっちの方が気持ちよかったです」
Y「その割には動画見てると無表情でほぼ反応なかったけど」
00「1対1なら普通に感じてました。
でも2対1は嫌なので顔にも声にも出さないようにしてました」
Y「・・・・あのさ・・・」
00「なんですか?」
Y「あの表情ない感じと声出てない感じにも拘らず、あの大男2人に身体密着されて体いじられてる姿が・・・・凄い興奮した」
00「どういう所がですか?」
Y「・・・言っていいかわかんないけど・・・・00が無理やり力ずくで抑えつけられて・・・・諦めて言いなりになってるみたいにも思えたし、それに00がお金貰ってあの2人とああいうプレイしてるような妄想が頭に浮かんで・・・・」
00「レイププレイと売春プレイですか?」
Y「うっ・・・・そ・・・そうかもしれない・・・・」
00「私がR人の男性とエッチしてる時点で体格差ありすぎるのでレイプっぽく見えるので興奮するのはなんとなくはわかります。
でも売春プレイだとどうして興奮するのかわからないです。教えてください」
Y「・・・・・00ってしっかりしてるでしょ。
にもかかわらず陰でお金でエロい事してると思うと・・・興奮するんだ・・・・」
00「へ~~~そうなんですね。やってほしいですか?」
Y「いや、実際には嫌なのよ、でも・・・プレイとしてなら・・・してほしいかな」
00「どういうのがいいんですか?」
Y「・・・怒らないで聞いてほしんだけど・・・・凄い安いお金で買われてる、みたいなのがいい」
00「1000円とかですか?」
Y「う~~~ん・・・もうちょっと」
00「500円」
Y「う~~~ん」
00「じゃ10円」
Y「あ、それがいい」
00「私に10円で売春プレイして欲しいとのことですね」
Y「ま・・・まあ・・・そうなるな・・・・」
00「いいですよ。
なら10円で乱暴に扱われてるって言うのはどうですか?」
Y「そ・・・それは見たい・・・・」
00「ならやってあげます・・・そうするとプレイの幅広げないといけませんね」
Y「・・・舐めるのとか舐められるのはどう?」
00「・・・・Yさんが希望するのならやってあげますよ」
35,買われた、空中で舐められ続ける
1週間後
00から動画が送られる。
動画
00がR人2人の前に立つ。
そして男から10円貰う。
すると00が服を脱ぐ。
全裸になる。
男2人が00を持ち上げる。
00「きゃっ」
と驚きの声。
00は立ってる男2人の顔の前までうつぶせの体勢で持ち上げられた。
00の頭が重みで下がり00の視界が逆さまになる。
片方の男が00の口に舌入れてキスする。
もう片方の男が00のあそこに舌入れて舐める。
00の身体は4本の巨大な手で持ち上げられ、3メートル以上の高さで浮くようにされていた。
30分後
片方の男が00の顔や首をいやらしく舐めまわす。
もう片方の男が00のアナルに舌入れて舐める。
00の手や足は力抜けてぶらんぶらんの状態。
動画が終わる。
翌日
00と会うY。
00「動画見ましたか?」
Y「・・・見たよ・・・・」
00「どうでした?」
Y「いつも同じこと言うけど・・・・マジ興奮した」
00「それならよかったです」
と笑顔の00。
Y「・・・・10円もらったの?」
00「貰いましたよ。ちゃんと働いた分はお金頂きました」
Y「1人10円?」
00「いいえ、2人で10円です」
Y「じゃ・・・1人5円か・・・・」
00「1人5円で弄ばれちゃいました」
Y「動画途中で終わっちゃったけど・・・どれくらいエッチしてたの?」
00「1時間です。
10円で1時間コース選んで頂きました」
Y「・・・どんな気分なの?」
00「特にいつもと変わりはないですよ。
そもそも私はお金でエッチしたくないタイプですし。
逆にたくさんのお金貰えるんだったらYさんの頼みでも断っていたと思いました。
ただ買われた心理と言うんですかね・・・・
いつもよりも言いなりになってるような感覚はありました。
逆らっちゃいけない、みたいな感じです。
でもその感覚エッチする上で良かったですよ」
Y「・・・浮いてたね」
00「ねぇ~~~凄いですよね。
2人がかりであんなに高く持ち上げられたの初めてだったのでびっくりしちゃいました」
Y「怖くはなかったの?」
00「それはなかったです。
