あなたの為に(自分の為に?)⑤

(R人の男との初Hから約12か月経過)

41,3つの体位のみ

1週間後
00から動画が送られてくる。
今回は2つの動画が送られてきた。

1つ目の動画

00がくびれ掴まれうつぶせで空中に浮いてる。
下半身側にいる男が00の膣に挿入して正常位のような体位で腰振ってる。
上半身側にいる男が00の肩を掴んで落ちないようにしてる。
00の口にペニスを突っ込みイラマチオさせている。
身体が反るような体勢で犯されてる00.
途中口に入れてる男が00の喉奥に射精すると00の鼻から精子がこぼれる。

2つ目の動画

00が持ち上げられ挟まれる形で前と後ろの穴に挿入されている。
男たちが腰動かすたびに上下に体が移動してしまう00.
手足を掴まれ逃げられないようにサンドイッチで犯される00。

翌日
00と会うY。

Y「す・・・凄い事してるね・・・・」
00「何がですか?
Y「・・・セックス・・・」
00「ねぇ~~~凄いですよね。
私みたいな小柄な女でもあんなプレイ出来るんですもんね」
Y「2つ動画くれたじゃん。
30分間ずっと同じ体位だったけど・・・あれよくやってるの?」
00「前戯除けば3つの体位しかしてないですよ」
Y「え、そうなの?」
00「今回2つの動画送ったじゃないですか。
それ以外だとこないだ送ったベッドの上で私が騎乗位とバックで同時に攻められてる体位だけです」
Y「・・・・ずっとそれやってるの?」
00「はい」
Y「・・・飽きたりしないの?」
00「それが全く飽きる気配ないんです。
私からすれば空中ですけど正常位もしてるし、騎乗位もバックもしてるし、駅弁に関しては前後から挟み撃ちされながら犯されちゃってます。
それに動画ではありませんでしたけど首絞めされたり、お尻叩かれたり、髪掴まれたりとかはされてます。
時間あっという間なんです。
気持ちいい感覚だけがずっとある感じです。
ただ私もYさんと同じようなこと思いました。
なので彼らに聞いてみたいんです、そしたら・・・・・うふふふふふ」
Y「え?・・・なに?」
00「彼らも私と同じで・・・・この3つの体位大好きらしいんです。
ずっとしてたい、と言われちゃいました」
Y「そんなこと言われてんの?」
00「なんかお二人との体の触れ合う感じががびたっと合うんです。
しかも何回も何回もしたことで更に合う感じがします」
Y「・・・・・はまってる?」
00「・・・はい・・・そうですね・・・・・困っちゃいましたね」
と言いながら全然困ってる様子ではない笑顔の00.

00「あ、そういえばYさんにご報告です」
Y「・・・なに?」
00「言っていいか少し悩みましたが言います。
彼らお二人が私の事堕とそうとしてます」
Y「はっ?」
00「私の事大好きみたいで・・・・
前にも彼に口説かれたじゃないですか。
今度は2人がかりで私を口説いてくるんです。
しかもエッチの時に」
Y「・・・・こ・・・断ってるよね・・・」
00「一応断ってるんですが・・・・あ、Yさんとの関係は今までと変わらずです。安心してください」
Y「(ほっ)・・・)
00「ですがエッチの時はもう無理な感じします。
と言うのも声出ちゃいそうなんです」
Y「・・・いつも我慢してるよね」
00「そうなんです。3P嫌いと言ってるので我慢してきましたが・・・最近好きになってきちゃいました。
まあ3P始めたきっかけはYさんなので、Yさんが悪いんですが」
Y「うっ」
00「考え方が少し変わってきました。
3Pで感じてもいいんじゃないか、と思うようになってきたんです。
ただそうすると・・・・」
Y「・・・そうすると?」
00「お二人の求める女性になりたくなります。
そうなると仮にですが、付き合って、と言われたらエッチの最中は彼らの彼女になっちゃいそうなんです」
Y「・・・・・・・」
00「まあエッチの時だけですけどね。
こうなってしまったのは全部Yさんのせいです」
Y「・・・・否定できない・・・・」
00「なので流れ次第ですが彼らの言う事聞いちゃったとしても仕方ないと思ってください。
ちなみに私が口説かれてる動画とか見たいですか?」
Y「・・・・・・・・・・・見たい」
00「そう言うと思いました笑。
Yさんの為にやってる部分もあるんですよ。
彼女が2人のR人の男とセックスしながら口説かれてる、という展開好きそうな気がしたんです」
心の中で思うY。
Y(いい女だな・・・・)
と。

