(R人の男との初Hから約3か月経過)
11,犯される解説
1週間後
00と会うY。
ホテルにて
00「はい、ここに頭つけて横になってください」
と00に言われ00に膝枕されるY。
全裸の2人。
00は右手でスマホを持ち、左手でYの左乳首をいじっている。
00「エッチ中だと動画の事忘れちゃうので今回はエッチする前から撮影してみました。
・・・見たいですか?」
Y「・・・見たいです」
00「じゃ見せますね」
動画が始まる。
00が四つん這いで00の後ろにはR人の男がペニスを持って00の膣に挿入しようとしている。
00「Yさ~~ん、今からご主人様とエッチする所見せますね」
すると00は後ろの顔を向け
00「ご主人様・・・・ぷりーず」
と言う。
動画を一度止める00.
00「なんというか・・・すっごい期待してニヤついていますよね、私」
動画内の00は期待に満ち溢れた顔をしていた。
Y「・・・いつも・・・ああなの?」
00「いつもかどうかはわかりませんが、挿入される時に期待してしまうのと喜んでしまうのは事実です」
動画が再開する。
00「おおっ~~~~き~~~~~いぃ・・・・・」
と大声で喘ぐ00・
ペニスが挿入される。
00の腹がペニスの形に膨れていくのがわかる。
00「お”お”っ・・・・あ・・・あ”んっ❤」
両肘を巨大な手で掴まれながらバックで犯される00。
一突きごとに小柄な00の体が大きく揺れる。
00「こうやって見ると凄いですね。
巨大な男が小柄な女の子を動けないようにして犯している。
でも・・・私の顔喜んじゃってますね笑」
動画見ながらYに話かける。
そして左手の指で乳首いじる00.
Yは自分で自分のモノをしごいている。
動画
00「これ・・・いっつもゾクゾクしちゃう・・・
私のあそこ・・・ご主人様でのいっぱいにされて・・・ご主人様のモノにされちゃう・・・・」
00「気持ちいいっ~~~気持ちいぃのぉ~~~~~~」
00「ああっ・・・あんっ❤・・・R・・・R人ペニスもっと・・・もっとぶちこんでぇ~~~~」
00「あ・・・・私もうだめですね。
もうカメラの事忘れちゃってる顔してます」
動画内の00はもう夢中になっていてカメラ目線など気にしてはいなかった。
途中で体位が変わりバックから駅弁の体位に変わる。
動画
00「こ・・・これ好きですっ・・・好きですぅ~~~~~~」
と言いながら軽々と担がれた身体をおもちゃのように扱われ犯される00。
00「改めてみると凄いですねこの体格差。
私の肩幅、胸幅の6倍以上はありますし身長も軽く2倍以上ありますしね。
こんなモンスターみたいな男に犯されてるのに感じてる・・・・
でも気持ちいいんですよ。
R人の男のモノになるって本能的に気持ちいいんです・・・」
と動画見ながら言う00。
Yは動画に釘付けとなっている。
動画
00「え・・・え?・・・なんですか・・・・ひゃあ」
と声を出す00.
00はR人の男に右手首と右足手首を掴まれて宙に浮いている。
その状態で00の膣にペニス挿入する。
00「うっ・・・・ああああっ・・・・な・・・何これ・・・こんなの知らない、知らないっ~~~~~」
右手首、右足首を掴まれ横向きに状態で犯される00.
