あなたの為に(自分の為に?)③

(R人の男との初Hから約5か月経過)

21,週1回しか会えない

1週間後
00と会うY。

Y「あのさ・・・」
00「なんですか?」
Y「ここ何か月もさ、週1回しか会えないじゃん。
もっと会えないかな」
00「Yさんはどれくらい会いたいんですか?」
Y「週2,3回は会いたいんだけど・・・・」
00「それは難しいです。
学校もあるし、バイトもあるし、友達と会うのもあるし、彼とも会わなくちゃいけないので」
Y「うっ・・・それはわかってるんだけどさ・・・」
00「彼と会う時間なくなればもっと会う事出来ますよ。
それでもいいんですか?」
Y「そ・・・それは・・・困る」
00「週1回会えてるからいいじゃないですか。
私は満足感ありますよ」
00に言われ何も言い返せないY。

しかし後日事実が判明する・・・・

22,R国の国旗の水着着ていた

数日後
00から動画が送られてくる。
動画を見るなり驚くY

動画
00「Yさ~~ん、見てください。
R国の国旗の水着着ちゃいました~~~」
とどこか嬉しそうにしている00。

00「Yさんが教えてくれたじゃないですか。
R国の国旗の水着着たらR国の男のモノになっちゃうって」
00「さっきご主人様から、この水着着ろ、と言われたんです。
なので聞いたんですね、私はご主人様のモノになるの?、と。
そしたら、YES、って言われて・・・・」
00「モノ、の基準がどこまでかはわからなかったんですけど・・・・
モノになってもいいや、と思えたのでこの水着着ちゃいました。
そしたらご主人様凄い喜んでくれて・・・私も嬉しくなっちゃいました」

動画内の00の言葉聞いて凄まじく不安になるY。
00はそこまで気にしていない様子だが、R人の男はおそらく00の事を、自分の女、と思ってる可能性が高い。

動画
00「凄い似合ってるって褒めてくれるんですぅ~~~。
それにご主人様はいつもよりなんかエッチな雰囲気なんですよね。
ムラムラしてると言うか・・・・今すぐにでも襲ってきそうな雰囲気と言うか・・・・」
00「エッチの報告はまた今度してあげますから。
今日は動画これでおしまいです。
想像で楽しんでくださいね」
と言うと動画が終わる。

23、持ち上げられ続ける

1週間後
00と会うY。
こないだの動画の後のことが気になって気になって仕方ないY。

Y「こ・・・こないだの動画の後はどうだったの?」
00「ああ、あれですか、楽しかったですよ」
Y「・・・もっと・・・詳しく教えてくれない?」
00「知りたいんですか?変態さんですね笑。
いいですよ。
じゃあ写真撮ったので見ますか?
Y「・・・見る・・・」
と言うと00がYに写真見せる。
後ろ向きの駅弁スタイルで自撮りしてる写真だった。

00「あ、この写真恥ずかしいですね」
と00が言う。
と言うのも00の顔がにやけてとろけそうな顔をしていたからだった。
00「ちょうどエッチが終わるぐらいの時に写真撮ったんです」
Y「・・・どれくらいしてたの?」
00「6時間ぐらいですよ、まあ感覚的にはあっという間でしたけど」
Y「な・・・何されたの?」
00「持ち上げられました」
Y「???」
00「厳密に言うと6時間の間私は一度も地面に足をつけてません」
Y「・・・と言う事は・・・・」
00「エッチの間ずっと持ち上げられ続けました」
Y「・・・え・・・駅弁・・・ってこと?」
00「それもあるのですが、それ以外にも色々。
順を追って説明していくと、まず体持ち上げられて強く抱きしめられながらキスされました。
喉奥にまで舌が届くキスです。
それから唾液を流し込まれました。
その後顔全部を舐めまわされ・・・・初体験だったんですけど鼻の穴に唾液流し込まれました。
それを鼻から飲むんですが・・・・飲むのなかなかきついんですけど匂いと行為に興奮しちゃって・・・・
口からも鼻からも唾液飲む女にさせられちゃいました」
00「その後逆さまにされてあそこを長くて太い舌でかき回すように奥を舐められました。
両膝掴まれて逆さまにされてる感覚はモノみたいで良かったです。
その後体勢戻した後に手首掴まれてワキを舐められました」
00「そして駅弁で挿入されました。
水着着たままです。
彼はいつもより興奮してる感じでした。
その後後ろ向きの駅弁で犯されました」
00「その後も体位を変えに変えて犯されました。
両膝を手で掴まれて逆さまでぶら~~んとなった状態でバックから犯されたり、壁際で犯されたり、前説明した空中正常位や空中バックで犯されたり。
空中バックで片手で私のくびれ掴んでもう片方の手でお尻叩かれ続けたりもしました。
お仕置きされてるみたいで良かったです」
00「セックスの途中でまたベアハッグされながらキスされたりもしました。
またフルネルソン、と言う体位知ってますでしょうか?
後ろ向きで両足抱えられて拘束されながら犯される体位です」
00「精子出した後は一度私を彼の肩に載せて落ちないようにしてゴム変えてました。
ゴム変える前にお掃除フェラは毎回しました。
まあ逆さまの状態ですが」
00「ずっと地面に付いていない状態でいたので変な感じではありました。
力入れなくても彼がずっと支えてくれるのもあって一層彼のモノになってる実感がしました」
00「エッチが終わった後に、合格、と翻訳アプリで言われました。
どういう意味?、と聞いたら、彼にとって私は合格と言えるぐらいいい女、と言う意味らしいです」