42,山奥でレイププレイ

1週間後
00と会うY。

00「うふふふふふ・・・」
Y「どうしたの?ご機嫌だね」
00「聞いてくれます?」
Y「ああ、いいよ」
00「3日前なんですけど・・・・R人のお二人とドライブに行きました」
Y「どこ行ったの?」
00「私も行き先はわからなかったんです。
1時間ぐらい車乗ってると山の奥の方に着きました」
Y「・・・何しに行ったの?」
00「まあそれはこれから話しますね。
2人に、ついてこい、と言われたので付いていきました。
でも足元が危なかったので肩に担がれて運んでもらいました」
Y「肩担がれたの?」
00「そうなんです。
しかもエッチな体勢で。
右肩に私の上半身載せて、左肩で下半身載せるような体勢です。
この体勢だと股が肩にはまっちゃうんです」
Y「それはエロいな・・・」
00「ね、エッチですよね。ムラムラしちゃいました」

00「15分ぐらい歩いたと思います。
そこは森の中でした。
誰もいない静かな場所。
私達3人だけ・・・・」
00「そして彼らが言うんです。
レイププレイしないか?、と」
00「私は、え、レイププレイ?と聞き返しました。
そしたら、YES、と言われて・・・・・」
00「本当言うと彼らがレイププレイするためにここまで連れてきたような気はしてたんです。
なので私としては準備万端だったので、いいですよ、と伝えました」
00「そしたらリアリティ出したいから今日はゴムなしでいいか?と聞いてきたんです」
Y「ご・・・ゴムなし?」
00「お尻に入れる時はいつもゴムなしですが、あそこに入れる時はいつもゴムしてもらってました。
でも今回はちょっとの時間でいいからしてみたい、その方がこっちもレイプ感出るし00もレイプされてる感じ出るだろ、と言われました」
00「少し悩んだんですけど・・・・彼らの事は信頼してるので、いいですよ、と伝えました」
00「そしてレイプが始まりました。
レイプなので2人に抑え込まれました。
声でないように口塞がれました。
ズボンとパンツをはぎ取られ持ち上げられながら前と後ろの穴に同時に挿入されました」
Y「・・・痛くなかったの?」
00「実は・・・私も興奮してたんです。
あそこはびしょびしょでした。
なのでスムーズに入っちゃいました」
00「それから両手首を片手で掴まれ、両足を掴まれ、口は手で塞がれながら犯されました。
大きな手で声出せないんです。
お二人もレイプ気分になってるのか怖い雰囲気ですし。
それに、中に出されちゃうかも、という不安感が・・・・興奮しちゃいました」
Y「こ・・・興奮したの?」
00「はい。私もびっくりです。
一歩間違えれば中に出されちゃう、しかも抵抗も出来ないし声も出せない、声出せた所で山奥なので誰もいない。
そんなシチュエーションが興奮しました」
00「私も必死で抵抗したんですよ。
全力出して。
でもR人の力はすさまじく私のような細腕では抵抗も意味ありませんでした」
00「・・・それと・・・変に思わないでくださいね。
実は私・・・何度もイっちゃったんです。
気持ちよかった・・・・」
00「プレイ自体は1時間ぐらいで終わりました。
中には出されませんでしたよ。
生理も無事に来てます」
00「楽しかったです。
帰り3人ともご機嫌でした。
またやろう、と言われたので、是非、と答えました」
00「シチュエーション作ってエッチするのも楽しいですね。
なんかはまっちゃいそうです」

43,中0生プレイ、体操着、ブルマ着用(2日連続、初めて感じる声出してしまう、彼女になる)