2人ともお優しいんで。
しっかり私の身体掴んでくれてましたし、でも時々下見ると凄い高さでびっくりはしますけどね」
Y「舐められてたね・・・」
00「はい、Yさんの希望通りに2人には、好きな所舐めていいですよ、とは伝えました。
でもまさかあんな高い所で舐められるとは思ってませんでしたけど・・・・」
Y「気持ちよかったの?」
00「う~~~~ん・・・・言うの少し抵抗あるんですけど・・・・・気持ちよかったです」
Y「どこが?」
00「最初あそこ舐められながらキスされたんです。
キスと言ってもディープキスで喉まで舐められましたが・・・・
あそこも徐々に舌が入ってきて、あそこの内側を舐められました。
でもいつものように3Pは良くない、と言う思いがあるので表情にも声にも出しませんでした。
それからしばらくして顔と首と耳と鼻を舐めまわされながらお尻の穴の中を舐められました。
その頃にはもう力抜けて・・・・言いなりみたいな感じになっちゃってました」
Y「手足も力抜けてたでしょ」
00「はい・・・ちょっと恥ずかしいですね。
大男2人にあんな高い所で宙に浮いたような体勢で舐めまわされて気持ちよくなっちゃって・・・・
声には出しませんでしたけど、好きにして、と言う気分でした」
Y「そんなこと思ったの?」
00「はい。1時間経過して終わりにしてくれましたが、あの後2人にエッチ誘われたら・・・流されてたかもしれません」
Y「そうなのか・・・・」
(そういう流されてる00も見て見たいな・・・)
と心の中で思うY。
Y「俺は00が10円であのプレイしてたのが凄い興奮したよ」
00「どういう風に興奮したんですか?」
Y「彼女が10円で他の男2人に弄ばれてると思うと・・・・
悔しい気持ちや取られてるような気持ちが増幅してきて・・・興奮する」
00「ならまた機会あればやってあげますよ。
私も嫌じゃありませんでしたし」
Y「・・・お願いします」
36,2人にディープスロート、アナル舐め手でしごく、逆さま拘束
1週間後
00から動画が送られる。
動画
裸で立っているR人の男2人。
00はTバック1枚で立ちながら片方の男のペニスを咥え、両手を使いもう片方の男のペニスを手でしごいていた。
しばらくすると00が
00「うっ」
と言う。
喉奥に直接射精されたようだ。
そして射精が終わるとペニスを口から抜きペニスを舐めて掃除する00。
それが終わると今度はもう一人の男のペニスを咥える。
両手は今射精終わった男のペニスを掴みしごく。
そしてまた時間が経過すると
00「うっ」
と言ううめき声。
喉奥に射精される。
ペニス口から抜くとペニスを舐めて掃除。
それが終わると00は男の後ろ側に立つ。
そこで動画が終わる。
翌日
00と会うY。
Y「・・・飲んだの?」
00「精子の事ですか?飲みましたよ。
2回連続はさすがにお腹いっぱいになっちゃいました」
Y「2人同時にしてたね・・・」
00「そうですね、私も初めての経験だったのでは舐めながらもう片方のペニスを手でしごくの難しかったんですが徐々に慣れてきました」
Y「頭掴まれてたね・・・」
00「軽くですけどね。
私の頭鷲掴み出来ちゃうくらい大きな手なのでいつもドキドキします」
Y「それは怖くて?」
00「いいえ、エッチな気分になる、と言う意味です」
Y「男達・・・喜んでたな・・・」
00「そうなんですよ。いつも言ってますけど3Pは嫌です。
でも喜んでもらえるのはとっても嬉しいんです。
彼らはずっと私たちに合わせて射精しないエッチばかりしてくれたのでなんか申し訳ない気持ちがありました。
今回口でですけど彼らがイク所見れたのは私も嬉しい気持ちでした」
Y「なんか言われた?」
00「エッチ終わった後に彼の友人から、最高だった、と翻訳アプリ使って言われました」
Y「それ以外は?」
00「アナル舐めしながら手でしごくのたまんねえ、とも言われました」
Y「ん?・・・それ動画で見てない・・・・」
00「ああ、ちょうど動画が終わる頃に始めたんだと思います。
順番に彼らの後ろに立って私がお尻の穴舐めるんです。
そして股の下から手を出してペニスを両手でしごきました」
Y「そ・・・そんなプレイしたの?」
00「Yさんには動画で見せてなかったんでしたっけね?
