私で良ければ・・・①

れん 18歳 

U 男18歳 れんの彼氏

付き合って4年の2人
こないだ誕生日迎えたばかりのれん
その日にUと初体験をした。

れんのアルバイト先

エッチなR人専門の旅館
日本人であるれんは雑務だけしてる。
R人の女性従業員は夜R人のエッチの相手してる
R人の中では有名な店。

従業員だけが旅館の秘密のパスワード知ること出来る。
そのサイトにはR人の男と旅館の女性のセックス動画が配信されてる。

Uは寝取られ・寝取られの性癖
動画やエロマンガ大量に持ってる。
動画だけじゃ足りず本なども購入してる。

れん
内心超エロい
明るい
好奇心旺盛
実はR人好き
Uが喜ぶためなら何でもやってあげたいと思ってる

1,自宅の部屋にてエロ本が見つかる

Uの家に来てるれん。
部屋で過ごしているとUがトイレに行く。
待ってると荷物が崩れ落ちる。
その中に
「彼女を寝取らせる」
「R人の女にさせる」
「3Pで寝取らせ」
の3冊の本がれんの目の前に落ちる。
何気なく3冊の本をぱらぱらと見るれん。
そしてUが部屋に戻ってくる。
U「ちょっ・・・ちょっと・・・それはだめっ」
と叫ぶとれんの前から本を隠す。
れん「ごめん・・・本が落ちてきてさ・・・・・
U君は・・・こういうの好きなの?」
U「い・・・いや・・・たまたまだよ」
れん「何がたまたまなの?」
U「うっ・・・・・れ・・・れんには知られたくなかった・・・・」
とがっくしきてるU。

U「・・・・引かない?」
れん「引かないよ」
U「俺さ・・・・こういうの好きでさ・・・・」
れん「ふ~~~ん・・・ま、人ぞれぞれ好みの性癖はあるでしょ。仕方ないよ」
U「・・・でも俺の場合はちょっと複雑でさ・・・・」
れん「・・寝取らせ・・・って書いてあったけど・・・・・」
U「・・・そうなんだ・・・・白状するとれんが男に抱かれてる妄想ばかりして何年間もずっとオナニーしてた」
れん「ふ~~~ん」
U「ふ~~~ん・・・って嫌じゃないの?」
れん「私?私は別に構わないよ。
U君が喜んでるのならそれでいいし」
U「・・・・・・」
するとれんがエロ漫画を一冊取り上げる。
れん「・・・R人の女にさせる・・・・か。
U君こういうの好きなの?」
U「・・・うん・・・・・」
れん「私R人の旅館でバイトしてるじゃん。
私がバイト行ってる時にこういう妄想してたの?」
U「・・・うん・・・・」
れん「へ~~そうなんだ」
と言うとぱらぱらとそのマンガを見るれん。
れん「・・・でもこれマンガでしょ。
AVとかはないの?」
U「AVとかはないよ・・・・
背が高い外人女性とR人とのセックス動画はあるけど、日本人とR人との動画は体格差ありすぎてない・・・」
れん「・・・見て見たいの?」
U「・・・本音言っていいの?」
れん「もちろん」
U「・・・・れんが・・・・R人とセックスしてる動画は見て見たい・・・・けど相性良くないと挿入とか出来ないみたいだよ」
れん「それは知ってるよ。
唾液を口とあそことお尻から注入されるんでしょ。
それで反応が良ければR人とエッチ出来る」
U「・・・れんは俺がこんな性癖でどう思うの?」
れん「・・・最初はちょっとびっくりしたけど・・・今は特に何とも思わないよ。
・・・・そうだ・・・してあげよっか?」
U「は?・・・な・・・なにを?」
れん「R人との寝取らせ」
U「・・・本気で言ってるの?」
れん「そうだよ、U君がしてほしいならしてあげたいと思うから」
U「ま・・・マジで・・・・」
罪悪感を芽生えながらも興奮してしまうUだった。

2,旅館

旅館で働くれん。
働いてもう半年。
従業員はれん以外は全てR人。
言葉が簡単な英語しか伝わらないがスマホの翻訳アプリを使ってR人とコミュニケーション取るのには既に慣れていた。

