5,乳首舐めが上手くなる
前回の寝取らせから2週間後
旅館のバイトでまた欠勤が出た。
店長におねがいされるれん。
快く了承するれん。
翌日 Uの家
Uはれんがアルバイトに行った翌日に旅館のHPを見るようになっていた。
すると今日はれんがアップされていた。
れんを待ちきれずに勝手に一人で見てしまうU。
そして少しするとれんが家にやってきた
れん「寝取られしてきたよ」
U「・・・・うん・・・知ってる・・・」
れん「もうアップされてるの?
一緒に乳首舐めながら見ようと思ってたのにぃ~~~~」
U「ごめん・・・気になりすぎて・・・待つの無理だった」
れん「まあ仕方ないか・・・・」
U「・・・動画もう見ちゃったけど・・・昨日はどうだった?」
れん「楽しかったよ。
でも動画がどういう風に編集されてるかわからないから・・・一緒に見よっか」
と言われソファーに座り一緒に動画見る2人。
動画はれんが騎乗位で喘いでるシーンと、男があぐらかいてる上で座位の姿勢で挿入されながらキスしてるシーンだった。
れん「あれ、これくらいで終わっちゃったんだ」
U「もっとあるの?」
れん「もっと時間かけてエッチしたんだけどな・・・まあ旅館のやり方があるから仕方ないか」
U「・・・教えてくれる」
れん「いいよ、また乳首舐めてあげようか?」
U「・・・いいの?」
れん「いいよ、じゃあ服脱いで」
服を脱ぎベッドの上でお互い裸でUに寄り添う形でくっつくれん。
乳首舐めるとのけぞるU。
れん「反応いいね・・・」
U「・・・だって・・さっき動画みたばっかだし・・・あの動画に出てる女性が俺の乳首舐めてもらってると思うと・・・凄い興奮する」
れん「私がポルノ女優みたいな感じ?」
U「うん・・・・でもそういうの嫌じゃない?」
れん「嫌じゃないよ、エッチな動画に出てる女優になったみたいでむしろウキウキするかな笑」
U「・・・俺の彼女が・・・ポルノ女優だ、と思いこむと・・・それも興奮する」
れん「じゃ私ポルノ女優ね。
U君専門の」
U「それ・・・凄い嬉しい・・・・」
れん「じゃエッチな事してあげないと」
と言うとれんがUにキスする。
舌を押しこんでくる。
前よりも格段と舌使いとキスが上手くなっていた。
その後首筋を舐め吸う。
それから乳首を舐め、もう片方の乳首を指でいじる。
U「・・ま・・・待って・・・待って・・・・」
れん「え、どうしたの?私変な事した?」
U「違う・・・凄い気持ちよくて・・・それにれんの舐め方がなんか変わったから」
れん「ほんと?たぶん昨日キスいっぱいしたからだと思うよ」
U「キスしたの?」
れん「昨日のお客さんにお願いしたの。
騎乗位したことないのとあまりキス慣れてないので教えてくれませんか?って。
そしたら快く引き受けてくれてね。
騎乗位教えてもらったの~~~。
1時間以上かかったけどね」
と乳首舐めながら解説するれん。
れん「その後座ってる彼にまたがるような姿勢でエッチされながらキスされたの。
舌が長くて太かった。
その舌で口の中ぐちゃぐちゃに舐めまわされて・・・・
それに喉まで舌が届いちゃうの。
口だけじゃなく喉まで舐められちゃった。
その間私もその舌舐めるようにしたの。
1時間ぐらいしてたと思うよ」
U「・・・そのシーンちょっと見た。
抱きしめられてたよね」
れん「うんあの太い腕でね。
なんか太い腕で抱きしめられると力抜けちゃう」
U「その時なんか喋ってたじゃん」
と言うとタブレットを取り出し、そのシーンを再生する。