00「Yさん、この体位凄かったですよ。
今までもモノのように扱われていましたが、この時は更に、この男のモノなんだ、と自覚しました」
Yに説明する00。
するとここで動画が終わる。
00「ここで終わっちゃいましたね。
Yさんどうでしたか?」
Y「・・・・・・・・・・・・・・・よ・・・か・・・・っ・・・・た・・・・」
00「満足して頂いたのなら何よりです」
12,路地裏レイププレイ
1週間後
00と会うY
00「またYさんが好きそうな話があります」
Y「そ・・・そうなの・・・・」
00「単刀直入に聞きますが、Yさんは私がレイプされてるようなシチュエーション好きですよね」
Y「うっ・・・・・・か、勘違いしないでほしんだが、本当のレイプじゃなくレイププレイなら・・・・俺は好きだ・・・・」
00「ですよね。
Yさんの性癖分析してたら、たぶんこういうのも好きなんじゃないか、と思ってました」
Y「とすると・・・・」
00「はい、こないだそういう機会があったのでお伝えします。
その代わり動画はありません」
Y「わ・・・わかった・・・・」
00「一昨日彼とまた会いました。
いつもの待ち合わせ場所でいつものホテルに行くんだろう、と思ってたのですが、彼が歩いてる途中で私の腕を引っ張るんです。
そのまま彼に合わせてついていくと、ビルとビルの間の理事裏に連れていかれました。
人通りが全くない場所です」
00「すると彼は辺りを見回して人がいないことを確認すると、ズボンを脱ぎペニスを出してきました。
そして私に、舐めろ、と言う合図してきました」
00「私は彼が求めるままに彼のペニスを舐めまわし咥えました。
人が来るかもしれないと思うと興奮感が更に増しました」
00「その後彼がゴムを付け、私を担ぎ持ち上げ、後ろ向きの駅弁の体位でパンツ履いたままの私のあそこに挿入してきました」
00「声が出そうだったのですが彼の大きな手で口を完全に塞がれ・・・そして両足も抱えられた状態で犯されました」
00「外でエッチするのは初めての経験だったのでびっくりしましたが、やっちゃいけない、人に見られるかもしれない、と思うと興奮してきました。
しかも大男のR人に路地裏でレイプされてる、と思うと・・・・経験した事のない感情の高ぶりを覚えました」
00「彼も興奮しているようで吐息が聞こえるんです。
私も鼻でしか息出来ない苦しさが逆に快感になっていました」
Y「・・・そ・・・外でしたんだ・・・」
00「はい、気持ちよかったですよ」
Y「どれくらいしたの?」
00「長くはないですよ、2時間ぐらいです」
Y「・・・2時間って短いとは思わないけど・・・・」
00「彼とのセックスは長い時間してるのが当たり前なので2時間だとあっという間の感覚になってます」
Y「・・・気持ちよかった」
00「はい。外でするのがあんなに開放感あるセックスとは知りませんでした。
しかも私更にMっぽくなったかもしれません。
彼に会うまではノーマルな性癖で少しSっ気がある女だと自分の事を思っていましたが、最近Mの気持ちよさに目覚めてきてます」
Y「誰かに見つかんなかった?」
00「幸いなことに誰にも気がつかれず、それに私の声も口塞がれてるので全く声出せない状態でしたので」
Y「そんなこと・・してたんだ・・・・」
00「Yさんの事ももちろん考えてましたよ。
たぶんこういうプレイしたら喜ぶのではないかと」
Y「・・・ありがとう・・・・さっきから勃起がおさまらないよ・・・・」
00「彼に犯されてる時に、誰かに見つかったらどうしよう、とかは考えていたんですね。
と言うのも彼はR人で私は日本人じゃないですか。
外で犯されてるの見る人いたら確実にレイプされてると思うでしょうし。
もし誰かに見つかったら私は、違うんです、100%同意なんです、私は気持ちいいんです、と言おうと思ってました」
Y「そ・・・そうなんだ・・・・」
00「前よりMっぽくなってる気がします。
彼もまだ色んなエッチの技をたくさん持ってるようなので私は更に調教されるかもしれません。
それでもいいですか?」
Y「・・・・はい・・・・・・」
と力なく期待した声で答えるY。
13,ご要望があれば
1週間後
00と会うY。
Y「最近あの男とはどんな感じなの?」
00「いい感じですよ。前よりも仲良くなった気がします」
Y「・・・・仲良くか・・・・」
00「嫌なんですか?」
Y「嫌だ、と思う気持ちもあるんだけど・・・・でも助かってるとも思えるし・・・複雑」