彼に以前教え込まれてよくやってたんです」
Y「・・・それを2人にやったの」
00「はい、2人とも喜んでくれました」
Y「・・・それでその日は終わり?」
00「そうでもなかったんですよ。
もう少ししたい、と彼らにねだられたのでもう少し付き合いました」
Y「何されたの?」
00「ベッドとかで手足を広げて4カ所縛られるようなプレイのイメージ湧きます?」
Y「・・・うん・・・・」
00「それに近い形で彼らが私を逆さまにして宙に浮くようにされました。
両肘、両膝をしっかり強く握られて手足が広がるようにされて・・・・
R人の力にびっくりしました。
私逆さまで宙に浮いてるんです。
手足動かそうと思っても彼らの4つの手で完全に拘束されてる。
その状態で2人に挟まれる形になりました。」
Y「・・・(ゴクリ)・・・」
00「それから一人が私のあそことお尻を交互に舐めました。
そして前向きで逆さまにされてる私の目の前には大きなペニスが・・・
目の前にあったので咥えました。
舐められながらフェラしてる感覚は・・・・モノ扱いされてるみたいで幸せな時でした」
00「また射精されたんです。
今度は顔にかけられました。
大量の精子を・・・
すると彼らが私を空中で回転させて舐める役と舐められる役を交代しました。
またあそことお尻舐められながらフェラして顔にかけられました」
Y「・・・逆さまに吊るされてそんなことしてたの?」
00「はい。声や表情には出しませんでしたが興奮しました」
Y「それで終わり?」
00「はい、そうです。
2時間ぐらいエッチしてました。
彼らがいつもより満足気な表情してたのは嬉しかったです」
Y「・・・・今はさ・・・3Pについてどう思うの?」
00「う~~~~~~ん・・・・・複雑になってきました・・・・・
前よりは抵抗感なくなったのは確かです」
Y「2人に挿入するセックスしたい、と言われたらどうする?」
00「え~~~~・・・・考えちゃいますね・・・・・だめ、と言わないかもしれません。
Yさんはどうして欲しいですか?」
Y「・・・・・本音言えば・・・3Pしてる所・・・見たいかな・・・・」
00「わかりました。
Yさんが望んでいて彼ら2人も望んでるようなら私も少し考え方変えるかもしれません」
37,挟まれながら口説かれる
1週間後
00から動画が送られる。
00からのメッセージには
「Yさんが好きかと思い今回の動画作りました。
あまりエッチなシーンはないですが、Yさんにわかりやすいように翻訳した言葉を私が言葉で言うようにしてます」
と書いてある。
動画を再生するY。
動画
男2人に担がれて体で挟まれてる状態の00.
00はTバック、男2人はパンツ履いてる状態。
いつもと違うのは男がスマホ持ちながら00を担いでいた。
00「え~~~好きな食べ物ですか?オレンジです」
と00が答えるとスマホの翻訳アプリがR国語に変換してR人2人が00が言ってる事がわかるようになる。
00は手足を掴まれながら拘束されて挟まれながらありきたりな会話をしてるようだった。
00「・・・海と山どっちが好き?ですか・・・・どっちも好きなので選べません」
00「海外に行ってみたいか?ですか・・・特に行きたいとは思いません」
00「男女の間に年齢差は関係あるか?については、私は関係ないです。年上でも年下でも気にしません」
00「R人と日本人どっちが好きか?については、人による、になります」
などの会話をしてる3人。
楽しそうに見える。
すると
00「・・・セックスは好きか?ですか・・・・好きですよ」
とエッチ系の会話になると男2人は00の尻を揉み、乳首をいじり始める。
00「・・・抑えつけられるのは好きか?・・・・好きですよ」
00「・・・男2人に挟まれるのは好きか?・・・・好きですよ」
と淡々と答える00.
00「俺らの匂いは好きか?ですか・・・・とっても好きですよ。
あ、ちょっとお願いがあるんですけど私の口を手で塞いでいただけませんか?」
と00が言うと00の後ろ側にいる男が00の口を塞ぐ。
鼻で息する00.
30秒ぐらいして男が手を離す
00「・・・ふぅ~~~~~・・・・くらくらしちゃうような良い匂いでした❤」
と笑顔の00。
00「・・・ペニスは好きか?ですか・・・・人によります」
00「・・・じゃあ俺らのペニスは?・・・・好きですよ。匂いも好きです」
00「・・・大きいのは好きか?ですか・・・・う~~~ん・・・そこは特にこだわってないんですけど嫌じゃないですよ」
00「・・・逆さまにされるのは好きか?ですか・・・・そんなに好きじゃないですけどモノみたいに扱われてる感覚は好きです」
00「・・・唾液は好きか?に対してですけど・・・これは、大好き、になります」
00「え・・・今飲みたいか?ですか・・・・・いいんですか?欲しいです」
と言うと00の前にいる男が00の口に唾液を垂らす。
それを口開けて飲み干す00.
飲み干すと今度は後ろの男が00の口に唾液を垂らす。
大きく口開けて唾液を飲み干す00.