00「持ち上げられ続けるのは初めての経験でしたがいいものでした。
また彼に調教された感じです」
00「申し訳ないですがYさんの事はエッチの最中一切思い出しませんでした」
00「以上がこないだあった出来事です。
いかがですか?」
と00が言うとYの股間を見る。
Yの股間は勃起していた。

24,アナル舐め

1週間後
00と会うY。
既に全裸の2人。

Y「あっ・・・・や・・・やばいっ・・・・」
00「レロ・・・ペロッ・・・・レロッ」
Yの両足を掴みYのアナルを舐めてる00。
Y「・・・う・・・うまい・・・・なんで?」
00「レロッ・・・・ああ、そういえばYさんには言ってませんでしたが私彼のお尻の穴舐めてるんです」
Y「そ・・・そんなことまでしてんの?」
00「はい。彼もお尻の穴舐められるの好きみたいなのでちょくちょく舐めてます」
Yは以前にも00にお尻の穴を舐めてもらっていた。
だが今の00のテクニックは当時と全然違う。
00「じゃあ舐めますね。しばらくやめませんからよがっててくださいね」
と言うとYの尻の穴を舐め始める00。

15分後

Y「も・・・もう・・・だめ・・・き・・・気持ちよすぎる・・・・」
と力ない声で言うY。
00「気持ちいいですか?なら私も嬉しいです」
と00が言う。
そして
00「今度は四つん這いになってください」
とYに命令する00.
言われた通り四つん這いになるY。
そして再度00はYの尻の穴を舐め、そして吸う。
00「じゅるるるるるるるっ」
Y「あ・・・そ・・それだめっ・・・・や・・・やばい・・・き・・・きもちいい・・・・も・・・もうやめてっ」
00「やめてほしんですか?ならすぐやめますよ」
Y「う・・・うそですっ・・・・も・・・もっとしてほしい・・・」
00「ウソついたお仕置きです」
と言うとさっきよりも強く舌を動かして尻の穴に舌入れこもうとする00.
Y「・・・ひっ・・・ひぃ~~~~~~」

30分後

00「どうでした?」
Y「・・・・・夢のようだった・・・・」
と言いながらぐったりしてるY。
00「またしてほしいですか?」
Y「・・・はい・・・・」
00「いいこにしてたらまたしてあげますよ」
と言う00。

25,全身舐め、ペニスビンタ、噛んだ跡

1週間後
00と会うY。

Y「あ・・・あの・・・・」
00「どうしたんですか?」
Y「ど・・・動画は・・・・」
00「今回はないですよ」
Y「そ・・・そうなの・・・」
00「代わりに違うの見せてあげます」
と言うと満面の笑みになる00。