れん「口の中も喉も・・・挿入されてるペニスも凄い気持ちいいですぅ~~~
もっと・・・もっとしてください~~~❤」
と動画のれんが言う。
れん「あ、そんなこと言ってたね笑。
気持ちよかったの。
私イチャイチャしてるプレイ好きみたい。
それに・・・知ってるよ。
U君も私がイチャイチャしながら他の男性とエッチしてるシーン好きでしょ」
U「・・・うん・・・」
れん「そういうのもあったからああいうプレイしたのもあるの。
R人の彼と私とU君皆ハッピーになるようなエッチをね」
と言うとUの乳首また舐めまわすれん。
U「どうやって最後出されたの?」
れん「動画にはないけど最後は正常位。
私のようなサイズの女だとゴムして出すと抜けなくなっちゃうから一度引き抜いてゴムに出してたよ」
U「どういうこと?」
れん「精子の量が尋常じゃないの。
ゴムの先が精子出すと水風船みたいになるのね。
もし私の中で出すと抜けなくなっちゃうから外で出してくれてるの。
あ、そうだ、写真あるよ」
とれんが言うとスマホ取り出す。
その写真見ると笑顔のれんが水風船みたいな射精済みのコンドームを持っている。
れん「U君に見せてあげようと思ってね・・・興奮する」
U「・・・・うん・・・・」
れん「なら良かった」
と言うと乳首を吸いながら舐める。
U「・・・あのさ・・・動画見てもいい?」
れん「いいよ、私も見たいから見える位置において」
Uの右側にタブレットを置く。
そして再生ボタンを押す。
れんの
れん「あっ・・・・あっ・・・・気持ちいい・・・」
という声が聞こえる。
れんはUの乳首をいじる。
Uは自分のペニスをしごく。
そして少しすると射精してしまう。
れん「あ、出た❤」
と嬉しそうな表情のれん。
れんがまた乳首舐め始める。
するとUのペニスがまた勃起する。
そして
れん「そういえば騎乗位の時にさ、R人のペニス奥まで入れたんだけどどこまで入ってたと思う?」
U「え・・・わかんない・・・」
れん「ここまで来るの」
と言うとれんは乳首とへその間辺りを指差す。
れん「凄いよね、ここまで入っちゃうなんて」
その話を聞いて興奮してるU。
れんもUが興奮するのわかってあえてこういう話してる。
れん「それからね・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
3回精子出したU。
満足気な表情のれん。
れん「気持ちよかった?」
U「・・・うん・・・・れんは俺の事よくわかってるね・・・」
れん「なんとなくだけど、こういうの好きかな、こういうの興奮するかな、と思ってやってはいるよ」
U「・・・このプレイ・・・はまっちゃったんだけど・・・」
れん「いいよ、いつもやったげる」
U「でも・・・普通のエッチしてない・・・」
れん「私は全然かまわないよ。
だってR人の人とエッチしてるし。
逆にR人の人相手だとこういう責め出来ないから楽しいし。
・・・U君は嫌じゃないの?」
U「俺?・・・俺からすると今の感じは理想だよ・・・」
れん「じゃお互い満足してるわけだ、いいことだね」
と笑顔のれんだった。
6,身体舐めまわす
1週間後。
今日はれんがUの家に来る日。
旅館のHPをチェックするがれんは出ていなかった。
がっかりしたようなほっとしたような気持ちのU。
れんがUの部屋に入る。
するといきなり
れん「動画見た?」
と聞いてくる。
U「え?何が?」
れん「旅館のHPに私載ってる?」
U「・・・いや・・・載ってなかったよ」