今日も男性客のみ来店する。
従業員のR人の女性が世話役。
そして夜になると夜伽。
夜廊下を歩くと喘ぎ声が聞こえてくる。
そんな環境がれんは好きだった。
内に秘めたエロの興味が刺激されるこの環境。
そしてUには言ってなかったがれんはR人が好きだった。
機会あればエッチしたいと思っていた所にUからの告白。
エッチしても良い状況は整っていた。
あとはきっかけだけ。

そんなある日いつもように旅館に出勤すると店長(R人)が困った顔してる。
理由聞くと今日従業員の女性が足りないらしい。
困っている、との事だった。
れん「お休みの人達を呼べないんですか?」
と店長に聞くれん。
するとスマホのメッセージで
メッセージ「連絡付かなかったり、今日は都合があるからだめだ、と言われてる」
と書いてある。

困ってる様子の店長。
するとれんが
れん「・・・私で良ければ・・・・やりますよ」
と店長に言うれん。
すると
メッセージ「相手はR人だぞ、大丈夫か?」
れん「それはわからないです、相性良い反応出ないと出来ないと思います」
メッセージ「体液流し込まれるけどいいのか?」
れん「それはかまいません」
本音言うと興味津々のれんだった。

すると客が来る。
店長が客に説明する。
すると了承される。

部屋

れん「こちらになります」
と言い部屋へ案内するれん。
男から
「how old are you?」
と聞かれたので
れん「えいてぃーんいあーずおーるど」
と答えるれん。

部屋に入る2人。
改めて部屋の密室に2人だけになるとR人の大きさがよくわかる。
れん(・・・この人とエッチしちゃうのかもな❤」
と内心ウキウキのれん。

その後一度部屋を出て食事を運ぶ。
食事終わる頃にまた来て片付け。
それが終わると布団を敷きにくるれん。

風呂は部屋の中にあるタイプの部屋。
男が風呂に入ろうとして裸になってる最中だった。
布団を敷きながらR人の男の裸をちらちらと見る。
筋肉と脂肪に覆われた巨漢大男体型。
ドキドキしてるれん。

布団敷くと一度部屋を出るれん。
れんも風呂に入り体を清める。
しばらくして部屋に再度向かう。
ドアの前に立ちノックをして
れん「入ってもいいですか?」
と聞く。
男「OK」
と部屋の中から声がする。

部屋に入るれん。
男は浴衣に着替えていた。
パンツ履いてないのかペニスがちらちら見える。

すると男がメッセージで
メッセージ「本当に大丈夫なのか?」
と聞いてくる。
れん「・・・出来るかどうかはまだわかりませんけど、体液注入される準備は万端です」
メッセージ「俺も日本人相手は初めてだ」
れん「私もR人相手初めてです、一緒ですね笑」
メッセージ「じゃこっち来い」
と言われるとR人の男の近くに行くれん。
軽く抱き寄せられ服を脱がされ全裸にされる。
すると
れん「は・・・恥ずかしいので・・・部屋暗くしてください」
とR人の男にお願いする。
男は部屋暗くする。

あぐらかいた状態でれんを抱き寄せ尻を触る。
そのままれんを胸の辺りまで持ち上げキスする。
キスして少しすると唾液流し込まれる。
れん「・・・んっ・・・・ん・・・・・・ごっくん」
何度も何度も唾液流し込まれその都度飲み込む。
れん「・・・おいしい・・・」
と一人呟く。

するとR人の男が立ち上がりれんを持ち上げる。
そして空中で逆さまにされる。
れん「え・・なに・・なにっ」
と驚きの表情。
れんの両足を掴むR人の男。
その後れんの膣に口を付ける。
そして唾液を流し込む。

唾液を流し込まれると今度はれんをベッドに四つん這いで寝かす。
R人の男はれんの尻を掴みれんの尻の穴を広げるように左右に手を動かす。
れん「ちょ・・・ちょっと待って・・・待ってください・・・恥ずかしいよぉ・・・あっ」
れんが言い終わらぬ内に尻の穴に唾液流し込むR人の男。
れん「お・・・お・・・・お・・・・・・お尻の中に・・・入ってるぅ・・・」
変な声出てしまうれん。