Y「そういえば風邪ひいてる?なんかほっぺたが赤いような・・・」
00「あ、やっぱりまだ赤いですかね」
Y「なんか腫れてるみたいな・・・・」
00「風邪じゃないですよ、理由知りたいですか?」
Y「う・・・うん」
00「じゃあ教えてあげます。
昨日彼と会いました」
Y「???」
ほっぺたの話なのにR人の男との話の流れになってよくわかんなくなるY。
00「昨日は彼に全身舐められました。
顔もそうですけど手や肩や足や足の指も全部」
00「途中で仰向けからうつぶせにさせられて後ろ側も全部舐められちゃいました」
00「うっとりしちゃって・・・力抜けちゃいました。
30分以上はずっと舐め続けられたと思います」
00「そしたら突然彼が私の肩を噛んだんです」
Y「え・・・噛まれたの?」
00「そうです、びっくりしました。
そしてあまりの痛さに、痛いっ、と叫びました。
しかし彼は私の腕と口を抑え動けないように、そして叫べないようにして再度噛んできました」
00「涙が出ました、叫ぼうとしても口塞がれてますし、彼の力に敵うわけありません。
レイプされてる感覚でした」
00「でも何度も噛まれてるうちに、あれ?、となったんです。
痛みの中にどこか気持ちよさがあるんですね。
私の反応が少し変わったのを彼が理解したのか、今度は腕も噛んできました」
00「私も暴れて逃げようとしたのですが、その都度強い力で抑えてくるんです。
そして腕だけじゃなく、胸や脇腹、お尻、太もも、ふくらはぎも・・・・・」
Y「そ・・・そんなところまで噛まれたの?」
00「はい・・・・」
と言うと00が服を脱ぎだす。
下着姿になる00.
その裸は・・・・痣だらけだった。
00「見てください私の体。
肩、腕、胸、足が噛まれた後で痣だらけなんです」
Y「そ・・・それは酷いよ・・・・・痛かったろ」
00「痛かったですよ」
Y「そんなことする奴ならもう会わない方がいいよ」
00「なんでですか?」
Y「なんでって・・・・そんなのセックスじゃないだろ」
00「Yさんにはわかんないんですね。
私・・・気持ちよかったんです」
Y「はあ?」
00「あ、痛い事は痛いですよ。
でも痛みの中に快感があるというか・・・・
それに抑えつけられながら噛まれてるのって食べられてるみたいで興奮しちゃって」
00「家に帰ってこの痣を見た時に嬉しくてニヤニヤしちゃいました笑」
Y「そ・・・そんなプレイも好きなの?」
00「こんなプレイある事知らなかったですけど、彼にまた教え込まれちゃいました」
ケロッとしてる00に唖然とするY。

00「全身噛まれた後は叫び続けたのと体噛まれた疲れでぐったりしてました。
そんな私の髪の毛掴んで今度はペニスで顔をビンタされたんです」
00「力ない私は彼のペニスを左右にビンタされ続けました。
数えてないですけど200発以上はされた気がします」
00「もう何も考えれなくなっちゃいました。
彼に力の差を徹底的にわからされて・・・
その後セックスしたんですけどいつも以上に言いなりになる自分がいました」

00「また彼に色々教わっちゃいました。
次会うのも楽しみです」
と笑顔の00。

26,怒ってる、実は週2,3回会ってる(自分ばかり気持ちよくなってずるい)、ゴムなし

2週間後
00と会うY。

Y「あの・・・動画は・・・・」
00「・・・・・・・・・・」
Y「動画撮ってくれるって約束だったじゃん」
00「あああ~~~~~~~・・・・もうっ」
と怒り始める00.

00「いつもいつも動画動画って・・・・・
私だってあれ用意するの大変なんですよ。
見るだけの人にはわかんないでしょうけど」
普段全く怒らない00が怒ってしまいびびるY。
Y「ご・・・ごめん」
00「Yさんはいいですよね。
自分の性癖満たしてくれる、言うとおりにしてくれる私がいて。
でもやる方は自分優先じゃなくYさん優先で動いてるんです」
Y「お・・・おっしゃる通り・・・」
何も言い返せないY。

しばらく無言が続く。
そして
Y「ご・・・ごめん・・・・
そんな大変な思いしてやってくれてるのに自分の事ばかりですまなかった」
00「本当に思ってます?
寝取らせに協力してる私と彼の事どう思ってますか?」
Y「感謝してるよ・・・・・こんな興奮感与えてくれて頭が上がらない・・・・」
00「私はいつでもやめてもいいんですよ。
それでもいいんですか?」
Y「そ・・・それは困る・・・・」
00「じゃあもっとこっちに合わせてください」
Y「わ・・・わかりました」
と反省するY。

無言。

少しすると
Y「・・・動画も撮影出来る時でいいので・・・」
と譲歩するY。
00「・・・・わかってくれたならいいです。
今後毎回は無理ですけどいいですか」
Y「・・・はい」
00に主導権を握られるY。

すると
00「なら私も黙ってた事あるので言います」
Y「え・・・何?」
なんか嫌な予感がしたY。

00「実はですね・・・・・
Yさんは私が彼と週1回しか会ってないと思ってますが・・・・
実は週2,3回会ってます」
Y「は・・・・はぁ~~~~~~??????・・・・い・・・いつから」
00「数か月前位からです」
Y「・・・な・・・なんで?」
00「なんかYさんがずるい、と思っちゃったんです。
Yさんだけが自分の性癖満たしてるじゃないですか」
Y「・・・・・・・」
核心突かれて何も言い返せないY。