れん「やっぱりそうか・・・・」
と一人考え事するれん。
U「昨日・・・エッチな事したの?」
れん「したの。でもちょっとマニアックだったから・・・旅館のHPには載ってないんだと思う」
U「な・・・なにしたの?」
れん「ん?・・・あははははは・・・そんな変な事じゃないよ。
あのね、お客さんの身体をずっと舐めてたの。ただそれだけ」
U「・・・舐めてたの?」
れん「そうなの。
また欠勤が出たから私の出番だったんだけど、そのお客さんは、舐めるだけでいい、その代わり全身舐めてくれ、と言うお客さんだったのね。
ただ私もそう言う事したことないから、初めてですけどいいですか、と聞いたら、いいよ、と言われたの。
たぶんマッサージ受けるみたいな感じなんだと思う、そのお客さんにとってはね」
U「R人にも色んな人いるんだね・・・」
れん「ね。それで仰向けになってる彼の身体隅々まで舐めたの。
舐め終わったら今度はうつぶせになってる彼の身体舐めて・・・・
最後はまた仰向けになってる状態で69?だっけ。
69の姿勢でペニス舐めたの。
彼のお腹と胸にまたがってるような姿勢だったけどね。
そしたら彼が口の中に射精して・・・・それで終わり」
U「たしかに・・・マニアックと言えばマニアックだね・・・・」
れん「でも私楽しかったよ。
舐めるの好きだし。
でも体大きいから仰向けで1時間、うつぶせで1時間ぐらいかかっちゃった」
U「・・・どこ舐めたの?」
れん「本当に全部だよ、あ、顔以外ね。
耳でしょ、首、乳首、ワキ、脇腹、へそ周り、腕、指、ペニス、あ、そうそうタマも舐めたよ」
U「・・・そうなんだ・・・」
れん「おっきかった。2つコリコリしてるタマがあるんだね。
舐めてたら、吸って、と言われたからタマも吸いながら舐めたよ。
エッチでしょ笑」
れん「その後足も舐めて、足の指も舐めてたら・・・・ちょっと興奮しちゃった」
U「なんで?」
れん「なんか召使みたいに思えたら・・・・興奮してきちゃって・・・私Mなのかもしれない」
れん「その後はうつぶせになって首、背中、腕舐めて足も舐めて・・・・それでお尻の穴ってあるでしょ。
舐めていいのかわかんなくて、舐めていいですか?、と聞いたら、いいよ、と言われたからお尻の穴もいっぱい舐めた」
U「そんなとこまで舐めたの?」
れん「うん・・・興奮しちゃった」
U「そんなことまで出来るようなったんだ・・・」
れん「・・・それでね、U君にお願いがあるんだけど」
U「なに?」
れん「U君の身体全部舐めさせて」
U「え?・・・マジで言ってんの?」
れん「・・・いや?」
U「嫌なわけない・・・いいの?」
れん「舐めさせて」
と言うとれんはUの服を脱がす。
れんは服脱いで下着姿になる。
れん「こういうのはどうかな?」
と言うとタオルを持ってるれん。
そしてUの両手首をタオルで縛る。
れん「うふふふふ~~~❤」
目が生き生きとしてるれん。
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
30分経過
U「・・・あ・・・」
身体ねじらせよがるU。
そのUの身体を抑えつけながらうつぶせのUの背中を舐めるれん。
れん「背中も感じるね・・・ワキも感じてたし脇腹も感じてた。
性感帯いっぱいだねU君❤」
といいながら舐め続けるれん。
U「・・・も・・・もう・・・だめ」
れん「ダメじゃないでしょ、もっと気持ちよくなって」
と抵抗出来ないU。