口とあそこと尻の穴に長時間かけて唾液流し込まれたれん。
ベッドに倒れこむようにぐったりしてる。
R人の男はタバコ吸ってる。

れんが起き上がり男に寄り添う。
そして
れん「・・・あんなに唾液流し込んで頂いてありがとうございました。お疲れにならなかったですか?」
とれんが聞くと、男がスマホの翻訳アプリで
メッセージ「全然疲れない。反応が良くて興奮した」
と言われる。
れん「・・・口に流し込んで頂いたのおいしかったです。
あそことお尻に流し込んで頂いたのはちょっと変な感じでしたけど」
メッセージ「俺も日本人の女とやるのは初めてだ。
ああいうことしたのも初めてだしな」
れん「わざわざすみません、私の為に・・・・」
メッセージ「この後が問題だな、セックス出来るような体になってるといいんだが」
れん「そうですね、こればかりは運ですもんね」
メッセージ「じゃパンツ脱ぐから舐めて咥えてみろ」
とR人の男が言う。
男がパンツ脱ぐ。
長く太く大きいペニス。
初めて見るその大きさに
れん「・・・うわぁ・・・・お・・・おっきい・・・ですね」
と目を見開く。

そして
れん「あの~~~・・・実は私エッチした経験1回しかなくてしかも最近なんですね。
体位も正常位しかしたことなくて・・・男性のあそこを舐めたこともないんです・・・」
メッセージ「なら教えてやるよ、まず先の部分に口つけろ」
と男が命令する。
れんが言われたとおりにペニスの亀頭部分に口を付ける。
メッセージ「そのまま思うように舐めてみろ」
と言われ、亀頭部分を舐めるれん。
れん「レロっ・・・レロ・・・・ちゅっ・・・・レロ」
特大のペニスを舐めるれん。
少しすると慣れてきたのか自ら積極的に舐め始める。

れん「レロっ・・・ペロっ・・・・これ・・・おいしいですね・・・癖になっちゃいそう❤」
と初フェラに興奮してる様子のれん。
れん「あの~~~横の部分と根元の部分も舐めていいですか?」
とR人の男に聞くれん。
男は頷く。

れん「・・・ちゅう~~~~~・・・レロっ・・・・ペロっ・・・じゅるるるるる・・・・」
男のペニスの横部分から根元部分を舐めるれん。
男が
メッセージ「いいぞ、その調子だ」
と褒めてくれる。
更にやる気になってペニスを舐めまわすれん。

ペニスを一通り舐め終わる。
ペニスが唾液で光っていた。
れん「・・・舐めるの・・・好きです」
と一言言うれん。
すると男が
メッセージ「じゃそろそろ咥えてみろ」
と言う。

れんは男のペニスを両手で軽く掴む。
そして大きく口を開ける。
咥えこむ。
すると男がれんの頭を掴み、ペニスを奥まで入れるように押し込む。
れん「・・ぐががががっ・・・・」
と変な声出てしまう。
すると男のペニスがだんだん奥まで入る。
れんの喉にまで到達する。
その刺激でびっくりした顔になるれん。
頭を後ろに反らしペニスを口から引き抜く。
れん「・・・ぶはっ・・・・はぁ~~はぁ~~・・・・・・す・・・すっごいです。
喉まで入りました」
メッセージ「入ったな、これなら奥まで行けるんじゃないか?」
れん「こんなおっきいの・・・入りますかね」
メッセージ「入るの一部の日本人女だけらしいからな。
でも一発目で喉まで入るならいけそうな感じはする」
と言われ再度ペニスを咥えるれん。
口から喉に・・・そして喉から喉奥へ・・・・
れんが自分の首触る。
触ると首の辺りが膨らんでる感覚がわかる。
そしてまた一度引き抜く。