00「Yさんいつも複雑な気持ちみたいですね」
Y「こればっかりはなおんないよ・・・」
ため息つくY。
00「なら彼と会うのもうやめましょうか?」
Y「うっ・・・・そ・・・それは・・・・・・・・」
00「Yさんが嫌ならいつでも彼と会うのやめますよ。
どうしますか?」
Y「・・・・・・ま・・まだ・・・会って欲しい・・・」
00「ならまだ会うようにします」
前よりも00に逆らえなくなるY。
00「そうだ、何かご要望ありますか?」
Y「???・・・なんの?」
00「エッチのです」
Y「・・・・・・あるけど・・・・・・」
00「Yさんが喜ぶ事してあげたいので教えてください」
Y「・・・言っていいの?」
00「どうぞ、なんでも遠慮なく」
Y「俺の性癖はわかるようになってきたよね」
00「はい、寝取らせですよね」
Y「うん・・・」
00「性的嗜好もある程度把握してます。
まず私みたいな小柄な女が巨大なR人男に犯されるの見て興奮するんですよね」
Y「・・・うん・・・」
00「お腹がペニスの形で突きでるの好きですよね」
Y「・・・うん・・・」
00「私が持ち上げられて犯されてるの好きですよね」
Y「・・・うん・・・」
00「あと私が彼の元に行っちゃうかもしれないという不安が興奮してますよね」
Y「・・・うん・・・」
00「そういえば私がMっぽくなってきてるのはどう思ってるんですか?」
Y「・・・良い、と思ってる・・・」
00「彼に調教されてる私はどうですか?」
Y「・・・・悔しいけど・・・興奮する」
00「レイプっぽいプレイ見るのはお好きですか?」
Y「・・・・好き・・・・」
00「そうですか、Yさん変態さんですね」
Y「・・・ごめん・・・」
00「あ、悪い意味で言ったんじゃないですよ。そんな変態なYさんの事好きですし」
Y「・・・ありがとう・・・・」
00「最近は私以外のエッチな動画見てるんですか?」
Y「うっ・・・・・ほ・・・本当の事言わないとだめだよね・・・」
00「もちろんです。ちなみに私は他のエッチな動画見てても気にしませんよ」
Y「・・・・R人男が外人女とやってる色んな動画・・・見てる」
00「面白いですか?」
Y「面白いとは違うけど・・・・・外人女を00に見立ててる」
00「へぇ~~~変わった見方ですね」
Y「色んなプレイがあってさ・・・・00がいつかやってくれたら・・・興奮するだろうな・・・と思って見てる」
00「色んなプレイがあるんですね。
興味湧いてきました。
私にも見せてください」
Y「ま・・・マジで言ってんの?」
00「当たり前じゃないですか。それに私はもうR人と何度もエッチしてる女ですよ」
Yがスマホを取り出しエッチ動画を流す。
隣で一緒に見る00。
1時間後
00「色んなプレイあるんですね」
Y「R人じゃなきゃ出来ないプレイも多いけどな」
00「でも出てる女優さん皆小柄でしたね」
Y「小柄じゃないんだよ、皆190センチ以上ある女」
00「そうなんですか?小さく見えますね」
Y「R人がでかいから対比で小さく見えるだけ。
00の方がもっと小さいぞ」
00「なら私はR人とエッチしてる中で1番小柄な女かもしれませんね」
Y「冗談じゃなく・・・そう思うよ」
00「そんな私のエッチな動画見るの好きなんですか?」
Y「・・・・・うん・・・・」
00「なら今後も頑張ります」
Y「・・・・ちなみにだけど・・・・・動画見てやってみたいプレイとかあった?」
00「う~~~~~~~~~ん・・・・・そうですね・・・・・
本音言うと、全部、になります」
Y「ゴクリ・・・・ま・・・マジで・・・・」
00「でもそれだとつまんないですよね。
特にやってみたいのは・・・・・・正常位で潰されるプレイ・・・ですかね。
R人相手にあの体位だと普通の人だと手と足しか見えなくなっちゃうんですね」
Y「相手巨漢だからな・・・・」
00「私がされるとしたら足首ぐらいまでしか見えない気がします。
身体全部潰されちゃう気がするので」
Y「・・・これやってみたいの?」
00「ぞうですね。
凄い重そうですけど彼なら体重かける時にきっと調整してくれますし。
それに動けない感じが気持ちいい気がします」
Y「・・・他には?」
00「水着着てみたいです」
Y「水着って、あの動画に出てる外人女が着てる水着?」
00「はい、なんかおしゃれですし、それに海やプールに行ってる訳でもないのに水着着てエッチしてるのはエッチな感じしました」