00「私も自分性癖満たすようにしないと不公平だと思ったんですね。
そんな時にちょうど彼との体の相性がぴったり合うようになってきて・・・・
Yさんに報告しないで会っちゃおう、と思ったんです」
Y「な・・・なんで教えてくれなかったの?」
00「Yさんの為でもあるんですよ。
愛しの彼女がこっそり違う男と知らない所でセックスしてたら・・・どう思います?」
Yは今の話聞いて既に勃起していた。

00「こういうプレイも好きだと思ったのもあります。
まあそれ以上に私自身の楽しみを優先させましたが」
Y「じゃ・・・じゃあ週1回以上会えないって言われたのは・・・」
00「そうです。彼と会う時間を優先させました」
かなりショック受けるY。

00「Yさんあての動画撮らなくていいと言うのは気楽でしたよ。
動画撮る時はアングルとか考えて撮影してましたけど、Yさんに送る必要ない私と彼の時間の時はそんなこと考える必要もないですし」
00「あと彼と1回お泊りしてます。
盛り上がりました。
盛り上がった結果一睡も出来ませんでしたけどね笑」
00「海にデートも行きましたよ。
エッチなしで。
まあキスはいっぱいしましたけど」

立て続けにカミングアウトしてくる00.
頭の中が混乱してるY。

そして
00「ちょうど良いタイミングなのでこの動画も見せますね」
と言うとスマホの動画を再生する。

動画内には00とR人の男。
ベッドの上で何やら話している。
R人の男がスマホを打ち、00に見せる。
00が何度も何度も首を振る。

しばらくすると00が頷く。
男が喜びの声。
そして00を正常位で犯す。
ここで動画が終わる。

00「どうですか?この動画は?
Y「え・・・・何やら話してたみたいだけど・・・・特にこれと言って特別な事は・・・・」
00「鈍感ですね、だからYさん私が彼と週何回も会ってるの気が付かないんですよ。
彼がスマホ打ってるじゃないですか、あれは、ゴムなしでエッチさせてくれ、とお願いされてたんです」
Y「え・・・・ま・・・マジで・・・・・」
00「何度も断ったんです。
最初は、今日はゴムなしでしたい、中には出さないから、と言われました。
でも断りました。
そしたら、じゃあ3時間だけ、と。
それも断りました。
じゃあ2時間、じゃあ1時間、と言われ、最終的には、ちょっとでいいから、と言われたんです」
00「R人は性病持ってない人種なのは知っていたのですが、さすがに中に出されるのは困っちゃうので断ってたんですけど」
Y「なんでそんな流れになったの?
00「私からお礼言ったんです。彼氏の変態プレイにいつも付き合っていただいていて・・・なので私に何かお返し出来る事ないか尋ねたんです」
Y「うっ」
グサッとくるY。

00「そしたらゴムなしが彼の願いだったんです。
色々考えましたけどここまで協力してもらってはさすがに断れないですよ」
00「そしてOKしたら彼は嬉しそうでした。
Yさん、動画よ~~~く見てください。
彼のペニスにゴムついてますか?」
動画を巻き戻す00。
Y「・・・・ついてない」
00「そうなんです。
そのまま入れられちゃいました」
Y「・・・動画終わってるけど・・・この後は?」
00「うふふ~~~気になります」
Y「気になりすぎる」
00「生でエッチしたんですけど・・・気持ちいいですね。
なんか一体になれてると言うか・・・・・」
00「ちょっとの予定でしたが・・・・結局1時間ぐらいエッチしてました」
Y「ど・・・どこに出されたの?」
00「・・・・どこだと思います?」
Y「・・・・・・・・わ・・・わからない・・・・・」
00「安心してください。顔にかけられました。凄い量でしたけど。
その後少しして無事生理も来ましたよ」