そして背中から尻の方へ移動するれん。
Uの尻を掴むと横に広げる。
そのまま尻に穴に舌押し込む。
U「う・・・おおおお・・・・・うお・・・・・・」
変な声出てしまうU。
れんはそのままUの尻の穴を舐め続ける。
喘ぐU。
舐め続けるれん。
しばらくすると
れん「お尻の穴気持ちいいのぉ~~~?」
と聞いてくる。
U「・・・き・・・気持ちいい・・・・」
れん「もっとしてほしい?」
U「・・・してほしい・・・・・」
れん「うふふふふ❤・・・じゃもっと舐めたげる」
と言うとUの尻の穴を舐め続ける。
30分後
U「ひぃ~~~ひぃ~~~~~」
声出しすぎて声が枯れてるU。
れん「大丈夫?」
と聞くれん。
U「だ・・・大丈夫・・・・」
れん「じゃこの辺で終わりにしよっか」
と言うと尻の穴を舐めるのをやめUの縛っていたタオルを外す。
れん「どうだった、U君」
U「・・・・経験した事のない・・・気持ちよさだった」
れん「凄いよがってたね」
U「・・・恥ずかしいけど・・・声が出ちゃう」
れん「私も楽しかったよ。
また全身舐めさせてね」
と言うれんだった。
7,首絞め、スパンキング教わる
Uがいつものように旅館のHPをチェックしてるとれんの動画がアップされていた。
早速見るU。
れんは笑顔で喘ぎながら首絞められお尻を叩かれていた。
その動画を見てオナニー繰り返すU。
2日後
れんがUの家に遊びに来る。
U「・・・・動画見たよ」
と伝えると
れん「あ、見た?どうエッチだった?」
と聞いてくる。
U「・・・うん・・・凄いエロかった・・・何回もオナニーしちゃった」
れん「それなら良かった。
Y君の為にやったのもあるんだよ。
前に一緒に動画見たでしょ。
その時に首絞められてる女性とお尻叩かれてる女性のシーンがあったじゃん。
それ見て以来、私もやってみたいな~~、と思っててさ」
と言うれん。
れん「それで今回来たお客さんに聞いてみたの。
首絞めとスパンキングに興味あるんですけどやってもらってもらえませんか、って。
そしたら経験あるみたいで、いいよ、と言われたの」
U「・・・・感じてたね」
れん「あ、やっぱり感じてた笑。
動画私まだ見てないんだ。
一緒に見よ」
と言われ動画を一緒に見るれんとU。
動画が始まる。
いきなり正常位でれんが首絞められてるシーン。
れん「R人って手が大きいでしょ。
私の首が片手で握られちゃったの。
それがゾクゾクした」
とれんが解説する。
その後バックのシーンでれんの尻がバチーン、と叩かれる。
れん「これ痛かったぁ~~~~・・・・でもなんか気持ちよくてね、その後もお尻何度も何度も叩いてもらっちゃった」
と言うれん。
動画が終わる。
するとれんが
れん「あ、もう終わりなんだ」
U「・・・どれくらいしてたの?」
とUが聞くと
れん「知りたい?じゃあ服脱いで、また舐めてあげる」
服を脱がされるU。
そして乳首舐められる。
れん「・・・4時間・・・してたの❤」
とちょっと恥ずかしそうに言うれん。
U「そ・・・そんなしてたの?」
れん「それでもR人の彼が言うには少ない時間みたいだよ」
U「・・・ずっとしてたの?」
れん「うん、ノンストップで」
U「・・・身体大丈夫だった?」
れん「あ、それは全然平気。
時間あっという間だったよ。
それに楽しかったし」
U「・・・動画見てて思ったけど・・・れんさ・・・顔がいつもにやけてない?」
れん「そうなのぉ~~~~ずっとニヤニヤしちゃうの」
U「首絞められても?」