Y「水着の意味知らないの?」
00「何がですか?」
Y「R人は、自分の女、と思った女に国旗柄の水着着させて犯すんだぞ」
00「あ、そうなんですか。知りませんでした」
Y「あの水着はR人の国の国旗柄なんだよ」
00「おしゃれでいいじゃないですか?」
Y「そうじゃなく・・・・ね・・・ねえ・・・・もし・・・・もしもだよ。
あのR人の男が、水着着ろ、と言ってきたら00はどうするの?」
00「私ですか・・・・まあ着ますね」
Y「あの男のモノになっちゃうんだぞ」
00「大丈夫ですよ。
私にはYさんと言う彼氏いるの伝えてますし。
それに彼のモノになる時はエッチの時だけです」
Y「・・・・心からR人のモノになるという意味らしいのよ・・・」
00「いいじゃないですか。実際彼とエッチしてる時は彼の事しか考えません」
Y「え?・・・俺の事は?」
00「エッチしてる時は無理ですよ笑。
エッチ終わったらちゃんとYさんの事は思い出してます」
Y「じゃ今までR人の男とのセックスしてる時の感情は・・・・」
00「はい、彼のモノになってます」
Y「・・・し・・・知らなかった・・・・・」
ショック受けるY。
しかし
00「やっぱりここおっきくなるんですね笑」
と言いながらYの勃起した股間を触る00。
00に翻弄されまくるY。
14,キスマークだらけ、そしてTバック
1週間後
00と会うY。
00「ショック受けると思いますが見たいですか?」
いきなり00にそう言われるY。
Y「え・・・な・・・なにが?」
00「たぶんですけどYさんはショック受けると思います。
見たくないのなら見せません。どうしますか?」
Y「そ・・・そんなこと言われても・・・どういった内容なのかわかんないんじゃ返事できないよ」
00「なら見せません。
忘れてください」
Y「ちょ・・・ちょっと待って、凄い気になるぅ~~~~~~~」
そのYの態度見て笑ってる00。
00に弄ばれることが多くなってきたY。
00「ちょっと意地悪でしたね。
でも見せるならいきなり見せた方が効果的かと思いましたので」
Y「・・・嫌な事?」
00「嫌・・・でもあるし・・・・Yさんなら興奮するかもしれません」
Y「・・・・なら・・・見せて」
と言うY。
すると00が服を脱いで下着姿になる。
すると体中のあちこちが内出血したような跡が。
Y「・・・・こ・・・これって・・・もしかして・・・」
00「そうです。彼に全身キスされてキスマークだからけになっちゃいました」
00が前と後ろ側をYに見せる。
数カ所などではなく、軽く100カ所以上のキスマーク。
Y「ど・・・どうしたの・・・これ?」
00「彼に2時間ぐらいかけてたっぷりキスされてこんな跡がいっぱいついちゃいました」
Y「ぜ・・・全身じゃん・・・」
00「そうです。
彼の大きな口で耳、首、胸、腹、腕、お尻、足・・・全身を舐められながら吸われ続けました」
Y「キスマークついてたのは知ってたの?」
00「まあなんとなくは。
でも付いてても何の問題もないので。
むしろ、付けて、と思いましたし、実際にそういう風におねだりしてました」
Y「・・・・・知らないと思うけど・・・・キスマークもR人にとっての、俺のモノ、と言う意味合いだよ」
00「それならそれで光栄ですよ。
それにとっても気持ちよかったです。
特にお尻」
Y「お尻?」
00「お尻の穴の方じゃないですよ。
お尻の肉部分を何度も何度も舐められ強く強く吸われ続けました」
00の尻を確認すると確かに他の個所よりもキスマークが多い。
そしてYはさっきから気になっていたことを聞く。
00「なんで・・・Tバックなの?」
00は以前Yが、Tバック履いて、と言ったらすごい勢いで拒否したことがある。
にもかかわらず今はTバック履いてる。
00「彼の好みです。
彼は私のお尻の形がかなり好みのようで、Tバック履いて、とお願いされました」
Y「それで・・・履いたの?」
00「こんな寝取られプレイに付き合っていただいてるんで合わせられるところは合わせようと思ってます」
Yは複雑な心境だった。
自分がお願いしたのに断られる、だがR人の頼みは快く了承する00.
ショックだったが、キスマークだらけの00の裸とTバック姿を見るとまたも興奮してしまうY。
15,重さと匂いでクラクラ
数日後。
動画が送られてくる。
動画
00「Yさ~~~ん。今日はご主人様にお願いして潰してもらうことになりましたぁ❤」
ベッドに横になってる00.