00「・・・ふぅ・・・ごちそうさまでした。とってもおいしかったです❤」
と満足気な表情の00。
00「好きな体位はなんだ?・・・・寝バックのアナルセックスです」
00「嫌いな体位はなんだ?ですか・・・・・・・う~~~ん・・・・本当にないな・・・・」
00「NGプレイは?・・・3Pです」
と言うと男2人ががっかしした顔する。
00「あ、でも前よりは考え方変わってきましたよ。
今もこうやって3人でエッチしてますし」
と男2人を慰める00。
00「どういうプレイに興奮するか?に対しては・・・正直いっぱいあるんですよね。
1つだけ言うとしたら、モノ扱い、されてるのは好きです。
なので普段は優しいのにお二人はエッチの時は乱暴にモノみたいに扱ってくれる感じはとても好きですよ」
00「空中に浮いてるセックスは好きか・・・・・これは好きです。
モノみたいに扱われてますし、自由が利かない感じが興奮します」
00「今後してみたいプレイはあるか?・・・・・お二人がしてほしいことしてあげたいです。
それが私の喜びになります」
と00が言う。
すると
00「えっ?・・・だぶるぺねとれーしょんをしたい?・・・・あの・・・だぶるぺねとれーしょんってなんですか?」
00「サンドイッチファックの事?・・・すみません、意味がよくわかんないです」
と00が言うと男2人が00のあそこと尻の穴に指当てる。
そして2人が00を更に挟むようにする。
00「ああっ・・・わかりました。
あそことお尻の穴に同時に入れて私をサンドイッチのように挟み込みながらエッチする事ですね。
う~~~~~~~ん・・・・これは悩みますね。
まず聞きたいんですけどお二人はサンドイッチファックはしたいですか?」
と00が聞くと2人は当然、とばかりに首を振る。
00「そうですか・・・・困りましたね。
私としてはなんですが3Pが基本嫌なんです。
なので2人同時に挿入されるみたいなのはちょっと・・・・・
ただ興味もあります。
お二人の大きなペニスが私の体の中に同時に入るのかな・・・と。
・・・・どうしてもしたいですか?」
と00が聞く。
すると男2人は00を地面に降ろして土下座を始めた。
00「ちょ・・・ちょっと土下座はやめてください」
と00が言う。
そして
00「・・・・お気持ちはよ~~~くわかりました。
彼氏に確認した上でまたご報告します」
と2人に言う00。
00「それとなんですけどお二人は性欲が凄まじいじゃないですか。
なのでやるかどうかはまだわかりませんがもしする場合は時間指定していいですか?」
と確認すると頷く2人。
動画が終わる。
翌日
00と会うY。
00「動画見て頂いたかと思いますが、最終判断はYさん次第となっております」
Y「・・・それはそれでプレッシャーだな・・・」
00「私としては私のこだわりよりはYさんやR人のお二人の希望を尊重してあげたいと思ってます」
Y「・・・俺の決断次第なんでしょ」
00「その通りです」
Y「・・・なら・・・してきて・・・・」
00「わかりました。サンドイッチファックしてきます」
38,サンドイッチファック
1週間後
00と会うY。
Y「動画なかったけど・・・したの?」
00「しましたよ、ただ申し訳ないのですが動画は撮れませんでした」
Y「な・・・なんで?」
00「ホテルに入った瞬間に2人に襲われました。
服をはぎ取られ手や足をがっちり抑え込まれて身体舐められました。
正直とっても気持ちよくて動画の事忘れてました。
それとなんですけど・・・・今回あまり記憶がないんです」
Y「どういう事?」
00「エッチの最初の頃は覚えてるんですが・・・二人の責めが激しくて・・・・
挿入したときだけは覚えてます。
私は、ワクワクしちゃう、と言いました。
2本同時に挿入された瞬間に電気のような刺激が走り・・・・イきました。
それ以降はあまり覚えてません。
その後記憶にあるのは私がベッドに寝ていて、隣にはコンドームの使用済みが10数個。
お尻からは精子が流れていました」
Y「時間どれくらいしてたの?」
00「5時間です。
私が指定しました。
その約束はちゃんと守ってもらえてました」
Y「男たちはどんな感じだった」
00「凄い満足感あったみたいでニコニコしてました」
Y「00はどんな反応してたか覚えてないの?」
00「それが申し訳ない事に覚えてないんです・・・・
凄かった、というのはわかります。
それとたぶんですがイキまくってたのではないかと・・・・」
Y「そんなイったの?」
00「後でお二人に聞いてみたんです。
そしたら痙攣しながらイキまくってた、と言われました」
Y「み・・・見たかった・・・・」
00「また次のチャンスあると思うので撮影できるように努力します」
39,忘れてしまう
1週間後
00と会うY。
00「Yさんごめんなさい~~~~。
また動画撮るの忘れちゃいました・・・・・」
Y「・・・どうして・・・・」
00「お二人に会うまでは動画の事覚えていたんですけど・・・・
会った瞬間こないだのエッチの事思い出したら・・・すぐしたくなっちゃって。
それで忘れてしまいました」
Y「・・・次は頼むよ・・・・」
1週間後
00と会うY。
00「気持ちよすぎてまた忘れちゃいました・・・・」
1週間後
00と会うY。
00「ごめんなさい・・・忘れないようにしてるつもりなんですけど・・・・」
1週間後
00と会うY。
00「次、次こそは忘れないように動画撮るようにしますね」
Y「た・・・たのむよ・・・もう1か月近く待ってる・・・」
00「そうですよね。本当にごめんなさい。
Yさんの期待に応えられるような動画お見せできるようにしますね」
1か月近く動画貰えずがっかりしてるYだった。
40,巨漢大男2人と小柄女
1週間後
00から動画が送られてくる。
やっとの思いで再生ボタン押すY。
動画
R人の男が仰向けで横になってる。
その男にまたがり騎乗位してる00.