話が刺激過ぎてぐったりしてるY。
00に翻弄されまくるYだった。

27,フェチまみれ

1週間後
00と会うY。

00「そういえばYさんにご報告なんですけど」
Y「ん?なに?」
00「私が彼にはまっていくのはYさん的には有なんですよね」
Y「・・・難しい所だけどね・・・00が俺の所に戻ってくるって前提なら大丈夫」
00「そうですか、それを聞いて安心しました。
私・・・彼にかなりはまってます」
Y「・・・どうはまってるの?」
00「最初の頃は思わなかったんですけど、彼の大きな体見るとムラムラしてしまうようになりました。
たぶん体格差フェチなのではないかと。
それ以外にもエッチ前、エッチしてる時に彼のペニスやタマやワキの匂い嗅ぐんですがクラクラしてきてしまうようになりました。
顔を全部舐められるのも好きですし。
他には彼の体で拘束されてると安心感ありますし気持ちいいです。
最近は密着した状態でのエッチも増えてきて私としては願ったり叶ったりの気分です」
Y「そ・・・そうなんだ・・・・」
00「以前まではフェチと言う意味がさっぱりわかりませんでしたが、今の私は体格差フェチ、匂いフェチ、拘束フェチ、密着フェチなどのフェチ女になってしまいました。そして今後もっと増える気がします」
Y「どういうのが?」
00「それはまだわかりませんが彼に、まだお前は伸びる、と言われてます。
私の中に深い変態性があるようです。
もう少ししたら更に彼に引き出されるかもしれません。
なので私はもっと変態に、そしてエッチの時にもっと感じる体になるかもしれませんがYさんよろしいですか?」
Y「・・・・はい・・・・」
としか言えないYだった。

28、アナルセックスしたい、と言われてる

1週間後
00と会うY。

00「Yさんにご相談なんですけど」
Y「今度はどうした?」
00「あのですね、彼に、アナルセックスしたい、と言われてるんです」
Y「そ・・・そうなんだ・・・・」
00「こないだ彼と翻訳アプリで結構話したんです。
その時に言われたんですね」
Y「なんで今頃・・・」
00「彼が言うには最初から私とアナルセックスしたかったみたいなんです。
ただ私の心と体がまだR人のセックスに対応できてないと思い今までしなかったようです。
でも今の私は彼とのセックスにも慣れ、アナルセックスしてもいい、と思えるようになった、との事です」
Y「・・・00はしたいの?」
00「私ですか?正直したくありません。
あまり気持ちいいとも思えないですし、お尻はセックスする穴じゃないと思います。
彼と会った頃に体質変えるためにお尻舐められたことはありました。
その時に気持ちよさはありましたけど、そんな所舐められるのは恥ずかしいですし・・・・」
Y「今まではどうしてたの?」
00「今までは彼は私のお尻を舐めることも触る事も一切しませんでした。
あ、でも私から彼のお尻舐めることはありましたよ。
お尻の穴舐めるのは大好きです」
Y「じゃあやめれば?」
00「う~~~~ん・・・・悩んでるんですよね・・・・
と言うのも彼には大変お世話になってるじゃないですか。
私だけじゃなくYさんも。
その彼の願いをかなえてあげたい気持ちもあって・・・・」
Y「珍しいね、00がそんなに悩んでるの、いつもズバズバ決断するタイプなのに」
00「そうなんですよ、本音はしたくないです。
でも彼の願いをかなえてあげたい気持ちもあります。
そこでYさんに質問なんですけど、私が彼とアナルセックスしてる動画見たいですか?」
Y「お・・・俺?・・・・・・・・う~~~~ん・・・・・・・・・
本当に嫌がってる00なら見たくないかな・・・・
でも気持ちよさそうにしてる00なら見たいかも」
00「私が気持ちよさそうにしてるならいいと」
Y「・・・まあ・・・そういうことになるね」
00「わかりました。
ならこの私の本音も彼に伝えた上で今度試してみたいと思います」
Y「ちなみに・・・R人の男はなんて言ってるの?」
00「彼ですか?彼は、アナル狂いになる、と私に言ってます」
Y「そ・・・そんなこと言われてるの?」
00「彼から見て私はアナルの素質がかなりあるようです。
狂ったように喘ぐだろう、とも言われてます」
Y「・・・・それなら・・・見てみたいな・・・・・」
00「そうですね、私も興味はあります。
なので今度出来るかどうかわかりませんが彼とアナルセックスしてこようと思います」
と言う00。

29,アナルでイク女

1週間後
動画が送られてくる

動画
00「Yさ~~ん・・・見てますか?」
と画面の00がYに声かける。
00は四つん這い。
00の後ろでR人の男が00の尻にペニス乗っけている。

00「今日エッチする前にですね、私の考えや思いを伝えました。
そしたら彼は、痛くないようにするからやってみよう、気持ちいいぜ、と言ってきました。
半信半疑だったのですが、さっきまで彼にお尻の穴ひたすら舐め続けられました。
2時間以上のお尻だけ舐め続けられたんです。
びっくりですよね。
お尻の穴の中に舌突っ込まれてお尻の内側をたっぷり舐められました。
最初変な感じだったのですが・・・・だんだん気持ちよくなってきちゃって・・・・いっぱい喘いじゃいました。
そして彼に、していいか?、と聞かれたので、イエス、と答えました」