その後何度も何度も何度も口への挿入をする男とれん。
れんの口周りは涎でびしょびしょ。
徐々にペニスを飲み込めるようになっていった。

そして初めてから30分後。
男のペニスがついに根元まで挿入された。
れん「う”う”~~~~~う”ぅ~~~~」
と苦しそうな声のれん。

男がれんの口からペニスを引き抜くと
れん「げほっ・・・げほっ・・・・げほっ・・・・」
と大きくむせる。
目は涙目。

少しして落ち着くと
れん「・・・入っちゃいましたね・・・・」
と男に言う。
メッセージ「どんな感じなんだ?」
と聞かれ
れん「喉の更に奥に入ってて・・・苦しいんですけど・・・・嫌じゃないというか・・・・」
メッセージ「なら正式にR人の男とセックス出来る女になったな」
と言われる。

そして男が
メッセージ「アナルセックスって知ってるか?」
と聞いてくる。
れん「はい、お尻でエッチする事ですよね」
メッセージ「やってみるか?」
と聞かれ
れん「えぇ~~~~~お・・お尻ですか・・・・
私お尻でエッチしたことないんですけど・・・」
メッセージ「もうR人用の体になってるんだろ、なら出来るはずだ。
それにお前の尻は良い尻してるな、バックからやりたいと思ってたんだ」
と言われる。
れんは細身だが形の良いお尻をしていた。

れん「・・・マジですか?」
メッセージ「マジだ」
れん「え~~~~~~・・・どうしよう・・・・・・・う~~~~~~ん・・・・う~~~~~ん・・・・・・」
メッセージ「興味はあるのか?」
と聞かれ
れん「興味は・・・凄いあります」
と答える。
メッセージ「ならやってみようぜ、いきなり入れたりはしねえよ。
舐めてほぐしてやる」
と男が言うと男が横になって仰向けになる。
そして指で
「こっち来い」
と合図する。
近くに行くれん。
すると身体掴まれ後ろ向きにされる。
そしてジェスチャーで
「尻で顔を踏め」
と命令される。
れんは恐る恐る後ろ向きでR人の男の顔をまたがり、顔を踏むようにする。
すると男はれんのアナルを舐める。
れん「ひゃっ」
とびっくりして声出してしまうれん。

その後れんは腕を掴まれアナル舐めをされた。
徐々にアナルがほぐれていき、R人の男の長くて太い舌がれんのアナルに入ってくる。
れん「は・・・入ってくるぅ~~~」
と天井見上げて喘ぐれん。

その後も30分以上ひたすらアナルを舐め続けられるれん。
れん「・・・あんっ・・・・あっ・・・・きゃん❤」
と甘い声が出るようになってる。

男がアナル舐めやめる。
そしてスマホを取りだし
メッセージ「気持ちよかったか?」
と聞いてくる。
れん「・・・最初不安だったんですけど・・・・舌がお尻の穴に入ったくらいから気持ちよくて・・・うっとりしちゃいました」
と答えるれん。
すると男がれんを四つん這いにさせる。
その後れんの背後に移動する。
男「Are you ready?」
と英語で聞いてくる。
れんは
れん「・・・あいむ・・・れでぃ」
と答える。

すると男がれんの尻の穴にペニスを当てる。
その刺激でびくっとするれん。
れんのくびれを掴みずぶずぶとペニスをれんのアナルに挿入していく。
れん「あっ・・・ああああ・・・・・あああああ・・・・・・・・・」
口が大きく開いたまま固まるれん。
男はそのままペニスを奥まで入れていく。
れん「・・・は・・・入ってる・・・入っちゃってるよぉ・・・」
と驚きの声出すれん。

そしてR人の男のペニスがれんのアナルに全て入る。
れんは自分の腹を見る。
腹が一部ペニスの形に膨れていた。
れん「・・・す・・・凄い・・・・こんなに・・・・こんなに奥まで入っちゃった」
自分の事とは思えないような驚き見せるれん。

男が
男「are you OK?」
と聞いてくる。
れん「あいむ・・・OK・・・」
と返事するれん。
すると男が腰をゆっくりと動かす。
少ししてれんの反応が大丈夫そうなことを確認すると少し激しめに動かす。
れん「・・・ひっ・・・・ひっ・・・・お・・・おっきい・・・おっきいよぉ」
と少し苦しそうな表情のれん。
だがワクワクしてるのか未知の体験に目は輝いている。