1週間後
00と会うY。

00「Yさんご相談なんですけど」
Y「なに?どうした?」
00「実はお二人からプレイのリクエストがありまして・・・」
Y「・・・どういうの?」
00「私に中0生役やってほしいらしいんです」
Y「そ・・・それはまた変わってるな・・・・」
00「私としては彼らが望む事は全部してあげたい気持ちです。
ただYさんはそういうの好きかな、と思い聞いてみました」
Y「俺?・・・俺は・・・そんなでもないけど・・・・でも普通に興奮はすると思うよ」
00「Yさんはコスプレとか好きですか?」
Y「俺はそんなに興味ないかな・・・・なんか着てくれ、と言われてるの?」
00「はい、体操着とブルマ履いて欲しいらしいです」
Y「でもそれ昔の服でしょ、00も着た事ないでしょ」
00「ないです」
Y「着るの?」
00「そうですね、Yさんはあまり興味なさそうですがお二人が私に話す時にかなり熱意ある話し方してました」
Y「00が中学生の時はどういう髪型してたの?」
00「髪を2カ所に結んでました」
Y「へ~~、面影ないな」
00「髪型も当時と同じようにしてほしいと言われてます」
Y「・・・見て見たいからさ・・・動画よろしく」

3日後

00から動画が送られてくる。
そしてメッセージに
「仕込まれました」
と一言。

動画

持ち上げられサンドイッチ状態で2穴同時挿入されてる00.
髪型は2つに髪を結んでいる。
そして上半身は体操着、下半身はブルマ。
ブルマの隙間から男2人が膣とアナルに入れている。

00の正面側にいる男が
「Say it」
と00に言う。
すると00が
00「あいむ・・・じゅに0はいすくーるすちゅーでんと~~~」
と言う00.

その言葉に男2人は興奮したのか腰の動き早くなる。
00「んっ・・・・んっ・・・・・」
と快楽に耐える表情の00.

そして今度は男が
「How old are you?」
と00に聞く。
00「あいむ・・・さーてぃー0いあーずおーるど」
と叫ぶように返事する00.
すると男が
「you like sex」
と00に聞く。
00「あいらいくせっくす」
と00が言うと男2人がまた00を激しく犯す。
00「ひっ・・・ひっ・・・・・」
と顔に余裕がない表情の00.

そして男が
「you like sandwich fuck?」
と00に聞く。
00「・・・あいらぶさんどいっちふぁっく」
と答えると正面の男が00の首を両手で締める。
後ろの男が00の口を手でふさぎ髪の毛を掴む。
00「んんんんんんんんん~~~~」
と声出せない状態で喘ぐ00。
こないだ見たレイププレイのようだった。

翌日
00に会うY

00「えへへ~~~」
と少し恥ずかしそうにしてる00.
Y「恥ずかしかったの?」
00「恥ずかしかったですよ。
髪型もそうですけど体操着にブルマ履くのも。
・・・それに・・・見ましたよね」
Y「見たよ、英語喋ってたね」
00「そうなんですよ、英語喋らされました~~~。
これが恥ずかしかったです」
Y「でも言葉は少なかったじゃん」
00「そうですね。
あいむ・・・じゅに0はいすくーるすちゅーでんと
あいむ・・・さーてぃー0いあーずおーるど
あいらいくせっくす
あいらぶさんどいっちふぁっく
の4つです」
Y「スムーズに言えるじゃん」
00「そりゃ覚えますよ。
Yさん知らないと思いますけど私100回以上のあのセリフ言ってます」
Y「ひゃ・・100回?」
00「そうです。
言って欲しいと言われたので彼らの言う通りにしました。」
Y「同じセリフで男たちは飽きないの?」
00「そう思いますよね。
それが毎回新鮮な反応するんです。
私両方の穴にペニス入れられてるじゃないですか。
私がセリフ言うたびに2人のペニスが大きくなるのがわかるんです」
Y「・・・そんなに言って欲しいんだ・・・・」
00「私も最初は恥じらいながら言ってました。
でも私が言うと2人が喜んでエッチが乱暴になるんです。
それが嬉しくて・・・・
それにずっと同じこと言ってると自己洗脳って言うんですかね。
私自身が中0生で1?歳になったような気分になっちゃいました」
Y「じゃ自分の事中0生だと思ってたの」
00「はい・・・そしたら、私中0生なのにこんなことしちゃってる、R人の男性とエッチしちゃってる、3Pしちゃってる、お尻にも入れられちゃってる、逃げられないように身体抑えつけらてる・・・と考えたら・・・・今までに経験した事ない興奮感で出てきまして・・・・何度もイっちゃいました」
Y「そんなに良かったんだ・・・・」
00「はい。なのでYさんには言ってなかったんですけど2日連続同じプレイしました」
Y「はっ?2日連続」
00「そうなんですよ、1回目のエッチ終わった後にお二人が、凄い良かった、と言ってくださったんです。
そして、明日も同じプレイしたいけどどうかな、と言われたんです。
私は、やりましょう、と言いました」
00「翌日も私は同じ髪型に体操着とブルマ履いて空中でサンドイッチにされて両方の穴に挿入されながら
あいむ・・・じゅに0はいすくーるすちゅーでんと
あいむ・・・さーてぃー0いあーずおーるど
あいらいくせっくす
あいらぶさんどいっちふぁっく
の4つの言葉を言わされ続けました」
00「この日はエッチして少し経った辺りから、私は中0生なんだ・・・、と思い込むようになってました、
そして前日と同じように100回以上同じセリフ言ったんですね」
00「そしたら・・・・もう訳わかんなくなっちゃって・・・・ちょうどそのシーンは動画あります」
Y「え?動画あるの?」
00「動画はありますよ・・・・ただショック受けると思うので・・・・・それでも見たいですか?」
Y「俺ショック受けるの・・・・?」
00「はい、確実に、それでも見たいですか?」
Y「ゴクリ・・・・うん・・・・」
00「じゃ後で送りますね」
と00に言われる。