00「正直ドキドキしてます。
あんな太くておっきいのがお尻に入るのかな?って。
それに気持ちいいのか全然気持ちよくないのか・・・どっちなんだろうって」
00「今回は彼の協力のもと私のお尻初体験の動画を撮ってもいい、と言われました。
Yさん、彼に感謝してくださいね」
00「それじゃ・・・・彼にアナルセックスしてもらいます。
ご主人様、お願いします」
と後ろを振り返りおねだりする00。
するとR人の男はペニスを持ち、00のアナルに狙いを定める。
そして
00「あ・・・あっ・・・・は・・・入ってきてる・・・・・」
00「お・・・おっきい・・・・・おっきいよぉ・・・・・」
R人の男は00を気遣っているようでゆっくりとペニスを挿入していた。

00「・・・・く・・・苦しい・・・・・」
00「・・・・・あ・・・ああっ・・・・くっ・・・・・・」
00「お・・・奥に入ってる・・・・」
ずぶずぶとR人の男のペニスが00のアナルに入っていく。
00は苦しそうな表情見せるが無理ではない様子。
お尻を突きだしてペニスを挿入しやすくしている。

そしてしばらくするとR人の男のペニス全部が00の尻の穴に全部入った。
00「き・・・きついぃ~~~~~~」
と少し痙攣しながら叫ぶ00。
呼吸が荒い00.
R人の男は慣れさせるために挿入したまま動かない。

少しして
00「・・・は・・・入っちゃった・・・・」
と驚きの声上げる00.
00「へ・・・変な感じだよぉ・・・・」
と言うが顔は紅潮してる。
痛みはないようだ。

するとR人の男が00のくびれを掴み腰を軽く振る。
00「ひっ・・・・・くっ・・・・・・」
どこか苦しそうな00.
だが嫌がってる様子はない。

R人の男が00をバックでゆっくり犯す。
徐々に00が慣れてきたのか
00「・・・あん・・・・はあ・・・・あっ・・・・」
と喘ぎ声が出るようになってきた。

するとR人の男は腰の動きを早くする。
00「おおっ・・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・・・・」
下向きながら喘ぐ00.
カメラの事は完全に忘れている様子。

そのまま犯される00.
しばらくすると
00「な・・・なに・・・・何これ・・・・」
と戸惑った様子の00.
00「なんか変・・・変だよ・・・気持ちいい・・・・気持ちいいのぉ~~~❤」
とあからさまに様子が変わる00.

00「あんっ・・・あんっ・・・・・❤」
声が色っぽく喘ぐようになる00.
00「お・・・お尻・・・お尻が・・・気持ちいい・・・・こ・・・こんなの知らないっ」
と言うとR人の男が00を更に激しく犯す。

00「いっ・・・いやあ~~~~お・・・お尻気持ちいい・・・私変になっちゃう~~~~~」
と喘ぐ00.
その反応見てR人の男は更に00のくびれを掴み腰の動き激しくする。

すると
00「・・・わかんない・・・わかんないっ~~~~・・・・気持ちいい・・・何も考えられないっ~~~~~」
と叫ぶ00.
そして
00「な・・・なんかきちゃう・・・きちゃう・・・・・何・・・・これ何・・・・・い・・・・・・い・・・・イクぅ~~~~~~~~~❤」
と00が言うと00の身体痙攣する。
その瞬間動画が終わった。

翌日
00と会うY。

00「動画見ましたか?」
Y「ああ・・・見たよ」
00「興奮しましたか?」
Y「・・・・1番興奮したかもしれない・・・・」
Yは昨日から今日にかけてオナニーを繰り返しすぎて精子空っぽの状態だった。