男がれんの両腕を掴む。
そして腰を激しく振る。
れん「あっ・・・・ひゃっ・・・わ・・・私・・・バックも初めてなのに・・・それなのに・・・お・・・お尻でエッチしちゃってるぅ~~~❤」
とこの状況に興奮してるれん。

1時間後

れん「ひっ・・・・ひっ・・・・あああっ・・・・・き・・気持ちいい・・・気持ちいいよぉ❤」
巨大な大男のバックからのアナルセックスに喘いでるれん。
すると男がれんの両足を掴む。
そのまま持ち上げ挿入したまま立ち上がる。
れんは後ろ向きで足を抱えながら浮いてる状態でアナルセックスしてる状態になった。
れん「・・・凄い・・・持ち上げられてる・・・浮いちゃってる・・・❤」
とウキウキした表情のれん。
男はれんの両足をリズムよく上下に動かしれんの身体を揺さぶり犯す。
れん「ぎゃっ・・・・ぐっ・・・・がっ・・・❤」
苦し気な声出すれんだが喘ぎ声の方が強い。
快感を得ているようだ。
男「good?」
と聞くと
れん「・・・べりーぐっど❤」
と返事するれん。

しばらくこの体位でセックスした後男が
男「im cumming」
と言う。
するとれんをベッドに降ろす。
アナルからペニスを引き抜きれんの顔の前で顔面射精。
れん「あっ・・・・ああっ・・・あったかい・・・❤」
と顔中精子まみれになるれん。

ベッドでぐったりしてるれん。
すると男はバッグからコンドームを取り出し出したばかりにもかかわらず隆起したペニスにゴムを付ける。
そして片手でれんの腹を支えるように担ぎ洗面所に移動する。
そこでれんはタオル掛けの横向きの棒の前に立たされる。
ジェスチャーで、その棒を掴め、と言われ言うとおりにする。

男が体をかがめ、れんの膣にペニスを当てる。
れん「えっ・・・そ・・・そこも入れるんですか・・・あっ」
と言ってる間にれんの膣にペニスが挿入される。
れん「き・・きつい・・・・・・」
と苦し気な表情。
そしてアナルと同じようにあっさりとR人の男のペニスがれんの膣に収まる。
れん「・・・口も・・・お尻も・・・あそこも全部入っちゃった・・・・えへへ❤」
嬉しそうなれん。
そしてパンパンパン、と立ちバックで犯されるれん・・・・・

3,なんでもしてあげたいし、なんでもしてあげるから

翌日 Uの家

Uの家に遊びに来たれん。
そして
れん「寝取られしてきたよ~~~」
とUに明るく言う。
U「・・・は・・・はあ?・・・ま・・・マジで・・・マジで言ってんの?」
れん「そうだよ」
U「・・・・R人と・・・セックスしたって事?」
れん「そう。私相性良かったみたいでエッチ出来ちゃった」
U「・・・ま・・・マジか・・・・」
一見へこんでる様子のU。
しかしれんがUの股間部分を見ると盛り上がってるのが確認できた。

れん「U君は動画見たい?」
U「え?動画見れるの?」
れん「うん、旅館の部屋には隠しカメラが10代設置されてるの。
とは言っても隠しカメラの存在は従業員もお客さんも知ってるけどね。
お客さんが変な事しないように、と言う意味合いもあるんだけど、そのカメラで撮った動画を編集してHPにアップしてるんだ。
見るのにはパスワードが必要なんだけど私知ってるから・・・・見る?」
U「・・・い・・・いきなりだな・・・・ちょっと心の準備が・・・・」
れん「じゃ見なくてもいいよ」
U「う・・ウソです。見たいです、見たくて仕方ありませんっ」
れん「じゃタブレット出して」
とれんに言われるとタブレットを出す。
旅館のHP開く。
そこでパスワードを入力する。
すると10個ほどの動画クリックするところが出てくる。
そのTOPにはれんの姿が。
れん「あ、私だ笑」
れんが男の部屋に入ったばかりの旅館着を着てる立っている姿の隠し撮りの画像。

そして
れん「動画見よ」
とれんがUに催促してくる。
U「・・・・じゃ・・・押すよ」
と言うと動画が始まる。

最初はれんが口に唾液流し込まれその後膣とアナルにも唾液流し込まれる動画。
その後フェラ動画、アナルセックスと続く。
最後は洗面所で立ちバック。
編集されており15分ほどの動画だった。