足元で挿入の姿勢になってるR人の男。
00「今回ご主人様と打ち合わせしたんです。
と言うのもご主人様体重300キロくらいあるからそのまま私の事潰すと私死んじゃうんで。
なので、調節してくれる、と」
00「・・・ちょっとワクワク・・・・ドキドキしてます。
じゃあ・・・・ご主人様お願いします❤」
と合図するとR人の男が00に正常位でペニスを挿入する。
そしてそのままうつぶせのような姿勢になり00を潰す。
00「ぐはっ・・・・・ひっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」
苦しそうな声が最初聞こえたがその後一切声が出なくなる。
約20秒後。
R人の男が体を少し起こす。
00「・・・・ぷはぁ・・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・・す・・・・すごぉい・・・・・」
と目を輝かせる00.
そして
00「もっと・・・もっとお願いしますご主人様」
と自らねだる00。
25分後
ただ00がR人の男に潰される動画。
呼吸のタイミングで00が大きく息をする。
息吸った事をR人の男が確認すると00がまた潰される。
潰されている時は00の足首しか見えない。
手も体も頭も全部R人の男が覆いかぶさる事で潰されみえなくなっていた。
そしてR人の男が体を起こす。
00の顔がよく見える。
00の顔は汗だくで鼻水、涎を垂らしていた。
そして少し笑っている・・・・
00「・・・・しゅ・・・・しゅごかった・・・・・・・
こんなの・・・初めて・・・・・・・
動けないし・・・・・ご主人様の匂いが良い匂い過ぎて・・・・最高❤」
と言う00。
そして
00「ご主人様ぁ・・・もっと・・・もっと00を潰して犯してくださいっ」
とおねだりする。
R人の男が再度00を潰し腰を振る。
そこで動画が終わった。
16,性癖に付き合ってもらって悪いな・・・申し訳ないな・・・・
1週間後
00と会うY。
Y「はぁ~~~~~~~」
大きくため息つくY。
00「どうしたんですか?大きなため息ついちゃって、それになんか元気ないみたいですよ」
Y「う・・・うん・・・・ちょっとね・・・・」
00「私にも言えない事ですか?」
Y「いや・・・・言える・・・・・いや・・・やっぱ言うのためらっちゃう」
00「なんですか?別れ話ですか?」
Y「ち・・違う。そんなわけない。
俺はずっと00といたいと思ってる。
むしろ俺が捨てられないかが不安だ」
00「私はYさんの事好きですよ。
離れません」
Y「あ・・・ありがとう・・・・・」
00「で、悩みはなんなんですか?」
Y「・・・・・言ってもいい?」
00「どうぞ、ちなみに私が原因ですか?」
Y「・・・・・・・・・・・そうとも言えなくはない」
00「なんですか、その曖昧な意味わかんない言い方」
Y「・・・じゃ・・・言うよ」
00「はい」
一度大きく深呼吸するY。
そして
Y「あのさ・・・・00に対して申し訳なくてさ」
00「何がですか?」
Y「・・・・寝取られ、をお願いしてるだろ」
00「はい」
Y「俺と会わなければそんなことする必要なかったのに・・・ってよく思っちゃうんだ」
00「私の事心配してくれてるんですね、お気持ちはありがたいです。
でも全然気にしなくていいですよ。
私今楽しいですし」
Y「・・・ほんと?・・・・嫌な事とかない?」
00「う~~~~~ん・・・・・そうですね・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と深く考える00。
00「正直・・・ないんですよね。
まあ彼と街歩いてる時に白い目で見られることはありますけど、そんなの全然気にしないですし。
彼とのエッチはいつもワクワクして楽しくて気持ちいいですし、Yさんを責めるのも凄い楽しいですし・・・・
楽しい事ばかりですね」
Y「そう言ってくれると助かるよ・・・・」
00「Yさんは今の状況嫌なんですか?」
Y「え?・・・い・・・嫌ではない・・・・ん?・・・・嫌ではあるか?」
00「嫌なんですか?」
Y「いや、嫌と言う意味にも色々あって、00がR人の男の所に行ってセックスしてるのは胸が張り裂けそうなくらい辛いんだ・・・・
でもそれが興奮する。