00「喜んでもらえたのなら何よりです」
Y「・・・あのさ?」
00「はい?なんですか?」
Y「動画の事なんだけど・・・・あれ本当にイったの?」
00「はい。Yさんもわかると思いますけど私エッチでイった事なかったんです。
Yさんとのエッチもそうですし、彼とあれだけエッチしててもイった事なかったので私はイかないタイプの女なんだな、と思ってました。
それが彼とのアナルセックスで・・・・・初めてイったんです。
びっくりしました。
イク感覚もよくわかってなかったので最初怖かったです。
でも凄い気持ちよくて・・・・
Yさんにも言いましたけど私お尻であんまりエッチしたいと思ってなかったんです。
でも実際やってみると前の穴ではいくらエッチしてもイかなかったのが、お尻の初体験でいきなりイっちゃいました。
やってみないとわからないものですね」
Y「あの後はどうしたの?」
00「動画終わった後は・・・・イかされ続けました。
ずっとアナルセックスしたんです。
彼も喜んでくれました。
そして彼の言うとおりにアナル狂いな女に育てられちゃいました。
あ、そういえば中出しされましたよ」
Y「えっ?どこに?」
00「お尻にです。
1回だけですけど中に出されちゃいました。
中に出てる感覚がとても気持ちよくて癖になりそうです」
00「バックで中で出された後にペニス抜かれたんですがお尻の穴から大量の精子がこぼれてきました。
犯されたんだな、と言う実感がして良かったです」
と説明する00.

そして
00「あ、もうこんな時間。
私もう帰りますね」
Y「えっ、会ったばかりじゃん」
00「すみません。この後彼と会う約束してるんです」
Y「・・・昨日会ったばかりじゃないの?」
00「そうですよ。
でも昨日のエッチが気持ちよくて私から彼に今日会えないか、と聞いたんです。
そしたら少しの時間ですけど会ってくれるって」
Y「・・・今日は何するの?」
00「アナルセックスです。
気持ちよかったのでもっと彼に調教してもらいます」
と言うと去っていく00。

30,付き合って、と言われている(ほぼ寝取られてる)

2週間後
00と会うY。

00「先週会えなくてすみません」
Y「ああ・・・それはいいよ・・・今会えたしね」
00「ちょっと色々あったんです」
Y「何があったの?」
00「・・・・聞きたいですか?」
Y「え?ど・・・どうしたの?
00「聞きたいならお話します。
聞きたくないのなら話しません。
Yさん次第です」
Y「・・・・俺がショック受ける話?」
00「はい、おそらく過去最大級に」
Y「ま・・・マジか・・・・・・・・・・」
しばらくかんがえるY。

そして
Y「・・・やっぱり知りたい」
00「いいんですね?」
Y「・・・う・・・うん・・・・」
00「ならお話します・・・・どこから話せばいいですかね・・・・・
あ、最初に言っておきますけど私はYさんの事好きですしYさんの彼女です」
Y「???・・・・う・・・うん・・・そうだね」
00「今後もYさんとお付き合いしていきたいと思ってます」
Y「ありがとう・・・・」
00「そしてYさんをもっと喜ばせてあげたいと思ってます。
ですがちょっと問題がありまして・・・・
Y「・・・・・・」
00「あのですね、彼から何度も何度も付き合って、と言われています」
Y「えっ・・・・え~~~~~~」
かなり驚くY。
Y「な・・・なんで?」
00「2週間前にアナルセックスしたじゃないですか。
あれで彼がしようと思ってたプレイ一通りしたらしいんです。
そしたら私が全部受け止めることが出来た」
00「彼も私とYさんの関係は知ってますし、寝取らせの為に彼と会ってる事も知ってます。
礼儀はある彼なので私に、Yと別れてくれ、みたいな事は言いません。
ただ、付き合ってくれ、とは言われました」
Y「な・・・なんて答えたの?」
00「最初は、だめですよ、私彼氏いますし、と答えていました。
ただ・・・ずっと言われるんです。
エッチの時もスマホ見せてきて、付き合ってくれ、と書いてある文章私に何度も見せてくるんです」
00「エッチ前もエッチ終わった後も、そしてエッチなしのデートした時も。
途中から英語でI want to be a your boyfriend,OK?と聞かれるようになりました」
00「すっごいしつこいんです。
この2週間そればかり言われました」
Y「そんなにしつこいんじゃ・・・嫌になったんじゃないの?」
00「いいえ、むしろ言われるたびに嬉しかったです。
そんなに私の事好きなんだ、と思われるとウキウキしちゃいました」
Y「・・・でも・・・しつこいって言ってたじゃん」
00「しつこい事はしつこいんですけど別に全然嫌じゃないしつこさです」
Y「そ・・・そうなんだ・・・・」
00「なのでこないだ彼と話し合ったんです、まあ翻訳アプリ使ってですけど」