れん「ちゃんと手加減してくれててね。心地よい苦しさだった」
U「お尻も?」
れん「お尻はちょっと痛かったな・・・でもその痛さが良い感じ」
U「・・・笑ってたよね・・・?」
れん「痛くて嬉しいと楽しくなっちゃって・・・叩かれるたびにニヤニヤしちゃった。
そんな訳で首絞めとお尻叩かれるの私も経験したよ。
あれいいね、またしてもらいたいなぁ~~~」
とニコニコしながらUに言うれん。
8,縛り、乳首責め、キス責め、言葉責め、尻責め
れんがUの家に来る。
れん「今日はプレゼントがあるんだ」
と言うれん。
U「え、なになに?」
と食いつくU。
れん「これ」
と言うとバッグから拘束具を取り出す。
U「・・・これ何?」
れん「拘束具だよ、これでベッドにU君をくくりつけて手足拘束するの」
U「い・・・いきなりどうしたの?」
れん「寝取らせについてU君に借りたマンガやネットで調べたでしょ。
そしたら男性が縛られて女性に舐められたりしてるシーンが結構あるじゃん。
それ見てたら私もしたいな~~と思って。
なので今日はU君を責めてあげる❤。
・・・・・いや?」
U「い・・・いや・・・・全然嫌じゃないし・・・・・そんなことまでしてもらっていいの?」
れん「当たり前でしょ。
U君が喜びそうな事はなんでもしてあげる、って言ったじゃん」
U「・・・で・・・でも・・・恥ずかしいな・・・」
れん「恥ずかしがんないの」
と言うとれんはUの服を脱がしにかかる。
全裸になるU。
下着姿のれん。
Uはベッドに仰向けにさせられ両手足の4カ所を縛られる。
U「・・・これ・・・マジで動けない」
れん「うふふ~~・・・いい眺め」
少しSっぽい雰囲気になるれん。
その変わりようにゾクゾクするU。
れん「じゃまずはキスからしてあげる」
と言うとUに覆いかぶさりUに舌入れてキスするれん。
情熱的でエロさがあるキス。
Uの口の中でれんの舌が別の生き物のように動く。
そしてれんは空いてる手でUの乳首を触る。
びくっ、と体が反応するU。
その反応見て
れん「うふふ❤」
とニヤニヤしてるれん。
キスが終わるとれんはUの耳を舐める。
その後首筋。
そして乳首。
身体がびくびくしてるU。
だが拘束されて身体が動かせない。
れん「どう?気持ちいい?」
U「・・・気持ちいい・・・・・」
れん「気持ちいいです・・・でしょ」
U「気持ちいい・・です・・・」
と敬語を強要するプレイしてくるれん。
そして乳首を舐めながら
れん「私の動画興奮する?」
とUに聞く
U「・・・凄い興奮します・・・・」
れん「もっと見たい?」
U「・・・見たいです・・・・」
れん「じゃあおねだりして、もっとR人の男性とエッチしてくださいって」
U「・・・もっと・・・R人男とれんがエッチしてほしい・・・です」
れん「彼女にそんなこと言っていいの?」
U「・・・うう・・・・ごめん・・・」
れん「冗談だよ、私はU君が喜ぶためなら何でもしてあげる彼女なんだから。
私がR人の人とエッチしてほしんでしょ」
U「・・・うん・・・」
れん「じゃこれからもいっぱいエッチしてU君にその詳細教えてあげるね」
と言うと乳首を甘噛みする。
そして強く乳首を吸う。
U「・・・う・・・・うわ・・・き・・・気持ちいい・・・・」
と声出てしまうU。
そして
れん「そうだ、U君は私のお尻好き?」
U「・・・うん・・・凄い好き・・・・」
れん「じゃこういうのはどうかな?」
と言うとれんが一度立ち上がる。
Uから見て後ろ向きになってUの頭上に立つ。