後ろからはもう一人のR人の男が00をバックでアナルに挿入していた。
腰を振って00を犯すR人の男2人。
どこか既に慣れてる様子がした。
00「ん・・・・・・んっ・・・・・んっ」
00が快感を我慢してるような声で口閉じながら声を出さないようにしてる。
だが顔はにやけており、快感の顔。
男たちが腰振ると
「パン、パン」
と大きな音が出る。
その都度00の腹が2カ所ペニスの形に膨らむ。
Yは今までR人の二穴同時挿入見た事はあった。
だがここまで小柄な女の子が巨漢大男2人相手にセックスしてるのは見た事ない。
開始1分もしないでオナニーして精子出してしまうY。
それでもすぐに勃起がまた始まる。
少しすると00が
00「・・・・ん・・・・んんっ・・・・んんんっ~~~~~」
と声出すと00の身体がビクビクッと痙攣する。
そして正面の男の体に倒れこむ00.
しかし後ろの男が00の腕を掴み体を起こす。
そして二穴同時セックスが休む間もなく始まる。
30分ほどの動画で00は3回イっていた。
体位は変わらず、同じ姿勢で00を犯すR人の男2人。
翌日
00と会うY。
00「見られましたか?」
Y「・・・ああ・・・・・」
00「なんか元気ないですね?」
Y「・・・精子出しすぎて疲れてるんだ・・・・」
00「それならいい疲れですね」
とニッコリする00.
Y「・・・もうあんなプレイ5回やってるの?」
00「5回?」
Y「あのプレイ始めてから5週経過したでしょ。
週1回なら5回じゃん」
00「ああ・・・・・・計算上はそうなりますね・・・・・・・」
Y「???違うの?」
00「・・・実はお二人とは週2回会ってたんです。
なので10回してます」
Y「そ・・・そうなの?・・・なんで?」
00「1回した後に3人とも、これははまる、となったんです。
私もそうですけど彼ら2人も凄い良かったみたいで・・・
なので週2回時間作って3Pしてました」
Y「3P嫌じゃなかったの?」
00「・・・・う~~~~~ん・・・・・・
嫌なのは嫌なんですよ。
だから感じないように声出さないようにしてますし。
でも身体は・・・しょっちゅうイっちゃうようになっちゃって・・・・
Yさんは私がお尻の穴でイクようになってのは知ってますよね」
Y「・・・ああ・・・」
00「ペニスを同時に2本入れていただく場合だけお尻だけじゃなくあそこも感じるようになっちゃったみたいなんです。
その時だけあそこの奥が性感帯になるみたいで・・・・
前も後ろもイかされててるような状態になっちゃいます」
Y「・・・やばいじゃん」
00「そうなんです、やばいんですよ笑。
気持ちよすぎて・・・記憶が曖昧になっちゃう所が困っちゃう所ですけどね」
Y「じゃ今は3P好きなの?」
00「・・・・否定は出来なくなりました。
あ、それともう時間なので帰ります」
Y「えっ、会ったばかりじゃん」
00「この後お二人と会う約束してるんです。
サンドイッチファックしてきます」
Y「・・・・動画くれる?」
00「撮れるように努力しますよ」
と言うとYの元から駆け足で去っていく。
その後ろ姿はウキウキしてるように見えた。