00と別れた後動画が送られてくる。
写真が添付されていた。
00が体操着、ブルマ姿で立っている写真。
それと体操着とブルマ履いてる00とR人男2人が裸でペニスを勃起させながら00を挟むように撮っている写真。

動画を見るY。

持ち上げられサンドイッチ状態で両穴に挿入されてる00.
ブルマと体操着は着たままだった。
00「あ・・・あいらぶ・・・さんどいっちふぁっく~~~❤」
恥じらいもなく大声で、そして絶叫するように叫ぶ00.
かなりの時間犯されてるようだった。

そして男たちが腰を激しく振る。
すると
00「あああああああああぁ~~~~❤」
と大声で喘いでいた。
00が3Pで大声出して喘ぐの見るのは初めて。
あんなに3P嫌いと言っていた面影は全くない。
00「気持ちいいっ・・・気持ちいいですっ❤」
顔を赤らめながら笑顔で感じまくってる00。

その後男たちの腰の動きがゆっくりになる。
00はゆっくりと上下に体が動かされる。
すると00の正面の男がスマホを取る。
そして翻訳機能を使いスマホに何やら喋る。
そのスマホを見て00が
00「中学0年生です・・・」
と答える。
ウソや演技ではなく自然と当たり前のように自分の事を中学0年生だと思ってる00.
するとその後も男に質問される
00「・・・・年齢ですか・・・1?歳です」
00「学校は00市立△△中学校です」
00「部活は吹奏楽部です」
プロフィールを聞かれているようだった。
00は自然と今の自分の事を話すように男たち相手に答えてる。
00の反応見てニヤニヤしてるR人の男2人。

00「好きな教科は社会です」
00「学校は楽しいです」
普通の事を色々聞かれてる00.
00が本当に中0生ならおかしな話ではない。
それに今現在セックス中でなけば。

R人の男2人が目くばせをする。
00は自分の事を完全に中0生だと思ってる、と言う意味合いに見えた。
ここから質問内容が変わる。

00「エッチは・・・恥ずかしいけど・・・好きです」
00「舐めるの舐められるのも好きです」
00「優しくされるのも・・・乱暴にされるのも好きです」
エッチな質問される00.
少し恥ずかしそうだが嫌がってはいない。
そして
00「唾液飲まされるのは大好きです」
と言う00。
00「・・・え、頂けるんですか?」
と言うと口を開ける。
正面の男が00の口に唾液垂らす。
00「・・・・ごっくん」
と飲み干すと今度は背後の男が唾液を垂らす。
00「・・・・ごっくん」
00「・・・・おいしい・・・・❤」
とろけそうな表情になる00。
00「いつもいっぱい飲ませて頂いてありがとうございます~~」
とお礼までする00。