見終わると
れん「・・・・なんか恥ずかしいね笑」
と照れるれん。
一方のUは固まっていた。

れん「どう?寝取られしてきたよ。感想は?」
U「・・・凄いショック・・・・・・・大事なれんが・・・・俺の彼女が・・・・違う男に抱かれたのを知るのは・・・・」
れん「どんな感情なの?」
U「・・・辛いし・・・苦しいし・・・嫉妬の感情もある・・・・・・だけど・・・・れんには申し訳ないけど・・・それ以上の興奮感がある・・・」
と言うU。
実際Uのペニスは勃起したままだった。

れん「興奮したの?」
U「うん・・・・あ、言ってなかった・・・・れん、ありがとね・・・俺のために」
れん「うんうん、いいよ、気にしないで、U君が喜んでくれるのならなんでもやったげるつもりだから」
U「・・・それは・・・嬉しいよ・・・・・
そんで興奮はしたよ・・・特にれんが喋ってる所が凄い興奮した」
れん「喋ってる所?」
とれんが疑問に思う声出すとUが動画を巻き戻す。
再生ボタン押すと
「レロっ・・・ペロっ・・・・これ・・・おいしいですね・・・癖になっちゃいそう❤」
とフェラしてる時のれんのセリフを流す。

U「俺・・・こういうのに興奮するみたい・・・これれんは演技じゃないでしょ」
れん「演技じゃないよ、演技してエッチしたことないし」
U「勝手に喋っちゃうの?」
れん「うん、相手とのコミュニケーションの意味合いもあるけど、U君ならわかると思うけど私心で思った事喋っちゃうタイプだしさ」
U「これも?」
とUが聞くと動画を再生する。
れん「あっ・・・・ひゃっ・・・わ・・・私・・・バックも初めてなのに・・・それなのに・・・お・・・お尻でエッチしちゃってるぅ~~~❤」
部屋に音声が流れる。

れん「そうだけど・・・これ聞くと恥ずかしいね笑」
U「これも凄い興奮した・・・・・・・・」
れん「へ~~~~・・・そういうのに興奮するんだね。
勉強になったよ。
それとさ、U君恥ずかしがらないで私に色々性癖教えて。
なんでもしてあげたいし、なんでもしてあげるからさ。
寝取らせももっと理解してあげたいし」
U「い・・・いいの?」
れん「いいよ。
だから・・・・」
と言うとUの部屋の押し入れを勝手に開ける。
そこには寝取らせマンガの本が10冊ほど。
れん「この本貸して?」
U「な・・・なんで?」
れん「私寝取らせってよくわかんないから勉強しようと思って」
U「・・・いいの?」
れん「いいよ、楽しそうだし」
と言うとれんは寝取らせマンガの本を10冊ほどカバンに詰めて帰っていった。

4,2人でAV鑑賞

3日後

Uの家に遊びに来るれん。
れん「全部読んだよ~~~」
とご機嫌な感じのれん。
U「ど・・・どうだった?」
れん「うん、U君に借りた本だけじゃなくネットでも色々調べて勉強したんだけど深い世界だね」
U「そうなんだよ」
れん「とりあえずU君が私の事大好きなのはよくわかった、ありがとね」
U「・・・そう理解してもらえると嬉しいよ」
れん「私の事好きで大事だから興奮するんでしょ」
U「うん・・・他の女性にはこんな感情になんない」
れん「うふふふふふ~~~~~~❤」
と喜ぶれん。
そして
れん「私もちゃんとU君の所に帰ってくるから安心してね」
と言われる。
その言葉に心からほっとするU。

れん「U君が好きそうな感じとかなんとなくわかるようになってきたよ。
でもまだわかんない事多いからさ・・・エッチな動画見せて」
U「・・・そ・・・それは・・・・俺が持ってる動画の事?」
れん「そうだよ、ここまで来たらU君の性癖詳しく全部知りたいの」
U「・・・引かない?」
れん「引かないよ」
U「・・・長いよ」
れん「うん、私も興味あるし、全部は見れないだろうから選別したのだけ見せて」
U「・・・それでもかなり時間かかるけど・・・いいの?」
れん「いいよ、見よ見よっ」
とれんが言う。
Uはれんの勢いに押されタブレットを開く。
エロ動画のリストが並んでいる。