回想

R人の男「付き合ってくれ」
00「何度も言ってるようにダメですよ」
R人の男「俺の事が嫌なのか?」
00「いいえ、大好きですよ」
R人の男「俺がR人だからだめなのか?」
00「いいえ、私人種全然気にしないんで」
R人の男「俺が背がでかすぎるからだめなのか?」
00「いいえ、ご主人様の巨漢の身体大好きですよ」
R人の男「セックスが乱暴なのがだめなのか?」
00「いいえ、ご主人様の乱暴なセックス大好きです」
R人の男「言葉喋れないからだめなのか?」
00「いいえ、私基本的にあまり喋らないタイプなんで全然気にならないです」
R人の男「1回のセックスで数十回精子出すのがだめなのか?」
00「いいえ、絶倫なご主人様素敵です。
もっとしてほしい、もっと出して欲しいな、といつも思ってます」
R人の男「セックスの体位が多すぎるのがだめなのか?」
00「いいえ、ご主人様のプレイの幅の広さはいつも楽しみにしてます。
持ち上げる体位やアクロバティックな体位されるのも大好きです」
R人の男「じゃあ何がだめなんだ?」
00「だめな所は一つもありません。
嫌な思いしたことないですし、いつもエッチ気持ちいいですし。
デートに行っても楽しいですし、ご主人様の匂いや雰囲気、性格も大好きです」
R人の男「なら付き合ってくれ」
00「それは出来ないです・・・お気持ちは嬉しいのですが・・・・」
R人の男「Yという男の方が好きなのか?」
00「う~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん・・・・・・
難しい所なんですけど・・・・・う~~~~~~~~ん・・・・どっちがいいとかは私には答えらないです」

回想終了

Y「え?その話の流れだと・・・俺よりR人の男の方が好きな感じがするんだが・・・・」
00「そうですよね・・・・・そういう風に思えちゃいますよね。
私も本音言うとエッチしてる時は彼と付き合ってるような感覚になってます。
でもエッチ終わると冷静になってYさんの彼女だという事を思い出します」
Y「・・・00はどうしたいの?」
00「私ですか?
私は今の状況のままが1番良いと思ってます。
それに元々はYさんを喜ばせるために始めた関係です。
Yさんが嫌と言うのなら彼ともう会いません。
Yさんはどうしたいですか?
Y「お・・・俺は・・・・・・・」
悩むY。
そして
Y「・・・・00が嫌じゃないのならこの関係続けて・・・動画撮ってきてほしい・・・」
00「わかりました。
Yさんの望むとおりにします。
それと先ほど言い忘れてましたけど、私何度か彼の彼女になってます」
Y「???」
00「あのですね。
アナルセックスしたじゃないですか。
あれから私イキまくる女になっちゃいました」
00「前の穴2割、後ろの穴8割ぐらいの割合でエッチするようになったんです。
そしてお尻の穴で犯されるとしばらくすると絶頂してしまう。
そのイく直前のタイミングで彼が私の事焦らすんです。
腰の動き止めて。
そしてスマホで、イキたいののなら俺の彼女になれ、と聞いてくるんです。
私は、ノー、と答えるんですがそうすると動き弱くされていけそうでいけないくらいの強さで私を犯してくるんです。
それを何度も何度もされました。
私は涙流しながら、お願いします、イかせてください、と何度も懇願しました。
そして彼が、I want to be a your boyfriend,OK?と聞いてくるんです。
私は、イエス、と答えてしまいました。
すると彼が腰を振って私をいかせてくれます」
00「エッチ終わった後に、彼が、you are my girifrend、と言ってきたので、私は、ノー、と答えました。
エッチの時に言わせるのはずるい、とも言いました。
そしたら彼もわかってくれて別れることになりました。
ただまたエッチすると同じ事繰り返してくるんです。
なので私は彼と何度も付き合って別れてる関係になってます」
Y「・・・・それは・・・プレイなの?」
00「わからないです。プレイなのか本気なのか。
少なくともエッチしてる時の彼は本気な気がします」
00からあまりにも色んな話聞いて混乱してるY。
ただ00がR人の男とセックスしてる話を聞くと興奮してしまうのは変わらない。

Y「・・・・・なんか・・・訳わかんない関係性にさせちゃってごめんな」
00「いいえ。私は全然大丈夫です」
Y「・・・・極端な話だけどさ・・・・もし俺が別れて、と言われたら00はどうする?」
00「え?嫌ですよ。別れません」
Y「仮に・・・仮にでいいからさ・・・・もし別れたとしたら・・・・」
00「別れたらですか・・・・・・う~~~~~ん・・・・たぶん彼と付き合うんじゃないですかね」
Y「やっぱ付き合うの?」
00「はい。たぶんですけど彼は私の事毎日、または最低週6日は身体求めてくると思うんです。
私はそういう関係でも全然良いですし、楽しそうですよね」
と笑顔で言う00。

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