すると男2人が腰を動かす。
00「あんっ・・・あんっ・・・あんっ❤」
と聞いた事のないぐらい可愛い声で喘ぐ00.
腰の動きの反動で男2人の間で跳ねるように犯される00。
しばらくすると腰の動きが更に激しくなる。
00「がはっ❤・・・ぎゃっ❤・・・ぐはっ❤」
苦しそうな声なのだが感じてる声の00。
その後も男2人の動きが止まらない。
そして
00「・・・壊れるっ・・・また壊されちゃう~~~❤」
00「やばいっ・・・くる・・・きちゃう・・・・❤」
と声出す00。
00「い・・・・い・・・・イグっ~~~~~~~❤」
とイってしまう00.
だが00がイってるのも関わらず男たちは腰の動きやめない。
00「ま、、待って・・・待ってください・・・私今イってるの・・・んあ”あ”あ”~~~~❤」
叫ぶ00。
すると
00「また・・またイっちゃう・・・イっちゃう~~~~~~~❤」
2回目の絶頂。
00の足ががくがくしている。
だが男たちは腰の動きやめない。
00「ま・・待って・・・も・・・もう・・・これ以上は・・・・ひ・・・ひぃ~~~~~❤」
叫び声のような喘ぎ声出す00.
そして男が
「You like big guy?」
と00に聞く。
00「・・あいらいくびっぐがい~~~❤」
「you like big cock?」
00「・・あいらいくびっぐこっく~~~❤」
と演技ではない口調で言う00.
男たちが更に激しく腰振る。
00「ひゃ・・・ひゃっ・・・❤・・・も・・・もうだめ・・・壊れる・・・壊れるちゃう~~~~~❤」
00「ィくっ~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤」
3度目の絶頂迎える00.

男たちの腰の動きがゆっくりと滑らかになる。
00は背後の男にもたれけかるようにして口を開け舌を出し小刻みに震えていた。
少しして正面の男が00の頬を軽くビンタする。
00「・・・・えっ・・・・・」
目が虚ろな00.
男が親指を00の口に入れる。
すると00は男の親指を愛しそうに舐める。

00の指から指を外すと男はスマホを持ち何やらつぶやく。
その画面を00に見せる。
00「・・・・もっと・・・もっとエッチしたいですぅ~~~」
と放心した顔で言う00.
男が呟く。
00「・・・・アナル中出し・・・大好きですぅ・・・・」
00「・・・お願いします・・・お尻に・・・お尻に中で出してぇ~~~~~」
と言うと後ろの男が腰振る。
少しすると射精する。
00「で・・・出てるぅ~~~~~~お腹にいっぱい~~~~❤」
アナルに中出しされる00.
射精されたのだが太いペニスの性で尻の穴から精子が出ていかない。
精子が00の腹にたまる。
00「おなか・・・タプタプ・・・❤」
と自分の腹をさすりながら嬉しそうな表情の00.

そして男が再度スマホを使い呟く。
00「・・・えっ・・・・付き合いたいって言われたらどう思うか?ですか」
男が00を口説いているようだ。
00「でも・・・私一人だとお二人を付き合うのは・・・・」
と言うと男がスマホに呟く。
00「えっ?二人と付き合うのでもいいんですか?・・・それなら何も悩むことはないです。よろしくお願いします~~~❤」
と承諾してしまう00.
すると正面の男が
「you are my girifriend]
と言い、後ろの男が
「you are my girifriend]
と言う。
00「・・・いえす・・・あいむ・・・はっぴー❤」
ここで動画が終わる
00が男2人の彼女になった瞬間をみてしまったYだった。