れん「へ~~~~~・・・・R人の動画ばっかだね・・・・でも相手はR人の女性じゃないんだ。外人女性ばかり」
U「・・・こういう体格差系の動画が好きなんだよ・・・」
れん「じゃ私の動画はどうだった?」
U「過去1番良かった」
れん「そう言ってくれると寝取らせのやりがいが出てくるね」

そして動画を見る2人。
れん「すごっ・・・・・」
れん「・・・こんなことするんだ・・・」
と動画見るたびに呟くれん。

れん「見て見て、首絞められてるよ」
れん「逆さまにされて舐められてる・・・・あ、私もこれはしたわ笑」
れん「お尻叩かれてる・・・・気持ちいいのかな・・・・」
れん「噛まれてる・・・・歯形付いてるよ」
れん「3Pしてる・・・あそことお尻同時に入っちゃってる」
エロ動画を初めて見たれんからすると興味津々だった。

2時間後

れん「すっごいキスされてる・・・・」
れん「持ち上げられて上下に跳ねてる・・・・」
2時間経過してもタブレットにずっと食いついたままのれん。
全く疲れた様子はない。
むしろ元気になってる印象さえある。

逆にUはずっと勃起したままの状態の生殺し状態だった。
れんの反応に興奮はしてるのだが射精が出来ない。
そんな様子に気が付くれん。
するとれんはUの股間をズボン越しに触る。
U「え・・・なに?」
れん「触られると気持ちいいんでしょ」
U「う・・・うん」
れん「触っててあげる」
と言うと動画見ながられんが指でUのペニスを触る。
れん「気持ちいい?」
U「・・・うん・・・・」
れん「マンガで似たようなシーンあったの思い出したの」
Uのマンガで女性が男のペニスをズボン越しに触って焦らすシーンがあった。
れんの手はまだぎこちない動きだがそれでも気持ちいい。
そのまま動画見る2人。

2時間後
れん「バックからの腰の動き激しいねぇ~~~」
とまだ動画に食いついてるれん。
そしてれんは相変わらずUの股間に手を当てて指でいじっていた。
しかもこの2時間で急成長した。
触り方がいやらしくなったのだ。
U「・・・うっ・・・・・」
U「・・・はっ・・・・」
と声が出てしまうほどに気持ちいい。
Uは射精したい欲求が限界に達していた。

U「れん・・・あのさ・・・・・・お願いがあるんだけど・・・」
れん「なに?」
U「さっきから興奮しすぎちゃって・・・・・・・・」
れん「あ、そうか、射精したいんだよね、気が付かなくてごめんね」
U「・・・変なお願いしてもいい?」
れん「いいよ、なんでも言って」
U「じゃあ・・・・あのさ・・・乳首舐めてほしいんだ」
れん「乳首?いいよ、今する?」
U「うん」
れん「じゃ服脱がしてあげる笑」
と言うとれんはUの上半身下半身の服を全部はぎとる。
U「・・・れんも下着姿になって・・・」
れん「わかった」
と言うと服脱いで下着姿になるれん。

U「そんで俺の左側に横になってくれる?」
れん「・・・こう?」
ベッドで横になってるUの左側に寄り添うように横になるれん。
U「足からませて」
れん「こう?」
Uの足に自分の足を絡ませるれん。
くっついてる体勢になる。

タブレットを顔の右肩辺りに位置させれんからもUからも見える位置にする。
そして
U「・・・乳首舐めてくれる?」
とUが言うとれんがUの乳首舐める。
U「うっ・・・・」
と体がのけぞるU。
れん「大丈夫?」
U「だ・・・大丈夫・・・感じすぎただけ・・・・もっとやって」
とお願いするとれんは乳首舐める。
そして
U「右の乳首も指で触ってくれる?」
とお願いするとれんは左手を使いUの右乳首をいじる。
U「・・・あ~~~~・・・やばい・・・超気持ちいい・・・・」
とUが言うと自分の手で自分のペニスをしごき始める。
れん「・・・気持ちいい?」
U「凄い気持ちいい・・・ありがとう・・・れん」
れん「そんなに喜んでもらえるともっとしたくなっちゃうな」
と言うとれんは更に乳首舐めて指で乳首いじる。
タブレットでは動画が流れていた。
女性が騎乗位に喘いでるシーン。