喜んでしまってる自分がいる」
00「この状況続けたいですか?」
Y「・・・・・・・・うん・・・・・」
00「ならなんの問題もないじゃないですか。
Yさんも喜んでる、私も喜んでる、それに彼も喜んでますし」
Y「・・・本当に大丈夫なの?」
00「大丈夫ですよ。
なら説明してあげます。
私彼とエッチするの大好きですよ」
Y「うっ・・・・そ・・・そうなんだ・・・・
嫌な思いしたことない?」
00「1回もないです」
Y「セックス辛くない?」
00「辛い・・・・と言えば辛いんですけど・・・それがまた良いというか・・・・
私Mっぽくなってきてる気がします」
Y「・・・どういう時にそう思うの」
00「抱きしめられたり潰されたり、喉奥まで突っ込まれたりする時苦しいんです。
でもその苦しさがだんだんと癖になるというか・・・・
もっとしてほしい、って思うようになってきてます」
Y「・・・・その話も・・・・辛いけど・・・興奮してしまう・・・・」
オロオロするY。
00「それに、こういうプレイしたらYさん喜ぶかな~~、と思いながらエッチしてますよ。
Yさんが喜ぶ顔が見たいんで寝取らせプレイしてます。
それにせっかくならYさんが知らない、想像もしない寝取らせプレイしてあげたいと思ってます」
Y「・・・・そ・・・そこまで考えてくれてるの?」
00「はい、普通の刺激じゃ興奮出来ないYさん。
でもただ傷つけるとは意味が違う・・・・
Yさんが傷つくんだけど興奮もしてしまう、そんなプレイやシチュエーションないかな、とよく考えてますよ」
Y「・・・・いいの?」
00「当たり前じゃないですか。
私はYさんの彼女です。
彼氏が喜ぶためになんでもするのが彼女の役目です。
今後もYさんが喜ぶためにたくさん勉強します。
なので・・・やりましょう、寝取らせ」
と言うとYの手を握る00。
心の中で
Y(なんていい女だ)
と思うYだった。
17,仲良くなっている・・・・
1週間後
00と会うY。
00「Yさんが喜ぶための方法思いつきました」
Y「え、なに?」
00「私と彼が仲良くなったら・・・・どう思います?」
Y「仲良くって・・・どういう意味?」
00「エッチだけじゃなく普通に仲良くなる、という意味です」
Y「・・・・そ・・・それは・・・・・・・・・ど・・・どうなんだろ・・・・
嫌だ、と聞いた時に最初思ったけど・・・・
00「思ったけど?」
Y「・・・・・00がちゃんと俺の所に戻ってくれるなら・・・・有りかな・・とも思っちゃった」
00「心配しないでください、Yさんの所には帰ってきますよ。
・・・あれから私寝取られについて更に勉強したんです。
彼女が寝取られそうな展開・・・・好きですか?」
Y「うっ・・・・・・ま・・・まあね」
00「でも演技とかだと興奮しない、本当に寝取られてるようなシチュエーションがYさんは好みじゃないかと」
Y「・・・・否定・・・出来ない・・・」
00「なら私と彼がもっと心通うような関係になったらいいんじゃないかな、と思ったんです」
Y「・・・具体的にどうするの?」
00「実は・・・もうしてます」
Y「は?」
00「音声翻訳アプリを見つけたんです。
それ使うと彼や私が喋った言葉がすぐにスマホでメッセージ出てて来るんです」
Y「そんなのあるんだ・・・・」
00「昨日彼と会いましたけど、エッチする前に2時間ぐらいこの音声翻訳アプリでお喋りしました」
Y「ええっ・・・・・な・・・なに話したの?」
00「普通の話からエッチの話まで色々です」
Y「・・・詳しく知りたい・・・・」
00「普通の話ですか?それともエッチの話ですか?」
Y「・・・・エッチな話」
00「いいですよ。
彼は私の事凄い好きみたいです。
なのでもっとエッチしたいと言われました」
Y「・・・・それから・・・・」
00「私の顔とスタイルと性格が好みみたいです。
なのですぐ勃起する、と言われました」
Y「・・・・・・・・・・・(それ全部好みって事じゃん)」
00「今度エッチ抜きでデートしようとも言われました」
Y「え?・・・・そ・・・それは・・・・・・な・・・なんて答えたの?」
00「是非行きましょう、と言いましたよ、まずかったですか?」
Y「そ・・・それだと・・・俺ショック受ける・・・・」
00「でもYさんはそれが興奮する要素になるんじゃないですか?