43,報告会

翌日
00と会うY。

00「動画見ましたか?」
Y「・・・・見たよ・・・・」
00「元気ないですね」
Y「さすがに・・・へこむよ・・・・」
00「どういう所がですか?」
Y「だって・・・・R人の男と付き合うって言ってたじゃん」
と言うと笑う00.
00「やっぱり気にしてましたか。
Yさんがショック受けるような気はしてました」
Y「だってあれ・・・演技やプレイじゃないだろ、本心だろ」
00「・・・難しい所ではありますが・・・本心ではあります」
Y「・・・それはさすがに落ち込む・・・・」
00「興奮はしたんですか?」
Y「・・・・・・俺もバカなんだけど・・・・・何度もオナニーしちゃった」
00「なら良かったじゃないですか、私も嬉しいですよ」
Y「でも・・・00はあのR人の男2人が好きなんだろ」
00「好きですよ」
Y「はぁ~~~~(大きくため息)
00「でもあの時だけですよ。
エッチ終わって冷静になった時にちゃんと、付き合えません、とは彼らに言いました」
Y「・・・なんて言ってた?」
00「彼らは半分本気、半分プレイと思ってた感じがします。
私が断ると落ち込んでましたし・・・・」
Y「じゃ・・・俺は00の彼氏でいいの?」
00「当たり前じゃないですか、Yさんの事好きですよ」
と言うとYのほっぺにちゅっとする00.

少し落ち着いてきたY。
そして
Y「聞きたいんだけどさ・・・」
00「何でも聞いてください」
Y「あれ・・・本当に中0生の頃に戻ったの?」
00「それに関してはマジです。
本当に自分の事中0生だと思ってました」
Y「なんでそうなったの?」
00「動画はセックスしてる所全部出てませんが、ずっとあの4つの言葉言わされてました。
そうするとだんだん自分が、中0生なんじゃないか、と思うようになってくるんです。
それとセックスです。
Yさんにはわからないと思いますがあの巨漢大男2人にずっと挟まれながら二穴同時挿入されてるんです。
しかも唾液をたくさん飲まされ、お尻には中出しされ精子が腹の中にある状態。
身体の中が唾液まみれ、精子まみれの感覚です。
まあ・・・素敵な時間でしたけど・・・・
それ以外に彼らの汗が私に付きます。
言い忘れてましたけど汗フェチにもなりました。
興奮しちゃうんです。
それと匂いですね。
お二人の匂いが常に充満してる。
そんな責めを長時間同時にくらったら・・・おかしくなっちゃいます」
Y「ま・・・まあ・・・反応見てたけど・・・・声も出すようになってたもんな・・・」
00「3P嫌いとかは完全に忘れてました。
むしろ、サンドウィッチファック最高、と言う心境でした。
どれほどイかされたかわからないくらいイってしまいましたし」
Y「長時間のセックス嫌じゃないの?」
00「・・・本音言うと・・・・全然足りない、になります」
Y「え?でも6時間してたでしょ」
00「足りないんですよね。
もっとしてほしい、と思っちゃうんです。
時間もあっという間に過ぎちゃいますし」
Y「・・・相性良いんだ・・・」
00「私が言うのもなんですが抜群だと思います。
彼らも3Pの方が好きみたいですし・・・それに今回やった中0生プレイは彼らはかなり満足してました。
実際今日も誘われてるんです。
でもYさんと会う約束あったので断りました」
Y「ま・・・またするの?」
00「そうですね、またします。
その方がYさんにとってもいいですもんね」
Y「・・・・・・・・・うん(小声)」

00「あ、それとですけどお二人が私に、彼氏と別れる時あったらすぐ言ってくれ、と言われています。
私がYさんと別れることになったらすぐ付き合いたい、と言われました」
Y「・・・なんで答えたの?」
00「是非、と言いましたよ、ちなみに本心です」
Y「ま・・・マジで・・・・・」
00「なので私の事大事にしてくださいな、でないと他に行っちゃいますよ」
Y「・・・それは・・・わかってる・・・・
もし・・・もしだけど・・・俺達が別れることになったら・・・00はあの男2人のとこ行くの?」
00「そうですね。彼らが嫌でなければ」
Y「・・・セックスするの?」
00「・・・・最低週6はするんじゃないですかね。
エッチの時に、毎日したい、とよく言われますし」
Y「体持つの?」
00「大丈夫じゃないですか、彼らとエッチした翌日疲れないんですよ。
むしろ元気ですし」
00の事を更に大事にしようと思うYだった。

終わり

俺が思う寝取らせについて書いてみました。
書いてて楽しかった。
やってくれる人いるととても嬉しく思います。

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