そしてそのまましゃがみUの顔を尻で踏む。
U「ん”んんんんん~~~~~~」
尻の肉厚で声出せないU。
少ししてれんが腰を少し上げる。
れん「どう?これ好き?」
U「・・・・す・・・すごかった・・・・これ好き・・・・」
れん「もっとしてほしい?」
U「・・・も・・・もっと」
れん「じゃ私も恥ずかしいけど・・・もっとやってあげる」
と言うと再度尻でUの顔を踏む。
何度も何度も何度も尻で顔踏まれるU。
そして行為が終わると
U「・・・夢みたいだった・・・・」
れん「そんなに良かったの?」
U「・・・これしてほしい願望があったからさ・・・」
れん「そんな気がしてたの。
だから今回拘束具用意してこれやってあげたんだよ」
U「・・・マジありがとう・・・」
れん「どういたしまして。
私も凄い楽しいよ」
U「・・・・も・・・もう一回乳首舐めてくれる?」
れん「いいよ」
U「それと・・・R人とのセックスの話してほしい」
れん「私の感想でいいの」
U「・・うん・・・」
れんが乳首舐める体勢になる。
そして乳首舐めながら
れん「こないだ4時間エッチしたって言ったでしょ。
私ね・・・全然嫌じゃなかったの。
ずっとペニスがあそこの中に入ってるんだけど気持ちよくてさ。
あとあの大きな手で首絞められてる時も包容力ある感じで安心できる感じで、腕掴まれてる時とかは、もう逃げられない、と思えて興奮しちゃうし」
れん「あと私バックで首絞められながらお尻に指入れられるの好き」
U「え・・・そんなプレイもしてるの?」
れん「こないだの人に教え込まれたの。
首絞められてる最中にお尻に指入れられたんだよね。
両方責められてるみたいで・・・気持ちよかった。
それに首も絞められてるから・・・・嬉しくてにやけちゃった」
U「親指入れられたの?」
れん「うん、たぶんね、私からは見えないからわかんないけどたぶんそうだと思う。
されてて、こんなことするなんてエッチな人だな~~、と思ったの。
そして、私エッチな人が好きなんだな~~、とも思った」
U「・・・R人は性欲強いみたいだからね・・・」
れん「そうだね・・・皆強かったな・・・・」
U「性欲強い人は好きなの?」
れん「・・・・大好き・・・かな」
と言いながらUの乳首舐めるれん。
その後もれんの責めは続いた。
9,「何ですかそれ、凄い興味あるんですけど笑」
れんからメッセージが届く。
「明日動画アップされるけど一緒に見たいからまだ見ないでね」
Uは言うとおりにする。
翌日れんがUの家に来る。
れん「動画まだ見てない?」
U「見てないよ」
れん「・・・・昨日さ・・・楽しかったの」
U「何が?
れん「旅館のお客さんがね・・・・・・・」
れんの回想
れん「こんばんは」
と言いながらR人の男の部屋に入ったれん。
男がスマホのメッセージで
メッセージ「かわいいね」
と言われる。
れん「ほんとですか?嬉しいです」
とニコニコのれん。
メッセージ「スタイルみたいんだけど服脱いでもらってもいい?」
と聞かれ
れん「いいですよ」
と服を脱ぐれん。
下着姿になる。
メッセージ「回転して」
と言われその場で1周回転するれん。
メッセージ「スタイルもいいな、好みだ」
れん「好みですか?それも嬉しいです」
そして
メッセージ「良い笑顔するね」
れん「それ言われると1番嬉しいです~~~❤」
とご機嫌のれん。
メッセージ「セックスは好きか?」
と聞かれ
れん「はい、好きです」
メッセージ「R人の事は好きなのか?