そして少しすると
U「や・・・やばい・・出る」
と言う声とともにペニスから精子が射精される。
U「う・・・お・・・お・・・おお・・・・」
と快感に浸るU。
れんは射精した方向を見る。
れん「・・いっぱい出たね」
U「・・・ああ・・・気持ちよかった・・・」
するとれんが
れん「もう一回する?」
U「・・・いいの?」
れん「全然いいよ」
と言うとまた乳首舐め始める。
U「う・・・・あ・・・・あ」
と喘ぎ声出すU。
また勃起する。
れん「もう一回出そうね笑」
と積極的な姿勢のれん。

するとUが
U「れん・・・お願いあるんだけど」
れん「なに?」
U「こないだの旅館の動画の話・・・してくれないかな」
れん「いいよ、U君が興奮しそうな話題話せばいいんでしょ」
U「・・・そ・・・その通りだけど・・・なんでわかるの?」
れん「だから勉強したって言ったじゃん」
U「・・・・ありがとう」
れん「じゃ・・どこから話そうかな・・・・・・
動画に出てない話がいいかな」
U「・・・そんなのあるの?」
れん「実はさ、あの後続きがあって、洗面所でバックでエッチしたでしょ。
その後彼がお風呂入った時に私が身体洗ってあげたの。
身体全部洗ってあげたんだよ。
身体おっきいから15分ぐらいかかっちゃったけど」
れん「それでね、ペニスも洗ってあげたの。
そしたらまたおっきくなっちゃって・・・・
シャワーであそこ流した後にメッセージで、舐めたいか?、と聞かれたから、舐めたいです、と答えたの」
れん「ペニスまた舐めたのね。
今度は舐めるというよりは咥える、って感じ。
喉の奥まで入れてディープスロート?って言うのかな、出したり入れたり・・・・・
それでね、びっくりしたの。
中に出されちゃったの~~~~~~❤。
精子がお腹の中に入っていく感覚がたまんなかった」
と言いながらUの乳首舐めると
U「・・・やばい・・・出るっ」
Uが再度射精する。

U「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
れん「どう?気持ちよかった?」
U「ああ・・・・こんなやり方で勝手にイっちゃってごめん」
れん「全然大丈夫だよ、U君が気持ちよさそうな顔してくれると私も嬉しくなっちゃうし」
U「・・・ありがとう・・・・」

その後動画も終わり一息つく2人。
れん「動画面白かったね」
U「・・・まだあるから今度また見る?」
れん「見る」
U「動画見るの楽しんでたね」
れん「だって私エッチな動画とか見た事なかったし。
あんなに色んなプレイがあるなんて知らなかった」
U「・・・してみたいの?」
れん「そうだね・・・・あ、U君はしてほしいの?」
U「・・・・本音言うと・・・今日見たプレイ全部れんにしてほしい・・・」
れん「R人相手に?」
U「・・・うん・・・」
れん「変態さんだね」
U「うっ・・・ごめん」
れん「うそうそ、冗談だよ、気にしないで。
旅館のスケジュール次第だけどまた人足りなくなったら私呼ばれると思うからさ。
そしたらまたエッチな動画見れるよ。
それに今回の動画見たいなプレイおねだりしてみるよ。
言えばやってくれそうな気もするし。
それでいい?」
U「・・・完璧です・・・・」
れん「それとまた乳首舐めてあげよっか?」
U「・・・いいの?」
れん「次は私のエッチな動画見ながら舐めてあげる。
私の解説付きで。
そういうの好きでしょ」
U「・・・なんでそんなに俺の事わかるの?」
れん「えへへ~~~凄いでしょ」
U「本当に凄い・・・・」
れん「一生懸命勉強したからだよ。
U君に喜んでもらおうと思って、これからも色々やってあげるね」
とれんが言う。
更にれんにはまるUだった。

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