こないだ湖行った後もなんかどことなく興奮してましたし」
確かにYは以前00がR人の男と湖行ったと聞かされた後経験した事ない興奮感が出てきていた。
Y「・・・行っていいとは言いにくいけど・・・・任せるよ・・・」
00「はい、じゃあ渡すの好きなようにします。
それと調教したい、と言われました」
Y「はあ?」
00「彼はまだまだ色んなエッチのやり方あるらしくて、私の事を彼好みの女にしたいみたいです。
もう既にかなり調教されてると思いましたが、まだまだ深い先の世界があるようで・・・・」
Y「・・・なんで答えたの?」
00「楽しみです~~よろしくお願いします、と言いました」
Y「そういう風に答えたんだ・・・・」
00「嫌ですか?嫌ならしないようにしますよ」
Y「・・・・・・・・・・・・・・・・・
これから言う事変に思わないでくれる?」
00「はい」
Y「ショックなんだけど・・・・00があの男に調教されてくのは・・・・見て見たいと思っちゃった」
00「わかりました。なら頑張って調教されますね」
Y「・・・・他にどういう会話したの?」
00「普通な話ですよ、好きな食べ物とかのありきたりな話です。
でも前より仲良くなれた感じしました。
そしてその後のエッチもお互い盛り上がってましたし」
楽しそうに話す00.
そしてぐったりしてるが勃起してるYだった。
18,M女調教ソフト(首絞め、尻叩き、髪掴み、空中正常位、空中バック)
1週間後
00と会うY。
一緒に動画見る。
00「今回は凄いですよ、心の準備大丈夫ですか?」
Y「そ・・そんなに凄いの?」
00「まあでもソフトっちゃソフトです」
Y「???」
00「まあ見て見ましょう」
と言うと動画流す。
00「うっ・・・・うっ・・・・・」
00がR人の男に首絞められてバックで犯されていた。
Y「く・・・首絞められてるじゃん」
00「そうなんですよ。
エッチする前に、今日は色々やる、と言われていたのですが首絞められるなんて想像もしてなかったのでびっくりしました」
動画内では00がR人の男の腕を掴み抵抗している。
しかしびくともしない。
Y「い・・息は出来てるの?」
00「はい、動画で見ると強く締められてるように見えますが実際は軽く首絞められてるだけです」
Y「嫌じゃなかったの?」
00「・・・・・それが・・・・嫌じゃなかったんですよね。
首絞められてる苦しさが何とも言えない快感で・・・・
新しい世界に目覚めさせられちゃいました」
たしかに動画内の00は苦しそうだがどこかにやけてしまっている。
すると今度は
「パシン」
と言う音が聞こえる。
00が
00「ぎゃっ」
と悲鳴上げる。
00「お尻叩かれちゃったんですよ」
と00が説明する。
その後動画内で何度も何度も尻叩かれる00。
00「お尻叩かれるの痛かったです。
手加減されてるのはわかるんですがそれでも痛かったです。
でも・・・・その痛みが気持ちいいというか・・・・・
もっとしてほしい、って思っちゃったんですよね」
と00が説明する。
すると今度はR人の男が00の髪を鷲掴みにしてバックから犯す。
00「髪の毛も掴まれちゃいましあ。
頭が引っ張られるような感覚で・・・・良かったです」
と説明する00。
少しするとR人の男がバックをやめ、00を持ち上げる。
00の肩と背中を手で支えるようにして空中で犯す。
00「体位が正常位みたいなんですよ。
でも空中に浮いてて・・・・
彼の大きな手が私の肩と背中を支えるようにしてくれてるんです。
これはYさん知らないでしょうけど前からしてもらってました。
私が好きなプレイの一つです」
とさりげなくカミングアウトする00
そして今度は00を後ろ向きにして00のくびれをR人の男が両手で掴む。
そのままバックから挿入する。
00「この体位だと私のくびれが完全に掴まれちゃってて逃げられない感じになるんです。
浮いてるから手足もぶら~~んとなっちゃう。
でもモノみたいに扱われてる感覚がとても気持ちいいです」
と言う00。
すると動画が終わる。
00「どうでしたか?今日の動画は」
と聞いてくる00.