れん「好きですよ、だからこのお店で働いてますし」
メッセージ「少し変わったプレイしたいんだが」
れん「なんですか?何でも言ってください、私にできる事ならなんでもします」
メッセージ「アナルセックス出来るか?」
れん「はい・・・でもまだあまり慣れてないのでする前にほぐしてくれるとありがたいです」
メッセージ「それは了解した。
地面に足がずっとつかないアナルセックスはしてみたいか?」
れん「何ですかそれ、凄い興味あるんですけど笑」
食いつくれん。
メッセージ「セックス終わるまでずっと持ち上げるんだ。
君は小柄だろ。
ならずっと持ち上げていること出来る。
君からすればずっと持ち上げられて浮いてる感じだ」
れん「・・・ゴクリ・・・・それ・・・いいですね❤」
回想終了
れん「・・・・ていう事があったの」
U「・・・そんな性癖の男もいるんだ・・・・」
れん「そうなの、そんな風に言われたの初めてだから・・・興味津々で・・・・
動画で私がどうなってるか楽しみ」
U「・・・じゃ見る?」
れん「見よう」
動画を再生する。
れん「・・・あ・・・お・・・お尻・・・の中・・・気持ちいい・・・・」
れんは男の目線まで仰向けの姿勢で身体持ち上げられていた。
れんの足が男の肩に乗ってる。
男はれんが落ちないようにれんの背中を両手で支えている。
気持ちよくてぐったりしてるのかれんの手はぶらんとなってる。
れん「あんっ・・・あんっ・・・あああっ~~~~❤」
駅弁でアナルファックされてるれん。
れん「これ・・好き・・・好きですっ❤」
動画が終わる。
れん「・・・・私エッチだった?」
とUに聞くれん。
U「かなりね」
と答えるU。
れん「でもこの動画だと少ししかしてないみたいだな・・・・」
U「どれくらいしてたの?」
れん「3時間ぐらいだと思う」
U「そんなに・・・・ずっと地面に足つかなかったの?」
れん「そうなの。ずっと掴まれて持ち上げられてお尻に入れられてた」
U「・・・良かった?」
れん「うん。すっっっっっっごぉ~~い良かった❤」
U「そ・・・そんな良かったの?」
れん「私持ち上げられるの好きみたい。
前からそう思ってたけど、今回のエッチではっきりわかった」
U「そんなに良かったんだ・・・・」
れん「あ、それとね・・・・うふふふふふふふ・・・・・・
最後R人の彼がイクときにね・・・・・・
お尻に出されちゃった❤」
U「え・・・まさか・・・精子を?」
れん「そうなの、お尻に中出しされちゃったの。
それも・・・気持ちよかったな・・・・」
U「・・・量・・・凄いんじゃないの?」
れん「凄い量だよ。
お腹に溜まるのがわかるもん。
ペニス抜かれた後にどぷどぷお尻から精子が垂れてきた」
そのれんの言葉に興奮して勃起してしまうUだった。
10,れんに会えない客の為に
Uの家に来るれん。
U「最近動画ないね」
れん「欠勤する人が少ないからね」
U「俺からするとれんの最新作が見れないからな・・・・」
れん「・・・・・・・・・・・」
U「ん、どうしたの?」
れん「う~~~~ん・・・・悩んだけどたぶんU君知りたいだろうから言うね」
U「え・・な・・なにを」
れん「聞きたい?」
U「・・・・そりゃ・・・聞きたいよ」
れん「じゃあ・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
Uはベッドで再度手足を全裸状態で縛られていた。
そして今回はれん持参の目隠しをさせられてる。
れん「・・・U君のその恰好・・・・興奮する❤」
とニヤニヤしながらUの乳首舐めるれん。
U「は・・・話ってなんなの」
れん「実はね・・・私またエッチしたの。
今回はお店じゃないよ。
ナンパされたの」
U「はぁ????」
れん「ほらびっくりしたでしょ笑。
安心して、R人の人だよ」
U「な・・なんでそんなことになったの?」
れん「それはね・・・・・・・・・」
れんの回想
街を歩くれん。
すると
男「Hi」
と声かけられる。
R人の男だった。
れんの2倍以上のサイズある男だがR人は皆それくらいの大きさ。
れんはR人と関わってる事も多く声かけられても
れん「こんにちは」
と普通に挨拶した。
男がスマホ取り出しメッセージを打つ。
メッセージ「れんちゃんでしょ」
と言われる。
れん「・・・なんで名前知ってるんですか?」
と警戒するれん。
メッセージ「旅館に時々行くんだ、旅館のHPは時々見てる。
そしたらjapaneseの女の子が動画に出てきて、笑顔がかわいいこだな、と思って名前覚えてた」
理由聞いて少しほっとするれん。
れん「じゃ旅館に何度か来た事あるんですね」
メッセージ「そうなんだ、それで君を指名しようとしたんだ。
そしたら、指名出来ない、と言われてね」
れんは旅館で特別枠だった。
誰かが欠勤になった時だけヘルプで男の相手をする。
それ以外は普通の仕事していた。
れん「指名しようとしてくださったんですね。
ありがとうございます。
でも私はヘルプの時以外は男性のお相手しないんです・・・」
メッセージ「じゃれんちゃんに会う事は出来ないの?」
れん「旅館の女性の誰かを選んで頂いた時にキャンセルになった時でしたら私も相手します」
メッセージ「それじゃ会えないじゃん」
れん「お気持ちは嬉しいんですけど決まりなので・・・」
メッセージ「なら今はどう?セックスしない?」
と単刀直入に言われる。
れん「え(驚き)・・・今ですか?」
メッセージ「れんちゃんの動画見てからずっとやりたいと思ってたんだ。
頼む、君とセックスがしたいんだ」
れん「え~~~どうしよう・・・・❤」
とまんざらでもない様子のれん。
れん「・・・私とどういうことしたいんですか?」
メッセージ「前の穴と後ろの穴に挿入したい」
れん「・・・素敵ですね❤・・・でもコンドームは?」
メッセージ「する、お尻に入れる時はしないが」
れん「配慮してくれて嬉しいです・・・それ以外にしたい事は?」
メッセージ「髪掴んで首絞めて尻叩きたい」
れん「・・・いいですね❤・・・他には?」
メッセージ「持ち上げられるの好きそうだったから持ち上げてセックスしたい」
れん「・・・私の事よくわかってますね❤・・・・・う~~~ん・・・悩むな~~~~」
と悩んでるれん。
メッセージ「ちょうどすぐそこにR人専用のラブホあるんだ。
いいとこだぜ、行こう」
れん「ラブホですか・・・私行った事ないんです。
興味・・・ありまくりです」
メッセージ「なら決まりだ」
と言われると肩に手を置かれながらラブホまで歩く2人。
回想終了
乳首舐めてるれん。
れんの話を聞いて興奮してるU。
U「ら・・ラブホ行ったの?」
れん「行ったよ」
U「俺はまだれんと行った事ないのに・・・」
と悔しがるU。
れん「中に入ったらね・・・・・・」
れんの回想
れん「すご~~い・・・・広~~~い」
とラブホの中に入ってはしゃぐれん。
メッセージ「そこに風呂あるからシャワー浴びてきな」
と言われシャワー浴びてバスタオル1枚で出てくるれん。
入れ替わりで男もシャワー浴びる。
そして出てくる。
れん「ベッドおっきいですね」
メッセージ「俺らR人からすれば少しでかいぐらいだがれんちゃんからすれば特大のベッドになるかもね」
れん「・・・時間はさっき言いましたけど3時間までです」
メッセージ「了解、時間短いけど楽しむようにするよ」
と言うと男はれんを抱き寄せキスした後セックスが始まる。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
※このエロシーンのアイディア出してくれる人いたらお願いします。
回想終了
れん「それでね、最後ベッドでぐったりして倒れてたの。
お尻に中出しされたからお尻から精子がこぼれてたな・・・・」
れん「ベッドの脇に水風船が3つ置いてあってね、なんだろう?、と思ってたらR人の彼が精子出したコンドームだった笑」
れん「お尻赤くなっちゃって・・・嬉しかったな」
セックスした時のプレイや感想を言いながらUの乳首を舐め指でいじる。
唸るような喘ぎ声出してるU。
その姿見てニヤニヤするれん。
れん「そんな訳でナンパされてエッチしちゃいました。
初ラブホも行きました。
楽しかったよ」
興奮しすぎてぐったりしてるUだった。