Y「・・・・俺は00の事首絞めたいとかお尻叩きたいとか思わないんだけど・・・・
00はそういうのされるの好きなの?」
00「そうですね。
私もまだ目覚めたばかりですけど・・・・気持ちよかったですよ。
もっとしてほしい、って思っちゃいました」
Y「・・・R人の男だとでかいだろ・・・
暴力振るわれるセックス怖くないの?」
00「会ってすぐだったら怖いと思ったかもしれませんが、今は彼と良い仲になってるので怖くないです。
セックス乱暴ですけどそういう時は手加減してくれますし。
安心して彼に身体委ねてます」
Y「・・・・今後もするの?」
00「彼が望むなら私が出来ることはなんでもするつもりです。
・・・そういえばYさんは動画興奮しませんでしたか?」
Y「・・・いや・・・・凄い興奮した・・・・ただ00の事が心配で・・・・」
00「私なら大丈夫ですよ。
Yさんが私の動画見ていっぱいオナニーしてくれると私も喜び感じます」
00が調教されていく複雑さと興奮感を両方味わうYだった。
19,おねだりさせられる
1週間後
00から動画送られてくる。
動画
00が股を開いてる状態でカメラに写ってる。
撮影してるのはR人の男のようだ。
00「Yさん・・・・ごめんね」
とカメラに向かって言う00.
00「ご主人様がね、今日はおねだりしないと入れてくれない、って言うの。
音声翻訳アプリで確認するんだって」
00「だから今からご主人様におねだりしちゃうけど・・・・ショック受けないでね」
と言う00。
00「ご主人様に入れてもらえるように今からおねだりします。
私ご主人様の事がだ~い好きです。
エッチする日はいつも楽しみで前の番からウキウキしちゃってます」
00「ご主人様が彼氏なら良かったな、と思う事もよくあります。
彼氏と出会う前に会ってたらどうなってたんだろう、って」
Yが動画見て鳥肌が出る。
00「ご主人様の体も大好きです。
手も腕も胸も背中も太ももも全部大きくて・・・いつも見とれちゃう。
その大きな身体で抱かれる事想像するだけで濡れてきちゃいます」
00「そして何よりもご主人様のペニス。
そんな大きいの見た事もなかったし知りもしませんでした。
初めて挿入されたときの奥まで突き抜けるような感覚は忘れられないです。
そして快感も・・・・」
00「何回も出来ちゃう所も大好きです。
コンドームの使用済みが何個も並んでるの見ると、抱かれたんだ、と思えますし」
00「エッチが乱暴な所も大好きです。
私の事をモノとしか扱ってないような扱い方されるととっても興奮しちゃいます」
00「持ち上げられるのや潰されるのも大好きです。
力で全く敵わない感じが心地よいです」
顔を赤らめながら言う00。
00「なのでご主人様の欲しいです・・・・
太くて長くて硬いR人ペニス入れてくださいっ」
と00が言うとR人の男がカメラ放りなげる。
画面が真っ暗になるが音声だけは聞こえる。
00「おお”っ・・・は・・・入ってきた・・・・」
00「あん・・・・あ”ん・・・・気持ちいい・・・気持ちいいぃ」
00「お腹の奥まで届いてるぅ~~~」
00の喘ぎ声が音声で聞こえる。
そして
00「ご主人様・・・好き・・・好きぃ~~~」
と。
ショック受けるY。
だが00の音声で何度もオナニーしてしまうYだった。
20,吊るしワキ舐め、ベアハッグ顔舐め、鼻舐め
1週間後
00から動画送られてくる。
動画見るY。
動画
00「あっあああああああああ~~~~~」
聞いた事のないような00の絶叫声から動画がスタートする。
00は両手首を掴まれ空中に吊らされていた。
そしてワキをR人の男に吸われ舐められていた。
00「こ・・・・こんなところが気持ちよくなっちゃう~~~~」
と喘ぐ00。
身体動かしながら足をバタバタさせてるがR人の男の力で拘束されている。
右ワキ、左ワキと交互に舐められる00.
絶叫しすぎたのかだんだんと声が弱くなってくる。
するとR人の男が00を抱きしめた。
優しい抱き方ではない。
胸の辺りで00の息が出来ないようにするようなベアハッグの抱き方。
00「ぐはっ」
と00が苦しそうな声を出す。
呼吸は出来る位には調整されているようだ。
するとR人の男は00の顔を舐め始めた。
00「んっ・・・んん・・・・・」
とまんざらでもない吐息出す00。
00「・・・・気持ちいいです・・・これ・・・・もっと舐めて」
とおねだりする00.
00におねだりされると今度は00の鼻を重点的に舐め始めた。
00の顔が赤くなる。
00「・・・匂い・・・・好き❤」
と力抜ける感じになる00。
顔や鼻を舐め、途中で抱きしめる強さを強くして息出来ないようにして00を苦しめるR人の男。
その責めにうっとりしてなすがままにされてる00だった。
